〚 # My 短編集 ⋆⸜ ✰ ⸝⋆ 〛
編集者:ゆらる
名前 から 気になる 作品 が あれば … 😽✨
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【 公 開 🔒 】
#1 半 純粋 くん
#2 呂律 が 回らない ちび っ こ
#3 褒め 言葉
#4 OD が BOOM
#5 俺 が 正解 なんだよ
#6 てぇてぇ な 二人 の ストーカー や っ てる 奴
#7 エイプリル フール が あんま 分か っ てない 奴
#8 お酒 三銃士 に 金 払わされる 奴
#9 注射 が 無理 な 奴
#10 俺 の 存在 証明書
#11 違い
#12 俺 の 長所 を 探せ !!
#13 おそれる もの
#14 花粉症
#15 いちばん
#16 陽キャ 攻略法
#17 し ょ うがね ぇ な ぁ
#18 だいすき な きみ
#19 自殺 連鎖
#20 カクテル
#21 君 の 言葉
#22 青ヤギ くん は 愛され 腐男子 。
#23 拝啓 、 未来 の 君へ .
#24 ロマンティック 鉄道 アナウンス
#25 バニ ー 服
#26 ハッキング
#27 天使 と 死神
#28 俺 に 10万円 で 売 っ て ください 。
#29 依存
#30 変わらぬ愛
#31 あの子 の 経過 日記
#32 花 の 贈り物 .
#33 ろふまお 式 拾い方 ( ネタ )
#34 吸血鬼 の ウワサ
#35 内緒
【 非 公 開 & 執 筆 途 中 🔏 】
#1 元気 の 擬人化 さん 、 愛されて います 。
#2 能力 持ち 加入 アイドル
#3 溶ける 前 に 溶かす 愛を
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目次
# 半 純粋 くん
からつけあっきぃ彡 → か
まぜ太彡 → ま
ぷりっつ彡 → ぷ
ちぐさ彡 → ち
あっと彡 → あ
けちゃ彡 → け
誰 が まぜ太 の 家 に 泊まるか の 話 。
か まぜち ~ 、 大好き !!
ぷ は ? 俺の方が 好きやし っ !!
ち ん ~ ん っ ! 俺 が 一番 !!
あ いや 、 俺の方が 好きだわ 。
け えへへ 僕 が 一番 まぜち 好き ‼️
ま あ … / も 、 分かったから !! /
ち ふはは 、 笑 照れてる 〜 !!
ま ち 、 違うし … /
ぷ てことで 〜 、 俺が 泊まるわ ‼️
か え " ? 何で ?
ぷ やっぱ 俺が 一番 愛重かったわ ‼️
け ずるい 〜 、 僕も ‼️
あ まぁ 俺は まぜの 顔見れる だけで 良いから 。
ま あっと 〜 、 泣
あ よしよし 。 ((なでなで
あ でも 理性 保てなくて 襲うかも 。
ま うわ 真顔で 言われるの 怖 。
ち そこ ? 笑
ぷ つっこみどころ そこじゃないやろ 。
か もっと 凄いこと 言ってるよ ? 笑
ま え ?
あ まぜ 純粋説 ?
ま は ? ? 違うし ‼️
ま せっ。す とか あ。る とか でぃ。ど とか ‼️
ぷ おぉ 〜 ‼️
け でも 意味 分かってないじゃん 。 ?
ま いや あっとの さっきの 発言 真顔 以外 ないでしょ ‼️
ま つっこみどころ とか ‼️
か あ 〜 。
ぷ 変態に なりかけ … やな 。
ち なりかけは だめだよ ‼️
ち ちゃんと 変態 一人前に ならなきゃ ‼️
あ ちぐ 一旦 黙ろっか 、 笑
ま なに ? え ?
け 教えてあげよう 、 襲うと いうのは … 。
か わ ーー ‼️ けちちも 一旦 黙ろう ‼️
ま いやいや 舐めんな ?
ま 襲うぐらい 分かるわ 、 笑
ま 「 がおーー‼️ 」 でしょ ?!
ぷ (尊死ぃ(?))
やっぱ ちぐちゃん 純粋が 良いな 。
# 呂律 が 回らない ちび っ こ
津波警報やばいね 。
うちは 真反対だから大丈夫だけど
やばい子は 逃げてね ‼️❓
pr な~んか 腹減った 、 。
pr コンビニでも 行くか 、
---
外
pr …❓ なんや この ダンボール 。
📦📝 ひろってください 。
こーぶつ | にゅいぐるみゃ
mz おにーちゃ ‼️
pr わっ 、 子供おる ❓❗️
mz おりぇを ひりょってくりぇるの ❓❗️
pr いや … 、 は ❓
mz ま 、 まぁ べつに ひりょわなくてもいいけど 。
pr あ ~ 、 じゃあ拾ってやるよ仕方ねぇな ❗️❗️
mz やっちゃあ ❗️❗️
mz おれ まじぇた だじぇ ‼️
pr ふ ~ ん 、 何歳 ❓
mz わきゃんにゃい 、
pr いつから ダンボールの中なん ❓
mz きのうのきの~‼️
pr 一昨日な 。
pr 一旦 俺ん家 来い 。
mz ふぁ 〜 い ‼️
---
mz おれにぇ 、 もともと おにーちゃ みたいな からでゃだったの 。
pr あ ー 、 幼児化 ❓
mz そなの ‼️ おりぇ 17ちゃい ‼️
pr にしては 赤ちゃん言葉やなぁ 、 笑
mz いまは あかちゃんらいふを みゃんきつ しようとおもっちぇ ‼️
pr へ ー 、
pr … お手 、 🤲
mz にゃ っ !? 、 おりぇ いぬじゃないもん っ ‼️
pr … 笑 、 かわい 。
pr 俺の名前は pr 。 17歳な 。
mz おりぇと おにゃいどし っ ✨
pr そやね ー 、 笑
mz おりぇ ねみゅい … 、
pr じゃあ 寝れば ❓
mz ここ ふきゃふきゃ じゃなぃぃ 、
pr ……
寝室
mz にゅいぐるみゃ は … ❓
pr あ ー 、 要るの ?
mz ほちぃ ‼️ ✨
pr でけぇのなら あるけど それで 良い ❓
mz くましゃん ❓‼️
pr おん 、
mz やっちゃあ ‼️
pr 持ってきたぞ ~ 、
mz やたぁ … 💤
pr 寝てるし 。
mz 俺も寝るか 、
朝☀️
pr 朝 … 、
どんくらい 寝てた … ?
mz すぅ ー 、 すぴ ー 、(大人化)
… ん ?
pr mz … ?
mz んぅ … 、 あれ ここ何処 ❓
pr 覚えてないん ?
mz 覚えてねぇよ 。
mz てゆーか 、 お前 誰 ❓
pr pr やけど 。
pr お前 幼児化? してたから 俺が拾ったじゃん 。
mz は ? 知らねぇよ 。
態度 悪 。
pr 今はあれやけど 可愛かったで ❓
mz な っ 、 ふざけんな ‼️/
pr お前 、 幼児化の方が 良かったな 。
mz … 💢
二人はこうして仲良くなりましたとさ 。
てきと ー
# 褒め 言葉
伽羅崩壊注意👀
💚 またやってるし … 笑
🩵 ねー 、 笑
💜 お前さぁ ! 先輩へのリスペクト 足りてねぇんじゃねぇの !?
💛 心音の方がだろ !! 、 笑
💛 俺が一番 師匠の事 愛してるもんね !!
💜 じゃあ言葉で ころんくんの好き度 表せよ !!
💜 あ っ 、
💛 ?
💛 良いけど ? 笑
💛 好き好き 、 大好き 、 愛してる
💛 言葉に表せないぐらい好き 、
💛 首絞めて俺の物にしたい 、 笑
🩵 ひぇ っ 、
💚 こ 〜 わ 、 笑
💛 ぷーのすけは 包丁で ぐりゅぐりゅにして 俺の物にする 、
💚 あ 、 するんや 、 こわ 。
🩵 怖い怖い 笑
💜 … 、 ありがと 。
💛 は ?
💜 俺に向かって言ってるの 知ってるよ ? 笑
💜 ね ? 、 笑 (( 抱
💛 ふぁ っ !? 、 /
🩵 急な ベーコンレタス 。
💚 ししょぉ … 、 俺の事も 見て下さいよ … 、
🩵 あ っ 、 え ?
🩵 い 、 家 帰る ?
💚 はい っ !
まぁ 二人は 帰ったとして ( 適当 )
💜 もう 誰もいねぇし 後片付けも 俺がするよ ? 、 笑
💜 ほんとは したいんでしょ 、 ? 笑
💛 っ 、 (( ぎくぅっ
も〜 、 限界 だぁぁぁ っ 、
# OD が BOOM
何か 適当なやつ 書きたかった す 。
🥔 ↪︎ ak 彡
😈 ↪︎ mz彡
😈 ごめ 、 今日も 出掛けてくる 。
🥔 うぇ 、 何処に 誰と 行くの 、 ?
😈 pr と 動画 撮るだけ 。
🥔 pr ちゃん なら まぁ … 、
😈 行ってくるな ~ っ 、
🥔 行ってら ~ 、 !
---
mz ち 最近 pr ちゃん ばっか !!
もう mz ち なんか 知らないもん っ !!
🥔 OD してやる っ !!
俺が言う OD とは … 、 ??
おうちで 食べる ドーナツの 事 ‼︎
略して OD なのだ !! ✨😤🍩
🥔 ぁれ … 、 ドーナツ ない 、 。
でも どら焼き あるぞ … 、 !?
🥔 んふふ … 、 ✨ ( ( もくもぐ …
やっぱり OD が いっちばーん !!! ✨
⬆️ 「 おうちで食べるドーナツ 」
🥔 おうちで 食べる ドッグフードも 良いな … 、 ?
意味不 ですね 👊 ()
# 俺 が 正解 なんだよ
mz pr って どんな タイプが 好みなの ?
pr えっ 、 あー 、 ak 答えて 、 ?!
ak … 、 タイプは 俺っぽい人 でしょ ?
mz いや pr に 聞いてるんだが 、 !?
ak 俺が 正解だし 良いじゃん 、 笑
ak ね ? pr ちゃん 。
pr … そやな 、 笑
---
mz 午後から 3人で 飯行かね ?
pr あ 、 良いd ...
ak ごめ 、 午後から pr ちゃんと 用事 !
mz そなんだ ?
pr あ ~ 、 まぁ … 、 うん 。
そんな 約束 してねぇだろ 。
mz じゃあ 今度な ー !!
ak はーい !!!
pr っ 、
---
ak ねぇ 、 余計な事 言わないでくれる ?
pr ごめ っ … 、
ak お前の事 知ってるの 俺だけで 良いのにさ ? 笑
ak 俺から 一歩も 離れんなよ ( ( 低音
pr はッ … 、 ぃ 。
---
通話中 。 ( 😈✖️🍅 )
pr mz っ 、 助けて 、 !!
mz えっ 、 え 、 どしたん !?
ak mzち ~ ? ( ( pr 部屋 入
mz ん … 、 ak ?
ak ごめんごめん prちゃん 今 病んでてさぁ 、 笑
pr ( ( ビクッ
mz そういうことね ?
mz 元気の擬人化 なんだから 元気付けて あげろよ ak ? 笑
ak 解った 、 笑
mz じゃあな 、
ak ばいば ~ い 。
通話切 。
ak ねぇ 、 何で mzちに 助け 求めるの ?
pr ぁ … 、 う 、 ごめ ッ 、 ( 震
ak 連絡先 俺以外全部 消してあげよっか ?
pr やだ 、 !!
ak え 、 俺以外と 連絡 したいの ? 笑
pr … いや 、 。
ak ねぇ 、 もう 消して 良いでしょ ?
ak 何を 間違えても 俺が 正解なんだから 。
適当ランキング 第二位 ランクイン 。
# てぇてぇ な 二人 の ストーカー や っ てる 奴
pr でなでな 、 ⁉️
am え 、 めちゃ おもろいやん w
pr いや でしょ ⁉️
am すげ ~ な ww
os ぬふふふへへ ( (
pr os ~ ?
am 気付いてんぞ ~ ww
os なぬぬ っ ⁉️
pr なに ニヤニヤしてんねん
os あ 、 二人は そのまま てぇてぇ しといてください
am でた osの オタ w
os いやまぁ 推しカプなんで 👍😉
pr や ~ めろ 、 ww
os 俺は 後ろで ぷりあま 目に 焼き付けてまーす
am きめ ぇ な ぁ 。
なんやねん これ
# エイプリル フール が あんま 分か っ てない 奴
4月1日 午後
kty えへへ ぇっ 、 今日は akに 嘘をつく日だ 、 !!
