最期くらい笑っていたいんだ ___ 、
自殺愛好家の主人公 と 主人公の愛棒 が描く人生
辛い・しんどい思い出ばっかな2人は、自分が思う楽しい思い出創りをする
感情を取り戻して、最期くらい笑って、死のうとしている " 男の子 " の物語 __ .
🔞、入ります。blです。
一次創作です。
此れ等地雷の人、ブラウザバック推奨します。
のんびりと自分のペースで投稿していきます。
プレッシャーになるようなファンレターは辞めてください。
のんびりと自分のペースで投稿していくとこを温かく見守ってくださると有難いです(
中の人が創作blのRが好きな為、入る事が多々あります。
其れでも見守ってくださ……🙇🏻♀️
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目次
# Prologue & Profile
「……綺麗な空だな、」
なんて言ったけど、感情なんかとっくに消えてる。
感情は消えているが、自殺は愉しいと思える、
「今日も|やる事《自殺》しないとな~~、」
そう。僕は、世間で言う自殺|愛好家《マニア》だ、
自殺だけは愉しさを感じれる。
「川があるし、飛び込んでもいいよね!?」
じゃぽん という音と共に川に飛び込む1人の青年
「「 な、何してるんですか?!?! 」」
という声と共に川から出さられる青年
「愉しい睡眠を行っていたのに、邪魔しないでくださいよ笑」
「…川に入って睡眠って頭どうにかしてますよ!?!?」
「頭は正常だけど、失礼な事を初めましての人に云うのはどうかと思いますけど、」
「そ、其れは失礼ですが、川に入って睡眠って…」
「普通は 死ぬ 僕は別」
「ど、どーゆー事です?」
「…君には分からなくて大丈夫だよ」
「…そうですか」
「嗚呼 何時か分かる時が来るから其之時を待ちな」
「はい、って何処行くのですか!!!」
「私は只違う愉しみを探すだけさ」
「じゃあね、又何時か逢う日に」 という一言でその青年は消えた
--- ーーーーーーーーーー ---
『 自殺は私のオアソビ 人間は何時死ぬか解らない 』
名前 : |月城《つきしろ》 |琉叶《るか》
年齢 : ____
性別 : ♂ ( 中性寄り )
身長&体重 : 182.1cm & ___
スキ : 自殺、|ーーーー《自主規制》、甘いもの
キライ : 甘すぎるもの、苦しい・痛い自殺方法
❥ ~~~~~~~~~~~~~~~ |
「自殺は素晴らしい事だ!!!」 「なのに、何故私を阻止する!?!?」
「私はオアソビだけをしている人ではない。」
「他にもやっている事があるから、ただの変人じゃない」
「巫山戯て、危険な事をしていいのは限られた人だけ」
「普通の人が、巫山戯て危険な行動をするとかバカげた話だ」
❥ ~~~~~~~~~~~~~~~ |
Switch、また壊して良きだと思いますか。
壊して後悔するのは俺ですけど🙄((
壊しませんけど、使いたくがないです。
はい、更新頑張るけど遅いちゃ遅い。
#1 「 そんなはずじゃ…… 」
- とある方と交流中 -
「……まだなのかよ、」
「お待たせ笑」
「おっせえよばか、」
「はいはい、前会った時より可愛げが出てるね~~」
「可愛くねえし、」
「んで、今日はどうしたんだい?」
「まぁ、前言った事で、」
「ほう」
「親が頼んできた金稼ぎを手伝ってほしいんだ…笑」
「言ってたね、」
「駄目よな、ごめん。やっぱいい、俺だけでやるわ笑」
「いいよ?笑 手伝う、けど」
「けど?」
「褒美くれるのならいいよ」
「褒美…?なんのだ?」
「僕が言った事をさせてくれるのならいいよ笑」
「ふーーん、まぁいいや。手伝ってほしいから、いいよ」
「おっけ~~。交渉成立っと。」
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
「はーーっ、きっつ!!!」
「巫山戯てるからでしょ…笑」
「巫山戯てねえし!!!!!」
「琉叶もまだまだ子供やね。」
「……は?」
「怖い怖い笑」
「子供じゃねえし。」
「へぇ??」
「何だよ」
「いやーね、何処が子供じゃないんだろうって思いまして笑」
「んじゃあ、勝負しようよ」
「どんな勝負だい?」
「俺と御前、どっちの方が自殺方法多いか だよ」
「…はぁ、自殺そんなしたいかい?」
