あけおめ!
1か月間お正月のパーティーしよう!
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目次
2日目! 挨拶
琴葉「あけおめの挨拶しよ!」
作者「やったー!」
流唯「いや、お前が準備したんだろ!」
作者「あそこのテラスに並べよ!」
#君#「風が冷t…なんでもないよ!」
鏡花「( ´ ▽ ` )」
紗奈「かわいー!」
鏡花「( ´ ▽ ` )」
鎖「準備しよ。」
湾殊「花瓶いるよね!陰狐!よろしく!」
隠狐「わかった。」
ソロリソロリ…
バリーン!
隠狐「アバババババババ…(花瓶割った)」
作者「はい、戻すから。」
隠狐「一安心。」
作者「お雑煮とおせち作ったから、運ぶよー!」
朝美「作者って、料理作れたんだ。」
なこ「意外!」
作者「は?」
鏡花「屠蘇の日本酒、用意しました。」
作者「餅、みんな嫌いって言ってたから、抜いといたよ!」
鏡花「_:(´ཀ`」 ∠):(餅を食べたかった)」
作者「入れたから。」
鏡花「( ´ ▽ ` )」
作者「٩( ᐛ )و」
余音「顔文字で会話してる…」
---
色々あったが全部並べた
陽人「挨拶、誰がする?作者?」
作者「じゃあ、流唯で!」
流唯「よっしゃ!」
鏡花「さあさあ、堅苦しい挨拶は抜きにしましょう。」
流唯「よっしゃ!いくよー!」
湾殊「いえーい!」
流唯「せーの!」
妖術・|飛風《トビカゼ》が発動した!
全員「ハッピーニュー、嫌ァァァァァァァァァァァァァァァァァァ!!」
説明しよう!
|飛風《トビカゼ》は、最大で1秒で1000m移動することができる!
そして、縦も同じで、全員、高さ1000m地点に来てしまったのだ!
結衣「これって、降りるのどうするの?怖いよー。」
ラッツ「うわーっ!」
陽人「やべえ!ラッツは2頭身で軽いから、早く落ちてるー!」
ラッツ「呼び捨てするな!ボクはこう見えて870歳だぞ!」
陽人「どうでもええわ!」
#君#「確かにィィィィィィィィィィィィ!?」
流唯「あー、大丈夫。風よぉぉぉぉぉ!」
残り500m
全員「うわーっ!」
残り100m
鏡花「( ´ ▽ ` )(諦め)」
流唯「諦めんなァァァァァァァァァァァァ!」
スタッ!
鏡花「パァァァァァァァァァァァァ٩( ᐛ )و(嬉しい)」
鶴「よかったな。」
鏡花「はい、じゃあ屠蘇をしましょう。」
キュウビ「屠蘇って、何?」
守「聞かないな。」
コン「ね。」
#君#「自分も。」
鏡花「|屠蘇《とそ》とは、新年の無病息災と長寿を願って元旦に飲む縁起の良い薬草酒で、「邪気を払い、魂を目覚めさせる」という意味があり、5~10種類の生薬を混ぜた屠蘇散を日本酒やみりんに漬け込んで作ります。作法では年少者から年長者へ順に飲み、厄年の人は最後に飲みます。(Google参照) 」
琴葉「へー。」
鏡花「さあ、改めて挨拶を…え?お茶?」
琴葉「いや、だってお酒飲めないし、」
光&流唯「俺らは20歳超えてるけど、お酒飲めないし、」
鶴「倒れるの嫌だから。」
作者「お酒飲めるの、俺とラッツと鏡花とキュウビとコンと守か…」
天音「作者は12歳やん!」
作者「いや、設定上自由に年齢は変更できるから。」
#君#「メタいな。」
作者「じゃあ、鏡花がやって!」
鏡花「はい。じゃあ、」
全員「新年!あけましておめでとうございまーす!」
マックス「ちょ、ドア見て!」
百合「__タス…ケテ…__」
なこ「ギャァァァァァァ!」
---
助けた
百合「最初っからこれだからね!なんか、みんな飛んでたけど。こっちは飛べなかったよ。トビタカッタナァ…」
流唯「よし!じゃあ!妖術・|飛風《トビカゼ》!」
全員「ハッピーニュー嫌ァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァ!!」
めでたしめでたし!
