トゥインクル・トゥインクル関係ないってぇ…w
内容は、見たらわかるよ‼︎
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目次
うるさい声と離れる時
トゥインクル♡トゥインクルしよぉ!
(全然トゥインクル関係ないよぉ〜(´;ω;`))
#夢主#side
「うるっさいなぁ…」頭に両親の怒鳴り声が響く。もう、うんざりだ…でも、これも今日で最後。なぜなら両親が離婚するから。結局最後の最後まで喧嘩とはね…wもう少し思い出作ってくれてm…いやいらないや、、だって思い出があればあるほど辛いしね…w私は、父親について行くつもりだった。母親は、昔から私に当たりが強かったからなぁ…少し静かな生活をして落ち着けるなら楽だってこんな思い出ししてる場合じゃない!?引越しの準備しないと…
「よしっ、これでいっか…」まだ、仲良かった頃の写真は、いらないか…wどうせあっても苦しくなるだけだしね…
父親「#夢主#行くぞー」あ、時間みたい
「はーい、今行く!」荷物持って忘れ物ないねっ!よし…
「よしっ!行こお父さん」私は、お父さん、とそう呼んだ。これから一緒に二人で暮らすのだから冷たく当たりたくないしね!
父親「車乗れー。」今から引越し先の家に行く、学校は、変わらないみたい。よかったぁ…でも、苗字が変わるみたいなんだ…お母さんがどうしても自分の苗字を変えたくなかったみたい。だから、一ノ瀬#夢主#になるよっ。
父親「着いたぞー。」着いたみたい。これから頑張るぞぉー!!
ここまで!!
ゆっくりですが進めますッ!!
離婚後の生活
#夢主# side
「…特に離婚前と変わったことないなぁ…。静かに生活できてて嬉しいけど。仕事と家事でお父さん大変そうだからちょっと手伝ってるくらいかなぁ…」学校でも特に変わってないけどまぁ、、苗字くらいかな…たまに前の苗字で呼んでくる人もいるけどねw((気にしてないよっ!✌︎))あ、お父さんに呼ばれてるんっだった。行かないとぉ〜!シュタタタタ
「お父さん?なにー?」話を聞いてやr((聞かせてください。))
父親「あの、実はなお父さん再婚しようかなと思ってて」
「いいんじゃない。別に私は、気にしないから」って少し冷たく言ったかもしれない…。でも、伝えたからね、自分の思いは。
父親「分かった…」お父さんは、少し考えるように顔を歪ませたけど、すぐににっこりと笑い、「戻っていいよ」と言った。申し訳ないけど、戻るか…
再婚ねぇ、、お父さんは、まだ若いし見た目もかっこいいと思う。そのため再婚したいと思えばできるだろう。私のこと気遣ってくれたのは、嬉しいけど私は、どうしたいんだろうかぁ…まぁ…急いで考えることじゃないか…w
ここまで‼︎
ゆっくりですが進めますよ((多分))‼︎
は…!?
#夢主#side
父親「#夢主#ちょっといいか…?」ん?なんだろ…?
「なにー?」私は、軽い気持ちでそう聞いた。するとお父さんは、
父親「再婚することが決まった。」正直複雑な気持ちだったが私は、
「うん‼︎よかったね(*´ω`*)」と明るく言った。すると、お父さんも喜んだように笑ってくれた。でも、私は、その後の言葉に驚きを隠せなかった。
父親「そして、その再婚相手に子供がいてな。#夢主#と同い年で同じクラスの瀬戸優翔くんなんだよ。」「は…!?優翔!?」ま、待って一回落ち着こう。同クラ男子と同居……私は、これからどうなるんだよぉぉぉ‼︎………
ここまで‼︎
毎日投稿できるかも‥?です‼︎
時が来た…
#夢主#side
「優翔と暮らすとか無理…だよぉ…でも、もう決まっちゃったし…(´;ω;`)」
どーーーしよぉおぉ…同クラ男子と生活とかムリダヨォ…
ピーンポーン(?)
父親「はーい、、」
義母「あなたが#夢主#ちゃん?たしか優翔と同じクラスよね?」
「あ、えっとこんにちは、#夢主#です!同じクラスですっ!」明るくねっ!好印象にしないと…!!