「したい」
「やれやれ まぁ良いでしょう」
「よし、早くやろうぜ」
ーーーーーーーー
「んっ、ちょ…巫山戯んな!!!!」
「何?邪魔した駄目とか云われてないし」
「其れでも此れはアウトだ!!!!」
「五月蠅い、黙っとけ」
「………」
「…僕に堕ちてもらうね」
「…どーやって、」
「|ーーーー《自主規制》しかない」
「は???」
❥ ~~~~~~~~~~~~~~~ |
「おま"ッ、♡ぅあ"ッ♡♡」
「早くイッた方が楽だよ~~?♡」
「だま"ッ、れっ、♡♡」 「ん"ぉ、ッッ、♡♡♡//イキ"たッ、ぃ"♡」
「やーだ♡」 「抵抗する悪い子はまだまだ我慢しないとね、?♡」
「ふざ、けんな"ッ、♡♡ ぁん"ッ、♡♡♡//」
「イキたい?♡」 「イッていいよ?♡」
「ぃ"ッ~~~~~~!?!?♡♡♡//」
「めっちゃイクじゃん♡」
❥ ~~~~~~~~~~~~~~~ |
「まじ巫山戯んなよ……ッ、」
「え~~~、巫山戯てないしなぁ……」
「………でも、気持ち良かったから、許す…///」
「はぁーーーーっ、♡ かわいい、もっかいヤる?」
「ヤんねえよ!!!」
「あんなにいっぱい可愛く喘いでいたのに?笑」
「………まじ恥ずいから辞めろ、//」
「……気持ちくしてくれるのなら、またヤっていいけど、」
「…っは、笑」 「襲え って事で解釈いいの?笑」
「好きにしろ…、」
「んじゃーー、もっかいヤろっか♡」
「…気持ちよくしろよ、//」
「する以外ねえよ笑」
「勝負…俺の負けでいいよ、笑」
「嬉しいねぇ。んじゃあ、今回は君が1人でシテるとこ見せて?笑」
「は…?」
「それで僕を興奮させたら気持ちよくさせてあげるからさ笑」
「……分かったよ、」
「…てか、俺一人でシた事ねえ、」
「え、君だからヤってるかと…笑」
「俺、|ーーーー《自主規制》しか受け付けてねえし、」
「…ふっ、笑」
「…………」
「まぁ、自分が思うヤり方でもしてよ笑」
「…わかった、」
「素直だねぇ笑」
「興奮させる って決めたんだし、するしかねえだろ…、」
❥ ~~~~~~~~~~~~~~~ |
「んぉ"ッ、♡♡どぉ、?♡」
「えっろ、笑」 「琉叶ってそんなえろかったっけ笑」
「っるせえ"、ッ♡」
「此れで、琉叶がイったらヤろっか笑」
「ほん"、とッ"、?♡」
「ほんとほんと笑」 「どんだけヤりたいの笑」
「もぅ"ッ、♡♡ィぐッ"♡」
「早くね?」
「…てか、琉叶のオ〇ニーって、ナカに手挿れてるじゃん。」
「ちがッ、うの"ッ?♡」
「別にいいよ、大丈夫だよ」
「ぁ"ッ~~~~~~~~!!!♡♡♡//」 「あへ"っ、♡♡」
「…琉叶がイったので興奮したわ笑」 「ヤろっか♡」
「んぅ"ッ、♡」 「しゅ"、きぃ"ッ、♡♡」
「俺もだよ、♡」 「いっぱい気持ちよくしてあげるからね♡」
❥ ~~~~~~~~~~~~~~~ |
「_____の一番…」
「僕の一番がどしたの?」
「誰…?」
「琉叶 って言ったら?笑」
「……明日またヤっていいよ、今日はもうだめ」
「……、僕の一番琉叶だよ笑」
「ほんと…?」
「ほんと」
「…ふふっ、スキ」
「最初からずっと琉叶しか見てないよ」
「………ぇ?」
「ずっと琉叶がスキだよ?笑」
「…やっぱキライ。ばーーーか!!!」
「嘘を言わないでよ笑」 「本当はスキな癖に笑」
「まず、スキじゃなかったとして」
「なんで|ーーーー《自主規制》をしてんの?ってなるよ笑」
「…セフレとしてとかじゃないの、」
「そんなわけ、笑」
「セフレ作りたくない僕だよ笑」
「…まぁそうか、」
| とある日 ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
「自殺したい!!!!!」
「は?」
「だーかーらー!!!、自殺したいの!!!」
「なので、自殺してくる~~~!!!!」
「ちょ、!!!!!」
「……やっぱ辞めよ笑」
「居た、」
「そんな息荒くして、どしたの笑」
「琉叶が急に、自殺してくるって家飛び出すからでしょ」
「だって~~、」
「今日琉叶と出掛けようと思ったのに、」
「……へっ?」
「自殺は?しないのか?」
「…え、あ、うん。しないけど」
「おけ。じゃあ、出かけよう」
「……あ、うん???」
「困惑しすぎでしょ笑」
「おまえが急に!!!!!」
「あーー、聞こえなーーい!!!」
