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目次
ちろぴのめるの何でも屋:第1話
ここは海の近くの家
ちろる、める、ぴのの三人が、仲良く暮らしています
ちろる「今日も平和だねぇ」
める「そうだね」
ぴの「平和じゃなくしたいんだけど・・・」
める「は?何言ってるのかが分からん」
ぴの「何でも屋を建設したい!」
ちろる「ちょっとちょっと急展開過ぎる」
ぴの「いいじゃんいいじゃんいいじゃーん♪」
ちろる・める「ダメでしょ!」
ぴの「・・・」
ちろる「分かった分かった・・・」
める「分かったの!?」
ぴの「やったぁぁ♪」
ちろる「じゃ、明日までに建設しとくね」
める「建設?は?」
ぴの「やったぁ!!」
める「なんで話が進んでるのかがわけわからない」
ちろる「じゃ、明日まで待ってってね」
める「・・・はいはーい」
ぴの「オッケー!楽しみにしてるね!」
ーーーーーーーーーーーーーー次の日
める「え?は?うん?なんで?」
ぴの「約束通りに2階建ての何でも屋できてる~~!」
ちろる「結構頑張ったんだぜ」
める「・・・は?何でできてる?」
ちろる「なんでって・・・作ったからだろ」
める「こんな1日という短期間で?」
ちろる「イエス」
める「怖い怖い・・・」
ぴの「すっごーい!!」
める「てか、名前は?」
ちろる・ぴの「あっ・・・」
める「何でも屋だからね・・ 名前だけ決めなきゃ」
ちろる・ぴの「そうだね!何でも屋楽しみ!」
める「じゃぁ、案がある人!」
(めるはこの中で一番頼りになるリーダーみたいな感じ(すでにリーダーですけどね))
ぴの「じゃあ、ピコット解決!ピノぴの屋は?」
ちろる「ぴのだけじゃん」
める「うーん・・・3人の要素がつまってるといいな」
ぴの「え~、、、いいと思ったのに・・・」
める「他にはある?」
ちろる「ちろぴのっと解決!ちろぴの屋」
める「えっ?私は・・?」
ちろる「あっ・・・」
める「他!本気で!」
ちろる「じゃぁ、ちろぴのめるの何でも屋は?」
ぴの「シンプルだけどしっくりくるかも!」
める「3人の要素もあるしね」
ちろる「決定?」
める「じゃあ、何でも屋の名前をちろるの案「ちろぴのめるの何でも屋」に決定します!」
ちろる・ぴの「やったぁ~~!」
める「じゃあ、何でも屋をオープンさせるね」
ちろる・ぴの「はーい!」
める「じゃあ、、明日から何でも屋オープン!!!」
める「(^▽^)/」
ちろる・ぴの「オープン!」
める「オープン!」
続く
ちろぴのめるの何でも屋:第2話 初めてのお客さん!
ここは何かしらあって建った1件のお店
名前は「ちろぴのめるの何でも屋」
ちろる、ぴの、めるが何でも屋をしながら楽しく暮らしている。
める「1週間たってもお客さんこないねぇ」
ちろる・ぴの「・・・平和だからいいんじゃない?」
める「何でも屋を始めた意味とは・・・」
ちろる「あっ、、、、意味がなくなっちゃう!?」
める「いまさら気づいたのか、、、」
ぴの「じゃぁ、客を呼べばいいんだよ!」
める「うーん、、でもどうやって、、?」
ちろる「客よ来い~~」
める「そんなんでくるわk」
?「こんにちは、、あ、あの・・何でも屋ですかぁ?」
める「来た・・・」
ちろる「えっと、、、名前と依頼をお願いします」
ぴの「こんちゃ~~」
?「私の名前は、モモです。」
ぴの「もも様?こんにちは!」
める「依頼は何でしょうか?」
もも「えっと、、犬のピンクちゃんがいなくなってしまって、、、」
める「それはt大変ですね」
ちろる「でも、ちろぴのめるの何でも屋だったら大丈夫!」
ぴの「ピコット解決します!」
める「あ、、ちょっと待っててくださいね」
もも「ぴんくちゃんとよんで喜ぶポケモンがももです。」
める「オッケーです」
ーーーーーーーーーーーーー公園
ぴの「このパモ可愛い!ももちゃーん」
パモ「・・・」
ぴの「違うかぁ」
ちろる「こっちのパピモッチは?ももちゃん」
パピモッチ「・・・」
ちろる「違うかぁ・・・・」
める「この、コノヨザルは?ぴんくちゃん」
ちろる「ちょっとちょっと絶対違うって」
ぴの「そうだよ・・怖いよ」
める「いいじゃん。ぴんくちゃーん」
コノヨザル「こののの♪」喜んでいる))
ちろる・ぴの・める「まじか・・・」
こうして無事、ぴんくちゃん?を飼い主に渡すことができました
続く