~皆さんこんばんわ!流ノ宮海月です!~
海月女子の女の子
個人短編チューバーの海月の配信を覗きませんか?
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目次
はつはいしん ~海が揺らめく時間へようこそ~
**初配信**
ローディング中 ~しばらく待ってね~
---
「始まった」
「初配信だ」
「こんにちは~」
<「__聞こえてる?__」
「少し小さいね」
「こんにちは」
カチャカチャ
<「ーーーーー!ーーーー」
<「ーーーーー」
「ミュートしてるよ~」
「可愛い」
「ミュートだよ~」
「気づいて~」
カチャカチャ カ
<「ミュ、ミュートだった・・」
<「ごめん~! 初配信 仕切り直しなのだ・・・」
<「こんみづき~ 深海に住んでる海月女子 流ノ宮海月 なのだ~~」
「よろしくなのだ~」
「やば可愛い」
「ビジュアルいつっすか」
「かわ」
「個人なんだ」
<「よろしくなのだ!海月は個人で頑張るのだ」
「海月ってくらげって読む?」
「苗字の読み方いまいちわからん」
<「も~分からないの?海月の読み方はみづき!みづきなのだよ」
<「苗字ってなになのか?」
「ww苗字知らない8歳児」
「ロリだ」
「口癖でロリ確定」
<「はぁ!?ロリじゃないのだ ロリって言った人海に流すのだ」
「かわ」
「はいはいそうでちゅね~」
「そうなのだかぁww」
「苗字は 流ノ宮のことだよ」
<「親切リスナーありがとうなのだ ま、最初から分かってたのだ」
<「流ノ宮はるのみや って読むのだ」
「ビジュアルいつ」
「オッケー」
「ファンネームとかは」
「教えて~」
「詳しく知りたい」
<「分かったのだ!ビジュアルは1か月後ぐらいなのだ」
<「ファンネームとかも詳しく言うのだ~」
「ロリ」
「オッケー」
「かわ」
「教えて~~」
「楽しみ」
<「えっと・・ここをクリック・・・」
ーーーーーーーーーーーーーーーー
流ノ宮海月の プロフィール
ーーーーーーーーーーーーーーーー
<「出来たのだぁ!褒めて!」
「天使」
「可愛い」
「よしよーし」
「褒めてあげるよ」
<「これでロリ判定する人はおかしいのだからな」
「ふっ」
「ロリ確定演出」
「褒めてはロリ言葉」
<「もう・・!怒るのだァァ」
<「プロフィール行くのだ」
ーーーーーーーーーーーーーーー
皆さん初めまして
水槽のきらめく時間を!
~個人勢~
個人短編チューバーの 流ノ宮海月です!
お名前:流ノ宮海月(るのみやみづき)
年齢 :8歳
誕生日:8月12日
ファンマーク:💙🎼🎹
ファンネーム:ゆら海月隊
ファンアート:みづきあーと
配信タグ :波が揺らめく時間
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<「こんな感じなのだ」
<「ぜひ応援してなの~」
「オッケー」
「応援するよ」
「今日からゆら海月隊」
「かわ~」
「誕生日覚えた」
<「後!注意事項」
「なになに」
「ダメなこと?」
<「ロリじゃないからな!ロリじゃないのだからな」
<「ロリって言った人海に落とすのだ!」
「ふっ」
「ロリ以外何の言葉がある」
「かわい」
<「あ、もうこんな時間なのだ・・・」
<「じゃあ配信終わるのだ」
<「また明日会えたら それじゃ ばいみづき!」
「ばいみづき~」
「また明日ロリっこちゃん」
「バイバーイ」
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配信は終了しました
配信2 夜の雑談するのだぁ
<「こんみづき~ 深海に住んでる海月女子 流ノ宮海月 なのだ~~」
「こんにちは~」
「ゆら海月隊出動」
「こんな遅くにまで起きたらダメだよロリちゃん」
「こんみづき~」
<「ロリって言った人誰なのだ!」
<「もうっ 知らないのだからね」
「かわ」
<「ゴホン・・・仕切り直しで・・・今回は 雑談なのだ」
<「まず最初にスケジュール確認でもするのだ」
「オッケー」
「スケジュールね~」
<「明日は夜配信が1つなのだね 7月のどこかでミロトーク配信もするのだ」
「マジか・・」
「見に行かなきゃ損だよね」
<「人気が出たらたくさんやるのだ」
「声出しは?」
<「ありで行くときもあるのだ 歌うたうときとか」
「やった」
「神」
「天使」
「楽しみ」
「何歌うの」
<「初音ミクの消失・・とかどうなのか?少女レイもいいのだ!」
「初音ミクの消失!?」
「歌えるの!?」
「これがギャップってやつ?」
<「少しならって言うか・・・最初のところは歌えるのだ」
<「途中の速い所が歌えないのだし、ブレスの場所がつかめないのだ」
「歌えるだけですごいだろ」
「マジか」
「まじかよ~~」
<「頑張るのだ」
「っていうか「のだ」って外せないの?」
「外した方がロリではあんまりなくなる」
<「そうなのか!?じゃあやるのだ・・・」
<「何話す?スケジュールは一通り話せたと思うけど」
<「あ!もうすぐ夏休みだね わt」
「ちょっと待て」
「いや「のだ」あったほうが可愛い」
「人気出る」
「戻せ」
「そうだそうだ」
<「も~分かったよ」
<「海月は海へ泳ぐのが楽しみなのだ!」
「戻った」
「安定した可愛さとはこれだ」
「これしか勝たん」
「(・∀・)イイネ!!」
<「じゃあロリ言うな」
<「あ、かき氷やアイス食べるのも楽しみなのだ」
<「お祭りというところに行くのも楽しみなのだ」
「へ~」
「美味しいよね」
「やっぱいちご」
<「話変わるけど 海月今年小学校卒業なのだ」
<「設定が8歳だけど」
<「最近はまってるのは友達と通学路無視することなのだ!」
「wwwwww」
「やば」
「通学路無視?」
「小6ロリ 通学路無視」
<「一回コンビニへ買い物に行ったのだ!」
<「楽しいのだ おすすめのだ!」
「小説でそれ出してほしいわ」
「通学路無視」
「三風ちゃんとのやつ」
<「いいのだね!早速毛筆してくるのだ」
<「ってことであいさついきまのだ」
「え」
「もう?」
「時間手速いね」
「うぅ」
<「じゃあ・・・ばいみづ~~」
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配信が終了しました