早速 akの 部屋へ ごー だ ‼️
---
kty ak ~ っ ‼️
ak んわ 何々 ktち !?
kty 今日ね mzちと で~と してきた !!
ak … へ ぇ 、 ? 何したの ?
kty 映画館 行ってきたよ ! ( ← 嘘
ak … ふ ー ん 。
あ 、 もしかして キレちゃった ⁉️
まずい まずい … 、 、 ((
kty な ~ ん ちゃって !
kty 今日は エイプリルフール です ‼️
ak … 成程ねぇ … 、 って なるかぁ っ ⁉️
kty あ っ 、 え っ !!?
ak エイプリルフールは 4月1日の 午前だけだよ 嘘つけるの ‼️
kty え"ぇ っ 、 そーなの ⁉️
ak そーだよ … 、 焦ったぁ 、
kty彡が あまり 分かれてないのが 出てる
# お酒 三銃士 に 金 払わされる 奴
昔の小説から あんま 時間経ってないのに
羞恥心が 凄い 。
消そかな
スマホって 英語表記にするの めんどいんで ((
書き方 かえてみる
あくま
師匠って ガチ 酒 強いっすよね !!
ばなな
え ~ ? まぜちには 敵わないよ ?
おいも
あ ぷーのすけ 編集で 遅れるらしいです !
ばなな
そっかぁ 、 ( しゅん
あくま
よっしゃ お酒三銃士で 飲みまくるぞ !!
おいも
おー っ !
ばなな
おー !
あくま
俺 ビール !!
おいも
俺 トマトサワー っ !
ばなな
僕は レモンサワーで いっかぁ !
おいも
ししょ 〜 、 ちゅ〜 しましょ 〜 ( 酔
ばなな
まぜち ! あっきぃが キス魔に なった !
あくま
あ 、 通常運転で なにより ✨
おいも
ししょ 〜 っ !!
ばなな
まぜち 〜 っ !!
あくま
あは っ ⭐︎
おいも
師匠 飲んでなくないですか ? ww
あくま
飲めゴラ×ねゴラ ? ww
ばなな
あ ~ 、 もう 飲むよ っ !? ( 飲
おいも
アルコール 95% ですよ それ ? w
ばなな
ちょ ? 先言ってよ ?!!
あくま
帰りは ぷーのすけに 任せるかぁ 、 !
あくま
師匠 よわよわ だぁ 、 ww ( 酔
ばなな
まぜちも でしょ ! ww ( 酔
おいも
すぴー ( 酔 寝
とまと
… どういう状況やねん 。 ( 今 来た人
あくま
あ 、 ぷーのすけ 来た 、 ?
ばなな
ほんとだ ー !!
あくま
今 あきら 寝てっから 先に 会計 しといてくんね ?
とまと
え 、 俺が ?
ばなな
酒が 回ってて お金の 計算できません ((
あくま
ぷりちゃん おねがい ? ( 上目遣い
とまと
うわぁ … 、 割り勘は 駄目なん ?
あくま
やだ ー
とまと
ちぇっ 、 ( 会計 行
ばなな
きゃ ー ! ぷりちゃん かっこいい ! ((
とまと
チュッ ( 投げきっす
ばなな
きゃあ ー !! ✨
あくま
かっこいー ( 棒
おいも
( ぷりちゃん 押しに弱いなぁ (( )
# 注射 が 無理 な 奴
tgさん 地雷 克服 したい です 。
ぺんぎん
やぁーだ っ ! 注射 痛いもん っ !!
あくま
ちぐ ー 、 ?
ぺんぎん
やだやだやだやだ ぁ っ !!
とまと
一瞬 だけやで ?
おいも
そーだよ ちぐちゃん っ !
ぺんぎん
やなの ー っ !!
とまと
… 、
あくま
ぷり 、 ?
とまと
すぅぅぅぅぅ っ 、
おいも
ぷーのすけ ?
とまと
俺も 注射 やだぁぁぁぁ っ !!
あくま
え ? は ?
とまと
絶対 受けないもん っ !! やだ !
ぺんぎん
… 、
おいも
あ 、 あれじゃない ?
自分より はしゃいでる人が 居たら 、
逆に 冷静に なるやつ 。
あくま
それだ !
とまと
注射 痛い ! 納豆 食いたい っ !
あくま
納豆 食いたいは 余計だろ 。
おいも
、 笑
ぺんぎん
… 俺 注射 受ける 。
# 俺 の 存在 証明書
病院辛い😖
あんぷの 皆の 浴衣 目の保養 👀✨
病み 本人様には関係ないです
俺の存在証明書
弟妹と比べられて、俺に責任を取らせて、
何も関係ないのに突き飛ばされて、
それでも血は繋がってるから、憎めなくて。
俺は所詮悪役になってしまう奴なんだろう。
小さい頃、隣のお兄さんに、
「主人公と悪役、どっちが好き?」と
聞かれて、「悪役」って答えちゃった。
フラグ立てちゃったかな。
学校は嫌いじゃなかった。
優しい友達も、頼れる先輩も居たから。
苦手な先生も居たけど、俺に気を遣ってくれる
先生も居て、居心地が良かったんだ。
皆、俺に優しくしてくれた。
俺はそれに応える事は出来なかったけど。
もしかしたら俺は何か凄い存在で、
これは俺に与えられた試練なのかなって、
そんな妄想に逃げてた日もあった。
でもそれだけじゃ心は満たされなかったんだ。
風船は膨らむ事は出来るけど、
無限にじゃないんだ。
俺も風船みたいに我慢して、
我慢し続けて、溜めすぎちゃって。
火種を得た水素気球みたいに、
爆発しちゃったんだ。
俺ばっかりに押し付けないでよ。
俺は万能ロボットじゃない。
我慢は永遠には続かないんだよ。
生きる意味ってなんなんだよ。
一体俺は何の為に生まれてきたんだろ。
絶望しちゃって、周りが見えなくなっちゃって、
自分勝手な事ばっか言い放った。
その直後に後悔するなんて遅いよね。
大切な人を失ってからじゃもう遅い。
神様って酷いよね、
頑張ってる人間に報いなんてない。
でも俺ね、分かってるんだ。
今、向こうにいる人達が俺の大切な人。
俺が一番大好きな存在なんだよ。
そんな大切な人達が、
哀しそうに、苦しそうな顔してたら、
俺まで泣きたくなってくる。
俺、人の感情には敏感だからさ。
本が好きだったから、無知な俺でも知ってる。
悪役は破滅する運命なんだ。
皆の人生にとって俺は悪役。
だって、そうなんでしょ?
彼等の人生で俺が悪役になるなら、
自分で消えたかったんだ。
今、これを読んでくれてる皆へ。
俺が生きた証は、実はずっと、
皆が持っているんだ。
お気に入りだった人形も、
愛用したパソコンも、
俺の口癖も、笑顔も、
全ては皆の中にある。
俺が向こうに持っていけるものは殆ど無い。
だけど、皆の事は絶対に忘れない。
忘れられない宝物だよ。
俺はここで消える予定です。
でも、ちぐさくんは消えないよ。
今日の天気は大雨だったんだ。
でも、やっぱり予報は当てにならないね。
気付いてないかもしれないけど、
今、皆の真後ろでは虹が掛かってるんだよ。
まるで俺らが全員集まった色みたいだ。
もしも俺がまだこの世界に残っているのなら、
また爆発しちゃう前に、何処かへ、
飛んでいってしまう前に、
皆の手で、言葉で、笑顔で、
繋ぎ止めていて欲しい。
もし爆発しちゃっても、
優しく受け入れて、抱きしめて欲しい。
そして、二度と放さないで。
そうしたら、俺の中に、
生きる意味が生まれてくるから。
あっきぃへ。
俺はあっきぃの元気さに救われました。
いつもあの名前を呼び合うやつ、
永遠に続くぐらいお気に入りなんだ。
一度で良いからあきじゃが食べたかったな、笑
まぜたんへ。
俺はまぜたんの優しさに救われました。
普段の様子と歌声のギャップが凄くて好きだよ。
あの悪魔ピン、付けてみたかったなぁ。
ぷりちゃんへ。
俺はぷりちゃんの無邪気さに救われました。
同じ関西出身で気が合う事が多かったよね。
俺が生きてたらいつかFortnite教えてね?
あっとくんへ。
俺はあっとくんの格好良さに救われました。
イケボでビジュも良くて歌声が綺麗で凄いよ。
あっきぃとお酒の勝負しすぎないでね、笑
けちゃへ。
俺はけちゃの間抜けっぷりに救われました。
いつかゲームが上達したら皆を驚かせちゃえ、笑
また一緒に歌えたら良かったのにね。
我儘でごめん。
駄々を捏ねてごめん。
迷惑かけてごめん。
でも優しく受け止めてくれてありがとう。
俺は皆と出会えて幸せ。
ずっと、ずっと、大好きだよ。
# 違い
〝 好 き 〟
黄 「 いつも ありがと っ ! 大好き ! 」
〝 愛 し て る 〟
緑 「 … 好き 、 ありがとな 」
---
〝 焼 き も ち 〟
黄 「 む っ 、 俺も 一緒じゃ 駄目なのかな 、 」
〝 嫉 妬 〟
緑 「 は ? 誰 彼奴 、 ムカつく 。 」
---
〝 惚 れ 〟
黄 「 今日も かっこいい なぁ … 、 」
〝 恋 し て る 〟
緑 「 はぁ … 、 今日も 可愛すぎ 、 」
---
〝 悲 し い 〟
黄 「 今日 もう 終わりかぁ … 、 」
〝 辛 い 〟
緑 「 は ー … 、 死にた 、 笑 」
---
〝 一 人 〟
黄 「 誰も … 、 居ないのかな ? 、 」
〝 独 り 〟
緑 「 誰か … 、 おってくれんかな … 、 」
---
〝 我 慢 〟
黄 「 いつも … 、 したいこと してるんだし 、 」
〝 耐 え 〟
緑 「 あと 少しで … 、 大丈夫 。 」
# 俺 の 長所 を 探せ !!
ほんと は あっきぃ さん には めっちゃ 良いとこ ありますからね ‼️‼️😁
Q . キミ の 長所 を 教えて下さい 。
黄 「 … 、 さぁ 、 ? 笑 」
黄 「 どこだろ ~ ね ?? 笑 」
黄 「 ん ~ 、 簡単に言えば 、 無い !! 笑 」
黄 「 笑えるっしょ 」
黄 「 とりま 皆の 良いとこ 上げてみる 笑 」
黄 「 リーダーは 可愛くて 唯一無二な とこ 」
黄 「 いや 唯一無二 なのは 俺 除いた 皆ね ? 」
黄 「 るぅとくん は 作詞作曲が 出来る とこ 」
黄 「 ししょー は ノリ 良すぎなとこ 」
黄 「 さとみくん は 自分の したいことを 見つける 天才 」
黄 「 ジェルくん は エンターテイナーの神 」
黄 「 親分は すんごい 真面目な とこ 」
黄 「 ばぁち は イケメン 」
黄 「 しゆちゃ は 実は 優しすぎな とこ 」
黄 「 翔くん は スマブラ 出来る とこ 」
黄 「 てるきゅん は ゲーム が 上手い とこ 」
黄 「 まぜち は 高音が 歌える とこ 」
黄 「 ぷーのすけ は 面白い とこ 」
黄 「 ちぐちゃん は 努力家で 甘え上手 な とこ 」
黄 「 あっと は 周りが 見れる 誠実イケメンな とこ 」
黄 「 けちち は 英語が 話せる とこ 」
黄 「 心音 は 俺と 張れる って とこ 笑 」
黄 「 ロゼ は 声真似 できる とこ 」
黄 「 ラピスラズリくん は 頭いい とこ 」
黄 「 めるめる は 女声 上手い とこ 」
黄 「 みかさ は 料理 出来る とこ 」
黄 「 らいと は とにかく 明るい とこ 」
黄 「 やなとくん は いつも 元気な とこ 」
黄 「 だいきり は 酒 飲める とこ 」
黄 「 たちばな くん は お洒落 な とこ 」
黄 「 でい は 身長 高すぎる とこ 」
黄 「 ゆた は 推しに 一途 な とこ 」
黄 「 らお は がなり 凄い 上手い とこ 」
黄 「 にしき は 絵が 上手い とこ 」
黄 「 … うん 、 」
黄 「 どこが 良いんだろ ? 笑 」
黄 「 … 別に 、 愛して欲しいとか いってないし 」
黄 「 勝手に 好きになって 、 勝手に 冷めて 、 ? 」
黄 「 俺に 非 なくない ? 笑 」
黄 「 … まぁ でも … 、 知らねぇや 笑 」
A . 無い 。
呼び方 わからん 🥺🥺
# おそれる もの
もぶ ↪︎ 白
白 それでね っ 、 私 … 、
綠 そ っ か 、 辛か っ たな 。
白 それで っ 、
--- 人の 気持ちは 解らない ---
--- だから 人間は 解ってほしいと 、 ---
--- 自分の ことを 淡々と 話す ---
--- 有る事 無い事 知らないが 、 ---
--- 求めてるのは 皆 同じ ---
--- 〝 自分を 見て欲しい 〟 ---
--- ただ それだけ ---
綠 無理しないでな 。
白 ありがと 、 /
--- 自分を 見て 、 褒めて 、 ---
--- 宥めて 欲しいだけ ---
--- 俺だ っ て そう 思う ---
--- 俺を 見て 褒めて欲しい ---
綠 誰に 本音 言えんだろ 、 笑
---
白 死に 、 たくて 。
--- 命なんて 皆 同じ ---
--- 誰の 命の 価値は 重い 、 なんてない ---
綠 死ねば 良いじゃん
白 … え ?
