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2.ヤンキー君と男の娘の秘密の恋!?
雷「ただ、あなた達の血を吸わせて?」
二人「は・・・?!」
雷「隠してたけど、私実は・・・吸血鬼なの!人か大丈夫なね!」
りお「ど、どっちの血を吸うの・・・!?ぼ、僕はやめてね?」
雷「あぁ!それは大丈夫!私、攻めの血を吸う方が好きだから~!」
凰「そ、それって・・・俺の血を吸うってこと!?や、やめろよ!??」
雷「ちょっとそれは無理かも~!!じゃあ、ばらしてもいいの?」
凰「それはだめだ!!わかったよ・・・!しかたねぇな・・・!」
雷「よっしゃ~!では、さっそく!!いっただきま~す!!」
凰「・・・ッ!!////////お手柔らかにな・・・!//////」
雷「(ザクッ・・・チューチュー)ぷはぁ!!おいしかった~!!」
凰「・・・//////ッこれ恥ずかしぃな・・・/////」
雷「ぎゃ~!!!!!神ッ??照れ顔は反則!!(鼻血を出して倒れる)」
りお「あ~あ・・・せっかく吸ったのに~!!出しちゃったじゃんッ!!」
凰「りおぅ・・・ちょっと俺も、保健室まで運んでくれないか?✨」
りお「・・・ッ!!?はッ反則だってぇ~!!!やめてッ運ぶからぁ~!」
保健室まで運ぶ・・・・・!
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りお「美子せんせ~!助けてくださ~い!!二人が倒れてます~!」
美子「あ~!なるほど・・・状況は、すべて察したわ・・・!まかせて!」
「ちょっと~!雷ちゃん!起きてよね~!もう、BL語れなくなるよ~!だかr」
雷「雷ふっか~つ!!で、BLはどこ?ってここ保健室!!?」
りお「実は、かくかくしかじかで・・・」
雷「そゆことね~!完全に理解~!任せてッ!」
りお「お~い!御影~!起きてよ~!何で起きないのぅ・・・うぅ・・・」
凰「・・・っは!!りおッ!!大丈夫か?!何が起きたんだ!!?」
雷「実はしかじかかくかくで~!・・・」
凰「それは、ごめんッ!!りお!!こんど舐めさせてやるから・・・!」
りお「それならいいよッ!!太くてあんなに長い物穴にあんま入れたことないからさぁ~・・・楽しいんだよね~!」
美子「・・・ッ!!?雷ちゃん今のきいた?!凰君の物デカいらしいわよ!!」
雷「そうですね・・・!美子先生!絶対に身体測定とかのときに見ましょうッ!!」
凰「おーい!!それ普通に犯罪だぞー!!?何なら今見せてやってもいいけどな?ww」
雷「買った!!!はいッ!!金!!あたしんち金持ちだから!!はい、10万!」
三人「・・・ッ!!?は・・・!????」
凰「そんなにあるなら見せてやるよッ・・・(ベルトカチャカチャッ)」
りお「キャ~!!本当に見せんの!?」
凰「キャーってお前いっつも俺の見てるだろ!!?」
美子「どうでもいいから早うみせて~!!?」
凰「お、おう・・・はいッ・・・!/////どうだ・・・!/////」
雷「・・・ッ!!?//////エッろ・・・待て待て死ぬんだが・・・?!」
りお「デカすぎてうらやまさん太郎なんだけど!!?って美子先生!!?」
美子「Farewell everyone, it was a good life.(さらばだみんないい人生だったよ)」
雷「なぜに英語??!」
ちゃんちゃんッ・・・!!