公開中
SSD財団〜本編〜「DSA-0004確保記録」
おお、みんなぁファンレターと応援コメントオリゴ糖(ありがとう)!!!!
ファンレと応援コメしてくれた子を紹介するよーーーー!
まず、ファンレターから!
みるあ様と堕天使様です。
あざぁぁぁぁぁぁすっ!
みるあ様の「人殺し」シリーズと
堕天使様の「私だって恋がしたい!」シリーズを読んであげてね〜〜!!
そして、応援コメントはーー
༺𝔬𝔯𝔞𝔫𝔤𝔢 𝔭𝔢𝔢𝔩༻様です。
ありがとうございまぁぁぁぁぁぁす!
༺𝔬𝔯𝔞𝔫𝔤𝔢 𝔭𝔢𝔢𝔩༻様の日記もよろしく!、
てことで本編へ!
登場人物
◼️01(0級職員管理人)
◼️02(0級職員)
◼️03(0級職員)
加藤(5級職員スパイ)
前田(4級機動部隊)
野田(4級機動部隊)
「はあ、疲れた。」
昨日は殲滅団のせいで保護場本部第1棟は絶賛立て直し中だし、色々ありすぎてよくわかんねぇ。
「ん?。」
5級スパイからの連絡だ。
「新しい時間軸発見。時間軸の発見地は𝔁座標28109,𝓯(𝔁)座標38529、時間軸に入ることは現在不可能。応援を求める。」か…。
『ピピ、01評議会ニ集合セヨ』
---
01評議会
「新しい時間軸を見つけたらしい。」
「は、?マジか。で、どうなってる?。」
「◼️2」が言う。
「まだ、突入不可能らしい。さらに、時間軸専用の機械なんて持ってねぇぞ」
「なら、TAS財団に頼めば良い。」
なんだ、TAS財団は?トイレアタック集団財団か?ついに◼️3が狂ったのか?そう考えていると◼️2の声がした。
「あー、あれね。時間軸捜索財団。」
「なんだ?そんなの聞いたことないぞ。」
「こんなのも知らないの?なにそれFランじゃ〜n))))))))))))))))」
「うるさい!。とにかくその変な財団に頼むぞ!。◼️3が連絡してくれ!。」
「Ok。」
---
TAS財団
「財団長。こんなものが…。」
「なんだこれ。封筒じゃないか。」
こんにちは。SSD財団の管理人です。早速要件に移りましょう。我がSSD財団は時間軸を見つけました。今、時間軸では突入不可能な状態です。時間軸突入の手助けをして欲しいと思いこの封筒を送りました。良かったら明日の朝8時に本部に来てください。読んでくださり、ありがとうございます。以上
「ふーん面白そうじゃん。」
「と言うことは財団長、行くのですか?」
「そうだな。財団長補佐だからお前も連れて行く。」
「…(連れて行くなあぁぁぁ)」
---
01評議会
「こんにちは。TAS財団の財団長。」
「あぁ、あなた達の名前はなんというのですか?。」
「すいませんが、全ての職員の名前そのものが機密に値するんです。」
「あぁ、すまん。」
TAS財団長はうろたえた。
「で、これが時間軸の写真なんですが…。」
俺は写真を取り出し、こういった。
「おっっっっ、すごいじゃないですか。生物のいる可能性がある時間軸です!!!!。よし、今すぐに時間軸膨張機と、時間軸侵入機を一台20億で売りましょう!
(ハハ、諦めるだろう。そして、先に時間軸まで行って、大儲け。ヒヒ。)
あ、今持ってるのなら3台ずつありますよ。」
「あ、じゃあ今持っている機械3台ずつください。」
「あ、わかりました。120億お願いします。」
まぁ、安い方なのかな。結構120億は高いけど、補助金あるからすぐに補えるか。
「オッケーオッケー。はい、これね。」
「……(ガチの120億やん。まぁ、これでも儲かったし、良いや。)。あっ、ありがとうございます。これです。」
「でけぇ、かっこええな。」
「あっ、てことで私は帰ります。」
「あ、ありがとうございましたぁ。」
『ピピ、時間軸膨張機ト時間軸侵入機ヲ無事入手。タダチニソチラニ送ル。』
---
加藤視点
「今、時間軸膨張機と時間軸侵入機を送ったのか。」
俺は5級職員スパイの加藤。今、時間軸を見つけたのだ。
「おっ、きたかな?」
時間軸に侵入することができなく、専門部隊を待っているのだ。騒音が大きくなる。やっぱ来たな。
「こんちゃこんちゃ。専門部隊だよ。」
結構馴れ馴れしいな。
「あ、お願いします」
「おけおけ〜」
---
前田視点
俺は、時間軸膨張機とか言うの操縦しろとか言われて今に至る感じだ。時間軸まで来たのだが結構難しい。ボタン多すぎワロタ。まず時間軸は落とし穴みたいに穴があるんですよ。その穴に針ぶっさすらしいんですけど、穴が小さすぎる。と思ってたらなんかぶっ刺さったわ。でそこから赤色の一番ボタンを押すだけらしいんです。よいしょ。お、なんか穴がデカくなった。すげぇ。おっ、ここまで大きくなればいけるな。よし、任務完了!
---
野田視点
いやぁ、怖いなぁ。なんか上からの指示で異空間捜索してこいとか言われたんだが、やっぱ怖いなぁ。
「おおい、聞いてる?時間軸の穴大きくなったぞ〜」
あっやべ。もう、捜索するのか…。よし、勇気を出して行くぞ。おおおおおおおおお(叫んでる)
「大丈夫か…( ・∇・)」
「あ、すまん。では、行ってくるゾォ」
と、思って入ったらなんか変な宇宙に出たぞ。幸い近くに星があったんで、そこに降りることにした。
「え、キモ」
なんか、顔が二個ある奴とすれ違った。だが、一個の奴もいたので怪しまれずに済んだが。もう一度任務内容を見ると、特殊な生物がいたら、スモールBOXに入れて連れてこいって感じだから、あまり生物のいない所に出て、顔が三個の奴を捕まえた。これで任務終了だ。時間軸侵入機に乗り込んで時間軸を目指した。もう、一生この任務は嫌だと操縦しながら思った。
次回
誰かさんの案を採用!
専門用語集を見ることをおすすめします。