綠 だから 、 死にたいなら 死ねや 。
--- 普通なら 慰めてほしい もの ---
--- 相手が 自分を 必要と してるか 確かめたいんだ ---
白 なん … え ? そんな 人 じ ゃ なくない ?
綠 死にて ぇ 奴に 生きろ っ て 言うのは 生きてる 奴に 死ね っ て 言 っ とる もんやろ 。
--- ここで 動揺する 奴の 大体は かまってちゃん ---
--- ま 、 少なくとも 本気で 死にたい とは 考えてない 奴 ---
綠 何 、 俺 なんか 間違ってる ? 笑
--- でも 、 恐ろしい と 思 っ て しまうもの ---
---
殼 俺は ~ 、 悩みは 無いかな ~ っ 、 笑
綠 一つくらい 無い ?
殼 強いて 言えば 彼女が 出来ない とか 笑
--- 悩みなんて 誰でも あるもんだ ---
--- 何かしら 悩んで 何かしら 苦しむ ---
--- だから 人間は 笑うんだ ---
--- 悩んだ 結果が 笑顔に 繋がるから ---
殼 ぷり ちゃん は 無いの ? 笑
綠 一つ か 二つ は あるで 。
--- 秘密主義 、 こういう 奴 が 一番 ---
--- よく 分からないところで 消えるんだ ---
なんやこれ
# 花粉症
殼 へ っ くち ゅ っ !!
紫 何 、 風邪か ~ ?
殼 花粉症 ぉ 、 ( ずび っ
紫 あ ー 、 なる 。
殼 くち ゅ っ !!
殼 ティッシュ 取 っ て ぇ …
紫 ほれ ( 渡
殼 さんきゅ ぅ … ( ずび ぃ っ
紫 あ ~ 、 なんか 腹 減 っ た 。
紫 俺 花粉症 かもな ぁ 。
殼 絶対 違う 笑
紫 カラオケ 行きたい っ !!
紫 やべ ぇ 俺 花粉症 だ !!
殼 違う って 笑 … へくち ゅ っ !
紫 ん ~ ゎ 、 目 かゆ ぅ … 、
紫 花粉症 だな ぁ … 。
殼 それも 違 … 、 いや それは 花粉症 だ !?
紫 … 笑 、 ば ~ か 。
紫 ね ~ 、 ムラついてきた ぁ 。
殼 らいと かよ 笑
紫 え ぇ 、 流石に これ 花粉症 だわ 、 。
殼 違うよ ー 笑 、 … っ て 、 /
紫 にひ っ 笑 、 治して くれるよな ? ( 抱 上
殼 ち ょ わ っ !? /
殼 こ ぇ … っ 、 花粉症 じ ゃ ない " っ ♡ ( びく ッ びく ッ ♡
紫 だね ぇ ~ ♡ 、 ま 、 治してくれて ありがと ♡
なんやこれ
# いちばん
綠 あっきぃ と 居るのが いちばん 長いし 、 信用 しとる 。
殼 え ~ !! なにそれ 照れる じ ゃ ん !! ,,
〝 いちばん 長く 居るわけ でも 無いし 〟
---
綠 師匠 っ !! ここ の ドロップ の 仕方 教えてください っ !!
蒼 ここ はね ぇ 、 こうや っ て … 、 こうするの !!
綠 う ぇ ~ ! 凄 ! や っ ぱ いちばん 尊敬 します !!
〝 いちばん 尊敬されてるわけ でも 無いし 〟
---
赭 んでさ ぁ ~ 、
綠 wwwww 、 っ
赭 ぇ 、 いや 笑い過ぎ じ ゃ ね ?
綠 や っ ぱ アマル と 話してるのが いちばん 楽しい w
〝 いちばん 楽しんでもらえるわけ でも 無いし 〟
---
綠 り ~ ぬ き ゅ ん っ !!
赤 んわ っ ?! 、 ぷり ちゃん !?
綠 俺 りぬ き ゅ ん が いちばん 好きです !
〝 いちばん 好かれてるわけ でも 無いし 〟
---
紫 ん ぁ " っ ♡ / し ゅ き っ ♡
綠 … んふ 、 ♡
紫 あ ッ ♡ あへ ツ ♡ あへ ツ ♡ 、 / ( 逝
〝 でも 俺は いちばん 君に 体力を 使ってるし 〟
---
紫 オムライス が 良いかな ぁ … 、
紫 いやでも グリーンピース 食べないだろな ぁぁぁ … 、
〝 君の為にいちばん 頭を 使ったし 〟
---
紫 ぷりち ツ 、
綠 それでな っ ? 笑
殼 え 最悪 なんだけど !? 笑
〝 君の為に いちばん 我慢したよ 〟
---
綠 りぬ き ゅ ん と 遊べる ことに な っ た !
紫 … お ~ 、 良か っ た じ ゃ ん 。
綠 服 どしよかな ~ 、 買 っ ち ゃ お かな ~ ? 笑
〝 俺だけの いちばん が 積もっていく 〟
〝 でも 君からの いちばん は 薄まっていく 〟
紫 良いんじゃね ? … 。
〝 俺の中の いちばん が 薄れた時に 〟
綠 ま ~ ぜ 太 っ ! ( 後 抱
紫 ん ? /
綠 いちばん 落ち着く 、 離したくない 、 愛してる 。 いちばん な ?
紫 … そ ~ かよ , /
綠 かわいく ね ぇ な 笑
紫 だまれ っ !! /
〝 また いちばん の 気持ちが 濃くなって 〟
〝 いちばん 最悪な ループ かも だけど 〟
〝 君の事を いちばん 愛してる 俺からしたら 〟
〝 いちばん 幸せな ループ だから 〟
---
いちばん 長く 居るわけ でも 無いし 、
いちばん 尊敬されてるわけ でも 無いし 、
いちばん 楽しんでもらえてるわけ でも 無いし 、
いちばん 好かれてる わけ でも 無いし 、
でも 俺は 君に いちばん 体力を 使ってるし 、
君の 為に いちばん 頭を 使ったし 、
君の 為に いちばん 我慢 したよ 、
俺だけの いちばん が 積もっていく 、
でも 君からの いちばん は 薄まっていく 、
俺の 中の いちばん が 薄まった時に 、
また いちばん の 気持ちが 濃くなって 、
いちばん 最悪な ループ かも だけど 、
君の 事を いちばん 愛してる 俺から したら 、
いちばん 幸せな ループ だから 、
# 陽キャ 攻略法
殻 え だよね ~ ! ( pr 机 座
綠 あ 、 えと 、 ! ( ちょんちょん
殻 ぁ 、 え 、
綠 … あの そこ 俺の 席で … 、 どいて ほしいです ( 上目遣
殻 あ っ 、 はい ごめんなさい っ 、 / ( 目 逸
綠 えへへ っ 、 笑
殻 っ 、 /
綠 意外と 素直 なんですね っ 笑
殻 ん ぇ 、 あ 、 ぅ 、 ま ぁ ? /
綠 なんで 照れてるんですか 、 ( くす っ 笑
殻 だ っ … 、 /
--- ひゅ ーーーー っ ( 風 です ---
綠 … 笑 ( 髪 靡
殻 ( きゅん っ
攻略成功 っ ♡
半角 と 全角 ど っ ち が いんだろ 🤔
# し ょ うがね ぇ な ぁ
ショートでは ktypr だから ktypr 小説なの ?
のんのん ☝️
akpr です 😏🕶️
黄 「 ぬ ぁぁぁぁぁぁ っ !! 」
黄 「 次の 授業の 教科書 忘れちゃった ぁぁ っ !! 」
綠 「 … しょうがねぇなぁ 、 ( 机 付 」
黄 「 ぷーのすけ ぇ … ✨ 」
黄 「 あ !! 筆記用具も 無い !! 」
綠 「 しょうがねぇなぁ 、 ( 一式 渡 」
黄 「 ありがと ぉ ~ っ !! ✨ 」
黄 「 てか 俺 好きな人 出来たんだよね !! 」
綠 「 しょうがねぇなぁ 、 ( 恋愛本 渡 」
黄 「 ありがと !! 助かる ✨ 」
黄 「 ぷーのすけ ぇ … 、 振られちゃった … 」
綠 「 しょうがねぇなぁ 、 ( 抱 撫 」
黄 「 新しく 好きな人 出来るかなぁ … 」
綠 「 しょうがねぇなぁ 、 ( 全女子写真 渡 」
黄 「 ぷーのすけ 、 ✨ 」
黄 「 あ 、 この子 可愛い !! 」
綠 「 しょうがねぇなぁ 、 ( 呼 出 」
黄 「 ありがと ぉ … !! 」
黄 「 即 振られた … ( 泣 」
綠 「 しょうがねぇなぁ 、 ( 恋愛御守 渡 」
黄 「 ないす ぷーのすけ ぇ … ✨ 」
黄 「 俺 ぷりちゃん 好きかも 」
黄 「 俺の為に 何でもしてくれるとことか … 」
黄 「 … 好き !! 付き合って ! 、 / 」
綠 「 … しょうがねぇなぁ 、 / 」
黄 「 わ ぁ い !! 記念に 芋 ちょうだい !! 」
綠 「 しょうがねぇなぁ 、 ( 芋 渡 」
黄 「 ねぇ … 、 キス しよ ? 」
綠 「 … しょうがねぇなぁ 、 / ( 口 付 」
黄 「 きゃ ぁぁぁぁ っ !! 幸せ … / 」
翠 「 … しょうがねぇなぁ … 、 / 」
# だいすき な きみ
緑
「 おまえ なまえ なんて ゆ ~ の 」
黄
「 おれ ぇ ? 」
緑
「 うん 」
黄
「 おれ あっきぃ ! よろちくね !
… ぁぅ 、 かんじ ゃっ た ぁ 、 / 」
緑
「 … おとこのこ なのに 、 かわいい とか
へんなの !! 」
黄
「 ふ ぇ ? 」
緑
「 こ っ ち こい !! ( 手 繋 連 」
緑
「 ここ おはな い っ ぱい だから むし も
い っ ぱい いるんだぞ っ !! 」
黄
「 おはな いいにおい すゅ ~ っ ! 」
緑
「 ほら みつばち さん っ !! 」
黄
「 みち ゅ ばち さん だ ぁ ~ っ !!
… ほ ぇ ? ( 鼻 止 」
緑
「 ぬ 」
黄
「 んへへ 、 くし ゅ ぐ っ たい よ ぉ ~ っ 」
緑
「 おれの あっきぃ に さわるな っ !!
がるるるる っ … ! 」
黄
「 … あ 、 ど っ か い っ ち ゃ っ た 、 ! 」
緑
「 ぬ ふ ふ ん っ !! 」
黄
「 … ふ 、 へくち ゅ っ !! 」
緑
「 … ! 、 ほら はな かめ !! 」
黄
「 あ ぃ あと ぉ … っ ( 鼻水 垂 」
緑
「 おにわ は きけんや っ !!
