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思い出
ゆうのペットの過去っす(๑•̀ㅂ•́)و✧
敵:やめ、、、やめろぉぉ!!
〇〇:キサマ、耳障りじゃうるさい。早く、4ね。
敵:っ!!
〇〇:dark black eyes
〇〇の左目が黒くなる
敵:ヒィッ!
〇〇:呪え。
敵を呪う
敵:うわぁぁぁぁぁ!!
〇〇:そっちは終わったのか?
ゆう:終わったよ。ありがと。呪いの人間様。
呪いの人間:お前だけでやれる数じゃったじゃろ。
ゆう:確かにそうだったねww
ボス:余裕そうだな。
ゆう&呪いの人間:!?
ボス:久しぶりだな、、、、、呪いの人間様(ニコッ)
呪いの人間:ラヌ、やっと見つけたぞ。ワシはキサマをずっと探しておったからな
ボス:そうか。まぁ、まずは、、、
ゆうの後ろにボスが
ボス:邪魔者から排除だ。
ゆう:え。
呪いの人間:キサマッ!!
呪いの人間がボスを遠くに飛ばす
ボス:うっ。
ゆう:((´⊙ω⊙`))
呪いの人間:クソ。力加減を間違えてしまった。
ボス:痛いなぁ。
ゆう:(え!?の、、呪いの人間の最大の威力なのに!?立った、生きてる!?)
呪いの人間:相変わらず、体が丈夫なんじゃな。
ゆう:体が、、、丈夫、、にしても、丈夫すぎでしょ。
呪いの人間:キサマは下がっておれ。
ゆう:え、あ、うん。
呪いの人間:ラヌ、昔のワシとは、変わっておるからの。
ラヌ:まぁ、それはこれから確かめるんだよ。
呪いの人間:フッ、早く確かめれば良い。
ラヌ:じゃあ、まぁ、君の大事な人が死んだ時に使った攻撃をしようかな。
呪いの人間:いいじゃろう。来い!
ラヌが呪いの人間の前に、、
バコンッ
呪いの人間:うわぁ!
ゆう:呪いの人間様!!
ラヌ:あれぇ?強くなったんじゃないの?それとも、昔のあいつの事、考えちゃった?
呪いの人間:っ、、、キサマ、あやつの前で喋るな。
ラヌ:あやつ?誰のことだい?
呪いの人間:、、、、、、ゆう、、じゃ。((ボソッ
ラヌ:ふ〜ん。同じ人?見つけたんだぁ〜良かったねぇ〜。だから、さっき守ったのかな?昔を思い出して。(ニコッ)
呪いの人間:昔の事など、、、、もう、、忘れておる。
ラヌ:そうか、、、、。
ゆう:呪いの人間、、様?
呪いの人間:もう、喋るな。思い出させるな。悪人め。
ラヌ:悪人、、まぁ、アイツを殺したんだもんね。君の好きだった人を。でも、同じ人を見つけて良かったじゃん?のな。
のな(呪いの人間):っ、、、。
呪いの人間が昔の頃に戻る
私は、弱い能力者が通う能力者学園に通っていた
その学園に転入生が来ることになった。
あまり喜ばしくない事だ。
なぜなら、また、弱い能力者が来る。
しかし、私の場合は、また、強い人が来る。
担任:今日は、新しく入る奴が来る。今から紹介する。入っていいぞ〜
〇〇:初めまして、浅野 優です。能力は、殺です。よろしくお願いします。
みんな:え!待ってめっちゃイケメン❤️
ヤバい。タイプだわぁ〜
おい!おれらイケメンの敵や!
きゃー、ヤバいわ〜
のな:(殺、なんか強そう。)
担任:今から、浅野さんの席をご案内します。
担任がのあの方に来る
のな:あ。
先生が席を案内する
担任:こちらの隣の席です。
優:はい、ありがとうございます。
優が席に着き、
優:、、、えっと〜、、、よろしくお願いします。
のな:、、、、、、。
優:あの〜?
のな:、、、よろしく、、
優:(!?か、可愛い!!)
のな:何?
優:下の名前なんて言うんですか?
のな:言わない。
優:あ、じゃ、じゃあ!上の名前だけでも!
のな:自分で考えて。後、声でかい。もっと静かにして。
優:あ、すいません。
担任:浅野さん、これからは、ペアを組む時などは、隣の人と一緒です。分かりましたか?
優:あ、はい。
この時は、私は、まだ分からなかった。これから、優のことが気になり始めていくことを、、、、
担任:今日は、中間試験を行う。卒業する時に行う最終試験の時に最悪な思いをせぬようにやれ。
どちらもペア対ペアにするから、協力して相手をやれ。ペアが見つかったら、配置につけ〜!
ザワザワ
担任:只今より、中間試験を行う。始め!!
