黒がLINEみたいな感じでオリキャラ達に色々質問していくやつです。
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目次
心美編
<「よお」
「よぉ誰お前」>
<「黒」
「黒か」>
<「お前誰」
「心美」>
<「心美か」
「で?なにこれ?」>
<「なんか俺が|うちのオリキャラ達《お前ら》に色々質問していくらしいぜ」
「いるかも分からない視聴者からもらったやつ?」>
<「いや作者が自分で考えたやつ」
「切ねぇなぁ」>
<「好きな食べ物は?」
「生クリーム」>
<「うっそだろ味覚どうなってんのお前」
<「嫌いな食べ物は?」
「コーヒー」>
<「本編でも出てるけど料理下手なん?」
「みんなは口を揃えて下手って言う」>
<「得意料理は?」
「|暗黒物質《ダークマター》」>
<「ダメじゃねぇか」
<「中学 高校で何部入ってた?」
「帰宅部」>
<「夢がねぇな」
「そうゆうお前は?」>
<「帰宅部」
「人のこと言えねえじゃねぇか」>
<「成績は?」
「国語3数学2理科2歴史2英語1家庭科1体育5音楽5美術3道徳1」>
<「主要5教科終わってんな道徳心拾ってこい」
「お前は何よ?」>
<「忘れた」
「殺すぞ」>
<「なんで音楽高かったの?」
「歌うのが得意だから」>
<「カナンの他に親戚とかいねぇの?」
「いねぇ詳しいことは多分カナンの時に分かる」>
<「好きなひt」
「恋愛的にはいない」>
<「うわぁ即答」
<「握力」
「30トン」>
<「トン!?」
<「髪が長い理由とかある?」
「子供んとき両親が髪綺麗だねって言ってくれたからなんとなく伸ばしてる」>
<「急なシリアル」
「シリアスな」>
<「トシ」
「年齢って言えや 18」>
<「身長」
「165」>
<「体重」
「乙女の秘密」>
<「メスゴリラの間違いだろ」
「デリカシーの「デ」の字もねぇな」>
<「誕生日」
「5月3日」>
<「なんで」
「なんで!?名前」>
<「名前の由来とか」
「ない」>
<「ないんだ」
<「3大どっち派」
「たけのこの里(きのこの山orたけのこの里) 山(海or山) 魚(ビーフorフィッシュ)」>
<「山の理由は?」
「熊と戦えるから」>
<「よし病院行こうか 頭の」
黒「感想は?」
「お前に対して殺意が湧いた」心美
「感想は?」心美
黒「普段では滅多になれないボケ役にまわれて楽しかった」
「良かったな」心美
黒「お前そんなキャラじゃないだろ」
「『殺意のパラメーターがキャパを超えた』」心美
海斗編
このシリーズ作るのめちゃくちゃ楽しい…
<「はいはいお次は誰ですか」
「その前にお前は誰ですか」>
<「ブラック」
「黒って言おうか」>
<「その口調とこの流れは海斗か?」
「よく分かったな」>
<「タイトルにも書いてるし」
「あ あれって俺たち読めたの!?」>
<「好きな食べ物は?」
「卵焼き」>
<「嫌いな食べ物は?」
「スライスチーズ」>
<「料理とかって出来んの?」
「|あいつ《ココ》と一緒にいて出来なかったら終わりだろ」>
<「それもそうか」
<「何部入ってた?」
「帰宅部」>
<「やっぱお前もか」
「お前は?」>
<「あれおかしいなデジャブを感じる帰宅部」
<「成績は?」
「忘れた」>
<「やっぱそうだよな忘れるよな!?」
「もらった瞬間ゴミ箱とゆうゴールに向けてシュートしたわ」>
<「開けてすらねぇじゃねぇか」
<「好きな人は?」
「わりー俺告られたことしかなくてよ」>
<「殺していいか?」
<「あのメスゴリラと幼なじみなわけですが握力は?」
「wwwwwwww10トン」>
<「|オスゴリラ《お前も同類》じゃねぇか」
<「なんで髪色金髪なん?」
「よく考えてみろ?幻想入りしたとはいえ心美は水色だぞ?そいつとよく一緒にいるやつが黒髪とか茶髪だったらダメだろ」>
<「それ俺のこと言ってる?(あと心美とよくいる茶髪のやついなかったっけ..まーいっか)」
<「よくメタ発言してるけどそーゆーの好きなの?」
「周りがめっちゃメタ発言してくるからうつった」>