あ っ ち いくぞ !! 」
緑
「 じ ゅ ぎ ょ う はじまる … 」
黄
「 … も っ と あそびたか っ た ぁ … 」
緑
「 … あっきぃ は 、 おとこのこ でも
こいびと に できる ? 」
黄
「 おれ かわいい おんなのこ すき ! 」
緑
「 … っ 」
黄
「 どしたの ? 」
緑
「 … ぐし ゅ っ 、 だいじ ょ ぶ っ ( 泣 」
黄
「 んわ ぁ !! ど ~ したの ?! 」
緑
「 あっきぃ し ゅ き ~ っ ( 泣 」
黄
「 おれも すきだよ ! 」
緑
「 あっきぃ だいすき なの !! ( 泣 」
黄
「 おれも ぷりちゃん だいすき !! 」
緑
「 いみ ちがうの っ … ! ( 泣 」
黄
「 おれは すきだよ ぉっ … !? 」
緑
「 いつか おれが かわいい おんなのこ に
な っ たら つきあ っ て くれる ? ( 泣 」
黄
「 … っ ? うん ! 」
緑
「 きっと あっきぃ は 振り向いて くれる はず 」
# 自殺 連鎖
この垢に 戻りました
想像してるもの 字にするの むずい
緑 「 あっきぃ … 、 ♡ ( 見 」
黄 「 、 ( スマホ 見 」
緑 「 すき 、 だいすき 、 ♡ ( 小声 」
黄 「 ぁ 、 もう 帰らなきゃ ( 時計 」
---
黄 「 ふんふふふ 〜 ん ♪ 」
緑 「 ほわ 、 可愛ぃぃ 、 ♡ ( 追 」
早く 俺の モノ に したい 、 ♡
緑 「 あっきぃ 〜 、 」
黄 「 、 ? ( 振返 」
緑 「 だぁいすき 、 ♡ ( 口 」
黄 「 んむ ッ !? 、 」
黄 「 な 、 ッ なんですか 、 !! ( 押 」
緑 「 わ 、 」
黄 「 、 ッ ( 走 逃 」
緑 「 待って 、 ? ( 腕 掴 」
緑 「 、 あっきぃ も 俺の事 好きだよね ? ♡ ( 首 絞 」
黄 「 ッ あ 、 ( 気絶 」
緑 「 ♡ 、 」
可愛い可愛い可愛い可愛い可愛い可愛い可愛い可愛い可愛い可愛い可愛い可愛い可愛い可愛い可愛い可愛い可愛い可愛い可愛い可愛い可愛い可愛い可愛い可愛い可愛い可愛い可愛い可愛い可愛い可愛い可愛い可愛い可愛い可愛い可愛い可愛い可愛い可愛い可愛い可愛い可愛い可愛い可愛い可愛い可愛い可愛い可愛い可愛い可愛い可愛い可愛い可愛い可愛い可愛い可愛い可愛い可愛い可愛い可愛い可愛い可愛い可愛い可愛い可愛い可愛い可愛い可愛い可愛い可愛い可愛い可愛い可愛い可愛い可愛い可愛い可愛い可愛い可愛い可愛い可愛い可愛い可愛い可愛い可愛い可愛い可愛い可愛い可愛い可愛い可愛い可愛い可愛い可愛い可愛い可愛い可愛い可愛い可愛い可愛い可愛い可愛い可愛い可愛い可愛い可愛い可愛い可愛い可愛い可愛い可愛い可愛い可愛い可愛い可愛い可愛い可愛い可愛い可愛い可愛い可愛い可愛い可愛い可愛い可愛い可愛い可愛い可愛い可愛い可愛い可愛い可愛い可愛い
---
黄 「 、 あれ 、 ここ何処 、 ( 目 覚 」
緑 「 あ 起きた ? 」
黄 「 ッ は … 、 ( 震 」
緑 「 ? どしたの ? 」
緑 「 あ ! お腹 空いたんじゃない ? 」
緑 「 作ってみたんだけど 食べる ? 食べるよね ? ♡ 」
黄 「 … だ 、 出して 、 此処から 出して ッ 、 ! 」
緑 「 … は ? 何で ? 、 俺の事 好きなんでしょ ? 」
緑 「 このままで 良いよね ? ♡ 」
黄 「 ひ ッ 、 ( 震 」
黄 「 助け ッ 、 助けて まぜち ッ ! ( 大声 」
緑 「 まぜち ? … あぁ あの ハーフ髪の ダッセェ ヘアピン 付けてる奴 ? w 」
緑 「 そんな奴より 俺だけ 見てよ ? ♡ 」
黄 「 や 、 ッ 、 ! 」
__ ドンッ __
緑 「 は ? ( ドア 見 」
紫 「 あ 、 あっきぃ ッ ! 」
黄 「 ぁ … 、 まぜち !! 怖かった 、 ッ ( 泣 」
緑 「 ッ やだやだ !! 出ていけ お前 ッ ( 泣 」
紫 「 、 ッ ぉ " ら ッ ! ( 殴 」
緑 「 かは ッ 、 ( 血 吐 」
紫 「 行くぞ あっきぃ ッ ! ( 鍵 開 」
黄 「 、 ありがと まぜち ッ ! ( 立 」
緑 「 、 … 何で 逃げんの ? 」
緑 「 あっきぃ ッ ?! 」
黄 「 ( 驚 止 」
紫 「 止まんな って !! 」
緑 「 何で 俺から 逃げんの ? … 其奴より よっぽど 俺の方が 愛してるよ 、 ? 」
黄 「 … 俺は 、 監禁とか 嫌いだし 、 そもそも 知らない人 だし … 、 」
黄 「 、 俺は 、 お前の事 なんか 大嫌いです ッ !! ( 大声 」
緑 「 … ( 固 」
紫 「 よく 言った !! 」
紫 「 逃げるぞ ッ ! ( 手 繋 」
黄 「 うん !! ( 走 」
あぁ 、 あっきぃ は 彼奴の事が 好きなんだ 。
なんだ
叶わない恋をして 、 好きな人を 傷付けて 、 もっと 嫌われて 、 ?
---
あっきぃ と 結ばれて 結婚して 、
色んなところ いっぱい お出かけして 、
おそろい とか 沢山 買ってさ 。
緑 「 次 会ったら 、 俺の事を 好きになってほしいな … ( 泣 」
緑 「 … 大好きだよ 、 いつまでも 」
---
「 先日 、 ○○市 在住の ぷりっつさん ( 18 ) が 、 自室で 胸に 包丁を 指し 、 自殺 したとして … 、 」
黄 「 、 え あれ 、 俺を 監禁 した人 … ? ( 震 」
紫 「 … 良かったじゃん 、 もう 居ないじゃん … 、 ( 抱 撫 」
黄 「 … でも きっと 、 俺が 大嫌い って 言ったから 、 ッ 」
「 自室からは 同級生一人 の 写真が 沢山 あり 、 ストーカー としても 考えられており 、 」
黄 「 俺だよね 、 ? 」
紫 「 多分な 、 」
「 日記帳には 、 告白して 結婚して 、 沢山 幸せにしたい 、 デート に 行って 貴方を 愛で 満たしたい 、 などの 妄想や 想いが 書かれていました 」
「 親御 さん に よると 、 昔から 精神を 患っていて 、 自殺未遂経験が 沢山 あり 、 睡眠薬 も 多用し 、 自傷行為も 常日頃 行って いたそうです 」
「 好きな人が 出来てからは 毎日 幸せそうな顔をし 、 」
紫 「 ( テレビ 切 」
黄 「 、 あ 」
紫 「 もういいだろ 、 … 俺らのせいだ って なって この先 辛くなっても 困るし … 」
一人のことを 好きになってくれたのに 、
大嫌いだ なんて 、 それは 酷いよ 俺 。
もっと 何か 他の 言い方 が あった はず だよね 、 。
黄 「 …… まぜち の 事 好きにならなきゃ 良かった … 笑 」
紫 「 は 、 ? 」
黄 「 、 好きにならなかったら あの人も 今は 生きてて 幸せで 、 俺も こんな 想い しなくて よかったじゃん 、 笑 」
紫 「 ぁ 、 あっきぃ 、 ? 」
黄 「 … なんか 訳 分かんない っ ! 笑 」
黄 「 何 俺が 全部 間違ってたんだ 」
紫 「 違う 、 監禁した 彼奴が おかしいだけなんだ って ! 」
黄 「 俺が 大嫌い って 言っちゃったからさ 、 」
黄 「 死んじゃえば 良いよね ( 刃物 出 」
紫 「 は 、 ぇ 、 ? ッ 」
黄 「 ( ザシュッ 刃 刺 」
紫 「 かひゅ ッ ( 倒 」
紫 「 、 ぁ 、 あ " ? 」
黄 「 もう 考えたくない 」
黄 「 早く 死んで 、 俺も 死ぬから 」
紫 「 、 ( 死 」
黄 「 死んじゃった 」
黄 「 ぷりっつさん ごめんね 、 」
黄 「 もっと 俺に 好きって 伝えて 、 ? 」
黄 「 もっと 君の 気持ち 教えて 、 ? 」
皆の 小説 うますぎ人間
# カクテル
--- からん からん ---
俺らしくない バー に 来た 。
バーテンダー さん も お洒落だ 。
カウンター 席に 着く 。
赤 「 何 飲まれますか ? 」
黄 「 、 え 、 あ ? 、 」
初めての 事で 何も 分からない 。
赤 「 お兄さん 苦手な 酒 っ て ありますか ? 」
黄 「 いや 特に … 無いです 」
赤 「 じ ゃ 、 誕生日 は いつですか ? 」
黄 「 えと … 、 4月12日 です 、 ! 」
赤 「 分かりました 、 ( 微笑 」
バーテンダー さん の 髪が 赤く 光っている 。
服装も 相まって 何というか 、 大人 っ ぽい ? というか 、 … エロい というか 。
〝 から から 〟
氷の 揺れる音が 心地良い 。
赤 「 こちら 、 どうぞ 」
机に 差し出される 。
バーテンダー さん の 髪色 と 同じ 色の 液体が グラス に 入っている 。
黄 「 この お酒は … ? 」
赤 「 お兄さん の 誕生日 の カクテル です 。 カクテル には 意味も あるんですよ 」
黄 「 意味 ですか ? 」
赤 「 例えば この カクテル ですと 、 〝 素敵な笑顔 〟 という 意味が 込められています 」
黄 「 凄いですね … 、 」
赤 「 お兄さん に ぴったり ですよ 、 ( 微笑 」
黄 「 そ 、 そうですか ? 、 / 」
カクテル を 飲んでみた 。
甘く 、 深い 美味しさ 。
優雅な 気分に なる 。
黄 「 … これ 凄く 美味しいです 、 ! ( にぱっ 」
赤 「 、 そうですか ? 腕がなります 、 ( 微笑 」
- P.M. 11 : 30 -
周りには 殆ど 人は居ない 。
黄 「 あ 、 そろそろ 帰ります 」
赤 「 分かりました 。 また いらしてくださいね 」
次 来る時は お洒落に 決めていこう 。
だる着 で 行くと 悪目立ち してしまう 店だと 分かった 。
… 少しだけでも カクテル の 意味を 覚えていこうかな 、 ?
--- からん からん ---
赤 「 お兄さん 、 好きな人 出来ました ? ( 微笑 」
黄 「 な " ッ 、 出来てないです !! / 」
赤 「 ほんと ですか ? ( 笑 」
黄 「 ほんと です !! / 」
赤 「 いつにも増して お洒落 なので つい … ( 笑 」
黄 「 ば 、 馬鹿に しないで 下さい 、 !! / 」
赤 「 、 すみませんね ( 微笑 。 …… あ 、 本日 オススメ の カクテル が あるんですが 、 そちらは 如何でしょうか ? 」
黄 「 え 、 飲みたいです ッ !! 」
赤 「 分かりました 、 少々 お待ち下さい 」
そう 言って 裏へと 入っていった 。
あれから 少しだけ カクテル の 意味や 種類 を 覚えてこれた 。
今日 出してくれる のは 知ってる カクテル かな … ?
〝 から から 〟
ピンク色に 輝く カクテル 。
確か __ 。
赤 「 カシスソーダ に なります 」
そうだ 、 カシスソーダ だ 、 !
黄 「 俺 意味 分かります ! 」
赤 「 え 」
少し 驚いた 顔を してから 、 徐々 に 赤面 に なっていった 。
黄 「 意味は 、 貴方h ッ 」
赤 「 口に 出さないで下さい ッ !! /
」
頬を 赤らめる バーテンダー さん が 愛らしい 。
黄 「 可愛い ですね ( 笑 」
赤 「 揶揄わないで 下さい 、 !! / 」
その カシスソーダ を 飲み干した 。
黄 「 今日も もう 夜 遅いですし 帰ります 。 また 来ますね 」
格好いい バーテンダー さん も 少し 天然が 入ってて 可愛い 。
カシスソーダ ❤︎ 貴方は魅力的
--- からん からん ---
赤 「 来るの 待ってましたよ 。 … これ 俺からのです 。 お代は 頂きませんので 。 」
黄 「 エンジェルキッス ですか ? 」
赤 「 はい ! 意味は 勿論 お分かりですよね ? 」
これが 飲みたかったとは 死んでも 言えない 。
白と黒が 綺麗だ 。
黄 「 、 そういうこと って 捉えちゃっても 良いんですか ? / 」
赤 「 さぁ 、 分かりません ( 微笑 」
ずるい バーテンダー さん 。
エンジェルキッス ❤︎ あなたに見惚れて
カシスソーダ は 赤が 多いです 。
# 君 の 言葉
黄 「 あ ー 、 全然 駄目だ ー 」
また 振られた 、 ダメダメ だな 。
でも それでも 告白 してしまう 自分が 嫌い 。
黄 「 諦められないのかな 」
緑 「 自惚 無ければ 恋愛も 何も 成立 しや しない 」
へ … ?
