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目次
始まり
この物語はファンタジーです。
特に他に前がきないので本編?どうぞ!
今私の国(ベイリカン)ととある大国(ソカキレン)は戦争を繰り広げてる。と言ってもベイリカンの北の方とソカキレンの東のほうなんだけどね。私が住んでるのはベイリカンの最南端のど田舎なスグ・オワタという村でまったく関係ないと思い今日もいつもと変わらず一日を過ごしてた。
(テレビの音)速報です。
私 「なんだ?朝から?」
(テレビの音)ソカキレンがベイリカンの南の方まで攻めてきました。ソカキレン軍は今デオチ・ス・ギワロ・タ州を攻めているようです。
私 (この村はデオチ・ス・ギワロ・タ州にある。)
「って説明してる場合じゃねぇ!早く用意して急いで逃げんと!」
私は急いで用意しすぐに家からでた。そしたらほぼ同じタイミングで友達でありご近所さんであるひとがでた。この人の名前はス・グピ・ンジャウヨという。そして私はンジャウヨと一緒に全速力で逃げた。その時
グシャ隣にいたンジャウヨが刺された!!私は刺した相手を見た。
私 「あれは!」
相手はソカキレン軍の何番隊長かしらないがソカキレン軍の隊長の証を持っている!
相手 「逃げないで安心して、すぐに楽にしてあげるから。」
私 (ばれな程度によけながら味方の兵士が大量に待っている場所に行くか)
相手は剣を空中からだし私に向かって振った。
私 (あっぶねぇ~一回目は何とかよけれた、って言うかそれよりも剣が二つ無かった?降る前は一本だったのに)
相手はこの度は剣をブーメランのように回して飛ばした。
私 (背中にかすったちょっと血がでちゃってるな~。これ以上の戦闘は危険すぎる急いで自国の兵士が集まってる基地に行こう、殺される前に!交渉材料にされる前に!)
私は走り出した。そして相手は今度は剣を投げってきた。
私 「投げられた剣は1本なのに剣が4本ある!」
(そんなことはどうでもいい!基地に急ぐんだ!)
相手 「逃げちゃったか~。すぐ楽にしてあげようと思ったのにまぁいいや。敵のアジト分かったし、そうやぁ今これを見てる人自己紹介がまだだったね、私の名前はヤン・コロビーだおぼいといてね。っえなんで観覧者がいるかわかるって?そりゃ君と同じ観覧者だったからだ。詳しくするとめんどいからもうここで終わりにしよう。」
これで観覧者が居なかったらコロビーの発言が嘘松になってしまう~
2話 数の暴力と質
今まで登場した人物と地名と解説
人物
私(主人公)
今のところの情報は何もない。
ス・グピ・ンジャウヨ(主人公のお隣さん)
主人公の友達。名前のまますぐぴんだ。
ヤン・コロビー(ソカキレン軍)
ソカキレン軍8番隊長。ス・グピ・ンジャウヨを殺した人。
地名
ベイリカン(国)
この物語の主人公が住んでる国、地図上では東北勢力のトップである。今は北西勢力トップのソカキレンと戦争中。
ソカキレン(国)
北西勢力のトップ、今は東北勢力のトップであるベイリカンと戦争中。
デオチ・ス・ギワロ・タ(州)
名前のとうりすぐ壊滅するだろう州。
スグ・オワタ(村)
主人公が住んでいるど田舎の村。ベイリカンの最南端にある村。デオチ・ス・ギワロ・タ州に属する。
私 「はぁ、はぁ、はぁ、ようやくついた。」
私は夢中で駆け出し基地について保護してもらった。そして次の日あいつがやってきた。
私は朝起きすぐに気づいた床に血が広がっている!そして遠くではベイリカン軍19番隊長ローアン・ハイと昨日の奴が戦ってた。ちなみにこの世界には能力が一部の人にありローアン・ハイも能力者だ。例えばローアン・ハイの能力は標高低術だ。この能力は今その対象がいる座標を原点とし相手のz軸を100から₋50まで動かせる。この座標である1の距離は戦い始めて時間(分)÷100mだ。クールタイムは5分だ。使う魔力は使い手による。
ローアン・ハイ 「起きたか、さっそくだが早く逃げろ。」
私 「はい。」
私は駆け出し相手の視角になる場所に行き万が一があった時すぐに助けに行けるよう見守った。
ローアン・ハイ (今戦い始めてから65分か。クールタイムも終わっている。次相手が攻撃しようとした時にうとう。)
ヤン・コロビー 「後もう少しで楽になるからちょっと待ってね。えい。」
ローアン・ハイ 「今だ。標高低術ロー‐50!」
