色々なユニットが混合した小説です。
本編には関係ないため年齢は成人済みの時もあればいつも通り高校生の時もあります。
続きを読む
読み方
1話ずつ表示します。
閲覧設定
名前変換設定
この小説には名前変換が設定されています。以下の単語を変換することができます。空白の場合は変換されません。入力した単語はブラウザに保存され次回から選択できるようになります
1 /
目次
きみねいの飲酒会
きみねいメインストーリーは↓から
https://tanpen.net/novel/series/eb2a73fe-e069-4259-8779-3c8377e359e2/
中の人なので本編とは関係ありません。
酒を飲んでいるので全員キャラ崩壊がエグいです。
【全員同じ部屋にいるがそれぞれが好きなように飲んでいる】
【集まったのは豪邸の御子柴家別荘】
夜恋「あやのぉ〜」
綾乃「どうしたの夜恋〜」
朱莉「仲良いねぇ」
菜乃花「夜恋ちゃん酔いすぎじゃない?顔真っ赤じゃん」
夜恋「あやのだいすき〜」
綾乃「わたしもすきぃ」
朱莉「菜乃花、カメラ用意した?(姫女子1)
菜乃花「もちろんパシャパシャパシャ(姫女子2)
朝妃「かなたぁ〜だいすきだよ〜〜〜」
彼方「はいはい、りゅうせー水二つ頼んで」
流星「はいよ〜って言うかお前も酔ってんじゃねぇか」
花音「あさちゃーん!ガバッ」
朝妃「かのんはふわふわしてて可愛いねぇ〜」
彼方「あ〜朝妃うわきだぁおれのことすきっていったのにぃ」
流星「彼方!お前も水飲め!」
七瀬「だからぁわたしはばれえつづけたかったのぉ!グスッヒック」
瞳「わかったから七瀬は泣き止めよ」
美姫「ねぇ湊斗大丈夫?」
湊斗「まだまだいける!ビールもう一杯頼んでくれ!」
瞳「そんな真っ赤な顔で言われても説得力ねぇよ」
七瀬「〜〜〜だったからやめちゃっただけぇなのにぃ」
瞳「あ〜もう七瀬一回落ち着け!」
舞「ゴクゴクぷはぁー!おいしい!」
花梨「舞って意外と飲むよね。私一杯飲んでアウトなんだけど」
歌織「花梨はいつもジンジャーエールだもんね〜」
千歳「舞、それ何杯目?」
舞「ふぇ?んーとラムが2ほんとビールがぁいちにーさんしー……6はいめ?かな」
花梨・歌織・千歳「いや多!!??」
美来「ん〜りあちゃん…?ねむたいよ〜」
凛愛「ほら美来、こっちおいで、寝ていいよ」
美麗「蓮花ちゃん大丈夫?心配だなぁもうおしまいにしてもいいんだよ?」
蓮花「大丈夫よ!まだまだ飲めるわ!美麗もなんか飲む?」
美麗「もう飲めないよ…(テキーラ1本飲んだ人)」
美来「れんかちゃんうるさぁい」
胡桃「ねぇうちら以外みんな酔ってない?」
潤香「ん〜まぁお酒だしね」
日咲「ね〜他人事みたいだけどれのの酔いすごいんだけど」
れの「だからぁ日咲!酔ってない!ほらこんな元気なんだからぁ!」
胡桃「いつもよりテンション高いじゃん」
潤香「れの、水飲もう」
(その後寝落ちしました)
---
---
夜恋「あぁぁぁぁぁぁぁ!!!!!」
朱莉「なんなのうるさい‼︎」
菜乃花「わぁ!びっくりしたぁ」
夜恋「綾乃がぁ!隣にいなぁい!」
朱莉「何そんなこと?びっくりしたぁ」
夜恋「ひどい!」
菜乃花「結局綾乃ちゃんどこにいるの?」
凛愛「綾乃ならここだよ〜!」
夜恋「凛愛ちゃんのところ?」
綾乃「夜恋おはよ〜」
夜恋「綾乃おはよう!よかったぁ生きてて」
綾乃「勝手に殺さないで。あと寝てる人起こしてきて。そしたらハグしてあげるから」
夜恋「綾乃が冷たい…ハグのために頑張ります!」
朱莉「単純ww」
菜乃花「ちょっと動画回しておくね」
夜恋「姉さーん彼方くーん!花梨ちゃーん!その他諸々起きてー!!!!」
朱莉「朝妃お姉さんと彼方お兄さんと奥田花梨ちゃん以外適当すぎな?」
菜乃花「www」
オチはない。楽しかったからまた書くかも。
感想待ってます。