<「心美は家族関係が非常に重い訳ですがそっちは?」
「フツーに両親生きてます」>
<「誕生日」
「1月10日」>
<「名前関係あるか?これ」
「伊口(1 9) 海斗(1 10)」>
<「9月1日でもいいじゃん」
「確かに」>
<「トシ」
「18」>
<「身長」
「170」>
<「体重」
「難しい(めんどくさい)から体重は全キャラ考えてないらしいぜ」>
<「マジか」
<「3大どっち派」
「たけのこの里 山 肉」>
<「その名前でか!?」
「るっせ」>
<「カナンと仲良いみたいだけど関係は?」
「子供ん時によく3人で遊んだから仲はいい。弟分」>
<「ゴールにシュートしたとか言ってたけどサッカーやってた?」
「小学生のとき少しだけな」>
<「コーンフレーク派?シリアル派?」
「コーンフレーク派」>
<「牛乳かけて食うと美味いよな」
「俺ヨーグルトかけて食ってる」>
<「なんでここだけ分かれるんだよ」
黒「最近コーンフレークイチゴ味でたの知ってる?」
「そんな最近でもねぇだろあれうめぇよな」海斗
黒「あれもヨーグルトかけてんの?」
「いやレンチンしたマシュマロかけてる」海斗
黒「なんだお前」
「知らねぇよ」海斗
夜編
<「夜?」
「誰だお前」>
<「名前呼んですぐそれは傷つくって 黒です」
「なんだお前か」>
<「好きな食べ物は?」
「クッキー」>
<「嫌いな食べ物は?」
「刺身」>
<「料理の腕は?」
「ほどほど」>
<「好きな人は?」
「それは遠回しに殺してくださいと言っているか?」>
<「やだこの人怖い」
<「握力は?」
「10キロ」>
<「キロか良かった..10キロ!?」
<「誕生日は?」
「8月4日(闇月 8 3 2 夜 4)」>
<「トシ」
「18」>
<「身長」
「160」>
<「3大どっち派」
「たけのこの里? 魚 山」>
<「山なん?意外」
「海は..泳げないから」>
<「皆さん聞きましたー!?夜は泳げないんですってよ!?」
「黙れ」>
<「なんで髪長いの?」
「なんか切るの面倒臭いから」>
<「俺が切ろうか?」
「構わないが髪に触れた瞬間にお前の腕も木っ端微塵だぞ」>
<「構わないがって言ったのどこのどいつだよ」
黒「そういえばなんであの時異変起こすの手伝ってくれたの?」
「なんか面白そうだったから」夜
黒「えぇ..(引)」
「言っとくけどお前の理由も暇だったからだからな?」夜
黒編
<「ようこんにちは」
「俺は黒なんだけど、え?お前誰?」>
<「ボランティアの心美です」
「あ〜心美か」>
<「あ〜ってなんだよぶち殺すぞ」
「殺気凄くない?」>
<「私の時殺意のパラメーターがキャパオーバーしたで終わったからな」
「あれ繋がってたんだ」>
<「好物は?」
「切り干し大根」>
<「嫌いな食べ物は?」
「金平糖」>
<「料理は」
「おにぎりくらいなら作れる」>
<「んなもん私でも作れるわ」
「お前が|作れる《生み出す》ものはダークマターだけだろ」>
<「相変わらずデリカシーが無いようで」
<「成績」
「忘れた」>
<「使えねぇな」
「うわぁ毒舌」>
<「部活」
「帰宅部」>
<「好きな人は?」
「可愛ければみんな好きだよ」>
<「クズ男のお手本みたいなこと言うじゃん」
「まぁホントはいないんだけどな」>
<「お前モテないだろ」
「デリカシーないのどっちだよ。お前もモテないだろ」>
<「残念だったな私 カイ カナンは靴箱ラブレター工場とかゆう変なあだ名つけられるほど毎日モテてたんだよ」
「夢見るのは寝てる時だけにしとけよ」>
<「ぶち転がすぞ」
「転がされるの!?」>
<「握力」
「50キロ」>
<「コメントしずれぇ」
「悪かったな」>
<「誕生日」
「9月6日」>
<「絶対黒(96)だろ」
「せーかい」>
<「トシ」
「俺の移ってんじゃん。18」>
<「身長」
「175」>
<「3大どっち派」
「きのこの山 肉 海」>
<「うわ敵だ」
「お菓子ひとつで敵味方別れるのすげぇな」>
心美「いつも質問者やってる感想」
「やばいやつしかいねぇなって思う」黒