「はぁ!?!?!?」
ーーーーーーーーー
「てか、なんで自殺しないんだい?」
「気が変わっただけ」
「え~~~、他は!?」
「あるけど教えない」
「教えてくれてもいいじゃないか…」
「無理だね」
「教えてくれないのなら、お出掛けしない」
「………わーったよ、教える」
「お、やっさし~~」
「ただ、毎日自殺するのは違うなって思っただけ」
「後、ほんの数秒で考えたのが、自殺しまくって、本当に楽しい思い出が無いなって思っただけ」
「…珍しいじゃん笑」
「珍しくてごめんなさいね~~~!!!!」
「其之、君にとって本当に楽しい思い出ってなんだい?」
「…おまえと出掛けたり一緒に居たり|ーーーー《自主規制》をしたり、とか?」
「僕とならなんでもいいっていう事で解釈良いかい?」
「いいよ、勝手に解釈しとけよバカ」
「いっぱい出掛けたり色々と僕としようね」
「…おん、しような、」
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
「俺さ、死ぬのなら笑って死にたいし、おまえと本当に楽しい事してから、死にてえなぁ…」
「人生生きててよかったって思えてから死にてえ、」
「バカやって、楽しくやってんのにさ、何処かで死にたいって思っている俺が居るんだ」
「いいじゃないか、」 「其れは其れで、君の生きている証だ」
「君が死んだら僕も後を追って死ぬからね笑」
「実際、僕等似た者同士だから、気持ちは分かるよ」
「でも、其れをどんだけ楽しめたかで変わらないか?死にたいとか、気持ちは」
「学校行ったら虐められて、家帰ったら虐待受けて、外出たら食べるもの無くって死にかけて、っていう人生」
「楽しくもなんもなかった」 「そんな人生がおまえと出逢って変わった」
「学校に行く度に勝手な相手のイメージ押し付けられ、家帰れば勉強させられ、テストで善い点取れなければ暴力。」
「楽しいってなんだろうなって、思ったよ」 「僕も君と出逢って変わった」
「人生楽しめば楽しむ程、良いんだって思えた」
「やりたい事見つかった」 「楽しさが分かった」
「学校、家。 囚われた処なんて戻りたくない」
「俺/僕は、自由に自分が思う人生を歩みたい」
「人生楽しめ。人生いろいろとある。人生そんなもん。」
「綺麗事ばっか並べて助けは無し、」
「何がしたいんですか、助けを呼ぶ等すればいいじゃないの」
「こんな惨めな俺/僕は、死にたい、消えたいと強く願った。」
「今となれば、どうせ死ぬのなら笑って死にたい と思う」
綺麗事ばっかじゃ人は救えないんですよ。分かりますか。
勝手に自分の思うイメージを誰かに押し付け、何がしたい。
綺麗事で人が救える と思える方が人の心が無いんじゃないかなと思える。
屑で最低でバカで何も出来なくっても、自分が思う人生を歩みたいんです。
一々、死にたいという言葉に対して、死ぬな・死なないでって言ったところで其之人にプレッシャー・余計に辛くさせて、どうするんですか。
人間其々、必ずと言える程に死にたい・消えたいと思いますよ。
彼奴だけ、御前だけ、俺だけ、自分だけ、こんな不幸。
とか思わないでください。
不幸等思うのなら、他の人は自分より不幸じゃない?幸福なの?
そんなわけない。
病みアピは病みアピで俺自身、ただの承認欲求だと思っているとこあります。
病みを吐いて、アンチなどを貰いたくないのであれば、検索欄にのっけないとか方法はありますよ。
其れをしないのが駄目なだけ。
そーゆー工夫をしたら、人生上手くいく事ありです。
こんな事を思って、小説をかいたって訳ではないです。
ただの思いつきでこーゆーのかきたいって思ったからこそかいています(最低)
ただ、こーゆー小説をかいてて最後らへんの言葉とかをかいてて思った事を振り返りみたいなんで、少しでも救えたらと思ったからこそ、かいてあるだけです。
ただ、ここにかいた事は少しでも救われてほしいからこそ言っているだけです。
少しでも救われたのなら、有難いです。嬉しいです。
正直言います。
俺に、るむに、あめはるいゆに、月影怜に、如月月叶に、
怖い、ドS、等の勝手なイメージを押し付けんなと思ってます
まじでそれで学校行けなくなっていますし、ネット辞めようかなと思えるぐらい悩んでいます。
なので本当に辞めてください。
