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おじさん構文
<『お返事✉️まだカナ❓😁💦💦』
『寧々「誰ですか」』>
『えむ「今忙しいですっ!」』>
<『オヂサン🌝悲しいよ😭実はオヂサンお寿司🍣を食べたんだ🥢😋とってもおいしかったよ🤤君たちにもこの美味しさ🍣を届けたい🎁けど写真撮る📸の忘れちゃった😇から届けられなくて残念だよ😢』
『司「な、なんだ!?」』>
『寧々「あの、今本当に忙しいので、話すならせめて後にしてもらっていいですか?」』>
<『君たちはとっても冷たいね❄️Σ('◉⌓◉’)オヂサン本当に、残念なことばっかりだよ😞そういえば君たちはショー🎪🎈をしているんだったよネ❓🎢オヂサンも君たちのショー🤡を見てみたいヨ❗️今は練習中カナ❓よかったら練習中でもいいから動画🎥を撮ってオヂサンに送って📨くれるととても嬉しいヨ❗️』
<『アレ❓😅お返事はまだカナ❓💦』
<『オヂサンお返事してくれるととっても嬉しいナ❗️☺️』
『寧々「今通し稽古の途中なんですよ、通知いっぱいきてうるさいです。」』>
<『通し稽古❓お稽古中なのカナ❓』
『えむ「あのねあのね、本番まで近いから物語の全部を、止めずに通して稽古をやっているの」』>
<『それでもオヂサンにお返事💌くれると嬉しいナ❗️😘』
『類「通し稽古はショーをやる上で大切なものです。ただの稽古ではありません。通し稽古をすることによってメンバーの演技や、本番の流れの確認にもなります。ですので、通知を必要以上に送り、通し稽古を邪魔するのはやめていただけないでしょうか?」』>
『司「お前が誰だか知らんが、オレたちは観客に最高のショーを届けたいんだ。観客の笑顔のためにオレたちはショーをやっている。オレたちにとっては何度目のショーになるかもしれないが、観客にとっては最後のショーかもしれない。だからショーを作るために通し稽古が必要なんだ」』>
『寧々「ほら、あんたが待ってた『お返事』よ。それに、絵文字多すぎると見づらいだけだから。」』>
<『もー❗️💢😡君たちはとっても生意気ダネ❗️🗯️オヂサン🌝は普通に会話💬をしたいだけなのになんで君たちは答えてくれないのカナ⁉️ショーなんてどうでもいいでしょ❓それよりオヂサンと一緒に会話💬しようヨ❗️そんな人👥の笑顔のために文字を覚えて演じる🎭なんて何にも面白くないヨ❗️だからオヂサンと普通に話そう❓』
『司「オレは病弱だった妹と一緒に、昔ショーを見たんだ。それで妹は笑顔になっていた。昔は笑顔が少なかった妹が笑顔になっているところを見て、オレはスターを目指し妹を笑顔にしてやりたいと思った。無意味なことではない、オレの世界でたった一人の妹だ。兄が妹を心配しなくて何をする。オレは妹を笑顔にするためにショーを続けている。」』>
『えむ「あたしはおじいちゃんが残した遊園地を笑顔いっぱいにしたいの。あたしたちがショーをやっている遊園地はおじいちゃんのステージでね、ショーをするとキラキラ笑顔がいっぱいになるから、あたしたちはショーをやっているの。あたしはおじいちゃんとの約束を守るために、遊園地・ステージが笑顔いっぱいになるために、ショーを続けているんだよ」』>
『寧々「私はいつか憧れの人みたいになるように頑張っているんです。私なんかが足元にも及ばないことなんてわかってる。けど、それでもいつか世界で活躍するミュージカル俳優になるために、私は日々練習して、歌を歌って、過去の失敗やトラウマを乗り越えて、今ここにいるんです。」』>
『類「僕はいつか僕の演出で一人でもたくさんの人を笑顔にしたい。僕の演出が無茶苦茶なのも、危ないのも理解した上でやっています。それでも僕は自分の演出で、笑顔を作りたい。ショーは無意味なことではありません」』>
<『君たちに期待したオヂサンがバカだったよ😔君たちは本当に冷たく❄️て、やっても意味がないことが、大好き💞なんだね❗️』
『寧々「ブロック失礼します。」』>
『司「ショーは無意味なことではない」』>
『えむ「笑顔が笑顔を産むんだよ!」』>
『類「笑顔だといいことがたくさんあるからね。」』>
彩音「もはや曲パロじゃないよね」
類「そうだね」
えむ「結局あの人はなんだったの?」
彩音「おじさん。私が潰しといたから(ニッコニコ」
寧々「ワンダショのためなら犯罪起こす気でしょ…。」