編集者:Suzu
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目次
姉妹の日常
私のオリキャラ、ミリスとレイカの日常?を見せます!
AM6:30
「ふわぁ…
おはようございます…♪」
「おはよう
ご飯できてるぞ」
「早いですね…♪」
「お前は早く目を覚ませ」
ミリス…朝に弱い
レイカ…朝に強い
7:00
「いただきます♪」
「どうぞ
ウチもいただきます」
「パクッモグモグ美味しいです♪」
「よかった
そういえば、今日の予定は?」
「特にありません♪」
「じゃあ買い物にいかないか?
服も小さくなっただろう」
「はい♪
では行きましょうか♪」
「じゃあ準備しろ」
「はい♪」
8:30
ショッピングモール
「わぁ…✨️」
「じゃあ、ウチは洋服を買ってくる」
「私はなにを?」
「これを買ってくれ」
「わかりました♪」
「終わったら連絡する
自分の金なんだから好きなものかっていいぞ」
「はい♪」
「じゃ、またお昼に」
「えっと…
まずは帽子を買いますか♪」
11:00
「買えたか?」
「はい♪」
「じゃあお昼食べるか
なに食べるんだ?」
「パンケーキが食べたいです♪」
「ご飯じゃないだろ…
まぁいい
そこの店だ」
「わぁ…✨️」
「そんな喜ぶか?」
ミリスの好物…パンケーキ
12:00
「美味しいです♪」
「よかった」
「ふわふわですね♪」
「…今度作ろうか?」
「!お願いします♪」
「今度の週末な」
「楽しみにしてます♪」
ミリスかわいい…ッ
後半戦は次回!
見てくれてあr
「ありがとうございます♪」
「あざっす」
あ、また取られたっ
姉妹の日常2
前回の続きからです!
どうぞ!
PM1:00
「美味しかったです♪」
「よかった
会計してくるから待ってろ」
「え、私が払いますよ?」
「いい
ウチが払う」
「…ではお言葉に甘えて」
「ん」
「…ありがとうございます…♪」
1:30
屋外
「じゃあ、帰るか?」
「…散歩しません?♪」
「じゃあ公園よるか」
「はい♪」
2:00
公園
「気持ちいいです♪」
「だな
…あ、ジュース買うか?」
「あ、私が買います♪
お昼のお礼です♪」
「…じゃあ頼もうかな」
「なに飲みます?♪」
「じゃあコーラ」
「わかりました♪」
ガラガラ
「〜♪」
「ねぇ」
「〜♪」
「君だよ、君」
「はい?
私ですか?」
「そうそう♪
ねぇ、きみ可愛いね♡
僕の家来ない?」
「ゾワッい、いえ
結構です」
「いいから♡
遠慮しないで♡」ガシッ
「は、離して…ッ
助けて…ッ」
ふぅ、どうだ✨️
なんかこういうのってナンパさせたくなるよな((
ちなみに全員美少女です
”全員”です((つまりサリアも
では、
「あざっした…💢」
あ、妹襲わせたから怒っちゃった
やべ
逃げろ
「まてゴラァ!」
姉妹の日常3
前回の続きからです!
どうぞ!((これしか言うことないんか?