がちだるいです、綺麗事で済むと思わないでください
長くなりすいません。
最後らへんはただ俺に対しての勝手なイメージは辞めろっていうだけなので。
関わってくれてる人は良く見てほしいですね(
それ以外は、まじ見てほしいです。
夜中、起きて頑張って文考えてやってたので。
後、🔞については、入れようとは思っていなかったが入ってしまったって事です。
それでも見てくれた貴方は神ですよね、有難うです。
また日記でコピペし、投稿しますけどね。
こんなね、文章力ゴミ等親に低評価ばっか貰っている俺の事を尊敬とかしてもらい有難うです。
これに関してはまじ感謝してます。これからも、よろしくです。
投稿頻度バカ遅い俺ですが、よろしくです。
以上です。
# Prologue & Profile ( 2 )
「琉叶がどーのこーの、って言って脅すとか無しでしょ笑」
自殺愛好家「月城 琉叶」の親友 僕
僕は琉叶と違って自殺愛好家ではない。
琉叶から「感情消えた」の一言で、壮大なショックを受ける
「……でもな、ほんとに感情失ったとか信じれねえな、」
「…暗い顔してどうした、" |夕里《ゆうり》 " 」
「…いや、なんもない」
「ほんとに?笑」
「…あるけど、君が知ってるかという問題だ」
「…もしかして、前言ってた琉叶サン?」
「嗚呼、" |羽海《うみ》 " は分かんないと思うよ」
「まぁ、いいじゃない」
「…琉叶が、感情消えたらしい、」
「…どーゆー事?」
「…彼奴さ、自殺愛好家なんだよね笑」
「うん」
「多分だけど、家に帰って虐待とか受けて、学校でも虐め受けて、ってなってるからさ、」
「其れで自殺を一回試した時、楽しさみたいなんを感じたらしい。」
「……自殺を試していって、虐め・虐待はエスカレートしていくばかり」
「そんな日々に耐えられなくなった、よく耐えたよねと思う。」
「…琉叶は琉叶なりに努力している」 「例え、普通じゃなくても」
「……琉叶サンの事めっちゃ想ってんじゃん笑」
「まぁ、琉叶の事しか僕愛せないから。」
「…君が一途すぎるだけだよ笑」
「え、マジ?」 「まぁ、僕以外に琉叶を愛せる人とか出てほしくないけども」
人生、詰まらない事ばっかだった僕。
そんな僕に手を伸ばしてくれたのが羽海だった。
自殺愛好家では無いけど、自殺をしようとしている人を見ると、
謎に止めたくなるらしい…
「……君が云っている琉叶サンと私が見た青年、」
「……青年、?」
「うん、川に飛び込んで死のうとしてて、止めたくなって止めたんだけど、」
「其れって何時?!」 「其之青年が自殺をしていた時間は!?」
「……○○日の夕方ぐらい?」 「琉叶サンの見た目ってどんなの?」
「琉叶も其之日の夕方に自殺をしたと聞いた、」
「見た目は、手首に包帯を巻いて高身長で一人称が私、僕などを使う…」
羽海が放った「私が見たの琉叶サンかもしれない。」の一言で、僕の気持ちが高まる。
琉叶に会えた等奇跡にしかならないもの。
「奇跡だよ、其れは笑」 「琉叶、人気の無いとこで自殺をしているからね」
「人気の無いとこを偶々通りまして、其之時に青年と会ったんです。」
「会った時、なんて云われたのか覚えているかい?」
「覚えていますよ、
愉しい睡眠を行っていたのに、邪魔しないでくださいよ笑
って、私が会った青年に云われました。」
「…琉叶だ、間違い無く其之青年は琉叶だ」
「今からでもいいです、琉叶サンと会える日ありますか」
「ま、まぁ或る」
「私も行かせてください。此の目で確かめたいです」
「……琉叶が許せばいいと思うけども、結構な事を僕等はしているけども大丈夫かい?」
「大丈夫です。何が何だろうと、良いので」
「今からでも会うかい?」 (…久しぶりだけど。琉叶、発情しそうだけども)
「いいんですか…!?」
「まぁ、ちょっとの間だけ会うとかなら行けそうだから」
連絡したら、琉叶からの許可が出たので。
待ち合わせで、待っているのだが普段より遅い
「…こんな遅かったっけ笑」
「会う時どのぐらいで来るんですか?」
「直ぐだよ、こんな待つ事なんか無いよ」
此処から先は #2 にて ------ 。
--- ーーーーーーーーーー ---
『 人生辛い事以外にもある |ーーーー《自主規制》、僕の愛等は限った人だけ 』
名前 : |天ヶ瀬《あまがせ》 |夕里《ゆうり》
年齢 : ____ (琉叶寄り年上)