黄 「 いや 誰 !? 」
緑 「 これは 太宰 の 言葉や 」
黄 「 いや 言った人の 名前は 聞いてない !! 」
え てか 何処から 来た ?
緑 「 人は 恋と 革命の 為に 生まれてきた 」
黄 「 次は 誰よ 」
緑 「 これも 太宰
君は 恋を 諦めたから 革命しか 残らへん 。
でも お前に 革命は 無理や 」
黄 「 いや それは 失礼 じゃない !? 」
緑 「 だから そんなに うじゃうじゃ すんな ー 」
黄 「 でも これで 三回目 なんだよ 振られるの … 」
何 話してんだろ 。
こんな 奴に 。
緑 「 片想いは 心の中だけで 生きる 愛だ 。 それが 報われるか どうかは
関係ない 。 その 思いが 自分を 豊かにしてくれる 。 」
黄 「 また 太宰さん ? 」
緑 「 これは 江戸川乱歩 や 」
黄 「 頭 良いんだ 」
緑 「 いや 馬鹿中 の 馬鹿 」
黄 「 なにそれ w 」
なんだか 元気が 出る 。
黄 「 ありがとう 、 なんか 楽しかった 。 」
緑 「 あ 、 最期に 」
黄 「 ん ? 」
緑 「 もし 良かったら 俺と 恋愛を しない ? 」
黄 「 それは 誰の 言葉 ? 」
緑 「 これは 、 … 俺の 言葉 。 」
どうして こんなに 下手なのよ
# 青ヤギ くん は 愛され 腐男子 。
蒼 「 はぁ !? それは 反則 でしょ !! 」
桃 「 これが ルール だから 、 w 」
赤 「 もう俺ら ゴール しちゃうよ ~ ?? w 」
黄 「 あは ッ 、 笑 」
紫 「 ころちゃん 頑張れ !! 」
橙 「 あ 、 その コース 敵 多いで 」
蒼 「 敵 多くても ぜ ~ んぜん いけ ッ うわああああああああああ ッ !! 」
こんな 僕を 弄り倒す ような 皆 だが 、
裏だと … ??
桃 「 さっきの 配信 言い過ぎたかも 、 ごめんな 」
蒼 「 いや 平気だよ !! 僕も 慣れたからね ~ 」
黄 「 ころちゃん ッ !! 」
蒼 「 うわぁ 何 るぅとくん 」
黄 「 笑っちゃって すみません 、 僕も 助けてあげれば 良かったですよね 」
蒼 「 慣れてるから 大丈夫 、 ⭐︎ 」
紫 「 ころちゃん !! 」
橙 「 ころ ~ ん 、 」
赤 「 ころちゃん っ !! 」
蒼 「 ぉわぁぁぁ 、 もう うるせぇ ッ !! 」
こんなに 甘々 (?) なんです 。
蒼 「 … ( 黄 抱締 携帯 見 」
桃 「 るぅと 離れろよ 」
黄 「 いや ころちゃん が 抱き付いてます からね !! … 脈アリ ? 」
桃 「 なわけねぇだろ 」
黄 「 ごめんなさい ころちゃん は 僕が 先 いただきます 、 ! 」
桃 「 は ? 」
黄 「 あは ッ 、 冗談です 笑 」
蒼 「 … さとみくん も 来る ? 」
桃 「 いや いーよ 、 俺より るぅと なんだろ ? 」
蒼 「 いや さとみくん も 好きだよ ( 携帯 見 」
桃 「 ころ ー ん ッ !! ( 抱 」
蒼 「 わぷ ッ 」
橙 「 ふーん 、 てか ころちゃん プリ 見るんや ( 携帯 覗 」
蒼 「 うわ ジェルくん の えっち !! 見ないでよ !! 」
赤 「 桃黄 派 ? 」
蒼 「 リバ可 かな 」
紫 「 自カプは ? 」
蒼 「 無理 ない 、 って おい 僕 腐男子 じゃねぇよ 」
黄 「 攻めの 反対は ? 」
蒼 「 ( 攻めの 反対は 受け だろ ?? え 待って 他にも あるっけ ? ) 」
蒼 「 ぼうりょく 」
橙 「 暴力 ? 」
黄 「 ほんとは ? 」
桃 「 守りだな 」
赤 「 守り じゃないの ? 」
蒼 「 守り … 、 あ 、 攻守 って 言うか ッ !! クソッ 」
続き いります ?
# 拝啓 、 未来 の 君へ 。
_ ✉️
誕生日 おめでとう !! え ー っと 、 何歳 だっけ ? ww
つか 会えなくて ごめんな !!
今 見てる って 事は 俺 遠いとこに 居るんだよな 、 ごめんな 、 !! w
また 会いに そっち に 行くわ !!
今 元気 ? それとも 風邪 引いてる ?
まぁ バカ は 風邪 引かねぇ って 言うし ?? ww
そいや ケーキ 食べた ? 俺も 食いたい 。 食わせろ 。
嘘だって バーカ w
お前 ぜってぇ ケーキ チョコ だろ 、 胃もたれ すんぞ 。
いいや 、 とりま 誕おめ 。
by 遠い 所に 居る お前 の 好きな人 より
_
_ ✉️
二年目 の おたおめ タイムカプセル ー !!
そろそろ 俺の 死なんか 忘れて 恋人 でも 出来た ?
聞き方 最悪 だな ww
俺の 死 忘れてくれました ー !? ww
出来てないなら 俺と 同士だな 。
おそろじゃん 良かったな ふははははははははははは ww
てか 、 びび お前さぁ 、 俺の 事 好きなの 丸出し すぎ 、 w
死ぬの 躊躇 しちゃったじゃん w
でも 残念 、 お前の 眼の前 で 死んだよ 。
次の 誕生日に 大切な 事 書くから 、 絶対 読めよ ??
by 俺の 事が 大好きな びび の 親友 天才りゅうきマン より
_
_ ✉️
誕生日 おめでとう 、 びび 。
電車の 音で 聞こえたか 分かんないから 手紙で もう一回 書く 。
「 俺も 好きだったよ 」 っていうの クソ 恥ずい !!
ふざけんな !! 書いてんの 俺だけど !! w
てか びび 今年で 何歳 ?
... 急に 眼の前で 死んでごめん 。
大切な 事 言うから 、 ちゃんと 見ろよ ??
結婚して 妻も 子供 出来たら この 手紙 全部 燃やして 良いよ 。
俺の こと 忘れて 、 ちゃんと その 方に 集中 してね 。
じゃーな !! 誕生日 おめでと !!
by 俺の 事が 好きだった びーび が 好きだった ぷりちゃん より
_
20◻️◻️年 、 ▲▲月 ○○日 、 21時 59分 __
俺の 親友が 死んだ時 。
# ロマンティック 鉄道 アナウンス
赤 「 え ー 、 まもなく 3番線に 快速列車 が 参ります
危ないですので 黄色い線まで 下がって下さい 」
黄 「 ( スマホ 弄 / 後 下 」
赤 「 下がって 」
黄 「 … ? 」
赤 「 もっと 下がって 」
黄 「 え 、 まだ っ すか ? 」
赤 「 … どんどん 下がって 」
黄 「 あの 、 こんな 下がりすぎちゃって 良いんですか 、 ッ ? 」
赤 「 いっそ の 事 僕の そばに 来て 」
黄 「 へ 、 ッ / 」
赤 「 そのまま ずっと 離れないで ? ( にこ 」
黄 「 ッ 、 !? / 」
ふぉ ーーー ッ !!
# バニ ー 服
ネタ
紫 「 さん ! にー ! いち ! どーぞ っ ! 」
緑 「 うっ ふ ~ ん ♡ 」
↑ バニー服 着てます
紫 「 ぎゃはははははは w
ひ ーー ッ 、 ww 」
黄 「 ( 酒 飲 」
紫 「 だ ー ははははは ッ w
ッ は ! w 」
緑 「 お前 息 出来てねぇやん
まず 罰ゲーム バニー服 は おかしいねん 」
紫 「 はは ッ w ( 泣 」
緑 「 もはや 泣いとるて 」
紫 「 あっきぃ www
だ ッ 、 ははははははは ww 」
黄 「 … ねむ 、 」
緑 「 写真 撮らせろ wwww 」
緑 「 撮ったら 殺すで 」
黄 「 ん ー 、 ( 寝 」
緑 「 寝たし 、 てか これ 股間 キツいねん けど 」
紫 「 ぶは ッ ww 」
緑 「 はみ出しても 知らんで 」
紫 「 お前がな !? www 」
黄 「 … 何 してたんだっけぇ 、 ( 起 」
緑 「 はや 、 」
紫 「 ぷーのすけ ぷーのすけ ww ! 」
黄 「 ぷーのすけぇ 、 ?
…………
ぶは ッ ww 」
緑 「 お前もけ 」
紫 「 ぶわ ッ ははははは ww
似合ってる 似合ってる wwwww 」
黄 「 ねぇ おもろいって www ( 撮 」
緑 「 おい 撮んな 」
紫 「 あっきぃ それ 俺に 送っといて wwwwww 」
黄 「 おっけー 、 w
ついでに あっと達にも 送ろ wwww 」
緑 「 おい 広めんな
もう 俺 着替える ! ( 行 」
紫 「 行っちゃった www 」
黄 「 ところで なんで バニー服 着てんだっけ ? w 」
紫 「 酒飲み で 負けたから 罰ゲーム www 」
黄 「 そうだった ww 」
緑 「 戻った ー 」
紫 「 ぷーのすけ もっかい バニー服 かけて 勝負 しねぇ ? w 」
緑 「 は ? 」
黄 「 やるやる ! 」
紫 「 よっしゃ スタート !! w 」
緑 「 ぜってぇ 負けねぇ ! 」
↑ また 負けましたとさ
# ハッキング
短い & すげぇキャラ崩壊
目黒 「 あの 、 」
渡辺 「 …… なに 、 」
目黒 「 ぁ 、 ごめ 、 ッ 、 」
🔍 __ 彼氏 冷たい
渡辺 「 ね 、 出掛けよ 」
目黒 「 あ 、 うん っ ! 」
🔍 __ 彼氏 急に優しい 怖い
🔍 __ 彼氏 怖い 対処法
渡辺 「 … 俺 怖い ? 」
目黒 「 、 いや ! 全然 ! 」
🔍 __ 彼氏 心読める
渡辺 「 俺 ほんと 怖くないよね 」
目黒 「 … うん 、 怖くない 、 よ ? 」
渡辺 「 嘘 吐いたら お仕置き だから 」
目黒 「 …… っ 、 」
🔍 __ 彼氏 嫌い
🔍 __ 彼氏 別れたい
🔍 __ 彼氏 別れる方法
渡辺 「 別れないでね 。
俺は 別れる気 ねぇから 、 」
🔍 __ 彼氏 別れる 決め手
渡辺 「 何か 企んでるでしょ 」
目黒 「 … いや ? 」
🔍 __ 彼氏 別れる 成功例
渡辺 「 別れる とか ありえねぇから 。
勝手に 離れんなよ 。
… 離れたら 分かってるよね ? 」
目黒 「 、 ッ 」
🔍 __ 彼氏 怖い DV 暴力
渡辺 「 マジで 変なことしたら 殺すよ ? 」
🔍 __ 彼氏 怖i
「 知ってるよ ? しょっぴー 」
目黒さん は 渡辺さん が ハッキング しているのを 知っている みたい ですよ ??
