主人公:如月心陽 (きさらぎここは)
しか決まってません!w小説出すときにちゃんと書きます大丈夫です☆
「いつまでも君とずっといたいから」始まります!
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目次
いつまでも君とずっといたいから プロローグ(あらすじみたいな感じ?よくわからんw)
初めての小説です!そんな期待はしないでください!!
頑張って書きました。ぜひ最後まで読んでいってください☆
まだあらすじみたいな感じです。
私、心陽と幼馴染の悠真は幼稚園の頃からずっと仲良し。
ずっと双子みたいに過ごしてきた。
でももうずっと学校は一緒だけど高校2年生にもなってあまり関わらなくなった。
寂しくなった心陽は悠真のいるクラスを尋ねる。
でもそこには「心陽の幼馴染の悠真」ではない性格が変わってしまった悠真がいて…。
ときには親友に支えられながら、色々なことが起こる。
悠真の元の性格を取り戻そうと頑張り焦る心陽は自分が抱いていた気持ちに気づいていく…
うううううう〜考えんのむっず!!
短くなっちゃったごめんなさい。・゚・(ノД`)・゚・。ユルシテオクレェ
多分(っていうかほぼ絶対)書いてるうちにめっちゃあらすじの内容と小説ずれると思う、
そこはゆるしてください!
いつまでも君とずっといたいから①
初めての小説です
下手でもゆるしてください
--- 悠真とはずっと一緒に仲良しでいられると思ってた。ねぇ、なんで悠真は変わっちゃったの?
私はずっと一緒にいたいのにさ… ---
私、心陽と悠真は幼馴染。おんなじ高校で2年生になった。高校の最初の入学当時くらいまでは家も近
いし一緒に登校してた。だけど男女二人でいるとからかわれちゃうわけで。私は全然気にしてないし、
多分悠真も何も言わないから気にしてないと思う。なのに悠真は変わっちゃった。私に対して冷たくな
った。いきなり、突然。どうしたのって話しかけても返ってくるのは「別に」。
寂しいなって思って悠真のいるクラスにいったら悠真に無視されるし。親友の奈優に話したら「反抗期
じゃない?」って。まぁそうかもしれないなって、思ったんだけど。反抗期っていうのも違う気がす
る。いきなり変わったりするはずないもん。
ねぇ、悠真。何があったの?
そう思いながら私は眠りについた。
はい〜随分最初に出したあらすじの内容と異なりましたねぇ。
ほんっと〜にごめんなさい!気まぐれちゃんなものでw
初めての小説だから許してもらえるはずっ!!と期待をしていますww
こういう展開もあって欲しいっていうのがあればぜひぜひリクエストお願いします。
いつまでも君とずっといたいから②
②、なんだけどさ…。ううう〜。下手でもゆるしておくれw
ピピピピピピピピ…(目覚ましの音)
うるっさいなぁ、もう少し寝かせろよ…。
ガチャ(目覚まし止める音)
「あ〜今日も学校かぁ」
おはよぉと言いながら一階に降りる。でもそこに待ってる人は誰もいない。
親は朝早くから出勤で夜遅くまで帰ってこないのだ。
さっさと朝の支度をして外に出る。外の空気きもち〜。キョロキョロと少しあたりを見回す。
「いないよねぇ…」そう、家が近いというのに幼馴染の悠真とはあの日以来一緒に登校もしてない。
あの、悠真がいきなり冷たくなった日から…。あの日のことを思い出すといつも胸が苦しくなる。
「あ」もうがっこーついた。はっや。
校門をくぐる。とお決まりのあれが待っている。そう、もうわかってるから驚かないもんね。
「わぁ!」やっぱり。いつも校門の後ろには奈優が隠れて私が来るのを待っている。
そうそう、奈優と友達になった次の日に悠真と一緒に登校したら驚かされたんだよねぇ…。
「おはよ〜、奈優」
「おはよ〜、最初の時しか驚いてくれなくてつまんないんだけど〜」
「はいはいすいませんね。っていうかよく奈優もこりないよねぇ。」
「驚いてくれる日がまたきっと来るって思ってるから」
「www」
もう悠真のことは忘れろ忘れろ。自分。
奈優と一緒に教室に向かう。奈優とはクラスが一緒でいっつも二人でいるんだ。
お前ら双子かよって言われるくらいにはww
教室ついた〜。
階段多すぎなんだよこのがっこー。エレベーターくらいつけろよw
「じゃ、またね~」
「うん、ばいば〜い」
奈優とは席がはなれちゃったからいつもこうしてる。
いろいろ提出物出してたら、
「ホームルームはじまるぞ〜」
先生はやすぎん?まだチャイムなる二分前だろーが!
よーし今回もがんばったつもり!
褒めて☆
よかったら応援とかファンレターとかよろしくお願いします( ^ω^ )ニコニコ
いつまでも君とずっといたいから③
ファンレターが届きました!
ありがとうございます!神です☆
これからも頑張ります!!
②の続きからです。
「今日はな帰りの会が終わったらすぐ集会があるからそれまでには制服に着替えて…。」
先生話長すぎwwwはよ終われ〜。この先生始めるの早いし終わらすのも遅いんだよねぇ。
「きりーつ、れー、ちゃくせーき」学級委員やる気なさすぎwけどおわった〜。
すぐさま奈優のとこに話しかけに行く。
「ねぇ奈優奈優」
「なになに?」
「今日もさせんせーの話長かったねw」
「学級委員もやる気なさすぎだよねw」
「それなw」
「それなw」
「www」
「www」
ふと廊下を眺めると、廊下で友だちと話していてたまたまこっちを見た悠真と目があった。
けど、すぐ目をそらされる。奈優はそれを見ていたらしく、
「まだ反抗期かぁ」
「いや、反抗期ではないような感じするんだけど…」
「そっか〜。ってか集会ってさ…。」
この前もやったばっかだよね…って話してる奈優の声を聞き流しながらふんふんと適当に相槌を打つ。
ほんとに悠真どうしたんだろう。こっちはつらいんですけど…。
「っておい、心陽ぁ聞いてますかぁ。上の空って感じw」
うわ、気づかれた☆
「ごめん、聞いてなかったわw」
「もぅ…、てかさ3組の天沢瀬凪|《あまさわせな》って人かっこいいよね〜」
あぁ、かっこいいかっこいいって騒がれてる人か…。私はそんなに興味無いけどw
「えぇ〜、私そんな興味ないんだがw」
「心陽らしいかもw」
「でしょw」
---
うぁぁ〜やっと帰れる〜おっしゃぁ!
そんなこと思ってたら、奈優がやってきて
「帰りの会終わったら集会だよねぇ。だるいなぁ」
「あ!完全に忘れてたわwww」
「まじかwww」
〜帰りの会が終了した〜
集会が始まるから体育館に歩いていく。並んで。並ぶのめんどいw
早く帰りたいなって思ってたら列から外れてて、
ドンッ(人とぶつかった音)
「いったぁ…」
誰かとぶつかった。誰だよって顔をあげるとあまりにもきれいすぎる男子がこっちを見つめていた。
その男子ははっと我に返ると
「ごめん!」
といって去っていった。いやこちらこそごめんなんだけどw
あの男子は確か…今日奈優がいっていた男子では?うん、そうだよね。
ええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええ
待って待って、周りの女子みんなこっちじとーっってみてるんですけど…!
こえええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええ
工エエェェ(´д`)ェェエエ工
1000文字たっせー!
ほぼ「え」でかせいだけどwww
毎日一個ずつくらい投稿します!
日記とかもあげてるから見てね〜!
あと誰かネッ友になって〜( `・∀・´)ノヨロシク