性別 : ♂
身長&体重 : 184.2cm & ____
スキ : 大切な人、|ーーーー《自主規制》、甘いもの
キライ : 甘すぎるもの、勉強、何かを否定される事
❥ ~~~~~~~~~~~~~~~ |
「君にしか僕の愛は上げてないよ笑」 「僕の大切を奪わないで貰っていいかな」
「人生辛い事ばっかって思ってた時期も僕にもあるさ」
「でも、楽しさが分かって辛い事以外にもあるんだって判った」
「御巫山戯、とかで僕の大切を奪おうなんて、バカじゃん?笑」
「大切を奪おうとした御前には罰が必要みたいだね~笑」
❥ ~~~~~~~~~~~~~~~ |
小説楽しいものだね。
短カフェに沼り過ぎたらみすきーが放置に入るので、程々にしないと笑
このシリーズ、だいぶかいてて楽しいので
結構続くの思われるよ😊
次はちゃんと #2 ですん。
# Prologue & Profile ( 3 )
嘘付きました御免なさい失礼しました🙇🏻♀️
中身が吹っ飛んでしまい、#2をまたかくという気力を失いましたので、創作の設定をかきました😌
(2)と繋がりはしません🙏🏻💦
創作の設定、毎回一人ですが今回は複数です🥰
月城と天ヶ瀬の設定も詳しくとかいてあります✊🏻💫
(此のシリーズでは初の前書き)
「一々、性別聞かなくても良いはず…笑」
そう、私|八雲《やくも》 |羽海《うみ》は女という性別で生きている。
心が男、中性 とは言わないが、性別を聞かれるのが中々の苦痛。
「____、お早う。」
「………お早う」
夕里・琉叶サンみたいな過去は送ってないが訳有り家庭ではある。
「羽海、お早う」
「お早う、夕里」
何故、性別に対して聞かれるのが苦痛なのかって良く聞かれる
「……夕里は、性別に対して悩みを持った事はありませんか?」
「…急だね」 「……僕は無いよ、琉叶に聞いたら如何だい?」
「琉叶サンに?」
「嗚呼、琉叶ならいけると思われるよ」
「分かりました。」
敬語で呼び捨てをしてしまう私。 そんな私を引き受けてくれた夕里。
敬語の理由は時々タメ口で喋るけど、敬語の方が安定がある為
呼び捨ての理由は性別で呼び方を決められるのはやめとこうと思った為。
「夕里、琉叶サンが何処へ居るか知っていますか?」
「…家だと思われるよ笑」
「琉叶サンが家から出ている処を余り見ないのですが、其れは何でなんですか?」
「其れを僕に聞くのかい?笑」
「琉叶サンの事を善く知っていると思われる為です」
「ははっ、笑」 「琉叶は外へ余り出たくないのだよ」
「そうなんですね」
「嗚呼、そうだよ」 「琉叶居るじゃん笑」
「何で分かったんだよ」
「君の事だからだよ」
「夕里ってやっぱ気色が悪い」
「失礼だねぇ、此れでも一応君寄り年上なんだけども」
「御前の行動が悪い」 「一応だろ、其れは」
「御二人、仲が良くって」 「あ、そうでした」
「っるせえ、」 「どうしたんだよ」
「仲が良い理由は単純なんだけどね笑」 「嗚呼、あの事か」
「琉叶サンは、性別に対して悩みを持った事はありますか?」
「………っ、」 「答えたくない」
「…何かあったのですか?」
「やっぱりこーなると思ったよ」
「え、如何いう事ですか?」
「只の僕の予想だったから大丈夫だよ」
「私は悩みを持った事は、多少はあります」
「……何で、俺に聞いた」 「俺以外にも居ただろ」
「夕里が、」
「嗚呼、僕だね」
「夕里、御前は知ってんだろ」 「俺の事」
「知っているさ」
「じゃあ、何で夕里から云わなかった?」 「何で俺に云わせようとしたんだ?」
「君の事だから、余計な事云うなとか云われるかもしれないと思い、」
「……、そう」
「傷付いたのならば、謝罪をするさ」
「傷付いたとかじゃなく、俺から自分自身の事を云うのが怖いだけ」
「自分から云うって事を一度でもしてみないと、」
「した事あるじゃん、御前に」
「僕にあるね、僕以外にもしないと」
「……無理、」
「初めての君より、恐怖心が強まってるよ」
多分琉叶サン、性別に対して訳有りという事が現在の様子で分かる
性別聞かれるのに対して、私も訳有りで苦痛を感じる。
琉叶サンの事を良く知っている夕里が予想した事があったって如何いう事なのかいまいち。
「……あ、あの、」
「如何したんだい?羽海」
「私に出来る事あればします…!!!」