作者の作った食べ物は、美味しかったそうだ。
1日目! 自己紹介
琴葉「ねえねえ、始まるよ!」
天音「そうだな。」
作者「始めよっか。」
#君#「いえい!」
全員「お正月パーティー、…えっと、名前なんだっけ?」
???「「今年も元気に!2026年開幕だぁ!」ですよ。」
紗奈「あー!ありがとー!って、誰?」
???「こんばんは。|瑞祥 鏡花《ずいしょう きょうか》と申します。」
瑠奈「キャラ募集の!」
???「あらら、自己紹介しちゃったー!」
守「誰だよ。」
???「|馬鹿 朝美《うましか あさみ》だよー!」(漢字を見せる)
陽人「ば…k…」
ドーン!
朝美「うるさい。」
鎖「つっよ。」
???「がなA'66(€683(5(3?」
炎「え?なんて?」
???「聞き取れねえのかよ。私は|黒愛千鶴《くろあちあずる》だぁ〜よぉ〜!酒うんま!」
天音「え?お前何歳?」
鶴「16だよぉ〜!悪いか?」
光「悪すぎだろ。」
鶴「なにも…悪く…」
バタンッ
紗奈「酔って倒れたー!」
作者「まあ、無視無視。俺のリア友が作ったキャラだし。」
海斗「かわいそうなリア友。」
ピョンピョン!
琴葉「わぁ!びっくりした!」
流唯「何こいつ。」
???「何こいつとは失礼な!れっきとしたキャラだぞ!」
キュウビ「名前は?w」
???「笑うな!ボクはラッツ!よろしくな!」
コン「キュウビ、笑ってたね。」
ラッツ「あぁ?なんだって?」
瑠奈「はい、そこまでー。」
ラッツ「そこ持たないで!」ジタバタ
???「たのしそーだねー!」
陽人「なんか、また馬鹿そうな…」
ドーン!
陽人「グハァ!」
???「私はなこ!馬鹿だけど、馬鹿とか言わないでよね!」
陽人「あ、はい。」
???「なんか、楽しそうで馬鹿たちが集まりそうな…あ。」
天音「一言多いな。」
???「はい、すみません。僕は|湯川 結衣《ゆかわ ゆい》です。」
紗奈「ぼくー?女だよね?」
結衣「多様性です。そんなんもわからないんですか?」
作者「一言多いわ…」
???「たのしそー!混ぜて!」
天音「え?誰?」
???「私は|霞月 紫苑《かすみづき しおん》!よろしくねー!」
紗奈「よろしくねー!」
天音「__紗奈にピッタリだな。__」
作者「__そうだな。__」
紗奈&紫苑「ア゛?」
天音&作者「すみません。」
???「うるさいね…」
琴葉「誰?」
???「ぼくは|夜水 流梨《やみ るり》。静かにしろ。」
瑠奈「こいつ…」
???「態度が冷たいね!冬の風みたい!」
光「え?(よくわからん)」
???「あぁ、私は|古瀬 牧野《ふるせ まきの》!」
作者「多分。」
牧野「「まきの」なのか、「ぼくや」なのか…」
作者「マ○オパーティーが苦手だそうです。」
牧野「今いらないよ!」
???「いやっはぁぁぁぁぁぁぁ!!!!!!」
鎖「は?」
???「僕は|花咲 湾殊《はなさき わんた》!6歳!昆布!」
陽人「お、おう。」
炎「あれ?湾殊の後ろに…」
???「な、なにも!ないです!」
流唯「名は?」
???「|巫柚乃 隠孤《ふゆの いんこ》です…」
琴葉「身長ちっさ!」
湾殊「そだね!」
???「なにしてるんですか。」
天音「お?」
???「|余音澤 余音《よねざわ あまりね》です。よろしくお願いします。」
流唯「わー!律儀!」
鏡花(自分は?)
#君#「www」
???「こんにちは。」
陽人「こんばんはだが?」
ドーン!
「こんにちは、僕は|実 見宇《みのる みう》です。よろしくお願いします。」
琴葉「わー!律儀!」
鏡花&余音(私、自分は?)
???「わー、なんだこれ。」
天音「名を。」
???「|浪岡 百合《なみおか ゆり》です。こんにちはぁー」
鶴「多っ!」
#君#「あ、起きた。」
???「ニホンゴ、難しいね。」
陽人「え?」
???「どうも、マックスです。」
琴葉「マッドサイエンティストだー!」
作者「言うたんなw」
#君#「え?そうなの?」
マックス「いや、そう言う気がするだけです。」
#君#「あ、そーなんだ!」
作者「ねえねえ、年越し蕎麦食べよ!」
全員「やったー!」
インフェルノ「よお。」
結衣「誰ですか。このデカブツ。」
インフェルノ「邪神だ!」
結衣「わー!すごーい!」
作者「はい、食べるよー。」
インフェルノ「俺も食べる!」
作者「おっけー!ほいっ!」
ポンッ!
