編集者:みんと
夢小説!
まるで自分がめめ村の一員になったかのように!
めめ村で過ごす時間をお楽しみあれ!
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目次
めめ村へ入村!!!
「─────#夢主#さん…?」
───ぼんやりと目を開けると───
めめんともり「大丈夫ですか?勝手に財布の中の身分証明書も見ちゃったけど大丈夫ですか?」
『#夢主#「…?犯罪…?勝手に…?」』>
めめんともり「あっ、起きた!Latteさん、起きたよ#夢主#さん…!!!」
Latte「ええと…110、っと」
めめんともり「さらっと通報しようとしないでください。私は#夢主#さんを助けようと見ただけですから!」
Latte「#夢主#さん、逃げてください。めめんとはこれからもっとやばいことをする奴です。」
『#夢主#「ふふっ…」』>
みぞれ「あれ…誰です?その人」
めめんともり「#夢主#さんです。村の入口に落ちてた、我がめめ村の入村者です!」
ひなにい「落ちてたって…モノじゃないんだから」
みぞれ「あれ…こんなところにゴミが落ちてますね」
ひなにい「???ちょ!?ゴミじゃない!俺!俺だから!なんで蹴るの!?」
ぜんこぱす「お、みぞれもん。ゴミ拾いボランティア?ぽれもやるやる!」
Latte「__…全部コロスゥ__」
ぜんこぱす「え!ラテチャンネル怖い!!」
御前崎八幡宮「Peypey♪」
iemonn「八幡さん今何買いました!?」
御前崎八幡宮「手錠」
iemonn「何用に!?」
茶子「多分ひなにいさん用ですよね」
『#夢主#「…なにこれ…ツッコミどころ満載なんだけど。少なくとも自分、気がついたら知らない村にいた笑える立場じゃないはずなんだけど…」』>
レイラー「うん、ごめんね…#夢主#だっけ?こんな村だけど、これからよろしく!」
『#夢主#「あ…入村者か…まぁ行くアテもないしここで野宿でもして暮らさせてもらおうかな…」』>
めめんともり「よし決まり!ええと…ウパパロン?村に一個空き家あったよね?」
ウパパロン「あー。みぞれもんちの隣か。あったあった!まりょさんち!!」
めめんともり「うん。案内してあげて!」
ウパパロン「うん、わかった。…レイマリ、ついてきて。」
Sレイマリ「ん…ちょっと遅刻するわ。」
ウパパロン「遅刻して何すんの????」
Sレイマリ「そこまで入るとは…プライベートゾーンだよ、」
ウパパロン「それはHなとこだろ!?」
『#夢主#「…www」』>
ガンマス「あれ?誰?その人」
ウパパロン「#夢主#さんだよ。」
ガンマス「よろしくねー。」
『__(なぜ何も言っていないのに入村者と思われるのだろうか…)__』>
ウパパロン「めめさんが「そろそろ新規入村者を加入させようかな…」なんてボヤいてたからなぁ」
『#夢主#「心!!!読まれてる!?!?」』>
ぐさお「おっと、新規入村者が…!ご近所さんだね、よろしく!」
ガンマス「…#夢主#、実はウパさんは心が読めるんだ」
ぐさお「…?え、まじで!?」
ウパパロン「めめさんに似た虚言癖出たな」
ひなにい「あぁ…痛い。みぞれもん最近怖くなってないか…?」
ガンマス「おつかれw」
ひなにい「本来なら全く、現時点で三年ほど動画出してないギャンマスが叩かれるべきなのにな…最近アモアスの名前も誰か分かんねぇし」
ヒナ「うんうん。ルカにいにしては正しいこと言ってるね!」
菓子「あれ。ヒナさんは最近、反抗期なのかしら。」
ヒナ「ううん!私はいつでもルカにいの味方だよ!__ゲーム実況のとき《《だけ》》はね__」
ひなにい「おし、夜ご飯抜きにするぞ?」
ヒナ「いいもん自分でつくるもん」
菓子「普通に仲が良かったわ」
ウパパロン「ほら、ついたぞ。ここが#夢主#の家!」
『#夢主#「こ…これは………!!!」』>
私もめめ村の一員になってみたい
将来の夢はYouTuber!
…無理だろうな…