「有難いけども、大丈夫だよ羽海」 「迷惑をかけたね」
「迷惑じゃないです、只私に出来る事が或るのならばしようと思い…」
「…じゃあ、帰れよ」
琉叶の「じゃあ帰れよ」って言葉に対して、夕里は
聞いた事も無い低い声で、内心怒っているような声で「琉叶」と名前を発する
「……、」
「相手が傷付くような言い方でそんな事を云うのかい?琉叶は」
「別に良いだろうが、」
「気分が悪いのは判っているけども、其れを人にぶつけるのは違うよ」
「……俺の、俺の気持ち知らねえ癖に!!!」 「んな事云うな!!!」
「……琉叶に怒る積りは無いから、余り口出しはしない」
「其れでも、羽海が傷付いているのならば、其れは謝らないといけない」
「傷付いてないですから!!!」
「本当にかい?」
「はい」 「傷付いていたら、私此処にずっと居ませんよ?」
「そうかい、なら良いんだ」
「|他人《ヒト》の気持ちが判らない」 此の一言を放って、琉叶は家を出ていく
此処から先は、過去編にて。
--- ーーーーーーーーーー ---
『 性別を一々聞かなくても善いのでは? 正直、性別無くても善いと思う 』
名前 : |八雲《やくも》 |羽海《うみ》
年齢 : ____ (夕里よりも年上疑惑出ている)
性別 : ♀
スキ : 勉強、bl、辛い物
キライ : 特に無い
❥ ~~~~~~~~~~~~~~~ |
「人生、本当に楽しめてないんですか?」 「其れなら、私が楽しませます!!」
「世間で云う " 普通 " を私に押し付けないでください」
「普通じゃないから何なんですか!!!別にいいじゃないですか!!」
「はぁ~~~~っ、」 「身近に生blがあるなんて……、」(悶え
❥ ~~~~~~~~~~~~~~~ |
--- 〖 創作資料 〗 ---
▷▶▷ 月城 琉叶
身長の高い青年で、生きるのに疲れ感情を無くした自殺を楽しむ自殺愛好家
学校では虐めを受け、家では虐待を受ける毎日を過ごしていた。
ある日の出来事で、月城の感情が無くなる。
其処から、無表情の月城が数日間続く 、とある日何時も通りに自殺を行っていたが、泣けてしまった事が有る。其之日から感情が戻ってきてはいる事が発覚する。
虐め・虐待の所為で病んでしまい、自傷行為を始めたりしてしまった。
腕には包帯を巻いてあり、取ると自傷行為の傷が見えてしまう。
自傷行為をし過ぎて、身体が弱くなってしまった為、体調を崩すことが一定期間ある。
精神病持ちの障害持ちで、過去にマフィア・殺し屋をしていた。
今は面倒くなってき、辞めたとの事。
年齢は一応公開するつもり。 月城本人はしたくないとの事。
体重は、はっきり公開しないが、30㎏代だそう。 (高身長、低体重)
関西弁有りの口調有り。大体標準語。
口悪くて暴言的。メンヘラヤンデレの嫉妬深くて依存しやすい。
✧ 月城 ビジュ
白髪 . 青メッシュ入り . 目の半分ぐらい迄の前髪の長さでマッシュ
瞳の色は青で光が或る時も有れば無い時も有る。
月の形をしたぴんどめを付けている
ばちばちのピアス
腕には包帯が巻いてある
「満月に願いを」と胸ら辺に英語で書かれているパーカーのジャンバー
(𝑀𝑎𝑘𝑒 𝑎 𝑤𝑖𝑠ℎ 𝑜𝑛 𝑡ℎ𝑒 𝑓𝑢𝑙𝑙 𝑚𝑜𝑜𝑛)
其之下には、黒のロンT
破れているかの様なデニムズボン
善く夕里と他の子とで話しているだけで嫉妬をして、メンヘラヤンデレを発動してしまう
夕里の為なら命を賭けてでも善いと思っており、夕里の云う事だけは素直に聞く
怒られるのが凄く嫌いな為、怒られない様に頑張っているが時には怒られる事も……
善く口に出す言葉が
「俺より彼奴の方がスキなん?」「御前が俺を冷めたのなら俺は死ぬわな笑」
「夕里の為なら何でもしてやるわ」 「夕里が居ないと俺居ないから」
「愛してくれるって云ったやん、其れは嘘なん?」 「バカやなぁ笑 俺は天才なんで」
等々。無意識にメンヘラヤンデレを発動してしまうとこ
月城のProfileを見たい場合は、(1)を閲覧する事を推奨します。
❥ ~~~~~~~~~~~~~~~ |
▷▶▷ 天ヶ瀬 夕里
大人しそうな雰囲気を纏っている男性
学校では成績優秀な生徒会長・家では期待されプレッシャーを与えられる様な家庭で過ごしてきた
期待・プレッシャー・圧で人生が嫌に成る。