「は、離してください!」
「ちょっと遊ぼうよ♡」
「ヒッ」
「ほら、早く♡
じゃないと力ずk」
「ガンッ」
「ぐあっ」
「…俺の妹にきったねぇ手出すなよギロッ」
「ヒッす、すいませッ」
「俺じゃなくて、俺の妹に、だろ?」
「は、す、すいませんでしたーッ」
「チッ謝んなら最初からすんなよ」
「…ありがとうございます…♪」
「ふん、帰るぞ」
「はい♪」
3:00(こんくらいですか?忘れました((おい)
「あ、クッキー焼いたの忘れてた
食うか?」
「はい♪
いただきます♪」
「ほい」
「わぁ✨️
美味しそうですね✨️」
「ウチ食わんから
全部食っていいぞ」
「いただきます♪」
3:15
「ゲームしませんか?」
「なにするんだ?」
「マ◯カです♪」
「…まぁいいか」
「はい♪」
4:00
「あ゙っ
甲羅なげたの誰だ!?💢」
「私です♪
ざまぁみやがれください♪」
「初めて聞いたぞその日本語!」
「1位です♪」
「あらら〜
手が滑って青甲羅が〜♪」
「あ゙っ
レイカ様ッ」
「こういうときも敬語外さないんだなッ」
「なにすんですかッ💢」
「さっきのお返しだ!」
「では私も💢」
「あ、クソ
エイムいいな💢」
…激しっ
5:00
「夕飯作るな
今日…ハンバーグでいいか?」
「はい♪」
6:00
「「いただきまーす」」
6:30
「「ごちそうさまー」」
「先お風呂入ってろ」
「ではお言葉に甘えまして♪」
7:00
「あがりました♪」
「じゃあウチ入るな」
「はい♪」
7:30
「じゃあ寝るか」
「「おやすみー」」
最後「早く終わらせなきゃ!」ってなって適当です…
ごめんなさい
いや流石に続け過ぎだろっていう
次回からちゃんと短編にします
じゃあ…
「ありがと〜ございましたぁ…」
「あざっしたぁ…」
あら、かわいい
あの日
え?
男子が見ていいかって?((
もちろんいいです
ちょっとは理解深めて女子を労れ((
ではどうぞ!
ミリスの場合
「…い゙っ」←急に来るタイプ
「大丈夫か?」
「…ちょっとお手洗いに…ッ」
「…あぁなるほど
休んどけよ」
「はいッ」
最初が痛くて最後は楽なタイプ
レイカの場合
「…」
「…あら、レイカ様♪
少しお手洗いにいったらどうです?♪」
「なぜd…なるほど
少し変わっててくれ」
「はい♪」
毎回同じ言い回しでミリスが教えてくれる
痛みはそんなない((最後が痛いタイプ
サリアの場合
「…?」
(なんか痛い…?)
「…ハッまさか…」
ズボンチェック
「やっぱりーー!」
ちょっとした痛みで気づく勘いいやつ
真ん中が痛いタイプ
…え、違う?
ごめんなさい
私まだ1回しか来てなくて…
2ヶ月来ないんですよ??
でもこういうの書くの好き((
そして「〇〇が痛いタイプ」って書いてるけど本当にあるかわかりませんよ??
ただの私の…妄想?みたいなやつです
「ピーのこと知らねぇのに書くな💢」って思ったらすいません
「あざっした…ッ」←痛み来た
「ありがとうございます♪」←楽になった
「ありがとねー♪…ッ」←地味に痛い
…安静にしててね
「「「お前のせいだ」」」
ヒッ
ミリスの過去
ミリスの過去です!
どうぞ!
「…ミリス」
「あ゙?」
「バチッ」
「ッたッ」
「なによその態度は!」
「…んだよ…
”俺”は人の為に生きてるわけじゃ…」
「だからその態度をなんとかしろ!バシッ」
「いでぇ!
やめろよ!」
「じゃあその態度を改めなさい!」
「…はい…ッ」
ガチャ
「ただいま」
「あら、おかえり♪」
「遅かったな」
「友だちと遊んでたんだ
…あれ、ミリス?」
「ビクッ…な、んです、か?」
「…え?
どうした
いつもの様子は?」
「…」
「なんでもないわよね♪」
「ただ反省しただけだろ?」
「…は、い…ッ」
「…」
続きます!
そして今旅行二日目です!
時間は適当です!((
旅行前日に書いてます!
では…失礼します!
見てくれてありがとうございました!
「トラウマを思い出させないでくれますか??♪」
あ、…逃げろ☆
ミリスの過去2
はい!
過去編2です!