(これで4分くらい安心だ。)
ヤン・コロビー 「は~」
ローアン・ハイ 「!!!なぜそんなに早く出られた!」
ヤン・コロビー 「知りたい?しょうがないな~特別に教えてあげるよ。僕の術、半複製術を使って自分の半分のコピーに掘ってもらい半分のコピーが疲れたら消しまた自分をコピーしそいつに掘らせ疲れたら消しの繰り返しだよ。そしたら休憩なしで行けるよね。じゃあ今度こそはすぐ楽にしてあげるから。」
半複製術はものをコピーしそれを半分にした状態で召喚できる。複製したものは全ての能力が半分になった状態で出てくる。クールタイムは1秒。複製したものが次複製する時に残ってると複製した物の複製を召喚される。
ローアン・ハイ 「クソ!これじゃぁ消耗戦でも勝てないじゃないか。じゃぁもうこうするか。べらべらしゃべってくれてありがとう。おかげで5分たったぜ!標高低術 死術 ローハイシムタネオス。」
死術とは自分が死ぬ代わりにその技の大儀が誰でも打てる。標高低術 死術 ローハイシムタネオスは標高低術の能力の‐50から100までの座標を音速で移動させる。この場合ローアン・ハイが死ぬまで繰り返る。
ローアン・ハイ 「やったか?」
ヤン・コロビー 「残念、そいつは僕のコピーだよ。コピーを倒してもなんも意味ないんだよね~!残念。ここは後ろに隠れてる奴も一緒に楽にしてあげたいんだけどまぁあのお方に呼ばれたからごめんね~、バイバイ!」
私 「ローアンさん、大丈夫ですか?」
ローアン・ハイ 「私は、い、いか、らあい、つを、お、tって、かた、きを、、、、」
私 「分かりました。だがその前にあなたの能力を回収しますね。死体能複術 複!よし!かたきは打つ!」
読んでくれてありがと~!
次の回の前書き大変そ~。
3話 追った先に
今まで登場した人物と地名と解説
人物
私(主人公)
能力 死体能複術
死体能複術により標高低術を獲得した。
ス・グピ・ンジャウヨ(主人公のお隣さん)
主人公の友達。名前のまますぐぴんだ。
ヤン・コロビー(ソカキレン軍)
ソカキレン軍8番隊長。ス・グピ・ンジャウヨを殺した人。
ローアン・ハイとの戦いで相手に死術を使わせ間接的に殺した。
地名
ベイリカン(国)
この物語の主人公が住んでる国、地図上では東北勢力のトップである。今は北西勢力トップのソカキレンと戦争中。
ソカキレン(国)
北西勢力のトップ、今は東北勢力のトップであるベイリカンと戦争中。
デオチ・ス・ギワロ・タ(州)
名前のとうりすぐ壊滅するだろう州。
スグ・オワタ(村)
主人公が住んでいるど田舎の村。ベイリカンの最南端にある村。デオチ・ス・ギワロ・タ州に属する。
あいつを追っていたら教会みたいな場所についた。そこにいたのはあいつと教祖みたいな奴とベイリカン軍17番隊長ドクソ・ショリカンとベイリカン軍9番隊長ドクソ・ワルキンとフーベ村の人々がいた。
フーベ村とはデオチ・ス・ギワロ・タ州の最東端にある村だ。
一番最初に目に入ったのが
私 「17番隊長と9番隊長が殺し合ってる!!」
ワルキン 「あの教祖みたいな奴がこの戦争を起こした犯人シン・チュウハンを倒せばこの戦争は終わるはずだ。そしてあいつの能力 信忠誠術によりあいつの言う事を信じたらあいつに洗脳されあいつの思いどうりになってしまう。あいつがしゃべりだしたら心も無にして戦え。フーベ村の人々はもう洗脳されている。心を鬼にして戦え。」
フーベ村の人々 「貴方様のためなら!おりゃあ~」
ワルキン 「クソ!こうなったら毒素水圧術 青酸!逃げるぞ!」
ワルキンはショリカンを持ち抱えて逃げた。
私 「はい!標高低術 ロー‐50!」
(これでしばらくは出で来れない急いで逃げよう)
私は走り駆け出した。
フーベ村の人々(1部) 「うわ~。」(死亡)
フーベ村の人々(1部) 「なぜここにいるんだ?それよりこれは毒だ!早く逃げないと!」
フーベ村の1部の人は駆け出した。
ヤン・コロビー 「逃げても無駄だよ。半複製術 複!さぁ自分のコピーよ追え!」
フーベ村の人々 「うわ~」(死亡)
ヤン・コロビー(コピー)はあいつらを追いそしてあいつらの元へついた。
ヤン・コロビー(コピー)「半複製術 複!」
ワルキン 「ここは俺が食い止める先に逃げてろ!」
ワルキンはショリカンを投げ私はそれを受け止め持ち上げ走り出した。しばらくして
ショリカン 「あれ?ここは?」
私 「正気に戻ってくれた?
