単発まとめ

編集者:🪼
単発の作品を気ままに投稿するシリーズです。 ❇︎ 界隈 ↪︎タグに書いてあるものがメインですがそれ以外も書きます。 文字数 ↪︎バラバラですが、少ないと1000手前、普通だと大体1000〜3000の間くらいです。筆が乗ると4000いくかも。 ジャンル ↪︎恋愛が多いですがシリアスも書きます。ヤンデレ大好きです。でもグロ系はあまり書きません。 ❇︎ もし良ければ暇つぶし程度にどうぞ。
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目次

    幸せで、愛おしい。

    軽い人物設定。 ⚪︎五条悟 呪術高専3年 特級術師 夏油、家入を信愛し、依存している。 幼少期から名家の息子として育った為、愛情を知らなかった。 ⚪︎夏油傑 呪術高専3年 特級術師 五条、家入を絶愛し、依存している。 五条と家入を自分に依存させた。 ⚪︎家入硝子 呪術高専3年 反転術式保持術師 五条、夏油を深愛し、依存している。 二人を愛すると共に、自らの身を尽くす覚悟を持っている。 ※星槳体護衛任務無し 故 夏油not離反if
    ※ 読まなくても大丈夫です 初小説、いかがでしたでしょうか。 どうにも思ったように言語化できず難しいなあと思いながら書いていました。 私は家入硝子さんが大好きで、三人で楽しそうにしている所を一生眺めていたいという平和主義者オタクなんですけれども、原作読んでるとつらいなあ、涙が溢れ出るなあと思いながら創作してます。 個人的解釈としては、硝子さんは自分の本当の想いは完全に隠せちゃうタイプなのかなと思っていてですね。夏油くんがにこやかに笑っている所に若干の違和感を感じるのは何かを隠しているサインだけど、硝子さんは周りから見える所にそういうサインを出したりしない人なのかなって思ってます。 だからこそ周りをよく見ていて、些細な変化にも気が付いて、踏み込みすぎない。そんな出来た人間であれるんじゃないかなと感じます。 それでその‘出来た人間’の自分を見て、後から馬鹿らしいと思ってしまうけど結局明日もそんなことをする。そういう、染み付いてしまった性格を好きになれない硝子さんがいたら私は嬉しいなと。 後半妄想入りましたがまあそんな感じで、自分を好きになれないけど自分を好きになってくれる人が大好きな硝子さんが爆誕ましてですね、こりゃ書くしかねえなと。 そんなこんなで書いたのですがま〜〜〜文字数がすっくねえ。 頑張れば前書きとかに入る文字数で萎えました。もっと書ける時は書けるんだけどな…あれ…? まあ楽しかったのでOKですね、はい。 もし皆様の暇つぶしのお時間に良い感情を添えられていましたら幸いです。 気ままに投稿していくと思うので気になればたまに覗いてみてください。 きっと二、三ヶ月空いた頃にぽんっと出されてますので。 それではまたどこかで。

    恐怖。

    荼トガ 超捏造 地雷なんて知らん自衛しろ精神ですすみません 地雷さんはさようなら👋🏻
    何を書きたかったのか分からない…🤦🏻‍♀️ とりあえず補足 ⬇️ 「恋=恐怖」の描写…このお話では、恋をすることと恐怖を同義として扱っている。これは自分を見ていない人を「好きでいること」に疲れてしまった二人のお話。この概念は話の中でトガが恋に落ちた瞬間を表す描写にも使った。 「燈矢兄」…実はトガを重ねたのは末っ子の焦凍。自分に真っ直ぐな姿が、冬美ちゃんや夏くんよりも先に浮かんでしまった。此方が素直になれば相手も素直になることを理解した上でトガに対して‘あえて’焦凍と同じ呼び方をさせた。それは遊べなかった焦凍への募る想いからか、はたまた心の隙間を埋める為か…全く別の理由か。 「恋」について…二人の「恋」を描いたお話で、メインはトガかと思いきや実は荼毘。荼毘側の描写が少ない分、‘読者に委ねる’形で荼毘の恋愛感情を確立させた。一応この荼毘はトガが好き。その好きが「恋」なのか、仲間としてか家族としてか…自分でも分からない。 あれ…あれれ?補足のはずが謎が謎を呼ぶ事態に陥りました。困ったな… とりあえず読者の皆様に委ねます。考えるのめんどくさいだけだろって?そんなことないっすよ。 とにかく書いてて楽しかった。 やっぱ荼トガって最高だと思う。

    完膚なきまで。

    初リクエスト ありがとうございますっ🙇🏻‍♀️ 相爆 ほのぼの(?) 解釈違い?知らねーよ精神ですすみません 地雷の方はさようなら👋🏻
    書いてて「ほのぼのってなんだっけ…」状態になりました海月です。 楽しかった…とても楽しかった。 反省はしてますが後悔はありません。 好きな雰囲気の相爆を書けて満足です。 課題の問題は私が勝手に作りましたので実際こんな問題があの世界に存在するのかは知りませんし責任は断じて取りません。すみません。 爆豪くんがばかみたいに真面目に「完膚なきまでの勝利」って解答欄に綺麗な文字で書いてるのが見たいのでそれだけのために書きました。 一応物語に絡めるように作ったつもりです。 リクエストありがとうございました、リクエスト主様の元へ届け。