鏡花「すごい…」
作者「じゃ、食べよ!」
全員「いただきまーす!」
あけましておめでとうございます!
私は、今年2番目に小説を投稿した人です!
3日目! 何して遊ぶ?
作者「食べ終わったし、何して遊ぶ?」
流唯「飛ぼう。」
全員「無理!絶対無理!」
流唯「よし!飛ぼう!」
作者「ヤメテクダサイオネガイシマス…」
作者は、高所恐怖症である。
実宇「かるたやりませんか!?お正月と いえば **かるた** でしょ!!」
なこ「いいね!」
陽人「むずくね?」
瑠奈「どうだろうか。」
#君#「実宇vsなこでタイマン?」
陽人&瑠奈&作者「それだ!」
実宇&なこ「えー!?」
マックス「リアルファイト?」
実宇&なこ「ゑ」
作者「それだー!」
シャッシャッシャッシャッ
鏡花「…」
紗奈「なにこれー?」
シャッシャッシャッシャッ
鏡花「…」
シャッシャッシャッシャッ
#君#「おーい!」
鏡花「…」
紫苑「見てみよっと!」
結衣「私も!」
スッ
鏡花「だめです。」
紫苑&結衣「ふえーん。怒られたぁ」
琴葉「隙あり!」
天音「あらら。」
琴葉「人狼だー!」
鏡花「バレてしまったらしょうがない。次の話で人狼をやりましょう!」
鶴「ただカードを持ってるだけなのに神々しいな。」
ラッツ「確かに。」
炎「ラッツは持てるのかな?」
ラッツ「うるさい。」
鎖「www」
インフェルノ「微笑ましいな。」
光「お前、わかるんか。」
インフェルノ「そりゃな。」
海斗「優しい。」
キュウビ「何言ってるのー?」
インフェルノ「関係ない。」
コン「素直じゃないね。」
作者「じゃ、とりかえず!次の話は人狼だー!」
朝美「やるの?」
余音「やるでしょ。従いましょう。」
湾殊「やったー!」
隠狐「や、やったー。」
牧野「カード、なら。」
百合「ハサマッチャッタ…ハシラニ…」
なこ「ギャァァァァァァ!(挟まったままなこを見てきた模様)」
陽人「大丈夫か?」
#君#「とりあえず、人狼で決まり!」
どこでも挟まる百合さんでした。
4日目! 人狼だー!
琴葉「人狼だー!」
全員「いえーい!」
ラッツ「ボクも、やるの?(やりたくない)」
結衣「いや、人じゃないからやらなくていいんじゃない?「人」狼ゲームだから。」
ラッツ「や、やったー!(泣)」
瑠奈「感情がぐちゃぐちゃに…」
陽人「カード引こ!」
---
全員引いた
人生〜LIFE〜組
陽人「俺は…おけ。」
天音「おー。」
作者「おっけー。」
流唯「何で作者?」
作者「いや、だって作者が出てんのは「人生〜LIFE〜」だけですよ?ならいいじゃん。」
流唯「あ、はい。」
炎「はい!夜になりました!」
作者「昼夜逆転!」
バッ!
全員「夜になったー!」
作者「小説の世界で、俺は作者だよ?」
鎖「メタいな。」
琴葉「まあ、いいね!」
炎「騎士の人は、守りたい人に触れてください!」
光「シーッ」
陽人に触れた
炎「占い師は、誰かのカードを見てください!」
琴葉「シーッ」
天音を見た
琴葉「__市民ね。__」
炎「人狼の人は、殺したい人に触れてください!」
陽人「シーッ」
天音に触れた
炎「朝になりました!」
作者「昼夜逆転!」
陽人「天音が死んでる…」
炎「投票!」
---
投票した
琴葉「えー?なんでー?」
炎「はい、琴葉は占い師でしたー!」
紗奈「最悪だー!」
---
そしていろいろあり、陽人と紗奈と光になり、朝にました。
炎「とーひょー」
---
投票した
光「なんで俺?」
炎「人狼な勝ち!人狼さーん!」
陽人「いえーい!」
天音「死ね。」
陽人「ごめんね。」
作者「次は、九尾の狐組かー。」
キュウビ「やったー!」
次は、九尾の狐だよ!
5日目! 九尾の狐組
作者「次は、九尾の狐組です!」
九尾の狐組「いえーい!」
作者「はーい、夜(以下略)」
流唯「ZZZ…」
ラッツ「本当に寝てる奴いるけど大丈夫?」
鶴「起きろぉ!」
バァン!