ショリカン「それより兄は?」
私 「兄は私と君を逃がすために戦ったんだ。応急処置が終わったらすぐ兄の所にいこう!」
ショリカン 「うん!」
応急処置が終わり
私 「さぁ急いで君の兄の所に行くよ!」
ショリカン 「うん!」
兄の所につき兄はもう死んでた。
私 「もう、死んじゃってたのか、しょうがない術だけ回収するよ死体能複術 複!敵は打つ。」
ショリカン 「僕が助けに行くのを遅れたからだ!」
ヤン・コロビー 「コピーはやられたけど何のダメージもないからね!残念、早くあきらめて楽になればいいのに、」
ショリカン 「僕のせいだ、僕のせいだ、僕のせいだ、ぼくが助けるのを遅れたせいだ、僕のせいで兄が死んじゃったんだ。」
ヤン・コロビー 「あれそっちの人はもう楽になりたいのか?じゃあね!」
私 (どんどん仲間が殺されていくそんな時に私に出来る事は何もないのか、)
ヤン・コロビー 「君ももうあきらめたんだ、じゃぁね!これでみんなに会えるね!じゃあね!」
エンド バットエンド
やり直しますか?
・はい<ー
・いいえ
あまりうまく書けないんだよな~、どうしたらいいんだ~。諦めて恋愛系に走るか?
4話 もう1ど
今まで登場した人物と地名と解説
人物
私(主人公)
能力 死体能複術
ス・グピ・ンジャウヨ(主人公のお隣さん)
主人公の友達。名前のまますぐぴんだ。
ヤン・コロビー(ソカキレン軍)
能力 半複製術
ソカキレン軍8番隊長。ス・グピ・ンジャウヨを殺した人。
シン・チュウハン
能力 信忠誠術
ローアン・ハイ
能力 標高低術
ベイリカン軍 19番隊長
ドクソ・ショリカン
能力 毒素水圧術
ベイリカン軍17番隊長
ドクソ・ワルキン
能力 毒素水圧術
ベイリカン軍 9番隊長
地名
ベイリカン(国)
この物語の主人公が住んでる国、地図上では東北勢力のトップである。今は北西勢力トップのソカキレンと戦争中。
ソカキレン(国)
北西勢力のトップ、今は東北勢力のトップであるベイリカンと戦争中。
デオチ・ス・ギワロ・タ(州)
名前のとうりすぐ壊滅するだろう州。
スグ・オワタ(村)
主人公が住んでいるど田舎の村。ベイリカンの最南端にある村。デオチ・ス・ギワロ・タ州に属する。
フーベ村
デオチ・ス・ギワロ・タ州の最東端にある村。
私は朝起きすぐに気づいた床に血が広がっている!そして遠くではベイリカン軍19番隊長ローアン・ハイと昨日の奴が戦ってた。
ローアン・ハイ 「起きたか、さっそくだが早く逃げろ!」
私 「いいえ、逃げません、仲間を呼んできます。そして生きることに集中してください!」
ローアン・ハイ 「分かった。ありがとう。」
(実質逃げてんじゃねえか)
私は前回の記憶をたどりにフーベ村にいった。
フーベ村にて
私 「信じてくれないと思うけどここに後もうすぐでソカキレン軍がくる。だから今すぐ6時半の方角へ逃げて!」
フーベ村の人々(1部) 「最近侵攻が盛んだし、まぁ一応従うか、」
フーベ村で監視をしていたベイリカン軍17番隊長ドクソ・ショリカンも来た。
そして元の戦上に戻った。(ショリカンと一緒に)
ショリカン 「助けに来たぞ!後もう少しで俺の兄もくる。」
ローアン 「おう!ありがとう!」
私 「今の私に出来る事が少ないから一般人グループ言ってるね、」
ショリカン 「毒素水圧術 汞!お前の肺の中に汞を入れた、お前は後数時間で水俣病にかかり体をうまく動かせなくなるだろう、」
