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【夢】 「 一方的でもいいから愛させて 」
夢きましたはい
ばりばり夢だお
「はぁ、カッコいい」
「~~~~~!!!!」
僕もこんな人と付き合えたらな なんて想像をする。
同担を見ると心が痛い 同担より僕の方が良い なんて思ってしまう
「○○ちゃん、コメありがと~~!!!」
「同担か…」 「はぁ、」
コメント、Twitter、御茶爆等が出来ない僕にはコメなんて一生読まれない。
出来ない理由が簡単。 " とある人 " にやらないでって言われたから。
僕寄りも他のりうっこさんの方が良いんだって 思い知らされる。
妄想して、現実逃避 ------------ ?
した方が良いのかな なんて考え、違う事に集中する。
「やっぱ、キミが必要」 って思って、動画を見る
コメントが視界に入る 嫉妬。妬み。
僕の方が愛強い 等思って、落ち着く。
「はぁ、」 と、溜め息を出す。
「えーーー、りうらが気に入ってる子?」
「誰なんー?」 「えーー、」
「どうせ、僕じゃない」 と思っていたら、
「コメントも出来なくて、Twitterも出来なくて、其れでも応援してくれているキミ」
が耳に入る。
「え?」 と疑惑に思い、頭の中を整理する。
「ようつべ見て、視聴数を上げてくれる其処のキミだよ」 。
「僕以外にも居るし、僕じゃないよね笑」 。
…… 僕は、只のリスナーじゃない。
🐤専用社員。 そして今自宅。
なんで、僕コメントとか出来ないんだろう と思う日々。
- 天晴の家にて ー
「はぁ………」 と溜め息をついていたら、インターホンが鳴る
「はーい」
ガチャッ、とドアを開けると其処にはダイスキな人が居た
「りう、らさん?」
「昨日配信した時に嫉妬させただろうから来ちゃった、笑」
「………、ばかりうら…」
「相変わらずの口の悪さ」 「まぁ、いいけど」
「ねー、スキって言って?」
「やだ…」
「拗ねないで」 「嫉妬させたなら御免ね」
「嫉妬してるし…」
「ごめんじゃん」 「…いゆが一番スキだから」
「……りうらがいちばん、」
「愛してるよいゆ」
「ぼくもあいしてる」
「「 やっぱキミが一番なんだ 」」
他のりうっこサン寄り、僕の方が幸せ。 僕の方が愛されてるんだね。
キミが一番なのは一生変わらないよ。
キミの一番は、誰なの? 僕だと良いね。
良き。自己満だから検索欄に出さない。
りういゆ是非推していけ(