# 天使 と 死神
緑 「 今日 は 先生 に 怒られた 。 三人組 で 一人 に な っ た 。 皆 の 前 で 間違えて 恥 を かいた 。 先輩 だと 思 っ て 声 掛けたら 知らない 人 だ っ た 。 」
緑 「 今日 も 楽しく なか っ た 。 」
黄 「 え ー 、 何で ? 楽しそうな 一日 じ ゃ ん 。 」
緑 「 そうだな 、 天使 くん 、 俺 の あだ名 は 死神 だけど 」
黄 「 俺 は 天使 よりも 死神 が 好き だな ~ 」
緑 「 阿保 か 、 お世辞 なんか 要らん 」
天使 の 様 に 明るくて 暖かい 。
死神 の 様 に 怖くて 冷たい 。
黄 「 天使 の 方 が 俺 は 酷い と 思うけどな ~ 」
緑 「 なんで ? 」
黄 「 天使 は 君 を 殺すけど 、 死神 は 魂 を 殺すから 。 」
緑 「 へ ー 、 ? 」
それは 、 正反対 な 二人 が 交わした 、
最後 の 会話 だ っ た 。
高校生 二人 の 殺人事件 。
それは 大きく 報じられた 。
天使 と 呼ばれた 少年 が 、 死神 と 呼ばれた 少年 を 殺し 、 その ショック で 天使 は 自死 。
黄 「 言 っ たでし ょ ? 天使 は 君 を 殺すんだ 。 … でも や っ ぱり 俺 の 心 は 君 に 殺されち ゃ っ た 。 」
# 俺 に 10万円 で 売 っ て ください 。
久しぶり に 半角 で やる
黄 「 この 百均 で 買 っ た シャーペン を 俺 に 10万円 で 売 っ て 下さい 」
赤 「 … 10万円 で 買わないと 、 推し の グッズ 、 全部 捨てます 」
黄 「 買います 」
赤 「 ち ょ ろ すぎる 」
黄 「 この 百均 で 買 っ た シャーペン を 俺 に 10万円 で 売 っ て 下さい 」
紫 「 … それ 、 ぷ ー のすけ の ち×こ と 同じ 長さ じ ゃ ね 」
黄 「 買います ッ ✨ 」
紫 「 ち ょ ろ 」
黄 「 この 百均 で 買 っ た シャーペン を 俺 に 10万円 で 売 っ て 下さい 」
青 「 … 10万円 が 無いと 、 お母さん の 手術代 が 足りなくて 、 ( 泣 」
黄 「 え 、 ぁ 、 じ ゃ あ 買います 、 ! 」
青 「 ありがとう ございます 、 っ ! ( ぱ ぁ っ 」
黄 「 この 百均 で 買 っ た シャーペン を 俺 に 10 万円 で 売 っ て 下さい 」
桃 「 … ぷり ち ゃ ん が ! 学生時代 の 時 に 使 っ て ました !! 」
黄 「 、 っ … ( 迷 」
桃 「 お×に ー に !! 」
黄 「 買いまし ょ う 」
桃 「 ありがとう ございま − す っ ! 」
黄 「 この 百均 で 買 っ た シャーペン を 俺 に 10 万円 で 売 っ て 下さい 」
緑 「 … ( 下 脱 」
黄 「 ( 見 」
緑 「 ん 、 ( 腿 挟 」
黄 「 買います !!! 」
緑 「 … ( シャーペン 擦 付 」
黄 「 買います !!!!!! 」
緑 「 … ( シャーペン 取 」
黄 「 買わせて 下さい ぃぃ !! 」
緑 「 ち ゅ 」
黄 「 え もう 100万円 で どうでし ょ うか ? 」
緑 「 買 っ て ( 渡 」
黄 「 一生 大事 に させて いただきます ( シャーペン 抱 」
ネタ ?
# 依存
幸せ に なりたい
俺 は 俺 が 大好き だ 。
でも それ と 幸せ は 別 。
黄 「 ぷ ー のすけ ? 」
緑 「 あ っ 、 ん ? なんや ? 」
黄 「 俺 バイト 行 っ て 来る ね 、 20時 には 帰る から ! 」
緑 「 ...... おん 、 気 ぃ 付けてな 、 」
... は ぁ 、 満たされない 。
緑 「 ...... あ っ き ぃ 、 ? 」
女の子 と 歩いている 。
俺 の 好きな人 が 。
『 好き 』 と 言い合 っ た 人 が 。
緑 「 う ” 、 ぇ 、 ッ ( 口 抑 」
気持ち悪い 気持ち悪い 気持ち悪い 気持ち悪い 気持ち悪い 気持ち悪い 気持ち悪い 気持ち悪い 気持ち悪い 気持ち悪い 気持ち悪い 気持ち悪い 気持ち悪い 気持ち悪い 気持ち悪い 気持ち悪い 気持ち悪い 気持ち悪い 気持ち悪い 気持ち悪い 気持ち悪い 気持ち悪い 気持ち悪い 気持ち悪い 気持ち悪い 気持ち悪い 気持ち悪い 気持ち悪い 気持ち悪い 気持ち悪い 気持ち悪い 気持ち悪い 気持ち悪い 気持ち悪い 気持ち悪い 気持ち悪い 気持ち悪い 気持ち悪い 気持ち悪い 気持ち悪い 気持ち悪い 気持ち悪い 気持ち悪い 気持ち悪い 気持ち悪い 気持ち悪い 気持ち悪い 気持ち悪い 気持ち悪い 気持ち悪い 気持ち悪い 気持ち悪い 気持ち悪い 気持ち悪い 気持ち悪い 気持ち悪い 気持ち悪い 気持ち悪い 気持ち悪い 気持ち悪い 気持ち悪い 気持ち悪い 気持ち悪い 気持ち悪い 気持ち悪い 気持ち悪い 気持ち悪い 気持ち悪い 気持ち悪い 気持ち悪い 気持ち悪い 気持ち悪い 気持ち悪い 気持ち悪い 気持ち悪い 気持ち悪い 気持ち悪い 気持ち悪い 気持ち悪い 気持ち悪い 気持ち悪い 気持ち悪い 気持ち悪い 気持ち悪い 気持ち悪い 気持ち悪い 気持ち悪い 気持ち悪い 気持ち悪い 気持ち悪い 気持ち悪い 気持ち悪い 気持ち悪い 気持ち悪い 気持ち悪い 気持ち悪い 気持ち悪い 気持ち悪い 気持ち悪い 気持ち悪い 気持ち悪い 気持ち悪い 気持ち悪い 気持ち悪い 気持ち悪い 気持ち悪い 気持ち悪い 気持ち悪い 気持ち悪い 気持ち悪い 気持ち悪い 気持ち悪い 気持ち悪い 気持ち悪い 気持ち悪い 気持ち悪い 気持ち悪い 気持ち悪い 気持ち悪い 気持ち悪い 気持ち悪い 気持ち悪い 気持ち悪い 気持ち悪い 気持ち悪い 気持ち悪い 気持ち悪い 気持ち悪い 気持ち悪い 気持ち悪い 気持ち悪い 気持ち悪い 気持ち悪い 気持ち悪い 気持ち悪い 気持ち悪い 気持ち悪い 気持ち悪い 気持ち悪い 気持ち悪い 気持ち悪い 気持ち悪い 気持ち悪い 気持ち悪い 気持ち悪い 気持ち悪い 気持ち悪い 気持ち悪い 気持ち悪い 気持ち悪い 気持ち悪い 気持ち悪い 気持ち悪い 気持ち悪い 気持ち悪い 気持ち悪い 気持ち悪い 気持ち悪い 気持ち悪い 気持ち悪い 気持ち悪い 気持ち悪い 気持ち悪い 気持ち悪い 気持ち悪い 気持ち悪い 気持ち悪い 気持ち悪い 気持ち悪い 気持ち悪い 気持ち悪い 気持ち悪い 気持ち悪い 気持ち悪い 気持ち悪い 気持ち悪い 気持ち悪い 気持ち悪い 気持ち悪い 気持ち悪い 気持ち悪い 気持ち悪い 気持ち悪い 気持ち悪い
吐きそう 倒れそう 頭 が 回らない
なんで なんで なんで なんで なんで なんで なんで なんで なんで なんで なんで なんで なんで なんで なんで なんで なんで なんで なんで なんで なんで なんで なんで なんで なんで なんで なんで なんで なんで なんで なんで なんで なんで なんで なんで なんで なんで なんで なんで なんで なんで なんで なんで なんで なんで なんで なんで なんで なんで なんで なんで なんで なんで なんで なんで なんで なんで なんで なんで なんで なんで なんで なんで なんで なんで なんで なんで なんで なんで なんで なんで なんで なんで なんで なんで なんで なんで なんで なんで なんで なんで なんで なんで なんで なんで なんで なんで なんで なんで なんで なんで なんで なんで なんで なんで なんで なんで なんで なんで なんで なんで なんで なんで なんで なんで なんで なんで なんで なんで なんで なんで なんで なんで なんで なんで なんで なんで なんで なんで なんで なんで なんで なんで なんで なんで なんで なんで なんで なんで なんで なんで なんで なんで なんで なんで なんで なんで なんで なんで なんで なんで なんで なんで なんで なんで なんで なんで なんで なんで なんで なんで なんで なんで なんで なんで なんで なんで なんで なんで なんで なんで なんで なんで なんで なんで なんで なんで なんで なんで なんで なんで なんで なんで なんで なんで なんで なんで なんで なんで なんで なんで なんで なんで なんで なんで なんで なんで なんで なんで なんで なんで なんで なんで なんで なんで なんで なんで なんで なんで なんで なんで なんで なんで なんで なんで なんで なんで なんで なんで なんで なんで なんで なんで なんで なんで なんで なんで なんで なんで なんで なんで なんで なんで なんで なんで なんで なんで なんで なんで なんで なんで なんで なんで なんで なんで なんで なんで なんで なんで なんで なんで なんで なんで なんで なんで なんで なんで なんで なんで なんで なんで なんで なんで なんで なんで なんで なんで なんで なんで なんで なんで なんで なんで なんで なんで なんで なんで なんで なんで なんで なんで なんで なんで なんで なんで なんで なんで なんで なんで なんで なんで なんで なんで なんで なんで なんで なんで なんで なんで なんで なんで なんで なんで なんで なんで なんで なんで なんで なんで なんで
緑 「 ... なんで ? 」
緑 「 俺 の 事 好き っ て 言 っ てた 、 好き だから 家 も 同じ に した 、 君 を 最優先 に 愛して バイト なんて 何回 も 休んだ 、 君 が やめて っ て 言 っ た 事 は すぐ に 辞めた 、 料理 も 覚えた 、 掃除 も 洗濯 も シャンプー も 君 が 喜ぶ 様 に 考えて 選んだ 、 今 だ っ て 君 の 事 考えてる 、 何 が 足りないの 、 愛情 なんて もう 溢れる くらい 渡した 、 足りない のは 俺 だ 、 幸せ に なれない 、 なんで 俺 は 満たされてない 、 なんで 与えてる モノ が 俺 には 帰 っ て こないの 、 そうか 俺 が ダメ なんだ 、 愛 を 渡し 過ぎたら 毒 に なるのか 、 好み じ ゃ ないもんな 、 男 だもんな 、 乳 も 無けり ゃ ゴツゴツ してて デカくて 怖いよな 、 幸せ に なりたい 幸せ に なりたい 幸せ に なりたい 、 なんで 満たされないんだろ 、 それは 俺 は 欲張り だから か 、 控えめ に 求めず に 生きた つもり だ っ た けど まだ 欲張り なんだ 、 愛 は 要らない 、 好き も 言われなくて いい 、 そうだ 、 それでいいんだ 、 だから 幸せ に して 、 汗 が 伝 っ て 気持ち 悪い 、 心臓 は 早い 、 息 を してるのに 酸素 が 入 っ て こない 、 瞬き が 出来ない 、 手 握りすぎて 爪 が 食い込んでる 、 やめないと 、 帰 っ て ご飯 作らないと 、 君 の 為 に 、 帰 っ て 、 吐かないと 、 気持ち悪い 気持ち悪い 吐きそう 、 死んだ 方 が 、 しんどくない 、 幸せ に なりたい 、 ...... 誰 か 幸せ に して 、 」
帰らないと
思考 が 止ま っ て 動いた と 思 っ たら 、
俺 は 君 を 犯していた 。
黄 「 あ ぇ わ ッ 、 後輩 だかり ゃ 、 ッ ♡ / ( 逝 」
__ 後輩 だから 何だ っ て いうんだ 。
黄 「 ん ぅ ” 、 ッ ♡ やめ 、 ッ 、 し ょ こや ぁ 、 ッ ♡ / 」
__ 何で 此奴 は 嫌 が っ て くるん だろう 。
黄 「 許して 、 ッ ♡ ... ごめ 、 ん ッ / ♡ 」
__ 何で 謝 っ て くるん だろう 。
黄 「 これから 気 ぉ 付けるから 、 ッ ♡ / 」
__ 何で 初め から 気を付けない の だろう 。
黄 「 ... なんか 、 ッ 、 言 っ てよ 、 ぉ ッ ♡ / 」
__ 俺 に 何 を 言え と 言うのだろう 。
黄 「 ん ぁ 、 ” ッ ♡ / ( 潮 吹 」
... は ぁ 、 駄目 だ 、
心 は 満たされない
______ 幸せ に なれない 、 ッ
空白厨 っ て 読みづらい と 言われがち ですよね 。
なら も っ と 読みづらく 書いてやろう じ ゃ ね ぇ か 。
上等 だ 。
ごめんなさい ()
# 変わらぬ愛
阿部 「 今年 も 終わるね 」
「 そうだね 」
リハーサル の 合間 、
隣 の 阿部ちゃん が ふと 呟き 、