コロビー 「残念、残念、そいつは偽物、毒素水圧術は1時間に1回と言う壊滅的なクールタイムがあるよね、もう倒せないね残念、残念、」
ワルキン 「毒素水圧術 汞!ごめん、遅れた!これでいいんだよな!」
ローアン 「そうだ!これで無力になった所をボコボコにするだけだ!」
ショリカン 「それまで持ち答えないとな、」
コロビー 「クソ、こうなったら半複製術 死術 倍複製!」
倍複製はそのままの半分にならない状態のを複製できるようになる(3分だけ)!もしこれが死術なら生きてる時間も3分。
コロビ 「半複製術 複!×50」 コロビ(1125899906842624体) 「どれが本物の僕か分かるかい?さぁ本物の僕を当てるまでどんどん被害はでかくなるよ、」
ショリカン 「クソ こうなったら 毒素水圧術 死術 サリン砲!」
サリン砲の原理
まず空高い場所にサリン(液体)を平面に伸ばして大量の水と一緒に表させます。サリンは水圧がすごくかかります。横からもなんかで圧をかけサリンを無理やり個体にします。そしてこのまま水を消すとサリンが液体に戻ってしまうためさらに圧をかけ中心らへんの水を圧縮氷になります。そのまま地上に落ちてきたら圧を外しサリが液体に戻ります。水よりサリンの方が軽いため水の上にサリンがいき口元までつく瞬間があるのでサリンを大量に飲み込み死にいたります。
うぇ 慣性の法則がどうたらこうたらだって?水に一生水で水圧かけって圧縮氷を維持しサリン(個体)を止めます。
ワルキン 「みんな逃げるぞ!」
ショリカン 「俺は死術を使ったんだ。もう死ぬもしアイツが生きてたようにここに残る。」
ローアン 「俺も万が一相手が生き残った時に備えてここに残る。」
ワルキン 「兄として弟の最後は身と遂げたい。全員のころう。」
私 「急に音が聞こえなくなったな、非常事態の可能性がある。見に行こう。」
そこには4人の死体があった。
現実だったらそんなうまくいかないけど最強のコピー技を倒さないといけないからしょうがない。
半複製術の弱点!!
1つ目 殺しもせずただ無力に 半複製術はコピーした物が残ってるとコピーを召喚する時に残ってるコピーが生まれてしまうから実質術が使えなくなる(本体とコピーが別行動してた場合のみ成り立つ。)
2つ目 本体のみ攻撃 本体にこの話で使われた毒素水圧術 汞を使うとコピーされたものもそのダメージをおう。
考えてみたがあまり思いつかないな。
後 3話追った先にへファンレターありがと~!
流石にチートすぎたか、複製能力は、主人公サイドモブを除いて3人殺したもんな!まぁ、この話で倒せたから大丈V!
5話 フーベ村防衛戦
今まで登場した人物と地名と解説
人物
私(主人公)
能力 死体能複術
ス・グピ・ンジャウヨ(主人公のお隣さん)
主人公の友達。名前のまますぐぴんだ。
ヤン・コロビー(ソカキレン軍)
能力 半複製術
ソカキレン軍8番隊長。ス・グピ・ンジャウヨを殺した人。
ドクソ・ショリカンに施術を使わせ間接的にローアン・ハイ、ドクソ・ショリカン、ドクソ・ワルキンを殺した。
シン・チュウハン
能力 信忠誠術
ローアン・ハイ
能力 標高低術
ドクソ・ショリカンの死術により死亡。
ベイリカン軍 19番隊長
ドクソ・ショリカン
能力 毒素水圧術
ベイリカン軍17番隊長
ヤン・コロビーを倒すため死術を使い死亡。
ドクソ・ワルキン
能力 毒素水圧術
ベイリカン軍 9番隊長
ドクソ・ショリカンの死術により死亡。
地名