心美「お前が言えることじゃねぇけどな」
カナン編
<「あ |質問者《定位置》に戻ってる」
「最近心美たちが話してたのってこれ?」>
<「今回はどーせカナンなんだろ」
「どーせってなんだよどーせって」>
<「好きな食べ物は?」
「ぶどう」>
<「嫌いな食べ物は?」
「抹茶」>
<「料理は?」
「ヒント 心美の従姉弟」>
<「つまりダークマター製造者か」
<「成績」
「国語1数学1理科1社会1英語1体育5音楽5美術2道徳1」>
<「お前も道徳心拾ってこい」
「先生「道ばたで老人が倒れていたらどうしますか?白石さん」俺「邪魔なんで1回どけます」先生「救急車を呼んであげてください」」>
<「天才じゃん」
<「部活は?」
「帰宅部」>
<「お前らどんだけ早く帰りたいんだよ」
「そうゆうお前も帰宅部らしいじゃん」>
<「心美がカナンの時に詳しいことわかるとか言ってたけど家族は?」
「子供ん時に母さんが病死して父さんが自殺した」>
<「心美家の親呪われてんだろ」
<「好きな人」
「お前に彼女がいた場合はぶん殴る」>
<「普通にいないって言おうか」
<「なんとなく予想してるけど握力」
「7トン」>
<「これでやっとトンシリーズ終わりか」
「トンシリーズゆな」>
<「誕生日」
「4月7日(白石 414 カナン 7)」>
<「トシ」
「14」>
<「マジ?年下じゃん焼きそばパン買ってこいよ」
「お前でバスケするぞ」>
<「なんか今日似たようなセリフ聞いたな」
<「身長」
「165」>
<「そういえば能力出てなくね?」
「ほんとやん。人を操る程度の能力(動きだけ)」>
<「よくその能力で敵サイドにならなかったな」
「自分でもそう思うよ」>
<「てかどうやって幻想郷来たん?」
「夜にアイス食ってたら急にフッて眠くなって目が覚めたら川辺にいた」>
「お前は?」>
<「昼寝してたら床から紫が出てきてスキマに引きずり込まれて川辺で溺れかけた」
「なんで俺たち川辺縛りなん?」>
<「マジそれな」
<「毎度お馴染みの3大どっち派」
「たけのこの里 魚 山」>
<「思ったんだけど|たけのこの里と山派《敵》多くない?」
「んで結局彼女いんの?」カナン
黒「居ないけど」
「ドンマイ..」カナン
黒「殺すぞクソガキ」
春香編
<「こーんにちは春香さん」
「こ..こんにちは…?」>
<「なんか前も聞いたなこのセリフ」
<「好きな食べ物は?」
「いちごです」>
<「嫌いな食べ物は?」
「レバーです」>
<「得意料理は?」
「スイーツ系…特にショートケーキとか」>
<「成績は?」
「国語5数学4理科3社会4英語3音楽4体育1家庭科5美術4」>
<「うわなんか優秀すぎて目ぇ開けずらいわ」
<「部活何入ってた?」
「調理部です」>
<「くっ…俺たちが恥ずかしい…!」
<「好きな人は?」
「__……ヒントは..白髪です__」>
<「え」
<「握力は?」
「13キロです」>
<「トシ」
「16です」>
<「お前の好きなカナンの方が年下なんだ」
「え!?」>
「いやまだカナンだと決まったわけじゃ…」>
<「目がクロールしてますよ春香さん」
<「誕生日」
「3月9日(桜井 391 春香 8)です」>
<「身長」
「159です」>
<「んなめちゃ微妙な」
<「3大どっち派?」
「きのこの山イチゴ味 お魚 海派です」>
<「イチゴ味!?」
春香は書くには眩しすぎた…
炎編
割と炎の口調楽しいです
<「待ってそろそろ皆目見当もつかない誰?」
「それはこっちのセリフアル」>
<「炎ね」
「一言話してすぐに納得すんのヤメロヨ あと誰だヨ」>
<「黒だヨ」
「その口引きちぎって滝に沈めてやろうカ」>
<「口調真似しただけでめっちゃ怒るじゃん」
<「好きな食べ物は?」
「肉まん」>
<「あ〜中華娘じゃん」
「ぶちのめすゾ」>
<「嫌いな食べ物」
「明太子」>
<「マジ?」
「マジ」>
<「料理の腕は?」
「チャーハンぐらいしか作れないネ」>
<「お前そのキャラ大変じゃね?」
「殺したろカクソガキ」>
<「好きな人は?」
「目黒 蓮」>
<「急に現実味出すじゃん」
