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目次
ニセモノ菴ソ縺?◆縺?
🦊
突然目の前に"`もう一人の僕`"が現れた
水「 っ…!?!? 」
水「 僕が……いる…? 」
「 そう。僕は心の中に住んでいるもう一人の君 」
「 **悪の心さ。** 」
水「 悪の……心、、もう一人の……僕 」
水「 ねぇ!意味わかんないんだけどっ!! 」
「 そうだろう。僕も本物の外の世界でもう一人の君として動くのは久しぶりだからね 」
「 君は最近光に囚われすぎなんだよ? 」
水「 光に囚われすぎ、だって……? 」
水「 そんなの、意味わかんないよ……! 僕はただ、普通に、正しくいようとしてるだけなのに! 」
「 それが囚われているということだよ。表の君が『正しさ』や『綺麗事』ばかりを詰め込むから、溢れた泥がこうして形を成した。 」
「 疲れたでしょ? いい子でいるのも、誰かのために光を演じるのも。……これからは僕が、君の代わりに自由に動いてあげるよ 」
水「 っ……、勝手なこと言わないでッ!!! 」
「 いつまでそのように僕に逆らうような言動ができるかな…?菴ソ縺?◆縺 」
何も聞こえない……ノイズがッッうるさいッッ…!!!
「 ねぇ、聞こえる? 拒絶したって無駄だよ。だって僕は、君が切り捨てた君自身なんだから。 」
「 そんなにその綺麗な『殻』が愛おしい? 誰かの理想通りに振る舞って、心をすり減らして……。そんなの、生きてるって言えるのかな。 」
水「 うるさ……い……ッ! 」
「 さぁ、目を閉じて。少しだけ、眠るといいよ。 」
**バタッ……**
大好きな彼氏 𝜗𝜚
🐤女体注意👀
彼女が腹痛でソファでうずくまってます!!(月1)
桃「 りうらさーん、?大丈夫…? (( さすさす 」
赤「 ん"ん〜、、痛いッッ 」
桃「 いたいな〜、薬飲んだ? 」
赤「 飲んでな"いッッそこの棚の上にある… 」
桃「 おけーいっ 」
桃「 水持ってくるから飲みなよ? (( よしよし 」
桃「 どーぞ。 」
赤「 ありがとっ、 (( ゴクッ 」
赤「 にっがぁ……って、ぬるま湯だぁ 」
桃「 もちろん!(ドヤ顔)付き合ってどのくらい経ってると?w 」
赤「 その顔はイラつくっ、でも好き… 」
この期間の時はこうやってベタベタに甘えてくれるのかわよすぎる
宇宙で一番可愛いだろ(ごめんなさい。)
※短い
もう結構予約投稿に設定してるので毎日17時を忘れずに!
早く見せたくてうずうずしてる
秘密の会話 ;;
ガチすいません好きなんですこういうの
🦊女体注意
夜
トイレ
水「 ……… 」
水( きた。付いてる、微かに、赤い… )
水「 は"ぁ"ぁぁぁぁ (( クソデカため息 」
水( 着けて戻るかぁぁ )
リビング
青「 ん…おかえり 」
水「 ただいま……… 」
水( え?気まずい。同棲し始めて一番最初のじゃん…言いずらいじゃん 」
水( 〇ねッッ (( ダメです🦊さん )
ボフッ (( ソファーに座る
青「 ほとけ〜?ここきて (( 膝 」
水「 ん〜? 」
水「 ぁ……き、今日はちょっと 」
青「 ぇー、珍しいじゃん 」
水「 気分じゃないかもっていうか…… 」
青( はぁぁ!?普通に傷ついたのまろ )
青( 普段絶対言わないのに (( シクシク )
水「 ご、ごめん…… 」
青「 ん…… 」
水( はいきた!案の定気まずい空気! )
青「 なんかあったん? (( 駆け寄る 」
水「 あぇっと💦これはちょっと言いにくいっていうか💦 (( 目を逸らす 」
青「 ふーん、、俺彼氏やねんけど 」
水「 ビクッ 」
水「 耳元 )) ……__せーり!__/// 」
青「 ………言いにくいかもしれんけど気にせんから考えんなッ! 」
水「 僕一応(?)女だしさぁ、? 」
青「 ええの!! (( ギュ 」
水「 ……////( 」
記念日✿.*・゚
水「 んひっ ! 」
今日は僕の誕生日。
夕方まではりうちゃんいないけど、まさかの手紙置いてくれてるっ!
僕の彼氏…かわいい
いむへ
今日おしごとで一緒にいられなくてごめんね
もともと自分の気持ちをうまく表現するのが苦手だけど
そのかわりこうやってお手紙を書いて伝えています
( いますぐに友達に自慢してやりたいっ !! かわいい )
ちゃんと起きれた…?w
そして 、 ベッドの横に置いてたプレゼントも開けてくれた?
( プレゼント…? )
水「 あっ!これだ! 」
( わぁ、! 水色と赤色の箱だぁ ! )
開ける
水「 き、綺麗…! ピアス…! 」
ピアスです 。
ちなみに俺もお揃いのつけてるよ 〜
これをつけていつでもおれの事を思い出してね … なんてw
水「 ペア !? お揃い !? 」
( 凄く嬉しい…! )
( 早く帰ってこないか待ち遠しいな )
これを付けて 、 帰るまでいいこに待っていてください !
お誕生日おめでとう 。 今度は口で言ってあげるね… ♡
幼馴染の恋は…♡
白「 なぁゆうくん ! こうやって二人で海辺を歩くなんて久しぶりやなぁ 」
黒「 んふ っ 」
黒「 そうやなぁ 、2年ぶり… ? 」
白「 2年ぶりかぁ…w 」
僕はゆうくん。幼馴染のことが好き
最初はただの友達の仲のはずだったが、だんだん家族のように思えてきて、、
いつのまにかこんな感情があった
黒「 東京やったししょうがないわ 」
黒「 ほらっ 」
白「 ww 」
彼は少し足が水に浸るとこまでいく
もちろん無意識だろう。僕の手をひいて…♡
白「 きもちえ〜 」
白「 近くに海あればええのに 」
黒「 わかるわぁ 」
黒「 また、初兎ときたいな 」
白「 今度は好きな人と来ぃよ 」
黒「 んふっ、好きな人、ねぇ… ? 誘っとるやん 」
白「 ぇっwもう話つけとんの? 」
黒「 ん…? 今喋ってるやん 」
白「 ………ぇ? 」
黒「 初兎…俺無意識にどんどん心惹かれて一とった 」
黒「 でも、幼馴染の関係を壊したくなくて言えんかってんな 」
黒「 よかったら付き合ってくれへん? 」
白「 あ、ぇ…ぁ… (( ポロポロ 」
黒「 ふってくれていいからな (( なでなで 」
白「 んーん、びっくりしただけ 」
白「 つきあお…? 」
黒「 !?!? 」
黒「 ほんまッッ !? 」
白「 ほんまほんまw よろしくな 」
黒「 顎クイandちゅ )) 」
白「 //// 」
黒「 こちらこそ 」