ベイリカン(国)
この物語の主人公が住んでる国、地図上では東北勢力のトップである。今は北西勢力トップのソカキレンと戦争中。
ソカキレン(国)
北西勢力のトップ、今は東北勢力のトップであるベイリカンと戦争中。
デオチ・ス・ギワロ・タ(州)
名前のとうりすぐ壊滅するだろう州。
スグ・オワタ(村)
主人公が住んでいるど田舎の村。ベイリカンの最南端にある村。デオチ・ス・ギワロ・タ州に属する。
フーベ村
デオチ・ス・ギワロ・タ州の最東端にある村。
4人の死体があった。その内、死体能複術を使っても、もうコピーできない死体が3つ、1つだけ誰か分かる死体だった。
私 「ローアン・ハイ!残り2人は原型を留めてなく誰か分からい。せめて、能力は取っていくよ。死体能複術 複!とむらうためにお墓でも作ろう。(悲)っあ、思い出した。今からあいつらがフーベ村を攻めにくるんだ今すぐいかないと。」
フーベ村にて
そこには死んだショリカンとワルキンの代わりのベイリカン軍18番隊長ジュウ・シンチュウ、ベイリカン軍10番隊長ポインテイン・エチャンゲ、ベイリカン軍8番隊長 ロマエ・ジスティープティオンが来ていた。
それぞれのキャラの詳細
ジュウ・シンチュウ
能力 重心見術 能力の詳細 色々なものの重心の位置が見える。
ベイリカン軍18番隊長
ポインテイン・エチャゲ
能力 置替位術 能力の詳細 相手と自分の位置を変える事が出来る。対象は自分の半径4m以内ならできる。
ベイリカン軍10番隊長
ロマエ・ジスティオン
能力 確改率術 能力の詳細 物事を目的を中心といした正規分布に変える。ちなみに元の正規分布と放れているほどクールタイム、代償はでかくなる。
ベイリカン軍8番隊長
そしてフーベ村は1週目より荒れていた。自分なりの推測だと、近くに隊長がいなく本部から向かわせたと思う。だから来るまでに時間がかかりその分ソカキレン勢力が荒らしたんだろう。私のせいなのかな?でも、うん、コロビーを倒すためだったし、仕方がない。ここは戦いに加わって、少しでも戦果を挙げよう。
ジュウ・シンチュウ 「援軍が来たか。早速だが戦いに参加してくれ、そしてあの教祖みたいな奴がこの戦争を起こした犯人シン・チュウハンを倒せばこの戦争は終わるはずだ。そしてあいつの能力 信忠誠術によりあいつの言う事を信じたらあいつに洗脳されあいつの思いどうりになってしまう。あいつがしゃべりだしたら心も無にして戦え。フーベ村の人々はもう洗脳されている。心を鬼にして戦え。」
私 「教えてくれてありがとう。私も協力するよ。」
ジュシン・チュウ 「そして今の戦場がウップイン・フラメスとロマエ・ジスティオンが戦ってて、ボイテイン・エチャゲが操られた人と戦っていて俺がフローメル・アバメリティーと戦っている。お前はボイテイン・エチャゲの支援をしに行ってくれ。」
新キャラ紹介
ウップインフラメス
能力 炎篭上賭術 能力の詳細 架空の動画で相手を炎上させ、そのメンタルへの相手のダメージを身体へのダメージに変える。(架空の動画はこの術の持ち主が作る。)
ソカキレン軍7番隊長
フローメル・アバリティー
能力 自中熱異常術 能力の詳細 相手に3000度の暑さを永遠に経験させる。この暑さは痛み、辛さ、のみ感じるため直接的なダメージには、ならない。
ソカキレン軍8番隊長
私 「分かりました。」
そして私はボイテイン・エチャゲの元に行った。
文字数はいつもと同じくらいなのに話が全く進んでな~い!