<「握力」
「9トン」>
<「やめろもうトンシリーズは終わったんだよ」
<「誕生日」
「6月6日(炎 6)」>
<「トシ」
「22歳」>
<「は?」
「ハ?」>
<「お前その歳で語尾に「アル」つけて恥ずかしくないの?」
「シネ」>
<「3大どっち派?」
「きのこの山 肉 山」>
<「やっと仲間が来たか」
「たけのこの里に変えよカナ」>
<「俺お前になんかした?」
「今までの言動見返してミロ」>
黒「てか中華娘が道場やってるって矛盾してね?」
「それは私も思タ」炎
結月編
あ 最後にお知らせがあります
<「えーっと…誰?」
「それこっちのセリフなんだけど…」>
<「あ〜もしかして結月?」
「てことは一歌!?」>
<「いやーまさか私たちもやるとはね〜」
「私たちも一応オリキャラだからね」>
<「好きな食べ物は?」
「メロンパン」>
<「嫌いな食べ物は?」
「…牛乳」>
<「可愛いか!?///」
「は、はぁ!?///」>
<「得意料理とかあるー?」
「基本なんでも作れるよ」>
<「えー!?結月の手料理食べたいなー!」
「…ま、まぁ!気が向いたら作ってあげる…//」>
<「やったー!」
<「成績はー?」
「どうせ誰も評価してくれないし見てない」>
<「…あ〜…そっか」
<「ぶ、部活とかは!?」
「帰宅部」>
<「………」
<「扱いづらいよ!!!」
「我慢できなくてはっきり言ったね」>
<「じゃ〜好きな人とかは〜?」
「誰もいない…」>
<「だよねー」
「あ」>
「強いて言うなら…一歌とか?」>
<「えっ!?///」
「今までで初めてできた友達だから」>
<「そ、そっちか〜…__ホッとしたような残念なような__」
<「握力!」
「11キロ」>
<「だから可愛いか!?///」
「なんでそうなるのよ!?///」>
<「何歳?」
「17歳」>
<「身長」
「156センチ」>
<「へ、へぇ〜…(結月って私より身長高いの!?)」
「どうかした?」>
<「い、いや!なんでもないよ!」
<「誕生日は!?」
「…確か〜」>
<「確か!?」
「3月3日」>
<「へー!ひな祭りだね!」
「ひな祭り…?」>
<「え嘘でしょ!?」
<「三大どっち派ー?」
「たけのこの里 海 魚派かな〜」>
<「へーたけのこ派なんだ!」
<「どっちでもないかと思ってた!」
「選ぶならね」>
えー…皆さんにお知らせです(なんや急に)
今日から5月3日まで活動休止をさせていただきます。
まずはなんで5月3日までかと言うと、わが小説のメスゴリラ(誰だか分かるよね?)の誕生日で、それを機にまた不定期だけどちょくちょくあげていこうかなと思っているんですよね。
んであげられない理由が、リア友のオリキャラちゃんの絵を描く、作りたい手描き自作MVがある、メスゴリラの誕生日漫画を5月3日までに間に合わせる(イラストも描く)&学校などとこれでも割と忙しいからです。(特に誕生日漫画は死ぬ)
それではまた5月3日に会いましょう。(Xではほぼ毎日いますよー)
一歌編
<「一歌…だよね?」
「結月か!私もこっちに来るんだね〜!」>
<「色々質問していくね」
「はーい!」>
<「好きな食べ物は?」
「ケーキ!甘いやつ!」>
<「嫌いな食べ物は?」
「タピオカ…かなぁ」>
<「意外」
「集合体恐怖症なんだよね〜…」>
<「得意料理…とかある?」
「ない!全く何も作れない!」>
<「今度教えてあげようか?」
「…!ありがとう…」>
<「う、うん…(そんなに嬉しいの…?)」
<「成績」
「えーっと確か〜…」>
「国語1数学1化学2歴史1英語2音楽4家庭科3体育5…だったかな」>
<「…勉強致命的だね」
「苦手なんだよね〜…」>
<「今度教えてあげようか」
「えー!勉強なんてなんの役にも立たないでしょー」>
<「将来ヤバいよ」
「ブー」>
<「(…あれ?)」
<「(なんだろう…この会話どこかで…)」
「結月?」>
<「あ…なんでもない」
<「部活は?」
「女子バレー部やってたよー!」>
<「はは…(やってた…ね…)」
<「好きな人は?」
「んー…」>
<「ゴ、ゴクリ..」