流唯「痛ってえ!」
作者「気を取り直して、騎士は(以下略)」
キュウビ「__お母さん!__」
作者「占い師は(以下略)」
瑠奈「__コンさ…ん?__」
作者「人狼は(以下略)」
コン「__キュウビ、ごめんね。__」
作者「朝だよー!」
鎖「キュウビー!」
キュウビ「いや、本当に死んでるわけじゃ無いから。」
瑠奈「あの、占い師なんですけど、コンさんのカード、人狼でした。」
コン「!?!?!?」
紫苑「明らかに動揺してる…」
作者「とーひょー」
流唯「瑠奈を信じよう!」
作者「満場一致じゃねえか!」
コン「大⭐︎正⭐︎解⭐︎」
流唯「よっしゃー!」
炎「喜びすぎじゃない?(ドン引き)」
作者「次は、キャラ募集組だね!」
キャラ募集組「よっしゃー!」
6日目! キャラ募集組
作者「最後は、キャラ募集組だー!」
キャラ(以下略)「いえーい!」
作者「あの、多すぎるので人狼2人、騎士2人で。」
キャラ「おけ」
作者「カードを引け。」
天音「なんか、当たりが強いような…」
作者「は?」
天音「ナンデモナイデス…」
キャラ「引いたー!」
作者「夜ー!騎士は守りたい人を(以下略)」
ラッツ&余音「__お互いにやろ__」
作者「占い師さーん」
朝美「いえーい!」
全員「www」
朝美「じゃあ、#君#ー!」
全員「www」
朝美「わー!」
作者「はい、人狼」
流梨「ちょっとまって。…寝てから来る」
流唯「こいつらは全員バカなのか?」
鎖「そりゃそうだろ。」
#君#「あ゛?」
作者「__人狼だ…__」
隠孤「朝美やろ。」
流梨「じゃあ、鏡花。」
作者「あw朝だよw」
天音「投票が…」
作者「とw投票!」
---
投票した
作者「はい、流梨と隠孤ね。」
流梨「なんでわかるの!」
隠孤「ぼ、僕は人狼じゃなくないです!あ…(人狼って認めた)」
作者「声がでけえし、認めてるし。」
全員「www」
天音「こんな平和にできるんだ。人狼って。」
キュウビ「めっちゃギスギスしてたもんね。」
作者「終わりよければ全てよし。」
光「はい、作者の今日の格言でした。」
7日目! 誕生日
なこ「やっほーーーーーーーい!」
天音「何があったんや」
作者「今日は、なこの誕生日でございます!」
なこ「やっほーーーーーーーい!」
全員「おめでとー!」
作者「って訳でケーキですわよ。」
陽人「でかい…」
作者「10mくらい?」
ラッツ「おいしそう…」
作者「きな粉もち食べる?」
ラッツ「うん。」
海斗「手懐けられてる…」
作者「じゃあ、食べよっか!飲み物は、コーラ、サイダー、紅茶に抹茶!」
鎖「エヴ⚪︎のカラオケのやつやん。」
作者「他にもいるやつがあったら言って!」
瑠奈「相変わらずでかいな。」
作者「あと、なこのファンマのブルーベリーと、月があるから、ブルーベリーと、月の形のクッキーを入れてるから!」
なこ「見えない…」
マックス「一番上にあるからじゃない?」
作者「じゃあ、食べますか!」
鶴「食べ切れる予感がしないのは私だけか?」
実宇「いや、全員思ってる。」
作者「あと、めっちゃ果物とか、いろいろ入ってるから!」
ケーキは、全員で1時間かけて食べ切った。
8日目! あぁ…
作者「あぁ…」
流唯「おい、なんでいるんだ。みんな学校行ったぞ。」
作者「学校、行きたいな…」
キュウビ「もう、遅刻ってやつでしょ?」
鏡花「でも、行けるはずですが?」
作者「あの、体調不良で、行けないんですよ。」
ラッツ「知らんがな!」
作者「知らんがなじゃねえよ!腹痛くて、吐いて、めまいして、辛いんだぞ!」
ラッツ「はぁ?」
作者「きな粉もち。あげないよ?ずんだもちもあげないよ?」
ラッツ「それは…ごめんなさい。」
鎖「いつも手懐けられてるラッツ。」
コン「ていうか、流唯と瑠奈と鎖と炎は学校、行かないの?」
瑠奈「え、私たち学校行かなくてもいいよ?」
マックス「なんで?」
流唯&瑠奈「自分達は25歳。」
鎖&炎「自分達は24歳。」
光「え…」
炎「知らなかったの?」
鏡花「みんな知らない。」
ラッツ「いつも思ってるんだけど…言っていいのかな?」
作者「言って。」
ラッツ「**「お正月パーティー」って言っておいて、そんなパーティーしてなくね?**」
作者「気にするな!」
鏡花「気になります!」
作者「はい、次回からちゃんとパーティーします。俺の体調次第で。」
光「やっとか。」
作者「黙りな。ちゃんとやるから。」
光「うぇいうぇい」
9日目! ェェェェェェェ!?