6話 フーベ村防衛戦2
今まで登場した人物と地名と解説
人物
私(主人公)
能力 死体能複術
死体能複術により標高低術を入手した。
ス・グピ・ンジャウヨ(主人公のお隣さん)
主人公の友達。名前のまますぐぴんだ。
ヤン・コロビー(ソカキレン軍)
能力 半複製術
ソカキレン軍8番隊長。ス・グピ・ンジャウヨを殺した人。
ドクソ・ショリカンに施術を使わせ間接的にローアン・ハイ、ドクソ・ショリカン、ドクソ・ワルキンを殺した。
シン・チュウハン
能力 信忠誠術
ローアン・ハイ
能力 標高低術
ドクソ・ショリカンの死術により死亡。
ベイリカン軍 19番隊長
ドクソ・ショリカン
能力 毒素水圧術
ベイリカン軍17番隊長
ヤン・コロビーを倒すため死術を使い死亡。
ドクソ・ワルキン
能力 毒素水圧術
ベイリカン軍 9番隊長
ドクソ・ショリカンの死術により死亡。
ジュウ・シンチュウ
能力 重心見術
ベイリカン軍18番隊長
ポインテイン・エチャゲ
能力 置替位術
ベイリカン軍10番隊長
ロマエ・ジスティオン
能力 確改率術
ベイリカン軍8番隊長
地名
ベイリカン(国)
この物語の主人公が住んでる国、地図上では東北勢力のトップである。今は北西勢力トップのソカキレンと戦争中。
ソカキレン(国)
北西勢力のトップ、今は東北勢力のトップであるベイリカンと戦争中。
デオチ・ス・ギワロ・タ(州)
名前のとうりすぐ壊滅するだろう州。
スグ・オワタ(村)
主人公が住んでいるど田舎の村。ベイリカンの最南端にある村。デオチ・ス・ギワロ・タ州に属する。
フーベ村
デオチ・ス・ギワロ・タ州の最東端にある村。
私 「応援に回りました。」
エチャゲ 「ありがとう、助かったよっと、言いたい所なんだがもうすぐで終わりそうだから倒し終わったらほかの人の応援に行くぞ。置替位術、置替位術、置替位術、置替位術!」
私 「はい!分かりました。」
(こいつ脳筋すぎだろ、)
エチャゲ 「よし、倒し終わった。ジュウ・シンチュウの所へ向かうぞ。」
私 「分かりました。」
そう言って私たちはジュウ・シンチュウの所へ向かった。
エチャゲ 「応援に来た。」
シンチュウ 「ありがとう。助かるよ。」
アバリティー 「何人来ても大丈夫、ゆっくり追い詰めてあげるから。」
一方そのころロマエ・ジスティオンは…
ロマエジスティオン 「代償に出来るのは腕が1本脚が1本だけになったか、残りで当てたい所だ。当てられる確率は全て使い切り93.75%もあるから大丈夫なはずだ。最悪心臓と代わりに倒すこともできる。よし3発目打つか、確改率術! クソ外したかでも相手はまた致命傷をおった。これでもう術に頼らなくても勝てそうだ。」
??? 「そうはさせませんよ、寛解術!これであなたは一時間は無敵です。その間はつねに寛解状態なので、でも1時間後にその1時間のダメージがくるので無敵だからといって避けてくだいね。」
フラメス 「サンキュー、レミシオンそれじゃあ、もう一回始めようか、」
ジスティオン (このままレミシオンが全員を無敵にさせたら、負けは確実、なら)「確改率術 死じ、」
フラメス (そうはさせない!)「炎篭上賭術 死術 殺害!」
炎篭上賭術 死術 殺害の説明
シンプルに相手が人を殺害している完成度の高いフェイク動画を架空上の物に投稿する。炎上度の高さで相手へのダメージが変わる。
ジスティオン 「お前の死は確定してしまったな、まぁ俺も1時間後に死ぬがお前はそれより早く死ぬ、お疲れさん。」
フラメス 「WWWW、」
ジスティオン 「死ぬ直前で頭が壊れたんだな、」
フラメス 「自己言及のパラドックスってしってるか?」
自己言及のパラドックスとは…
例えばとあるところに子供を食おうとするワニと子供の母親がいる。そのワニは言った。「俺がいまからする事を当ててみろ、当てたら子供は食わないでやる。」。母親は言った。「あなたが今からすることは私の子供を食べる事だ。」そしたらその答えは違ったらワニは子供を食べる事になる。そしたらその答えはあってる。その繰り返しだ。
