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目次
オリ曲「時計の針」
オリ曲書きます!下手かもしれません!!!!
この針を止めてゆらゆらり、何か失うようだけど
いつか・・願いが叶うよに長い時間を動かして
未来なんて怖くて見られもしないけど、頑張って生きてるの、ずっと・・ずっと・・てを伸ばす
サビ
未来は時間じゃ手に入れないけどあなたを幸せにしたいの。かなえてよ。(かなえてよ)
人は今日も無理に笑っているの、超える壁を間違えて、日常も嫌なことばかりでさ、
私はあなたを知らなかった・・・・・教えて
時計の針は今日も動く止まらない恋のように
いつまでもいるよ
オリ曲?「赤ずきん」
ねえ・・ねえ・・知ってる?森の奥に赤い、赤いずきんを被った女の子の話
知らない森の奥、不思議な家の主
真っ赤な、顔で、あなたを見る
気を付けて、注意して、喰われるから。
その姿を見たら〇されてしまうでしょう
明日にはあなたのところにいるわ
あなたの番になる
真夜中のベットの中にいるから。
姿を見てはいけない
サビ
最後に見たのは
「凶器の目」
あらわになった赤ずきんの本性知らないでしょう?
次はあなたの晩だから・・・・。
刺す音聞こえるまもなく、
貫かれる心臓はあの子の大好物
マタネマタネマタネマタネマタネマタネ・・・・・・・・・。
生きていたの?
死ななかったの?
・・・・・・そっか・・お話の続きを話しましょうか
赤ずきんは森の中孤独の子いつもいつもトモダチを探してる
でも・・気を付けないとあの子はいつでも凶器を持ってるから
最後のお話赤ずきんの正体は「ワタシ」なんだ
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
「トモダチ」ふえたふえたふえた
画面越しのあなた私と話さない?
「赤ずきん」のはなし
オリ曲「恋の味」
もう止めたくないからずっと・・・・・・
~♪~
昨日・・・出会いました・・運命の・・王子様と
話して、顔が近くてなんか・・ドキドキすーるココロの、奥
なーぜなーぜ何なの?ココロはもう赤に染まってさ・・・・
まだまだ子供だから、どうしたらいいのかもわからない・・・だ・け・ど・・・・・
あなたの顔を見たくて仕方ないの!
サビ
会いたくて恋の味!
きっとまだわからないけど
知らないふりなんてしたくないから、向き合いたいの
分かんないなんて言って逃げないから
ずっと・・ずっと・・見てたいのだ・か・ら!
私を惚れさせて!
~♪~
今日も・・・出会いました・・私の・・運命のひーとーに
かっこよくて、好きなんだな・・・・わくわくすーる将来のこと
なーんでなーんでわからないーの?どんどんココロは離れて行って・・・
嗚呼・・・・・もーう我慢は嫌なのに・・・だ・け・ど・・・
~♪~
言えないの~・・・・・・・・
サビ2
会いたいの!恋の味
知らないなんてもったいね~。
教えたいんだ!
ずっと~向き合ってな~かったのは私なんだ・・・
~♪~
会いたい!恋の味!
知ってるからなん~て
教えてあげないっ!自分で見つける~もの
本当の恋はあなたと見つけたいか~ら!だ・か・ら!
待ってい~るね~!
~♪~
恋の味を!
サビの部分の音符はまた違うので作ります!
オリ曲「恋の味」の♪
「」は高い音
サビ!
ド三レドドド ララソド三
(会いたくて 恋の味!)
ミーミファ三ファソミーファミレ
(きっと まだわからないけど)
ドドドドドラーラソミソ ドーファソミレドーレ ドミレドレーミレドー
(知らないふりなんて したくないかーら 向き合いたーいのー)
ドミレド ミレド ドラーファミファレミド
(わからない なんて 言ってにげーないから)
ミッド ミッド ドレ♯ドシドレ・ミ・レ
(ずっと・・ずっと・・見てたいのだ・か・ら!)
ドドレド ラソ♯ラシド!
(私を 惚れさせて!)
てな感じです!
じゃあ・・・ばいばいー”
オリ曲「聞かせて」
~♪~
聞かせてほしいのです
君の声をいつかはきっと聞こえる日が来ると信じて
待っているからさ
なんて言ったけれども、待ちくたびれたよ。
いつになったら聞こえるのかな
未来なんて見えないけど手を伸ばしてみたいよ
サビ
夜の星に手を伸ばしたらなにか変わることもあるのかな
知らない暗闇をかき分けて君のもとへ行くよ・・行くよ・・。
未来なんて嫌いになりそうだ
もう前も見たくないや
キラキラしてる魔法のトリックなんて「嘘」で、出来てる
まるで私のようだ
~♪
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
ベランダの空気が冷たいな
裸足のコンクリートでたどる指先に刺さる窓の破片
落ちて、落ちていく・・・・
~♪
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
サビ
奇麗な歌声でも聞いたらなにか変わることもあるのかな
知らない君を区別して知らない・・なんて・・失礼だよね
散々言っといて責任放り出して
もう後戻りできないや
地獄に行くのは私に決まってる・・決まってる
決めつけの世界だ
~♪
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
一回きりの命みたいだ
死んだ私は君の隣には行けないようにされてる雲の上
無くなっていく・・無くなっている・・・・
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
もう君はいないのにね
オリ曲「ねむ眠い」
あ~あ~
~♪
こんにちわ、朝が来ちゃいました
起きたくない毎日だったのに、君を拾ってから
毎日が変わりました
~♪
毎朝にゃーにゃー鳴く君を見ていると
ほっとするのはなぜなの?可愛すぎる君を
抱きしめたい
サビ
ねむ眠いのです!