「結月」>
<「へ?」
「結月が好きな人かな〜」>
<「そ、そっか…///」
「(うん…)」>
「(結月は、好きな人で大切な人だよ…)」>
<「年齢」
「17さーい」>
<「握力は?」
「19キロ」>
<「身長は?」
「…152センチ…」>
<「へ〜?そうなんだ〜?」
「からかわないでよ〜!」>
<「(…まただ)」
<「(私…一体どこでこの会話…)」
<「誕生日は…?」
「1月1日〜!」>
<「新年だ」
「そうそう!」>
<「3大どっち派?」
「たけのこの里、海、お魚かな〜」>
<「一緒だ」
「ねー!」>
「じゃあ質問終わったし戻ろっか!」>
<「…まだ終わってないよ」
「え?」>
<「一歌はここの生徒?」
<「(…大体予想ついてるけど)」
「生徒だよー!じゃなきゃこの学校の地縛霊やってないって!」>
<「屋上に思い入れがあるって言ってたけど…何?」
「自分が死んだ場所には誰だってなんかしらあるよ〜!」>
<「一歌は私と会ったことある…?」
「…さぁ。会ったとしても廊下ですれ違ったぐらいじゃない?」>
<「…そう」
<「一歌はどれぐらい前に死んだの?」
「大体1か月前ぐらいかな〜」>
<「(結構最近…!)」
<「(1か月前にこの学校で自殺した人って居たっけ…居たら覚えてると思うんだけど…)」
<「ズキ …うっ!」
「結月?大丈夫!?」>
<「だ、大丈夫…」
「今日はもう帰ろ!ね!?」>
<「いや…まだ質問が…」
「私結月にまで死んでほしくないよぉ!」>
<「(…涙…)」
<「…分かった」
結月(一歌ってたまに切ないような虚しいような顔するんだよね…)
結月(あと私も懐かしいように感じる時がある…なんで…)
結月(でも今回で色々分かったし…)
結月「あとはこの二つの謎だけ」
スライム編(中の人編)
<「どうもこんにちはスライム」
「はいこんにちは黒」>
「これ|中の人《私》もやるんだな」>
<「今回はいつもと少し違う質問してくぞ」
「かかってこいや」>
<「好きな食べ物」
「トメィトゥ」>
<「嫌いな食べ物」
「きのこ類、あん(餡子は好きなんだよねぇ…)なまもの」>
<「得意料理」
「きゅうりの浅漬けと白米」>
<「雑魚が」
「ざけんな殺すぞ」>
<「好きな人」
「恋愛的には居ないんだよな」>
<「つまんな」
「黙れ」>
<「成績とかは飛ばしてぇ」
「飛ばしてもらってぇ」>
<「握力や身長とかは聞いてぇ」
「飛ばせぇ」>
<「3大どっち派」
「たけのこの里、魚、海」>
<「うし殺し合うか」
「こいよ」>
<「こっからいつもと違う質問くんぞー」
「なんでも聞いてけー」>
<「オリキャラってどう作ってる?」
「大体能力と癖から作ってる」>
「『あ〜今日曇りだな〜晴れればいいのにな〜』とかで天気を操るオリキャラが作れる」>
「能力なしとお前らはほとんど癖任せ」>
<「うわ最後聞きたくなかった」
<「友達ってどれぐらい居る?」
<「どうせぼっちだろ」
<「(結構友達いそうだな)」
「セリフと考え逆になってんぞ**覚悟しとけや**」>
「いやぁこう見えてね?」>
<「見えてねぇよ」
「自分で言うのもあれだけどわりと友達居るほうなんすよ」>
「けどやっぱ女友達が多いな」>
<「陰キャじゃなかったのか」
「…断定はしない」>
<「しとけや」
<「家の家族構成」
「結構踏み込んだ質問だな」>
「両親、妹2人、私で5人」>
<「お前妹居たんか」
「それ友達からめっちゃ聞かれるんだけど私そんな母性ない?」>
<「ねぇな」
「私から生まれたやつが何を言う」>
<「ゲームって基本的にはどうゆうのしてんだ?」
「Switch」>
<「2は持って?」
「ねぇ」>
<「クレーンゲームとかエアホッケーとかしねぇの?」
「たまにする」>
<「取れ?」
「ねぇよクソが」>
<「最後に一言」
「冷蔵庫開けてお茶とか探すやん?無いやん?」>
「だからママに「お茶どこー」って聞くやん?」>
「ママ「そこあるやん」」>
「お茶「よう☆」」>
「あれ召喚してね?(何回もある実体験)」>
<「お前の最後の一言それでいいんか」