こういうの
作者「ェェェェェェェェェェェェェェ!!ヤッフーーーーーーーゥゥゥゥゥゥ!」
天音「何があったんや。」
光「昨日、あんなこと言わなければ…」
作者「ヤッホォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォ!」
僕「うるせー!」
ドガーン!
爆発オチ⭐︎
10日目! 反省
ラッツ「もぐもぐもぐ…」
作者「全然ウケなかったー(泣)」
流唯「かわいそう。」
作者「みんな「シーン」だし、最後に僕にロケランぶっ放されるし…」
鏡花「いつもの方が、いいです。」
瑠奈「うわぁ…」
作者「うわァァァァァァァァァァァァ!」
僕「うるせー!」
ドガーン!
作者「またかよー!」
11日目! ここって幽霊出るんすか
なこ「ギャァァァァァァ!」
作者「え?」
なこ「ゆ、ゆゆゆ、幽霊!」
流唯「ここって幽霊出るんすか」
作者「没になったアイデアが俺の姿をして幽霊に…」
なこ「ギャァァァァァァ!」
???「「人生〜LIFE〜」、「九尾の狐」に隠れて、4話で終わったあの伝説の俺たちを忘れているな…」
作者「お前ら、「もしも最強の桃太郎のおじいさんとおばあさんが鬼滅の刃の鬼と戦ったら」のおじいさん、おばあさん、サイコロステーキ先輩と呼ばれるはずだった人、累、お館様、魘夢、猗窩座、煉獄さん、ハゲ柱の薄いてっぺん、無惨、鳴女!」
???「久しぶりに来たら、何かロケランぶっ放してるし、何だよ。」
作者「お前は、シリーズ「完璧」で、3話で完結した後、全部消された過去の俺!」
なこ「ギャァァァァァァ!向かってきてる!」
僕「なあ、やるか。」
作者「うん。」
なこ「え?」
作者&僕「過去の自分なんてDNAが同じだけの他人なんだよー!」
ドガーン!
作者&僕「だから都合のいいように発言していく。」
過去の俺「ただくにじゃねえか…」
作者「全員やったな。」
朝美「全員引いてる…」
12日目! 鏡開きって何
作者「鏡開きやった?」
全員「何それ」
天音「だって、こっちは最初っから戦いの世界でパーティーとかなんかできないし」
キュウビ「封印されてたから何も食べてないし」
作者「いや、流唯達はあるよね?」
流唯「いや、餅食べたら俺が喉詰まって病院に搬送されたからやめてる。」
瑠奈「同じく。」
鎖&炎「同じく。」
作者「じゃ、じゃあ、参加者のみんなは?」
ラッツ「ほとんど全員、前に生み出されたキャラだから、ほとんど食べたことないんじゃない?」
結衣「そうだよ。」
流梨「冬休みはずっと寝てるから食べたことなーい」
作者「グサッ」
僕「なんか、鏡餅を割って、中の餅を食べるらしい。」
余音「言おうとしたのに…」
僕「ロケランでいっか⭐︎」
鏡花「これは、木槌、金槌、手で割るのが主流、包丁などの刃物は縁起が悪く、ダメです。ロケランは…壊してるから割ってもないからダメですね。多分。」
作者「ロケランは論外!」
僕「焼けるよ?」
作者「ストーブとかでええわ!」
僕「チッ」
作者「後、地域によって鏡開きの日が違うらしいね。俺の地域は、15日だから、3日後だ!東京とかは昨日だったって!」
全員「ほえー。(理解できてない)」
作者「( ;∀;)」
13日目! ゥゥゥゥァァァァッ…
作者「うわァァァァァァ!」
天音「にょ?にょにょにょ?」
光「にょにょにょにょ?」
鶴「にょ」
なこ「にょ?」
作者「お前が一番わかってるだろー!」
なこ「あー、活動休止ね。」
作者「そうだよー!」
なこ「大丈夫!多分戻るから…」
作者「ゥゥゥゥァァァァッ…」
なこ「大丈夫だって!」
作者「後でさ、小説、書くから。感想、教えて。」
なこ「いいよー!」
作者「ありがとー!」
14日目! どんだけいなくなるんだ
なこ「感動した…ずっと親友だよー!!」
作者「書いて良かった…」
天音「てかさ、朝美は?」
作者「はい、なこの最終日の1月13日、同じ日に朝美が短編カフェの活動を一旦(?)やめました。」
全員「嘘だろー!」
作者「どんだけいなくなるんだ…ゥゥゥゥ…」
朝美「いや、ここではいるから。」
作者「ありがとうって、朝美!?」
朝美「たまが引き継いだんじゃん!」
作者「あ、そうだった。」
朝美「我、決めた!毎月22日に戻って来る!」
作者「みんな、わかりましたか!?朝美のネッ友様、見てますか!?毎月22日に戻って来ます!」
朝美「なんか、ただの報告だね。パーティーなのに。」
作者「言うんじゃねえ!」
湖終理「こいつは、作者のこと1番信頼してるってさ。」
作者「湖終理君、どうも。」
なこ「1番信頼してるのは私だし!」
朝美「いーや、我だから!」
バチバチバチッ!
