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参加
名前:メアリー
性別:女
年齢:14歳
身長:154センチ
体重:32㌔
長所(得意):遠距離攻撃 遠距離戦 勉強
短所(苦手):近距離戦 近距離攻撃 運動
性格:誰かのために動ける優しい女の子。すごく頑張り屋。
特にお年寄りや小さい子が困ってると放っておけない。
でも戦闘時は豹変してものすごいサイコパス&ものすごい殺気を放つようになる。
神エイムだけど背後を取られたりしてパニクったりテンパると神エイムからゴミエイムへと変わる。
意外とビビり
枠:戦闘員
使う武器:スコープ付きライフル銃
容姿:明るめの茶髪でロングヘア
普通の時はおろしてるけど戦闘時などはポニテにする
黒目でチビ。いつも袖がデカいブカブカの黒いパーカーを着ている
下の服は大体黒系のキュロット、パーカーの下はセーラー服みたいなやつ((語彙力
国のことをどう思っているか:良い国だと思っている。でも政治関連の人は嫌い。やばいと思ってる。
大統領のことをどう思っているか:大嫌い。今すぐにでも殺ってやりたい。
卑劣な手口は絶対に許してない。
家族構成 体が弱い母 メアリー 2人の妹 1人の弟
過去:
メアリー一家はもともと生活が苦しくて、メアリーが働いて家計を支えていた。
それに体が弱い母は**難病を患っており、その治療費と生活費を必死に稼いでいた**
でもアベルさんが大統領になってから**もともと苦しかった生活がさらに苦しくなった。**
**バイト先の給料が落ち、診療費や物価が上がり**一家は追い詰められていく。
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ある日メアリーが家に帰ると弟妹たちの泣き叫ぶ声。
走って中に入ると母親が持病の発作を起こしており、苦しんでいた。
慌てて救急車を呼んだメアリー。
だが時すでに遅し。救急車が到着する頃には**母親は生き絶えていた。**
母親が死んだ原因は自分にもあるが、根本的な原因を作ったのは税金や物価を上げた大統領だと考えた。
そんな矢先、税金を2倍にすると聞いたメアリーは激昂。
ついに武器をもち、弟妹たちや国民のために政府と対立することを決めた。
サンプルボイス
「ぼくはメアリー。きみの名前は?」
「革命軍を作ってくれてありがとう」
「了解でーす…早急に向かいます」
「はい一発KO。」
「あれ可愛いッ✨」
「アベル!!ぼくの母さんが死んだ原因はお前だ!!!」
「妹たちを頼んだよ。」
大体緩めの口調で喋ります。
先輩たちへは敬語、憎んでいる奴らに対してはトゲトゲしい言葉を使う(態度をとる)
死んでも良いか:正直死んでほしくはないです…(生き抜いてほしい)
死んでしまうならなるべくグロくない死に方で((
その他・希望:一人称はぼくです!
希望は特にないっていうかあんまわかんねえです
こんなんでいいのかな?
世界観あってるかわがんないけどこれでいいや!
やまっち!何か不備があれば連絡ください!
最終更新:2026/02/03