俺 も 流れる 様 に それ に 返した 。
阿部 「 めめ と 色んな 事 が 出来て 楽しか っ たな 」
「 うん 、 俺も 」
阿部 「 カナダ 、 楽しみ ? 」
「 楽しみだよ 、 英語 も っ と 喋れる 様 に ならないと 」
阿部 「 俺 、 ハリウッド 俳優 めめ に インタビュー するの 楽しみ に してるから 」
『 全部 英語 で ? 』 と 聞くと 、
「 それ も 良いね 」 と
笑顔 で 返 っ て きた 。
今年 、 何度 この 花 みたいな 笑顔 を 見ただろう 。
控えめ だけど 、 側 に 居れる だけ で
元気 に なれる 、 そんな 存在 。
来年 は 、 お互い すぐ 駆けつけられない
環境 で 過ごさない と いけない 。
なんせ グループ を 組んでから は 初めて の 事 。
撮影 は 兎も角 、 一人 で 居る 時 に 正気 で いられるか
自信 が 無い 。
阿部 ちゃん も 同じ なのか 、
ふと 会話 が 途切れた 。
何か 不安 を 取り除いて あげられる 術 は 無いか 。
___ 考え に 考えて 、 名案 が 浮かんだ のと 同時 に
「 リハーサル だ 」 と 呼ばれた 。
阿部 「 あ 、 もう そんな 時間 、 めめ 行こ 」
「 うん 、 … でも ち ょっ と だけ ぎ ゅ っ て してから 」
返事 は 待たず に 細い 身体 を 抱きしめて
腕 に 力 を 込める 。
急かす 様子 も 無く 、 只 寄り添 っ て くれる 阿部 ちゃん 。
暫く そうして から ステージ へと 向か っ た 。
リハーサル が 終わり 、 また 時間 が 空く 。
阿部 ちゃん は 勉強 に 没頭 している 様 だ 。
マネージャー さん に 無理 を 言い 、
小さめ の 封筒 を 手渡し 、
少し おつかい に 行 っ て もら っ た 。
そうして 迎えた 大晦日 。
今日 も 沢山 の グループ が 最終調整 で 出入り している 。
自分達 の 出番 が 終わ っ た 後 、
衣装 も そのまま に 俺 は 阿部 ちゃん を 呼んだ 。
「 ち ょっ と 外 行こう 」
阿部 「 何 、 え ? 」
メンバー が 誰一人 それを 不思議 そう に しない 事 にも
戸惑 っ ている 様子 の 阿部 ちゃん の 手 を 引いて 、
マネージャー さん が 用意 して くれていた 車 に 乗り込んだ 。
阿部 「 どこ 行くの ? 」
「 着いて から の お楽しみ 」
『 着くまで これ 付けといて 』 と 目隠し を 渡す 。
阿部 「 変 な 事 しない ? 」
「 信用 ないな ぁ 」
『 誕生日 の 事 忘れてないから 』 と
言いつつ 目隠し を 付けてくれた 。
目的地 に 到着して 、 裏口 から そ っ と 入れてもらう 。
足音 が 響くので 、 阿部 ちゃん が
時々 『 ここどこ ? 』 と 尋ねる けど 『 内緒 』 を 押し通す 。
やがて 足 を 止め 、 阿部 ちゃん に 声 を 掛け 、
そ っ と 目隠し を 取る 。
少し 眩しそう に 周囲 を 見回して 彼 は 『 え ッ 』 と 、
声 を あげた 。
「 どこ か 分かる ? 」
阿部 「 え 、 え 、 ... チャペル ? 」
大晦日 の 昼 、
まだ 柔らかな 光 が 差し込む チャペル に 衣装姿 で 二人 だけ で 立つ 。
まだ 状況 が 飲み込めていない 様子 の 阿部 ちゃん の 手 を 取り 跪く と 、
なんとなく 理解 した 様 な 、
でも 今 何故 、 どうして と いう 新たな 疑問 で 頭 が い っ ぱい な 様 な 、
そんな 表情 を 見せた 。
「 来年 は 離れて お互い 頑張る けど 、 俺 の 心 は いつも 阿部 ちゃん の 傍 に あるから 」
阿部 「 ... うん 」
「 それ を 形 に したくて 」
ポケット から ネイビー の 小さな ケース を 取り出し 、
『 開けてみて 』 と 差し出した 。
阿部 ちゃん の 手 が 少し 震えている 。
ケース と ゆ っ くり 左右 に 開くと 、
中 から 細身 の リング が 顔 を 出した 。
パヴェ が 光 に 反射 して キラキラ と 輝く 。
阿部 「 これ ... 」
「 何処 に 居ても 、 誰 と 知り合 っ ても 、 俺 には 阿部 ちゃん だけだよ 。 変わらない 愛 を 誓います 」
『 受け取 っ て 』 と 言うと 、
阿部 ちゃん は 小さく 頷いた 。
左手 を 取 っ て 、 リング を 薬指 に 嵌める 。
年末 の 多忙 で 少し 痩せたのか 、
俺 の 知 っ ている 阿部 ちゃん の 指 の サイズ では 、
ほんの 少し 余裕 が ある 様 に 見えた 。
「 サイズ 交換 した 方 が 良いかも 」
阿部 「 ううん 、 これ が 良い 」
「 そう ? 」
阿部 「 めめ が 選んで くれた から 、 これ を 大事 に したい 。 ありがとう 、 嬉しい 」
そう 言い 俺 に 抱きついてきた 。
阿部 「 俺 も めめ だけ だから 」
「 うれし 、 __ じ ゃ あ 誓い の キス して ? 」
阿部 「 え 、 ッ 」
急 に 恥ずかしそう に して 分かりやすく 目 が 泳ぐのが 可愛い 。
もう 一度 催促 すると 、
顎 を 上げて そ っ と 口 付けて くれた 。
「 ありがと 、 これで 頑張れる 、 笑 」
阿部 「 ... うん 、 俺 も 、 ... / 」
丁度 マネージャー さん が そろそろ 時間 だと 呼び に 来たので 、
手 を 引いて 車 まで エスコート した 。
楽屋 の 前 で 、
阿部 ちゃん が 立ち止ま っ た 。
「 どうしたの 」
阿部 「 中 入るから 、 リング 外さないと 」
「 あぁ 、 大丈夫 ゝ 」
ドア を 開けると 、 一斉 に クラッカー が 鳴らされた 。
「「「 おめでと ー ッ !!! 」」」
阿部 「 ぇ 、 皆 知 っ てたの 、 ? 」
岩本 「 そうだな 、 薄々 気付いてた 」
宮舘 「 や っ と くっつくか 」
ラウ 「 良か っ た 良か っ た 」
渡辺 「 ドッキリ 大成功 じ ゃ ん 」
深澤 「 だな ( 適当すみません ← 」
佐久間 「 良か っ たね 、 阿部 ちゃん 」
向井 「 どんな プロポーズ したん !? 」
興奮 冷めやらぬ 康二 が 言うけど 、
「 俺達 だけの 秘密 」
と はぐらかし 彼 を 抱きしめた 。
「 ず っ と 一緒 だよ 」
大晦日 一日 遅れました ごめそ
#めめあべ優勝2025。あ、2026。
# あの子 の 経過 日記
5月10日
今日は転校生が来た。
名前は「ぷりっつ」というらしい。
担任が「ぷりっつ」と名を呼んだとき、
何故か震えていた気がした。
みんな笑ってた。
5月✘✘日
あの子の上履きが無くなったらしい。
それと同時に机も汚され、
参考書も跡形も無く破られていた。
全部知ってたし、全部見てた。
でも、自分は関わらない方が楽だと思ってしまった。
最低だ。
5月✘✘
あの子は保健室に居た。
顔が白く、身体が震えていて、
よく見ると身体中に痣ができていた。
「大丈夫?」と聞いたら、
「平気」って笑っていた。
本当は平気じゃないと分かっているのに流してしまった。
ただ、友達になれた気がして、ちょっと嬉しかった。
6月✘✘日
今日はクラスの雰囲気が悪い。
笑い声が増えた分、ぷりっつさんの声が少なくなった気がした。
ノートに書かれた悪口。
油性ペンで書いたせいで消しきれなくなり、
そのままノートを捨てていた。
自分は後ろの席で頬杖をつきながら眺めていた。
本当、何してるんだろ。
6月✘✘日
ぷりっつさんが休んだ。
誰かが言っていた。
「ラッキー、静かになるじゃん」。
その瞬間笑いが起きた。
でも自分は笑えなかった。
それでも自分は止めなかった。
勇気が出なかった。
ごめん、ぷりっつさん。
6月✘✘日
久しぶりに学校に来ていた。
前も痩せ型だったのに今はさらに痩せていた。
目も死んでいた気がする。
声を掛けようと思った。
でもその前に彼奴らが声を掛けていた。
自分は立ち上がらず机に伏せたままHRを終えた。
7月✘✘日
また休み。
先生は「体調不良だ」と言っていた。
いつもぷりっつさんで遊んでいる彼奴らは不満そうだった。
ターゲットにされたらたまったもんじゃない。
そう思った。
7月✘✘日
前の机が空いている。
その机の上には悪口が書かれてある。
誰かが言った。
「転校じゃね?」と。
違う、そんな気はしなかった。
7月✘✘日
お手紙が配られた。
その内容は悲惨で残酷だった。
でもニュースにはならなかった。
名前も出ない。
あの子の席は撤去されていた。
なんだか、つまらないな。
7月✘✘日
夢に出てくる。
だけど一度も「助けて」とは言われない。
ただ悲しそうな表情でこちらを見つめてくる。
あの時、声を掛けていたら。
立ち上がっていたら。
一言でも掛けていたら。
全部自分がしなかった事だ。
していたら未来は変わっていたのだろうか。
8月✘✘日
大分日を空けちゃったな。
もう日記はやめようと思う。
書いても何も戻りやしない。
助けるっていう覚悟がいる。
俺には覚悟がなかった。
自分に出来ることはあるのだろうか。
自分が償えることはあるのだろうか。
見て見ぬふりは加害者って言う人もいますが、
見て見ぬふりしてる人にも人の心があるんですよね😌
逆にそう言える人は自分が標的にされることを後回しに人を助けることができるんでしょうか。
自分はできません((
性格悪いですし。
# 花 の 贈り物 .
曖昧 っていうか 地味 っていうか 終わり方 に 期待 しない 方 が 得 ですわよ
・ 京本 × 松村
・ バトエン × 死ネタ
・ 松村屑化
・ 年齢操作有
松村 「 __ 俺さ 、 お前 の コト きらい 、 ( 笑 」
小学生 の 時
友達 だと 思 っ ていた 北斗 に 言われた 一言 。
「 _ ぇ 、 ッ ? 」
友達 だと 思 っ て いた のは
俺 だけ だ っ た の かな 。
言われた 時 は
どう 言葉 に するか 分かんなくて 、
「 そ 、 っか 、 なんか ごめんね 、 … 」
と 力なく 答えて しま っ た 。
翌朝 も 北斗 の 言葉 が 忘れられ 無か っ た 。
「 おはよ ー っ … え ? どうしたの ? 」
松村 「 うぅ 、 ぐす 、 ッ ( 泣 」
教室 に 出来た 人集り 。
その 中心 に 居たのは 北斗 だ っ た 。
『 北斗 、 ど ー したの 、 っ ? 』
『 北斗 くん 大丈夫 … っ ? 』
松村 「 あのね っ 、 京本 くん に 虐め られた の 、 … っ ( 泣 」
「 ぇ 、 俺 、 ? っ 」
そんなことしてない
と 否定 する より 先 に
『 え っ 、 それ 本当 !? 』
『 大我 くん 最低 !! 』
など 罵声 を 浴びせられた 。
__ その日 から 俺 の 人生 は 急降下 した 。
『 うわ 、 大我 来た 』
『 皆 で あいつ の コト 無視 しようよ ( 笑 』
先生 も 他 の クラス の 奴ら も 見てみぬふり 。
俺への 嫌がらせ は 小学校卒業 まで 続いた 。
卒業後 は スライド 式 で 近く の 中学校 に 行く つもり だ っ たけど 、
友達 も おらず
完全 に 孤立 した 俺 は 遠く の 中学校 に 行く こと に した 。
カースト 上位 の グループ に 入る こと が 出来た 俺 は
異性 からも 同性 からも 人気 だ っ た 。
__ しかし 、 そんな 幸せ も 長く は 続かなか っ た 。
高校 の 入学式 。
中学 で 仲良く な っ た 樹 たち と 同じ 高校 に 合格 でき 、
また 平凡 だけど 楽しい 生活 が 送れる と 思 っ てた 。
『 名前 を 呼ばれた 生徒 は 、
返事 を して その場 に 立 っ て 下さい 』
『 京本大我 。 』
「 はい 」
『 髙地優吾 。 』
髙地 「 はい 」
『 田中樹 。 』
田中 「 はい 」
『 松村北斗 。 』
松村 「 はい 」
その 名前 が 聞こえた 瞬間 、
頭 が 真っ白 に な っ た 。
松村 「 あ 、 京本 ! 」
「 …… なに ? 」
松村 「 久しぶり 、 元気 だった ? 」
もう あの頃 の 記憶 なんて 無か っ た よう に 笑顔 。
見ていると 怒り が 湧いてくる 。
『 なに 、 また 適当 言 っ て 俺 の 人生 滅茶苦茶 に する 気 ? 』
松村 「 いや ! そんなん じ ゃ なくて !