鎖「ひょっとしたら俺の妖術より強いぞ。」
全員「それはない。」
バチッ!
流梨「うわーっ!」
作者「寝てる時に、やられてる…可哀想に。」
なこ「じゃあ、勝負!」
朝美「かかってきな!」
作者「やめてやめてやめて!俺は友達のこと全員信頼してるし、大好きだから!」
朝美&なこ「ドクンッ…(ときめいた音)」
湖終理「逆効果だ。」
作者「うそん。」
キュウビ「てか、君、誰?」
湖終理「明日言う。」
みなさん、見てましたか!?
毎月、22日に、朝美は帰って来ます!
覚えておいてください!
いっぱい話してやってください!
実は、朝美と俺はリア友ではないです!
15日目! 給食ってみんな知らないんすか
作者「いよっしゃ!いよっしゃ!」
天音「は?」
作者「今日の給食、メロンパンだー!」
天音「給食?何それ美味しいの?」
作者「なんでわかんねえんだよ!」
全員「知らない。」
作者「え!?参加者たちは?」
参加者「知らない。」
作者「湖終理君は?」
湖終理「知らない。」
作者「朝美よ…」
余音「確か、湖終理君の説明とかするとかなんとか…」
作者「あー!自己紹介よろしく!」
湖終理「|凍塚 湖終理《こおりづか こおり》です。」
作者「朝美から湖終理君は好きに使っていいよって言われたので、せっかくだからパーティーに…」
湖終理「やばい、この人も嫌いになりそう。」
作者「なんで!」
結衣「てか、給食が何とか…」
作者「そうそう!奇跡が起きて、今日の給食がメロンパンで、今日の朝ごはんもメロンパンだった!」
全員「おー!って言うほどでもないか。」
作者「( ;∀;)」
鶴「可哀想だから慰めてあげたら?」
鏡花「じゃあ、リア友とやらの鶴で。」
鶴「ひっど。」
作者「( ;∀;)」
ドガーン!
鶴「泣いてる時にロケランが!」
作者「悲しいな。」
鶴「うるせー!」
ドガッ!
バタンッ(作者が倒れる音)
16日目! 遅めの鏡開き
作者「遅めの鏡開きすっぞ!」
全員「おー!」
作者「オラァ!」
バゴーン!
作者「ぜんざいするぞー!」
全員「よっしゃー!」
作者「できたぞー!」
全員「いただきまーす!」
勢いだけである。
あと、美味しかったそうだ。
17日目! 餅が…
作者「ヤッハー⭐︎」
結衣「マ○オが通りましたか?」
作者「違えわ!」
余音「じゃあ、何?」
作者「作者です!」
鏡花「それどころでは…ないのでは?」
作者「そうだ!結衣と余音と鏡花と流梨と湖終理君と|前からいる奴ら《「人生〜LIFE〜」、「九尾の狐」組、#君#》以外全員鏡開きの餅が詰まってたんだった!」
湖終理「そうだよ。」
作者「お前ら何してんだァァァァァァ!」
ドッ!
朝美「ぐはぁ!」
天音「おーい!陽人がー!」
ドッ!
陽人「助かった…」
作者「全員、やれー!」
ドッ!