本編へどうぞ!
「だからその態度をやめろ!」
「なにでかい態度取ってんだよ!」
「ッ…や、やめてくだッさい…」
「なにしてるんだ!」
「!レイカ…」
「寝なさいと言っただろう」
「喉が渇いたんだ
騒がしいから覗いてみれば…
どういうことだ?」
「…ちょっと教育よ」
「1回くらい痛い目見ないとわかんないんだから…」
「確かに、1回は見ないとかもな
でも、今が初めてならその傷は何なんだ?
こないだ手当したんだ
なぜ怪我してたんだ?」
「…」
「認めろ
録画もしたぞ
虐待としての証拠はバッチリだな」
「「…ッ」」
「れ、レイカ様…」
「…本当は、1年…いや、最初から知っていた」
「ッ」
「…証拠がなかった
悪かった」
「…いいんです
やっぱり、信じてました…♪」
「…ごめんな」
いや1年以上ってどんだけ虐待されてたのよ((おい作者
あ、なんかムカつくので両親逃走中ってことで
しばらくしたらちょっと姉妹にボコボコにしてもらお
ん?ぶちのめしたい?
いいよ、両親置いとく☆
「は?なに?」
「なんか用?」
私主なんだけど??
まぁいいや
どんだけいじめてもいいよ
あ、殺すのはNGね
瀕死で苦しむのが1番辛いから((おいサイコ
では、また次回☆
旅行三日目!
旅行前日に書いてます☆
では、失礼しまーす
過去編の後(?)
タイトルあってるかな?((
どうぞ!
「―ということもありましたねぇ♪」
「ちょ、ごめん
1年以上前からなの??」
「はい♪
3年くらいですかね♪」
「は??」
「…悪かった」
「平気ですよ♪
お陰で敬語が身につきました♪」
「いや体罰ある時点で駄目なのよ」
「過ぎたことですし♪」
予定あるのですみません!
見てくれてありがとうございました!
お兄ちゃん
流石に男子もほしいということでね?
ちょっとお兄ちゃんつくりましょうか((
どうぞ!
「そういえば、サリア様はお兄様がいらっしゃるのですよね?♪」
「うん!
最近こっちに引っ越してきたって!」
「お前一人っ子じゃなかったのか」
「お生憎様ー」
「あ゙?」
「ナンデモナイデス」
「お兄様に会ってみたいです♪」
「え゙」
「無理ですか?」
「ん゙〜
い゙いよぉ?」
「嫌そうだな」
「嫌だよ!」
お兄さんの家に遊びに来ました☆((
「いらっしゃ…
友達か?」
「うん」
「嫌そうだな…
紹介しなくていいんだぞ?」
「ミリスが言ったの!」
「はじめまして♪
ミリスと申します♪」
「…お嬢様?」
「いいえ♪」
「まぁいい
俺はレン」
「レン様ですか♪
…おや?」
「あ、う、ウチはレイカだ
よろしく//」
「よろしく
中はいるか?」
「は、はいッ」
「…おやおや?♪」
やっぱ恋愛要素も入れないと♪((
美味しくなる予感✨️((
見てくれて
「あざす」
「ありがとねー!」
「ありがとうございます♪」
「あ、ありがとなッ//」
…美味s((
お兄ちゃんの家
えーっと…
どうしようかなぁ…←絶賛ネタ切れ中☆
じゃあ始めよ
頑張るわ((
どうぞー!((吹っ切れた
「…きれい」
「き、綺麗好きなのかッ?」
「おう
というか汚いのが無理なんだよな」
「わ、わかるぞ
ウチも汚いのは無理だなッ」
「…顔赤いな
熱でもあるのか?」←鈍感
「い、いや
平熱だと思うが」
「…そうか
あがりすぎだろフッ
人の家とか苦手か?」
「!?い、いや
大丈夫だ」ドキドキ
「?そうか」
「…ムゥ」
「?ミリス
どうかしたか?」←妹の変化に敏感
「…私もそんなことしたいです」
「は?」
「ムゥ」←恋がしたい
マジでネタ切れなんですよ((
もうこのあとお茶して帰ったと思ってください((
ということでさよなら!((
惚気
タイトルマジで思いつかなかった
あってるかな?