一時期、人生を終わらせたくなって自殺を試してみるが死ねなかった為、自傷行為をしているが、琉叶寄りかはマシな方。一応、腕に包帯は巻いてある。偶に眼帯を付けている事が或る。
琉叶が感情を無くなったと聞いた時、誰寄りも心配していた。
琉叶と同じで一緒にマフィア・殺し屋をしていた。
年齢は琉叶の年齢が公開されたらするつもり。夕里本人は琉叶がしてからじゃないと公開はしないとの事。体重は、はっきりとは必ず云わないが40㎏代だそう。
小説を見て、口調を理解してほしい。(言葉が判らない・言葉で表せれない為)
✧ 天ヶ瀬 ビジュ
黒髪、一部青、襟袖内側赤 ウルフカット
瞳の色は、赤と青のオッドアイ。
十字架のピアスを片方だけ付けていて、極偶に十字架のぴんどめを付けている
紺色のコートを着ており、中には黒のロンT
コートに似合う様なデニム
琉叶を怒る という行動は余りしない。怒って、泣いてしまうのは嫌な為。
善く、周りから「バカ」と云われるが、知能的のバカでは無く、天然とかの莫迦と云われるが夕里本人は拒否をしている。
大切としか、|ーーーー《自主規制》等をしない為、大切以外から誘いが来ても全て断っている
過去に、期待・プレッシャー等を負わされた為、期待・プレッシャーがかかるのが凄く苦手。
琉叶からのアイを貰うのに、わざとスキとかを聞いたりする。
善く口に出す言葉が
「僕の事スキ?笑」 「僕も琉叶の事愛してるよ」
「君寄りかは年上だから、バカじゃないと思うけどなぁ」 「バカじゃないと思いたい」
「バカは琉叶の方じゃないのかい?」 「僕の大切に手を出さないで貰って善いかい?」
等々。バカじゃないと思っている只の天然何だけど、其れに気付けてない夕里本人。
天ヶ瀬のProfileを見たい場合は、(2)を閲覧する事を推奨します。
❥ ~~~~~~~~~~~~~~~ |
▷▶▷ 生誕/その他設定
月城 1/26
天ヶ瀬 2/18
八雲 9/16
月城と天ヶ瀬は付き合っている
八雲はばりばりの腐女子
月城・口悪メンヘラヤンデレ
天ヶ瀬・天然大人デレデレ
八雲・性癖やばい腐女子
月城「バカは黙っとけ!!!俺天才だし!!!!」
「殺されたいぐらいに夕里の事スキやわ、♡」
天ヶ瀬「バカにしないで貰っていいかい?別にバカでは無いので」
「|ーーーー《自主規制》中、いっぱい甘やかして上げるからね♡」
八雲「夕里はバカじゃないですか?」
「はぁ、何なの此の2人。尊過ぎるよ……」
❥ ~~~~~~~~~~~~~~~ |
オマケ 琉叶の生誕日 (先にちょっと公開。)
「……ゆうr、」
「琉叶今は無理なんだ。ごめん」
「………判った、大丈夫だから。」
「夕里、如何したの?」
「琉叶の生誕…今日だなぁって」
「……明日は1/26ですね、琉叶の生誕日何ですか?」
「そうだよ」 「今は夜中の23:48だ、」
「……もう後一寸で、26日ですよ?」
「……知ってるさ」
「琉叶の事そんなに大切ですか?笑」
「…嗚呼、」
「ふーーん、あんな口悪クソガキの何処が良いんだが笑」
「……なぁ、御前本当に羽海か?」
「羽海ですよ笑」
「御前、羽海が云わない様な事を云ったけど?其れでも羽海だと云うのかい?」
「琉叶本人が居ねえからって、悪口は無いけども?」
「気付きが早いなぁ、笑」 「羽海じゃないよ笑」
「じゃあ、誰だい?」
「んー、羽海の兄みたいなもんだな」
「羽海の兄が何の用で」
「琉叶と云う奴が、生意気口悪クソガキだと噂を聞いたもんでなぁ、」
「……んで、琉叶に何の用?」
「教育だよ笑 暴力と云う教育だよ笑」
「何でそんな事を?」
「琉叶と云う奴の親にさぁ、頼まれちまって笑」
「はぁ、其処迄琉叶をストレス発散道具にしたいと、」
夕里と羽海の兄を名乗る方じゃない声が聞こえる。其処には
「バカじゃねえの笑」 と笑いながら、云った人物が居た
「……琉叶じゃん」
「よっ、クソ親の下っ端さんっ♪」
「下っ端な訳ねえだろ笑」
「何処が下っ端じゃないと?」
「あ”?」 「此の状況でそんな事云えるとかバカげてるな笑」
「だってさ、」 「俺元マフィアだもん笑」
「親だって殺せるちゃ殺せるよ」 「其れでも殺さなかったら俺偉いやろ笑」
「偉いね…今そんな事云ってる場合じゃないけども」
「まぁ、そんな事で」
「マフィア…人殺しじゃねえか!!!」
「えー、そんなイメージ抱かないでくれるかなぁ笑」
「まぁ、殺し屋もしてたから人殺しちゃ人殺しか笑」