---
とりあえず全員助けた
なこ「助かった…」
作者「お前ら、餅つまりすぎなんだよ。」
鏡花「餅の食べすぎにはご注意を。」
結衣「本当に。」
天音「疲れた…」
#君#「倒れそう…」
バタンッ
全員「倒れたー!」
#君#「つか…れた…」
そして1時間後、僕が登場し、ロケランの空撃ちで起きたが、僕はゲームをしていたため、不機嫌だったそうだ。
18日目! ベース!
作者「いやー、楽しい!」
陽人「は?何が楽しいねん。餅が詰まってたんだぞ?○すぞ。」
なこ「え、怖。」
キュウビ「こんな怖いの?」
天音「本性が…」
陽人「何が楽しいん?」
作者「ベースギターだよぉ!」
#君#「おおおおお!」
作者「金曜日、16日にもらったぞー!」
ラッツ「なにそれ。」
作者「お前、870年生きてて、知らんのかよ。」
ラッツ「グサッ」
作者「ベースは、奥深いんだよ。」
ラッツ「お、おう。」
湾殊「楽しそー!」
天音「どうしたんや」
作者「そしてね、初めて5分。弾けました。」
鎖「早くね?」
作者「1回楽器屋で試奏させてもらったら、弾けました。」
マックス「だから早いんだって。」
作者「そして、スラップ、グリッサンド、ハンマリングなど、できていた。」
鶴「そんな色々言われてもよくわからん。」
作者「それ、リア友にも言われた。」
実宇「じゃあ言わない方が…」
作者「ベースを分かり合えるものはいないのか…」
終始悲しそうな作者でした。
19日目! 祖母
作者「よっしゃあ!」
天音「またベース?」
作者「いや、ばあちゃんが誕生日だから、プレゼント渡しに行った!」
鶴「おー!」
作者「手作りのパラコードのストラップ。」
朝美「パラコードって何?」
作者「えっと、パラシュートのコード(紐)!」
朝美「へー!」
作者「って訳で!全員に作ったよ!」
全員「えー!」
ラッツ「すごい。」
作者「はい!みんな!これ!」
鶴「配色が綺麗だ。」
ラッツ「顔に入っちゃった…」
作者「なんしとんねん!」
紗奈「手首につけるのー?」
作者「そうだよ。」
僕「何?これ。」
作者「僕にもあげる!」
#君#「優しい。」
作者「あと、学年一位と侍にも!」
そして、楽しんだみんなでした。
20日目! 何て呼ぶ?
作者「次こそはな?20日って何て呼ぶ?」
陽人&流唯&鎖&朝美「にじゅうにちー!」
天音「はつか。」
琴葉「はつか。」
紗奈「はつか。」
光「はつか。」
海斗「はつか。」
キュウビ「はつか。」
瑠奈「はつか。」
炎「はつか。」
守「はつか。」
コン「はつか。」
作者「はつか。」
ラッツ「はつか。」
紫苑「はつか。」
結衣「はつか。」
鶴「はつか。」
流梨「はつか。」
牧野「はつか。」
なこ「にじゅ…はつか。」
彎殊「はつか。」
隠孤「はつか。」
余音「はつか。」
百合「はつか。」
鏡花「はつか。」
見宇「はつか。」
マックス「はつか。」
陽人「お前も、仲間か。」
朝美「うん。」
鎖「こいつら、やろ。」
流唯「うん。」
各自武器を持つ
僕「ここで武器を持っていいのは僕だけなんだよー!」
ドガーン!
一件落着⭐︎
21日目! あと10日…
作者「あと10日や…」
琴葉「ほんまや…」
天音「いや、でも、裏話あるじゃん。」
陽人「ほんまや。」
紗奈「やったー!」
光「話すことがたくさんあるわ。」
海斗「それはお楽しみ」
キュウビ「まだ会えるね!」
流唯「てか、あと10日かー。」「」
鎖「時の流れってやつだ。」
瑠奈「楽しもー!」
炎「いえーい!」
コン「楽しんだもん勝ち!」
守「じゃあ、もっとブチあげてこうぜー!」
全員「いえーい!」
#君#「ブチあげろ〜!ブチあげろ〜!」
結衣「何してんのー?」
陽人「あと10日、みんなで楽しもーって!」
鏡花「楽しむのはいいことですね。」
朝美「まだ楽しむよー!」
紫苑「やたー!」
鶴「まだまだ足りない!」
湾殊「いやっはぁぁぁぁぁぁぁ!!!!!!」
隠孤「元気すぎでしょ。」
百合「はほひほー!(楽しもー!)、はほ、はふへへー!はははっひゃっは!(あと、助けてー!挟まっちゃった!)」
鎖「あらま。」
マックス「プリンプリンプリン…」
ラッツ「ずんだもちずんだもちずんだもち…」
流梨「睡眠睡眠睡眠…」
朝美「なんかやばいやつらいる…」
なこ「とりあえず楽しもー!」
実宇「いえーい!」
余音「もっともっと!」
牧野「いえーい!」
僕「おっしゃー!」
ドガーン!