フラメス 「確改率術 死術 治癒! この術には代償が必要、代償を心臓として完全再生を目的としたら代償はなくなる。でもこの術には代償は必要。だから心臓が消える。だが代償がなくなる。その繰り返しでこの術のクールタイム1分に2分の1を引き続ける限り無敵だ。さぁ、もう一度始めよう。時間稼ぎだ。」
なんか技名思いつかなくて雑なのはごめんなさい。
7話 フーベ村防衛戦3
今まで登場した人物と地名と解説
人物
私(主人公)
能力 死体能複術
死体能複術により標高低術を入手した。
ス・グピ・ンジャウヨ(主人公のお隣さん)
主人公の友達。名前のまますぐぴんだ。
ヤン・コロビー(ソカキレン軍)
能力 半複製術
ソカキレン軍8番隊長。ス・グピ・ンジャウヨを殺した人。
ドクソ・ショリカンに施術を使わせ間接的にローアン・ハイ、ドクソ・ショリカン、ドクソ・ワルキンを殺した。
シン・チュウハン
能力 信忠誠術
ローアン・ハイ
能力 標高低術
ドクソ・ショリカンの死術により死亡。
ベイリカン軍 19番隊長
ドクソ・ショリカン
能力 毒素水圧術
ベイリカン軍17番隊長
ヤン・コロビーを倒すため死術を使い死亡。
ドクソ・ワルキン
能力 毒素水圧術
ベイリカン軍 9番隊長
ドクソ・ショリカンの死術により死亡。
ジュウ・シンチュウ
能力 重心見術
ベイリカン軍18番隊長
ポインテイン・エチャゲ
能力 置替位術
ベイリカン軍10番隊長
ロマエ・ジスティオン
能力 確改率術
ベイリカン軍8番隊長
地名
ベイリカン(国)
この物語の主人公が住んでる国、地図上では東北勢力のトップである。今は北西勢力トップのソカキレンと戦争中。
ソカキレン(国)
北西勢力のトップ、今は東北勢力のトップであるベイリカンと戦争中。
デオチ・ス・ギワロ・タ(州)
名前のとうりすぐ壊滅するだろう州。
スグ・オワタ(村)
主人公が住んでいるど田舎の村。ベイリカンの最南端にある村。デオチ・ス・ギワロ・タ州に属する。
フーベ村
デオチ・ス・ギワロ・タ州の最東端にある村。
フラメス 「さぁ、もう一度始めよう、時間稼ぎだ。」
ポインテイン・エチャゲ達は…
アバリティー 「これでもう全員、私の術にかかったよね、っさ、いつまで持つかな?」
私 (こんなの出産時14時間痛みにたえ、子供が生まれてしばらくして死に至って、ホルモンバランスの乱れやこの出来事があったついでに夫に別れを告げられ、心身ともにとてつもない傷をおった時よりましなはず,,,ましだから大丈夫なはず、うんこれくらいそれに比べたら大丈夫、大丈夫、大丈夫、だから、大丈夫、なんだから、これくらいできないといけないから、これくらい、これくらい、これくらい....…………)
ジュウ・シンチュウ (あれ?川の向こうに見えるのは死んだはずのばぁちゃん?生きてるの?あれそっちには僕の好物のフライドチキン?そっちの川の向こうにあるの今すぐにいく!!今からこの川を渡るから待ってて!)
エチャゲ (今動けうなのは俺だけか、位替置術を使って何とか、ジスティオンの元までこいつらを連れて助けを求めるか、ジスティオンの方は?ジスティオンも自分で限界そうだもうここまでなのか,,,)
アバリティー 「もうみんな戦えなそうだね、じゃあ、もう終わりにしよか!まず君、一番長く私と戦ったよね、じゃあバイバイ!また会えるといいね!」
アバリティーはそう言い、剣をジュウ・シンチュウへ刺した。
グサッ
ジュウ・シンチュウ (川渡り切ったよ一緒にフライドチキンでも食べよ!おばぁちゃん。)
エチャゲ (クソ!ジュウ・シンチュウがやられた、また守れなかった。こんどこそはこんどこそは…)
私 (大丈夫なはず、うん大丈夫、大丈夫だから、あれ?床に流れてるのは血?どちらかがやられたの?私には何もできなかった、どうすることも…私は無力なのかな?ねぇ、ねぇ、答えてよ、私無力じゃないよね?ね?ね?)
アバメリティー 「君の術強かったよ、でも負けちゃったねバイバイ、エチャゲ。」
私 (ね?ね?ね?ね?ね?大丈夫だよね?答えてよ、お願いだから、答えてよ、ね?ね?)
アバメリティー 「っじゃ、最後に君、もうちょっと考えて術を使おうね、バイバイ、フクル!」
フクル(私) (もう私の番?私の番なんだ、もうそうなんだ、次は上手くいくよね?)