のな:ねぇ、優、どうする?私、この学校の中で1番弱いけど?
優:俺が援護する。
相手1:私たちの方が強いのに、ねぇ〜?
相手2:まぁ、これで浅野がどんなに強いかがわかるな。
相手1:あ、確かにぃ〜
相手2:じゃあ行くか。
相手1:ok〜
シュッ!シュッ!
のな:(早い!)
ドンッ
のな:うっ!
優:っ!お前ら!弱いものいじめがお好きなようでっ!
バコンッバシッバコッシュッバシッバコッ
相手1:うっ!
相手2:あぁ!
優:弱いものいじめするなら、俺に勝ってからにしろ。((イケボ
のな:(つ、強い。)
優がのなに近づく
優:、、、怪我は?
のな:ない。
優:たてる?
のな:たてる。
優:、、、、、、ハッ〜良かった〜
のな:強いんだね。
優:え?そうかな。なんか、久しぶりに戦ったから覚醒しちゃった可能性あるかもね。
のな:覚醒、、、した、、
優:どうかした?
のな:なんでもない
優:じゃあ、帰ろっか
のな:、、、、、(コクッ)
この時から少し能力について勉強するようになった。
これまで全然勉強しなかったけど、一番弱かったからこそ、覚醒したかった。
目の前で見た出来事を何度も思い返して、優にも付き合ってもらった。そして、
優:ついに、、卒業前の最終試験、、、
のな:うん。
優:今までやってきたこと忘れずにやりなよ。
のな:分かってる。
優:死なずに勝てたら、一緒に何かしよ、
のな:それフラグじゃない?
優:あ、、、、
のな:フッ、バカだね
優:やっと笑った
のな:え
優:緊張してたでしょ?笑ってくれたからよかった。
のな:優、、、、(ボソッ)
担任:今日の最終試験の内容を説明する。まず、ペアで行動は絶対だ。しかし、他のペアとのやり合いは、今日はなし。他のペア以外に野生の能力者と戦ってもらう。もちろん、他のペアとの協力はいい。説明は以上だ。死ぬ可能性がある、必ず協力し、生きて帰ってくるんだ。そうすれば、完璧に卒業することになる。では、頑張ってくれ。
のな:死ぬ可能性、、、、、、、
優:大丈夫。2人だから。
のな:、、、うん。
優:行こ
のな:(コクッ)
探し始めて10分後
シュッ!!
優&のな:!?
のな:、、、いる!
優:あぁ。、、、、そこだ!
優が木を殴る
のな:なにしてんの!?
??:痛い。やめてよ。
優:やめねぇよ。
のな:ろい?
ろい:あ、、、ねぇちゃん。
優:ねぇちゃん?え?弟?
のな:弟。いらない方の
優:いらない方?
ろい:双子の弟の1人が僕。僕は、敵の能力者の仲間になったから、嫌われてた=いらない方。ねぇちゃんも、弱いからいらないって言われてた。僕たちはいらない人だから。お互いいらない方って呼んでる。
優:いらない、、、
のな:優、こいつは、敵の仲間だから、気を遣わないで。
優:優しくしてあげてたんじゃないのか?
のな:してたけど、、、ろいが良いって。嫌ってって言うから。
ろい:幸せになるためには、そうするのが良かったんだよ。もう良いから。さっさと戦ってよ。
優:俺は、戦わない。
のな&ろい:え?
優:せっかくの出会いを潰すのは、嫌だからね。
ろい:そっか、、
のな:!?
ろい:じゃあ、こうするしかないね。
のな:優!!
のなが優の前に行って、ろいの攻撃を受ける
のな:あ”あぁあ“ぁ”!!!
優:おい!!なにして!
のな:、、、気にしないで、、大丈夫だから
優:でも、
のな:攻撃をして!お願いっ!!
優:、、、分かったよ。
のな:(独学で学んだ銃を使って、攻撃の速度を鈍くした方がいいかも。よし。当たるかわからないけど!)
カチッ
優:(!?)
バンッ!!
ろいに当たる
ろい:くっ!
優:お前!いつのまに?
のな:こっそり練習してた
優:こっそり|ω◉`)
ろい:ねぇちゃん!!早く死んでよ!ねぇちゃんが死んでくれたら僕は自由なんだよ!
優:そんなに軽々しく死を言うな。お前が死を語るような存在では無い。
ろい:お前もねぇちゃんと一緒にいるなよ。そいつといても弱いだけでロクなことがない!!わかってるだろ!?経験してねぇのか!!!?
優:....してねぇよ
シュッ
優がろいの後ろに
優:1発で殺されることを嬉しと感じれ
ろい:!?
グチャ
のな:え.....?
ユニキャやめそう...
なぁんちゃって!
わからんけどもw