学年一位「フォォォォォォ!」
ドゴーン!
侍「ヤー!」
ドッカーン!
作者「壊れるわ!まあでも、」
全員「楽しめたらそれでいいんだー!」
22日目! いよっしゃあ!
作者「ヤッハー⭐︎」
天音「は?」
作者「ヤッハー⭐︎」
なこ「多分、私(なこみつ)が3月に帰ってくるから「ヤッハー⭐︎」ってなってるんだと思う。」
作者「ヤッハー⭐︎」
朝美「す、すごい。」
作者「ヤッハー⭐︎」
僕「うるせー!」
ドガーン!
やっぱ爆発なんだ。
23日目! 爆発こそ正義
ドガーン!
流梨「うわっ!何!?」
結衣「作者のネタ切れの合図ですね。」
作者「爆発こそ正義なのだぁ!」
ドガーン!
牧野「主砲、撃てぇ!!なんちゃって。でも、こういうシーン、少し憧れますよね。」←何も知らない人
作者「わかったー!」
ドガーン!
牧野「ぐはあ!」
作者「安心しろ、峰打ちだ。」
琴葉「ロケランに峰とかあんの?」
僕「あるある!」
流梨「色々とやばい…」
僕「あと、作者!ロケランをぶっ放していいのは僕だけだからな!」
ドガーン!
作者「ぐはあ!」
24日目! なこみつ病
作者「ぐにょにょにょにょ…」
天音「ネタ切れか。」
なこ「そんな時には!薬〜!」
天音「は!?」
なこ「ほれい!」
作者「は?」
パクッ
ゴクンッ
作者「あわわわわ…てんてててん⭐︎」
流唯「なんか、歌って踊ってる。」
なこ「これは、琴葉ちゃんと作った、みんなをなこみつ病、みんなの語彙力を無くす薬なのだぁ!」
全員「なんだって!?」
なこ「みんなにも飲ませてやるー!」
琴葉「いえーい!」
---
10分後
全員「てん♪ててててん⭐︎」
なこ「やっほーい!」
#君#「やっほーい!」
結衣「メロンパン⭐︎メロンパン⭐︎」
鏡花「あわ…あわわわ…」
流梨「おいしい布団(?)」←寝言
紫苑「わっしょいわっしょい!」
朝美「私はあっさみ⭐︎」
余音「にょにょにょにょにょ」
流唯「んにゃぁぁぁぁ!」
炎「やほやほやほぉ!」
なこ「カオスだー!」
琴葉「作ってよかったー!」
なこ「これ、何分で切れるの?」
琴葉「10分!」
なこ「なこみつ病にかかってたときの記憶は?」
琴葉「消され…消されない!やばい!」
10分たった
なこ&琴葉「あ、やべ。」
全員「待てゴラァァァァァァ!」
25日目! 何してんだ
僕「お前ら、何なこみつ病とやらにさせてくれたな!」
なこ&琴葉「ゴメンナサイスイマセンユルシテクダサイ…」
天音「みんな記憶戻ってやべえ顔してたぞ。」
紗奈「まあ、でも楽しかったからいいんじゃない?」
天音の心の中
(|???《街頭インタビューのやつ》「でも幸せならOKです!」)
陽人「なんかやばいの考えてない?」
天音「あー、もういい!やれ!」
僕「はーい!」
ドガーン!
僕「安心しろ、峰打ちだ。」
パーティー中止
すみません。
パーティー中止です。
詳しいことは日記で書きます。
日記
https://tanpen.net/blog/d57a426d-93f2-46e6-acd3-8b949eea5531/
最終日! 節分は旧正月なんだから別に書いてもいいじゃないか
作者「最終日だー!」
全員「…」
作者「え?みんな?」
全員「**ずっと何してたんですか???**」
作者「ぎゃー!」
湖終理「吐いて、風邪ひいてたらしい。」
作者「裏話、書けない…」
天音「甘ったれんな。」
ゴッ!
作者「いったー!」
鏡花「今年の旧正月は2月17日です。」
作者「もう帰る!」
全員「え?」
作者「その前に、」
全員「クリスマスパーティー、お正月パーティー、1ヶ月と少し、ありがとうございました。また、よろしくお願いします。」
決まった⭐︎