… あの時 の こと 、 謝りたくて 」
決まり 悪そう に 俯く 北斗 。
松村 「 その … 、 ほんと に ごめん 。
… また 高校 から 仲良く なれたらな って 、 」
「 __ うん 、 いいよ 」
髙地 side
「 お前 って そんな 花 好きだ っ た ? 」
京本 「 う ー ん 、 まぁ 、 」
最近 の 京本 の ブーム は 花 らしい 。
高校 に 上が っ てから 、
俺 を 連れて 花屋 に 行く こと が 増えた 。
いつも は 少し 店内 を 回 っ てから
何も 買わず に 出ていくけど
今日 は 違う 。
「 長居 して 何も 買わない のは 申し訳 無いから もう 帰ろ 、 _ ? 」
京本 「 … これ と これ 、 下さい 。 」
そう 言って 鈴蘭 と 薔薇 の 花 を 指した 。
『 本数 は どうされますか ? 』
京本 「 一本 ずつ で 」
「 黒薔薇 と 鈴蘭 … ? 何 に 使うの ? 」
京本 「 鈴蘭 は 教室 に 飾る 。
黒薔薇 は … 内緒 。 」
「 なんでだよ !! ( 笑 」
「 黒薔薇 っ て 確か 、 花言葉 は 不滅の愛 だ っ たよね 」
京本 「 へぇ そうなんだ 」
「 え 知らず に 買 っ たの ? 」
京本 「 … まぁ ? 其奴 黒 好き らしい から 」
「 ふ ー ん ? 」
何 企んでんだか __
京本 side
「 おはよ ー 」
松村 「 あ 、 京本 。 おはよ 」
田中 「 きょも おはよ ー ! 」
森本 「 おはよ !!! ( クソデカボイス 」
ジェ 「 京本Tiger 、 なんつ っ て !! HAHA ⭐︎ 」
「 うるさ ( 」
「 あ 、 そうだ … 。 北斗 これ あげるよ 」
松村 「 なになに … 、 薔薇 ? 」
「 昨日 花屋 で 買 っ た 。 花言葉 は 不滅の愛 らしいよ ! 」
髙地 「 人 から 得た 知識 を 自分 の もの の よう に 披露 すな 」
松村 「 ありがとう 、 めっちゃ 綺麗 … !! 」
「 良かった 、 また 今度 別 の やつ 渡すね 」
髙地 「 また 俺 付き合わされんの ? 」
「 うん 」
髙地 「 めんど ( 」
「 なんて ? 💢 」
髙地 「 いや ッ 、 なんも … ( 」
髙地 side
京本 は あれから ずっと 花 を 北斗 に 渡した 。
黒薔薇 の 次 は 黒百合 。
スノードロップ 、 そして アザミ 。
__ 薄々 気づいてたけど 、
口 には 出さなか っ た 。
どの 花 も 、 〝 死 〟 〝 復讐 〟 〝 呪い 〟 の 意味 が あること 。
「 __ 北斗 の こと 、 嫌い なの ? 」
京本 「 気付いち ゃっ たか 、 … そうだよ 、 大嫌い ( 笑 」
「 なんで … 」
京本 「 中学 の 頃 に 話した 小学校 で 虐められてた こと 覚えてる ? 」
「 覚えてる けど … まさか 、 」
京本 「 彼奴 の 所為 で ずっと 孤独 だった 、 苦しか っ た 、 辛か っ た 」
「 __ ッ 」
そこで 京本 は 足 を 止めた 。
京本 「 今日 の 放課後 、 彼奴 を 殺そう と 思 っ てるんだ 」
__ 光 の 消えた 真剣 な 目 。
気が付けば 、
「 俺 も 協力 するよ 」
と 口 から 漏れていた 。
『 __ 昨日 、 --高校 の 空き教室 で 生徒 3人 の 遺体 が 発見 されました 』
『 死因 は 、 教室 に 生けられていた 鈴蘭 の 花瓶 の 水 の 摂取 だと されています 』
Fin .
黒薔薇 …
「 憎しみ 」 「 あなたを呪う 」 「 永遠の死 」
黒百合 …
「 呪い 」 「 復讐 」
スノードロップ …
「 あなたの死を望みます 」
アザミ …
「 復讐 」 「 報復 」
鈴蘭 …
根 や 葉 に 毒 を 持ち 、 花瓶 の 水 を 摂取 する だけ でも 死に至る 可能性 が ある 。
# ろふまお 式 拾い方 ( ネタ )
とある 動画 の とある コメント 参考
【 甲斐田晴 式 】
… ん 、 ?
__ あれは俗に言う … エロ本じゃね ? (
あぁいうのよく見かけるっちゃ見かけるけど実際に道端に落ちてるパターンあるんだ … (
中身はまぁ別に … 知りたくないことはないんだよなぁ … ←
… ぃやでもでも !!
拾ってもし運営にバレたら〝甲斐田晴〟としての人生終わるじゃん !!
… でもなぁ … 、 拾わないのは男としてどうかなぁと … (
ん ーーーーーー 、 ど ー しよ !!!
… バレなきゃ犯罪じゃないんじゃん ?
人に見られてない間に取れば …… 。
…… そうじゃん 。
拾えばいいじゃん 。
うん 、 別にイイじゃん 。
あれ僕何考えてたんだっけ ? ()
甲斐田晴  ̄ 最初こそは気にするものの考えに考えた末殺人犯みてぇな考えに至り結局拾う。
【 不破湊 式 】
お 、 エロ本あんじゃん 。
なんでこんな道端に落ちとるんやろ 。
まぁどうでもええか 。
なになに … ?
「 可愛い平成女子高生 、 夏の下着姿で童貞を殺す !! と … ( 笑 」
ん ー 、 まぁこれは持ち帰るか 。 (
ホストやしこういう知識も必要やと思うし 。
不破湊  ̄ 人目気にせずエロ本を音読し、笑った末ホストの為というクソみてぇな言い訳で持ち帰る 。
【 剣持刀也 式 】
ん … ? エロ本 ?
でも見た感じロリ要素は無いから拾わなくても良いよね … ?
いや気になるなぁ … ()
この道人通り少ないし 、 誰も見てないから拾うなら今の内 … 。
いや僕にはロリがいるんだ !!!!
… あ 、 ?
「 おぉ~っと 、 足が滑った ( 拾 」
剣持刀也  ̄ ロリvsエロ本という感じで頭の中で大乱闘させ、無事エロ本が勝利したので転んだフリをしてこっそり拾う。
【 加賀美ハヤト 式 】
あれは …… ガンダムエース !?!?
しかも私がずっと欲しかった巻 !!!
どちらさまのものなのかは分かりませんが …
正直欲は手に負えないものですし … (
加賀美ハヤト  ̄ エロ本の存在に気付かず隣に落ちてるガンダムエースを拾う 。 正直エロ本が可哀想 。
# 吸血鬼 の ウワサ
ドラキュラ 。
それは 、 全世界 で 0.01% も 居ない かも しれない という 。
〝 会 っ た こと なんて ない 。 〟
そう 言わなければ 、 仲間 外れ に される 運命 。
___ 仮面舞踏会 。
人生 は 、 仮面 を 着けて 生きるもの 。
深澤 「 お前 は さ 、 ドラキュラ っ て 信じる … ? 」
渡辺 「 ん ~ や 、 そんなもん 居るわけないだろ 。 … 知らねぇけど ( 笑 」
や っ ぱり そう 言う 。
〝 居るわけ ない 〟 っ て 。
渡辺 「 急 に どうした ? 」
深澤 「 ん ー ん 。 なんも 」
いつか は 言わない と いけない 。
俺 が ドラキュラ だと 言う こと を 。
ず っ と 隠し 続ける 訳 には いかない から 。
__ まぁ 、 ドラキュラ に 生まれた 俺 が 悪いんだけど 。
深澤 「 さ 、 っむ … 」
渡辺 「 まだ 12月 だぞ ? 」
深澤 「 なんか 朝 より 寒いわ 、 」
日傘 が 邪魔 だし 、 手 が 凍り そう 。
渡辺 「 てか 、 冬 でも 日傘 差す 人 初めてだわ ( 笑 」
深澤 「 あ ~ 、 うん 。 親 が うるさい からさ ? 」
嘘 。
渡辺 「 お前 の 親 、 どんだけ 日焼け させたく ないんだよ ( 笑 」
深澤 「 い ~ っ つも 変 な くらい だわ 。 」
嘘 。
嘘 を 吐かないと 駄目 だ っ て 。
昔 から 俺 の 家系 は そう 言われてた 。
… ドラキュラ は 、 嫌われて 成り立つ もの だとか 。
深澤 「 … ごめん なんか 、 変 な 空気 に しち ゃっ たな 。 」
渡辺 「 ? 変 な 空気 っ て どんな 空気 だよ 」
深澤 「 確かに ? 」
渡辺 「 あ ! 俺 こ っ ち だから ! んじ ゃ ! 」
深澤 「 … また 明日 ! ( 笑 」
ごめんね 。 弱虫 で 。
新月 の 次 の 日 の 夜 、 ヴァンパイア が 外 に 出ると 、
来世 、 前世 で 結ばれたか っ た 人 と 結ばれる らしい 。
___ ただ の 噂話 だけど 。
意味不 で ごめん なさい 。
いつか スノ 出します 。
# 内緒
スノードロップ という 花 の 存在 に ハマる 高校生 。
本人 様 に 関係 ないです 。
今日 も 、 保健室 から 音楽 が 聞こえてくる 。
そして 、 僕 の 隣 の 席 には 誰 も 居ない 。
机 の 上 は スノードロップ で 埋め 尽くされていて 、
隙間 から 名前 が 見える 。
〝 向井康二 〟 という らしい 。
目黒 「 … どんな 人 なんだろう 」
名前 以外 、 何 も 知らない 。
保健室 に 居る のか 、 家 に 居る のか 。
些細 な 事 でも 良いから 知りたい 。
いつのまにか 、 そう 思うよう に な っ てい た 。
保健室 なんて いつぶり だろう 。
別 に 、 病気 とか 、 そういうんじ ゃ ない けど 。
( コンコン 、
向井 「 は ~ い ? … 今 先生 居らんよ 」
目黒 「 …… あ 、 あの 、 」
向井 「 おん ? 」
目黒 「 なんか 弾いてくれます … かね 、 ? 」
向井 「 … ? 」
目黒 「 っ … あ 違う人 でした !? すみません 間違えました !! 」
向井 「 ええよ 」
…… え ?
それから という もの 、 …
目黒 「 … わ っ !! 」
向井 「 うぇ !? …… も ~ 、 めめか ぁ 、 脅かさんといてや ( 笑 」
向こう は 同学年 とも 気付いていない 。
そして 、 保健室 の 先生 に よると 、 康二 くん は 保健室登校 らしい 。
理由 は 知らない けど 。
目黒 「 … 教室 行 っ て みません ? 」
向井 「 ええわ 、 行かんくて 」
目黒 「 なんでですか … ( 笑 」
向井 「 な ~ いし ょ ( 笑 」
それから 。
いつも の ように 保健室 に 行くと 、 そこには 康二 くん は 居なか っ た 。
___ 今日 は 休み なの かな ?
なんて 、 呑気 な 事 を 考えていた 。
何気 なく ニュース を 見ていた 時 。
『 昨日 午後 6時 、 東京都 千代田区 の マンション で … 』
何 も 思うこと なく ニュース を 見ていた 時 。
『 その 事件 の 、 高校二年生 の 向井康二 さん が 死亡 しました 。 」
僕 が 惹かれて しま っ た 人 の 名前 が 呼ばれた 時 。
どう 思 っ た だろう 。
「 も ー 、 やめて ~ な !! ( 笑 」
からか っ たり とか 、 褒めたり した とき の 言葉 。
「 これから も 仲良く しよな !! 」
いつまでも 明るか っ た 康二 くん 。
スノードロップ の 花言葉 は 、
〝 あなた の 死 を 望みます 〟 らしい 。
気付けなく て ごめん 。
自分 の 気持ち さえ 分からない 。
死にたい のか 、 康二 くん の 分 まで 生きたい のか 。
___ 後者 だ っ たら … 康二 くん は 喜んでくれる かな 。
今日 も 、 朝陽 は 昇る 。
今日 も 、 保健室 に マリーゴールド を 生け に 行く 。
思い出 の あの べッド へ 。
何度 めぐろ を まぐろ と 打ち 間違えた こと か 。
展開 早くて すみません 。