エンド バットエンド
--- やり直しますか? ---
--- はい<ー ---
--- いいえ ---
第2章が長引きそう。まぁと言ってもまだ第2章は3話目だしね?心配なこと第2章が最終章より長くならないか、
8話 フーベ村防衛戦4
今まで登場した人物と地名と解説
人物
私(主人公)
能力 死体能複術
死体能複術により標高低術を入手した。
ス・グピ・ンジャウヨ(主人公のお隣さん)
主人公の友達。名前のまますぐぴんだ。
ヤン・コロビー(ソカキレン軍)
能力 半複製術
ソカキレン軍8番隊長。ス・グピ・ンジャウヨを殺した人。
ドクソ・ショリカンに施術を使わせ間接的にローアン・ハイ、ドクソ・ショリカン、ドクソ・ワルキンを殺した。
シン・チュウハン
能力 信忠誠術
ローアン・ハイ
能力 標高低術
ドクソ・ショリカンの死術により死亡。
ベイリカン軍 19番隊長
ドクソ・ショリカン
能力 毒素水圧術
ベイリカン軍17番隊長
ヤン・コロビーを倒すため死術を使い死亡。
ドクソ・ワルキン
能力 毒素水圧術
ベイリカン軍 9番隊長
ドクソ・ショリカンの死術により死亡。
ジュウ・シンチュウ
能力 重心見術
ベイリカン軍18番隊長
ポインテイン・エチャゲ
能力 置替位術
ベイリカン軍10番隊長
ロマエ・ジスティオン
能力 確改率術
ベイリカン軍8番隊長
地名
ベイリカン(国)
この物語の主人公が住んでる国、地図上では東北勢力のトップである。今は北西勢力トップのソカキレンと戦争中。
ソカキレン(国)
北西勢力のトップ、今は東北勢力のトップであるベイリカンと戦争中。
デオチ・ス・ギワロ・タ(州)
名前のとうりすぐ壊滅するだろう州。
リンス(州)
デオチ・ス・ギワロ・タ州の隣の州。
スグ・オワタ(村)
主人公が住んでいるど田舎の村。ベイリカンの最南端にある村。デオチ・ス・ギワロ・タ州に属する。
フーベ村
デオチ・ス・ギワロ・タ州の最東端にある村。
クルイノ村
リンス州最西端にある村。
私 (今回はフーベ村の行く途中に戻ったのか、前と同じような結果にならないようにロマエ・ジスティオンの元に向かおう。)
--- フーベ村にて ---
私 「すみません。遅れて援軍に来ました。」
ジスティオン (左手を代償に使ったから残り3本か、まだ余裕なはず、後3回で当てればいいだけの話、)
私 「応援に参りました。お~い?」
ジスティオン (でも最悪心臓を犠牲にすれば確実に愛てが倒せるから最悪外しても大丈夫なはずだ、)
私 「あれ?お~い?」
ジスティオン 「っあ、応援来てたのか助かるよ、これで基準が変わった、ありがとう、」
(これで犠牲が指3本になった。2発連続に使うか)
ジスティオン 「確改率術!確改率~!」
私 (こいつも脳筋かよ)
フラメス 「こんなんじゃ、ゴホッッ、」
フラメスは血を吐いていた。
私 (なぜだ?前の時は遠くから見てたから詳しくはわからないが、これくらいで血を吐く様な奴じゃないなにか、なにか、裏があるはずだ。)
--- ・ー・ ・ー・ー・ ・-・・ ー・・ー・ ・ーー ・ー・ー ・・ー ---
バタン フラメスが倒れた。そして遠くから敵の声が聞こえる。
??? 「一人やられた。一旦撤退だ~。」
私 「よし、これで、これで、終わったんだ。フーベ村を守りきったんだ、よか、」
私は緊張のあまり倒れてしまったようだ。そして私が目を開けたころ・・・
グサッ
上には白い壁私が乗っているのはベッド目の前にはジュウ・シンチュウの死体やここの患者だろう人、兵士の死体がやまずみになっている。と周りには戦っている音が聞こえる。私は理解が出来なかった。そして数分前…
今日ももう飛んでいる命、消えかけの命、見守っている命、色々な命が運ばれてくる。デオチ・ス・ギワロ・タ州の隣のリンス州の最西端にある村、クルイノ村にある小さいわけでもなく大きいわけでもない病院。私は今日もいつも通りの日常になると思っていたら、急に敵部隊が来た。ここにいたフーベ村の戦いで生き残ったもう万全な兵士たちでむかいうたせた。だが、はもなにもたたなかった。そして壊滅状態まで追い込まれた。その結果患者を最優先で守る部隊が出来た。その中にはたいちょうだと・ジュウ・シンチュウがいた。そしてそこからしばらく戦い合い今こうなっている。
私 「いろいろな人が死んでいる。とりあえず能力をもらって私もすぐ戦いにでよう。死体能複術!死体能複術!死体能複術!その結果手に入った能力、重心見術、寛解術、毒素水圧術、(重心見術以外はその術の位で弱め)を手に入れた。私もすぐ戦いにいかないと!」
やっぱ人気ないんだよな~、恋愛系やるか!(やるやる詐欺)
追加でようやく2章終わった~!3章どうしよう?