義母「優翔ー?来なさいっ。#夢主#ちゃんよ?」
優翔「…俺同クラ女子と暮らすとか無理なんだけど…」いやそれ私もですけどぉぉおぉぉぉぉおぉ?
義母「もう決まったことだから文句言わないで」
優翔「でも、同クラ女子と暮らすとか無理…」
義母「少しずつでいいから…もう…」
優翔「俺知らねっ…シュタタタタ」私と同じ走り方、え?w
ここまで‼︎
優翔くん逃げちゃったわ⭐︎
続き明日書けるか、家に帰って書きます‼︎((多分ダヨ))
生活開始っ!
#夢主#side
あ、どっか行っちゃった…ここは…
「あ、あの!私追いかけてきます!」
義母「お願いね、、!」私は、急いで追いかけた。もう、優翔の姿は、見えなかったが全力で走った。すると、座り込んでいる優翔がいた…
「こんな優翔、初めて見た……」
優翔「っ…て、は!?」つい声が出ちゃってた…
「ご、ごめん、心配しちゃって…余計なお世話だよね…」
優翔「正直、同クラ女子と、生活とかふつーに無理…wでも、#夢主#となら、頑張ろっかな…w」よかった…
「よかったよぉ〜、、ありがとう(´;ω;`)」涙がっ…
優翔「ほら、乗って、、////」
「ふぇっ…??あ、あ、ありがとぉ…///」気まずっ…///嬉しいけど恥ずかしいヨォ…///あ、ねむ、い?………
優翔side
追いかけてきてくれたんだ…泣いてたから、心配してくれたんだろうな…あれ?寝てる?寝顔可愛い、、
優翔「やっぱ、好きだわっ…w」
「ふぁぁ…んぅ?なんか言った??」
はっ…!?って…聞かれてなくてよかった…
優翔「う、ううん。なんでもない…」
「そっか(*´꒳`*)」てか、んぅって可愛すぎん??まじ、さっきの笑顔も可愛すぎっ…俺ってこんなキャラだっけ……???
ここまで‼︎
久しぶりすぎる…すとぷりの方を進めてた⭐︎
じゃあまたね〜!!
生活は、トゥインクル!?
#夢主#side
今日から生活することになりましたぁ!学校では、秘密らしい。バレるといろいろ面倒だからね。ちなみに、私は、一ノ瀬#夢主#だっ⭐︎((前も言ったねw))優翔は、瀬戸優翔のままらしい。((学校の時だけね))私も色々頭がこんがらがってる…wじゃあ学校行ってきまーす!!((優翔と行くと思いましたかー??行くわけないじゃんw))一緒に登校してほしいと思った人…ごめんね⭐︎
〜学校到着〜早いって??小説の力だお♡
「おっはよーございまーす」
Mobu「おはよぉ!そういえば一ノ瀬になったんだっけ??」
「そーだよっ!」
Mobu「それと男子たちが言ってたんだけど、、優翔くんと#夢主#ちゃんってきょうd」
「な、な、な、何言ってんのー!?全然そんな関係いじゃなi」
Mobu「そ、そーだよねwごめんごめんwじゃね…wシュタタタタタタ」あ、行っちゃった、、(?)
〜帰宅〜早いって??小説の力だお♡
「たっだいま〜」
優翔「おか」帰ってたんだ。そうだっ!昨日買ってきた期間限定アイスを〜っ「え…?アイスゥッ…」ナイナイナイヨォ…食べられた……?
優翔「ごめんwそれ俺が食べたわw」は?許さんのだが?
「アイス返せぇぇぇっぇぇぇぇぇっぇぇっ!!!」結局アイス2個買ってもらえるよぉ!嬉しいっ♡近くのコンビニに二人で行ってきまーす!
優翔「で、どれがいいの?」期間限定アイスと、、あとはぁ、ハーゲン◯ッツかなぁ〜w期間限定アイスと、ハーゲン◯ッツ抹茶買ってもらったよぉ…!#夢主#ちゃん感激!!
「優翔ありがとぉ!(*´꒳`*)」
優翔「っ、いいよ//」どーしたんだろ?熱、じゃないよね…?
鈍感#夢主#ちゃんであった…
「ふぇ??」
ここまでっ‼︎
ペース遅いけどよろしくねっ!!
じゃあまたね〜