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目次
歌詞歌詞歌詞歌詞日替わり歌詞
青春ってどこまでの
区切りなんだろう。
成長ってどこらへんで
止まるんだろう。
青春はそもそもなかったんだっけ。
成長する暇もなかったんだっけ。
青春って自分が
成長したからしてるのかな
青春って他の人を
成長し下から見上げるもの?
違うよね。
私を下ろさなくても良かったよね。
成長したねって言うならば
その汚い声でも声調してろ
私の煮えたぎる|腸《はらわた》でさえ整腸したいのに
私は青春もせいちょうもできなかった
清な人生を歩み続けてた
正直者だから損してた。
おかしいね。
お前の存在も可笑しい(笑)
だから下げられていた
自分を上げることができなくて
他人を下げることしかできないんですね
可哀想w
__はぁ。__
私だって、下げてたわ。
日替わりお題で歌詞!(がんばって一ヶ月は続けたい!)
魔眼なんて、
いらない。
この魔眼のせいで苦悩して
待ってのマージンだって通じなくて
さ。
いらないよね。
魔眼なんて
苦悩なんて
魔眼で曲がった人生歩んで
歩みたくなかった苦悩の人生
見たくもなかった魔眼での景色
待ってくれなかった不要じゃないマージン
待ってよ
魔眼で見たくない
もう失明すればいいのに
明かりなんか失って
何も見たくないのにな
曲がった人生歩みたくない
足が無くなればいいのに。
苦悩なんかしたくない
脳なんかなくなればいいのに。
死にたい。
なにもしたくない
したいことだってない
あるとすれば死ぬことだけ
でもね、自分を殺すっていうのは罪になっちゃうんだって。
考える時間すらない。
マージンをください。
マージンとは秒差のことである
萌えと胃袋かける自身ないので青春でいきます(あれ、二回目?)
青春、それは〜君が見た光〜(丸パクリやんけ)
すいません冗談ですじゃあ行きまーす
青い春
光輝く
学園
私は最高の存在
私より下はいっぱいいるんだよね
違う私が下げたんじゃない
あなたたちが勝手に下がって
そして私がまた上がって
ただそれだけだったんだよ?
なのに被害者面するとかさ
あーほんと、
笑えないね
私が悪い
みたいに言うけど
お前が勝手に下がった
それだけ
みっともないね?
みっともないね?
お前の論文笑えないけど
その姿は草生える
あんたの愚痴とか私には
知らんコッチャの知らんぷり
知ってたって
違うもん
私悪くないんだもん!
私が上がっただけ
お前は上がろうとする努力しないだけ
お前は嘲笑って他人を
下げることしかできないんだね
あーほんと、
笑えるわ。
お前は黙って赤秋してろ。
日替わり歌詞のお時間でぇす
妹は優秀
治療師です
技術も付与され付与してさ
「あなたは英雄です」
「命の恩人です」
「お姉ちゃんは本当に似てないわね〜。」
やめて。
やめてよ
似ててよかった?
違う…似てたくない…
似ていたくない…。
やだよ
「かわいい妹だね〜」
「英雄でかわいいって完璧だね〜」
「お姉ちゃんは…」
やめてってば!
比べてなにになるってのさ
比べたからなにになるのさ
私は妹になりたくない
妹が私になりたくないように
私もなりたくない。
もうお姉ちゃんやめたい。
はは。
日替わり歌詞!
私はまるで二酸化炭素
あなたはまるで石灰水
わたしとあなたが混ざると
わたしのせいであなたが濁る
親は人間
そこから生まれた私
いらないって言われて
お荷物になってさ。
あの子はまるで水
私は二酸化炭素
混ざってしまうと
弾けてしまう
お互いがお互いを
弾けるように拒否してさ
ああああああああああああ、もう!
ダメなんだな、二酸化炭素って
なんでもかんでも問題起こして
ついには星ごと巻き込んだ、
温暖化の始まりですか?
あなたとあの子とわたしと
混ざってしまう
あーぁ、
濁って弾けちゃうね。
空気。