今日もただいまって言うのが楽しみになるくらい
君に溺れているのです
ねむ眠いのです
寂しいを忘れちゃうくらい
夢を見ているの?
寂しい部屋今夜こそどっかへ消えていくのでは
ないかと思うのです
怖いっていう感情が込み上げてきたのです
・・・・・はあ、何にもわからない感情も
痛みも、消えて、消えて、消えて、バーイバイ
~♪
こんばんわ、夜が来ちゃいました
眠くて仕方ない毎日だったのに君を拾ってから
毎日が変わりました
~♪
夜はすーぴーすーぴー寝る君を見ると
心がドキドキするのはなぜ?好きすぎる君を
幸せにしたい
サビ
ねむ眠いのです!
明日も胸を張れるくらい
君に救われてるのです
ねむ眠いのです!
今日も振り返れるくらいに
希望を抱いてるの?
暗い部屋明日こそどっか遠くへ行ってしまうのでは
ないかと思うのです
・・・・・はあ、どっかで泣いていた私も
今輝いていた私も消えて・・ほしい・・ほしい・・バーイバイ
~♪
今日も明日もなんにもない一日に君色が染まって見えるから
がんばれる・・気がするの・・僕も嫌なことがあったらさ
自分の嘘で言い聞かせてた「大丈夫」「大丈夫」って
信じていたんだよ
君も何か嘘をつくときに思い出してよ
オリ曲「シンデレラ」
※シンデレラの物語じゃないよ~
ガラスの靴を落とすのは「シンデレラ」・・・憧れていたの・・・
~♪
いつも見てきた。あなたの背中
夢見てるよな瞳をしてて
顔がよくて、成績優秀
私が勝てる相手じゃないの
そっと・・置く距離に悲しい表情
むなしくなるコ・コ・ロ・に冷たくして
隠れて努力もしたのに
叶わない夢なんて
諦めちゃおうかな・・
サビ
ガラスの靴を落とすのは「シンデレラ」
ラッキーだけで生きてるの?
ムカつく!
知らず知らずの間に追いかけて
勝手に嫉妬してるだけなのに・・・
私は変哲もない「モブキャラ」
何をしているの?
イラつく!
分からないまま走って躓いて
あの子のせいにしてるだけ…
~♪
いつも眺めてたふりをしていた。あなたの努力
知らないって顔してて
努力家で、頑張り屋で
私とは比べ物にもならないわ
そっと重なる視線にかかるプレッシャー
厳しくなるコ・ト・バ・に負担賭けて
隠れて追いかけて
分かったの君を
もう見ないふりなんてしない!
サビ
ガラスの靴を落とすのは「シンデレラ」
私だけに見せてくれる?
トクベツ感!
知らないお前らなんかに
言われてくねえよ・・・
あ”あ”あ”あ”あ”あ”あ”あ”あ”あ”あ”あ”あ”あ”あ”!
ガラスの靴を落とすのは「シンデレラ」
シンデレラでしょ?
我慢ばかり!
心の願望を抑え込んで
我慢しなくちゃ
~♪
いいの?モブでも「シンデレラ」って名乗っていいの?
可愛い洋服を着ていいの??
私も輝いていいの?
シンデレラ(役)は優しく声をかけた。
太陽みたいな笑顔と声でさ
きらめく私を保証して!
行こ!
サビ
ガラスの靴を落とすのは「シンデレラ」
っていう決めつけは
ぶっ飛ばせ!
私は輝いている
女の子~!
またじゃあねの幕が下りる
また会おうね
~♪
オリ曲「メモリー」
朝のにおい、触れる風に、笑顔づくりや、愛されるしぐさ
挨拶の微笑む顔も作り物なんて知られぬよに
偽るの
気持ち、晴れのち曇り
疲れるなぁ
昼のにおい、くれる夕日、さようならの挨拶でも
お別れの顔でさえも作り物なんて知られぬよに
騙すの
明日、話そうなんて
無理だなぁ
サビ
ただ 嫌われぬよに、ひかれないように、ほんとの自分を隠す
~♪
見下されぬよに、いじめられないよに、皮をかぶるの
家族でさえ、自分は見せないの
辛いだけなのに何でだろ
無意識で笑顔になって、泣く感情もわかないまま
明日に向かって、微笑むの
~♪
辛いよ苦しいよ声に出す勇気もないくせに
痛いよむなしいよ自分なんてみたくもない
・・・・
夜のにおい、星の夜が舞い散るように、私もなりたいな
明日に向かって過去をひきずるの 知られぬよに
閉じるの
気持ち、曇りのち雨
悲しいなぁ
サビ
ただ 明日にいけるよに、震える肩を止めて、私を封じる
~♪
殴られぬよに、接し方でさえ、私をなくすの
親友でさえ、私を知らない
苦しいだけなのに何でだろ
ボーっとしてても笑顔になって、何もないまま
未来を信じて、微笑むの
~♪
嫌だよ行きたくないよ分からないくせに
怖いよ無理だよ
~♪
明日言えるような気がしたんだ
サビ
ただ 嫌われぬよに、ひかれないよに、言葉を選ぶ
~♪
やっと言えた、もう我慢なんてしないの
私でさえ、私を知らない
今までの苦しさも
包み込んで、抱きしめてよ
本当の私を!
~♪
これからの私を!