てことでどうぞ!((なにが「てことで」だよ
「ずるいです!」
「なにがだよ」
「私も恋がしたいです!」
「なっ!?//」
「私もいい相手いませんかね…」
「ちょっと!?
どういうことだ!?」
「…レン様とレイカ様、お似合いですよ♪」
「な゙っ!?//」
「…やっぱ好きなんですね♪」
「…ま、まぁな//」
「私も相手が欲しいのです…」
「…だったらいい相手がいるぞ」
「はい?」
「最近知り合った男友達がいるんだ
…多分気が合うと思うぞ」
「…会わせてください✨️」
「…」
「代わりに好きなことバラさないから♪」
「会わせるッ//」
「交渉成立♪」
うっわ
恋愛小説できたわ((
ガッツリ恋愛小説になったらタイトル変えよ
じゃあおつi
あ、違うか
見てくれてありがとうございました!
お見合い((早いわ
タイトル早いね((
まだだよバカ((
てことで(?)どうぞ!
「この人」
「よろしくな♪
俺ユウっていうんよ♪」
「関西人なんですね♪
私はミリスです♪」
「じゃ、あとはよろ〜」
「わかったわ〜」
---
「…で、なんでこんなことになったん?」
「あら♪
なにも聞いてないのですか?♪」
「なんか『妹が会いたいって』って言われたけど…」
「…レイカ様もたまにはやりますね♪」
(ぜひお付き合いしたいです♪)
ガッツリ恋してんじゃねぇか((
ごめーん☆
今ねー
なんも思いつかなくてー((
明日書くわ☆
見てくれてありがとうございましたー!
デート((だから早いって
正直タイトルあってるような気もする((
どうぞ!
「散歩にでも行きません?」
「ええな♪」
---
「あ、あそこのクレープ美味しいんですよ♪」
「そうなん?すいません、2つください」
「あら♪
では私の分です♪」
「ええよ、奢るわ♪」
「ですが…」
「ええの
ほら、どれにする?」
「…ではいちごを」
「いちごとチョコ1つずつください」
<「はーい」
---
<「どうぞ!」
「ありがとうございまーす」
「わぁ…✨️」
「甘いもん好きなん?」
「はい♪」
「…ほい」
「ありがとうございます♪」
「おう♪」
きゃわわ…
いいな、これ((
さぁユウ!
意識しろ!((無茶
見てくれてありがとうございました!
キス☆((殴💢
もうタイトル暴れすぎ
どうぞ!
「はむっ」
「…」
「はむはむ♪」
「…」
「…?食べないんでふか?」
「あぁ
…食うか?」
「!ぜひ一口ほしいです♪」
「ふふ
ほい」
「はむっ
〜✨️美味しいです♪
私のも食べます?」
「ええんか?」
「はい♪」
「パクッ
美味いな♪」
「「ニコニコ♪」」
キスはキスでも間接キスです☆
そして本人は気づいてない☆
ありがとうございます☆
帰ってきた☆
もうあのあと散歩して帰ったことにしてくれ((殴
どうぞ!
「ただいまです♪」
「どうだった?」
「レイカ様もたまにはやりますね♪」
「…お前は自分が恋してることも気づかないと思ったが」
「ひどいです」
「…ウチも、脈アリかな…」
「ありますよ♪
…”も”?」
「お前はどう考えても脈アリだろ」
「はぁ!?」
最後…
あのお嬢様が…((お嬢様じゃねぇよ
あ、うん
短いね☆
ちょっと忙しいのよ今日((ちなこれマジ
見てくれてありがとうございました!