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大好きなアイドルと元好きな人!
大好きなアイドルは、かっこいい系のアイドルです!
名前は、小鳥遊くん!イケメンで、かっこいい!(たかなし)
元好きな人は、かっこ良くて、イケメンな人だけど、口が少し悪いかも!そして、ちょっとあほっぽい・・・
名前は馬舟くん!大好きだったけど、転校してからはもう・・・(まふね)
だいたいふわりのタイプが分かるかも・・・
へたっぴだよ!
私の名前は、ふわり!やっと大好きなアイドル!小鳥遊くんの、マネージャーになった!
どうやら私のほかにも、マネージャーになった人がいるらしい・・・どんな人だろ!楽しみだなぁ!
ふわ「失礼します!もう一人のマネージャーさんって!あっ!」
馬舟「っあ!おめぇ!くもふわじゃねぇかよぉ!久しぶりだなぁ!」
ふわり「あっああ!久しぶりだね(照)(なんでマネージャーが元好きな人なのぉ~!)」
馬舟「もしかして、てめぇ俺のこと忘れてたなぁ!許さねぇぞ!」
ふわり「いや、忘れてないよ!ぜったいに!・・・(絶対に忘れないよ!「元好きな人」だもん!)」
スタッフ「お取込み中すいません・・・そろそろ、お仕事を始めてもらってもいいですか?
もうリハーサルが始まっちゃうので・・・」
ふわり「あぁ、すみません!お仕事開始ですね!」
馬舟「あぁ!初仕事楽しみだなぁ!どんな仕事ですか!」
スタッフ「まずは、スポットライトで小鳥遊くんを、照らしてもらったらそのあとに・・・」
数十分後・・・・・
ふわり「(伸びをする)あぁ~!やっと、初のお仕事終わった~!意外と大変だったなぁ!」
馬舟「(伸びをする)確かに、想像よりも大変だったかもしれねぇな!」
スタッフ「もう、これでお仕事は終わりです!各自更衣室で、着替えてから帰ってくださいね!汗などがすごいので・・・」
ふわり「わかりました!それでは~!(鞄を探る)っあ!家に服忘れてきた!」
馬舟「えっ!それわやべぇな!俺の服貸してやろうか?おめぇならべつにいいぞ!」
ふわり「(「おめぇなら」別にいい!)えっ!本当に!ありがとね!馬舟!この借りは、いつか返すから!」
「あの!よかったら、一緒に着替えない?(照)(やばいやばい!言っちゃたよ~!本音が漏れちゃった!)」
馬舟「えっ!さすがにそれは・・・くもふわがいいならいいけど・・・(照)」
着替え中・・・・・
ふわり「こっち、みてもいいけど・・・(照)」
馬舟「見るわけねぇだろ・・・(照)」
そのころスタッフのほうでは・・・・・
スタッフ「もう死んでもいいかもしれない・・・」
小鳥遊「おいスタッフ!まだ死ぬな!くぅ!あいつに、一本取られたぜ・・・」
着替え終わり・・・・・
馬舟「さすがに気まずかったな・・・・・(照)」
ふわり「また着替えようね(照)」
馬舟「くもふわが良かったらな(照)それ、ゆるくないか?」
ふわり「うん!少し緩いけど、脱げるわけじゃないから大丈夫・・・(あったかいなぁ、一生この時間が終わってほしくないなぁ)」
二人移動中・・・・・
ふわり「じゃあね!ばいば~い!また明日!って方向一緒じゃん!なに、ストーカー?」
馬舟「こっちこそ!お前がストーカーなんじゃねぇか?」
二人移動中・・・・・
ふわり「って!いつまでついてくんの~!ほんとに、ストーカー?」
馬舟「おめぇ俺のストーカーだなぁ?そんなに俺のことが好きなのか?」
ふわり「うんっ好きだよ・・・(ボソッ)」
馬舟「んっ?なんか言ったか?」
ふわり「なんも言ってないよ!💦ストーカーじゃん!って言っただけだよ~!💦」
馬舟「まぁ、それだったらいいけどなぁ!もし俺のことが好きだなんて言ったら、両思いだなって思って(ボソッ)」
ふわり「(えっ!なになによく聞こえなかった!何ていったの!💦)うっ!うん!」
馬舟「(いやっ!聞き間違いだよな!今、うんっていったよな!💦)そうだな!」
二人「ついた!えっ!ここが家!」
ふわり「一緒のマンションじゃん!私は、6階だけど、馬舟は?」
馬舟「俺も、6階だっ!」
ふわり「階数も一緒じゃん!何号室?ちなみに私は2号室だけど・・・」
馬舟「っえ!俺は、3号室だけど・・・」
ふわり「マンション一緒だし、部屋も隣じゃ~ん!」
馬舟「ストーカーかと思ったわ!(うれしいな!好きな人とほぼ毎日会えるの・・・)」
ふわり「私も、ストーカーかと思った!(隣!隣!隣!ほぼ毎日会えるってこと!?うれしすぎる!)」
馬舟「じゃっじゃあ、また明日な!💦」
ふわり「じゃあね~!また明日あおうね~!💦」
最初っから、やばいことになったけどアイドルはこっから巻き返せるのでしょうか!
最終的には、ふわりがどっちを選ぶのか、見ものですね!