公開中
1話
ひまわり
さて1話です!!どうぞ!!!
hbc視点
『緊急要請!緊急要請!』
『Dyticaの叢雲カゲツ、伊波ライ、Oriensの赤城ウェン、緋八マナは至急〇×地区へ向かえ!!』
『ヴィラン1体によりKOZAKA-C大量発生中!!』
4人「了解」
本部から緊急要請が入る。
俺ら4人は急いで家を出て、任務場所へと向かう。
---
hbc「ここかっ、、??」
inm「薄暗いなぁ、」
akg「KOZAKA-Cの気配ないけど、、」
mrkm「いや、、、、、」
mrkm「きとる」
バッッッ
カゲツがそう言った瞬間カゲツの後ろにKOZAKA-Cが迫っていた。
ザシュッ
カゲツはKOZAKA-Cをクナイで倒す。
akg「、、、な~んだ、僕の勘違いじゃん。」
akg「、、いすぎでしょ(笑)」
ウェンがそう言った瞬間、
hbc「っ、、」
inm「、、、」
大量のKOZAKA-Cが俺らを囲んだ。
inm「、、、、ウェンいける?」
akg「もちろん」
akg「この日のために特訓してきたもんね~!」
そう言って2人は背中を合わせ、
回りながらKOZAKA-Cを蹴散らしていく。
hbc「すごっ、」
mrkm「ぉぉ~~、、、僕らも見様見真似でやってみる??」
hbc「無理やろw」
hbc「あれは、大型武器の2人しかできひん技やで」
inm「こんなもんかぁ~??」
akg「いいねぇ~!!ほとんど倒したんじゃない??」
hbc「ならあとは、、!!」
mrkm「僕らが活躍する番や!!」
そう言って俺とカゲツで
KOZAKA-Cを蹴散らしていく
hbc「俺らはスピードに長けてるから!!」
mrkm「一瞬で終わらせる」
数分後にはもうすべてのKOZAKA-Cを倒していた
hbc「あとは~、、、なんやっけ。原因のヴィラン倒せばいいんやっけ」
inm「そうそう」
akg「てか出てこないんだねぇ~」
mrkm「まぁ進んだらおるやろ」
inm「じゃあ行こ~」
「せやな」
その返事をする前に
ものすごい強い風が俺らを襲った
そしてやっとの思いで目を開ける。
そこには
俺以外の仲間たちは
全員血を吐いて
倒れていた。
hbc「っは、、?」
「はじめましてヒーロー」
hbc「誰やッ"、!?」
後ろに振り替える
そこには
ライに似た、
ヴィランがいた。
「ニコッ」
スランプぅ、、(((
inm様に似たヴィラン!??!
もうそれはhbc様攻撃できないね!!!!!終わったじゃん!!!!!!!(((あっネタバレじゃないです安心してください
スランプの中頑張ってます、、、時間があれば今日もう1個投稿するかもっ?