「一刻も早く殺さねえといけねえガキを善く生かしてたもんだな、此奴の親…」
「…一寸何云ってんの判んねえわ笑」
「琉叶、余り暴れないでね」
「わーってますよーだっ、」
「御話はもう終ろうよ笑」
「話しかけて来たのは御前等の方だろ!!!!」
「そうなん?夕里」
「いや、相手だけども笑」
「だって、クソ親の下っ端さん」
「んな事は善いんだよ」
「善いんだ?笑」
「一々っるせえんだよ御前」
「五月蠅くて御免なぁ~笑」
「てか、下っ端さんはさ、現役でマフィアしてる系だよな?」
「だから、何だよ」
「いやーー、相手に出来るかが不安になり笑」
「バカにしてる御前には、罰を上げないとだな!!!」 と云うと同時に銃を撃ってくる
其れを華麗に避けていく琉叶
「急は駄目だよ笑」 「ねー、夕里」
「何で僕に迄被害が来てるんだい?」
2対1に成った状況。…2対1では無かったのだった。
後からずらずらと出てくる雑魚共。
「めっちゃ雑魚出てくんじゃん笑」
「だねぇ~~、」
「御遊びは終わりだ、御話もな笑」 「御前等には死んで貰うな笑」
--- 「「 どっちが死ぬか 遊ぼうじゃねえか/じゃないか 」」 ---
誰しも皆、人生本気で生きてみてほしいものだなぁ、 と思いながら殺しにかかる琉叶
「ざんねーん、笑」 「遊びは終わりみたいやなぁ、笑」
--- バンッ、 と銃声が周りに響く ---
銃声が響く中、銃の弾が当たった処では血が出てきており、意識の無い状態で居る
羽海の兄を名乗る者が倒れていた。
「人生本気で生きてから俺等に挑んでほしいものやなぁ、」
「死にかけにも成りながら、生きてる僕等の気持ちを味わってほしいものだ」
--- 最悪な誕生日かもしれないし、最高の誕生日かもしれない1日の始まり。 ---
続きは、次に投稿される琉叶の生誕日にて閲覧して下さい。
6000文字よ、こんだけ凝った小説久々やで。
って事で、琉叶の生誕小説、御待ちを。
特別編 「おめでとう。琉叶」
「はぁ~~~、何やねんあれ」
「まぁまぁ、そう気分悪ならずにね笑」
「なぁ、夕里」 「今日何の日やと思う?笑」
「急だね笑」 「まぁ、答えるけどさ笑」
「 " 琉叶の生誕 " 」
1/26 月城 琉叶の生誕日で或る。
「其之通り~~、本日1/26は俺の生誕日」 「なので、プレゼント下さいな!!!」
「ふふっ、笑」 「プレゼント~~~、」 「何が善いんだい?」
「……え???」
「用意してないから聞いたって訳では無いよ笑」
「ちゃんと用意してるけど、まぁ何が善いか聞きたいなって事」
「……ん~~、自殺方法の本とか?笑」
「自殺とかそういうのは駄目だよ笑」
「やっぱそうだよな笑」
「御二人さん何してるんですか?」
「あ、羽海」 「羽海や~~~ん!!」
「今日は琉叶、関西弁が強いですね笑」
「気分が高いって事じゃないからかな」
「ふっふ~~ん!!」 「気分が良いもんで」
「まぁ、欲しいかい?笑」
「欲しい!!!!」
「はっ、笑」 「上げるね」 「どーぞ。」
夕里の手には、十字架のピアスが入った箱がある。
其れは何と、御揃いのピアスだった。
「……こんなもん、俺が貰ってええんか?笑」
「善いから、上げてるんだよ笑」
「はぁーーーっ、すきだわ御前」
「僕もすきだよ」
「御前と此処迄来れてる俺がいっちゃん幸せやな!」
と云って、微笑む琉叶 そんな琉叶がとても愛しいと思う夕里
「素敵な1日にして上げるからね」
「ほんと!?!?」
「ほんと」 「だから、夜ヤるよ笑」
「期待した俺がバカだったわ」 「まぁ、ええけど!!!」
--- 「「 ずっと御前/君の事を愛してる 」」 ---
--- と、言葉を二人同時に発する ---
----
主 「月城、改めて生誕おめでとう」 「初兎くんもおめでとうだね」
月城 「同じにした御前が悪いんですーーー!!!」
主 「わざとじゃない笑」 「奇跡的に同じだったんよ」
天ヶ瀬 「まぁ、いいでしょ」
月城を抜き
「生誕おめでとう」 と一言を放つ皆。
--- 月城 1.26 HappyBirthday ☽ ---
月城の生誕奇跡的に初兎と同じになってしまった。
わざとじゃないですし、本当に初兎とか考えずに誕生日考えてたんで。
御許しを。
初兎くんも生誕おめでとう。
月城もだけど。
良い誕生日になりますように -------- 🐇☽