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お泊り会【桃×茈】
リクエストありがとうございます!!
くっそ下手ですけど許してください((
健全(?)ですよ健全(?).((
そして失踪しててすいませんでした(((
ガチスランプで絶望してました((((
茈「お邪魔しまーす」
桃「いらっしゃーい!!」
茈「らんの家なつ、w」
桃「そう?笑」
茈「マジ何年ぶりだっけ()」
桃「いや数か月前来ただろ()」
茈「えっそうだっけ((」
桃「おい()」
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茈「まっじで久しぶりにこんなずっと遊んでた気がする、www」
桃「楽しかったぁ~!w」
桃「ぁ、風呂入るー?」
茈「ぁあ確かに.んじゃいってら」
桃「いやいるま先入りな?笑」
茈「ぇっ、いやでも、、」
桃「ぇ、何一緒に入る?笑」
茈「っは、?!///」
桃「、wいやほらぁ、昔一緒に入ってたじゃん??笑」
茈「それはッ"、幼稚園の時の話だろッ、!!///」
桃「、、、wwそ~だね~wじゃ風呂入ってきな~?w」
茈「、、///」
※2人は付き合ってませんよ.ちゃんと幼馴染です(?)※
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茈「お~いら~ん、、、」
茈「、、気持ちよさそうに寝やがってよぉ、、、」
茈「、、、はぁ、こんなところで寝てたら風邪ひくだろバカかよ、、」
そう言ってブランケットをかけてあげる茈.(優しいね)
茈「、、、まっ、らんより先に俺が起きればいい話だし、__///__」
そう言って桃さんの隣に行って目を瞑る茈.
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茈「、、すぅ、すぅ、、」
桃「、、、ん"ん、?」
桃「ぁれ、俺何して、、、」
桃「ぇ?()」
桃「、、、、可愛いなぁ、ホント笑」
桃が茈の頭を撫でる.
茈「んへ、」
桃「、!??!びっくりした起きたんかと、、、」
桃「、、、ぁ"-、まじ可愛い、」
桃「けど風呂入ってないしお風呂行こ、」
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桃「っし、」
お風呂からあがり、お姫様抱っこで紫を自室のベッドまで運んだ桃.
桃「っや、も"-、ホントさぁ"、、、、、」
多分理性と戦ってるんでしょうね((
桃「、、ま、やめとくか」
そう言って自分もベッドに潜り込み目を瞑る桃、、、、
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翌朝
茈「、、ん”、、ん”ぅ”、、」
茈「、、、、、、、、、、」
茈「???????????????????」
さぁ今の状況を説明しましょう!!(((
ぇ~、茈さんが起きました.
まず目の前に綺麗な美しい可愛い寝顔をした桃さん.
それだけで思考は止まるというのに、それプラスで、
自分が桃さんに抱きしめられているという事に気づく茈さん.
それにより現在、茈さん.
思考停止中です((
桃「、、ん”__ん"__、」
茈「ッッ"、!?!?!?///」
ぁっ、思考が追い付いてきて照れましたね((
桃「んふ、、」
茈「っぇ、っぁ、、、ぇぇ、?//////」
茈「ッッ"、~~!!!!!!!///」
自分が桃さんのベッドにいるという事は桃さんが起きて自分を運んだという事、つまり桃さんの隣で寝たという事実もバレてしまっているという事に気づいた茈さん.
可愛いね(((((((((
茈「らんのバカッ、!!//////」
桃「、、、」
桃「なんで俺がバカなの~~」
桃「俺の隣に来て寝たいるまが悪いでしょ?笑」
茈「、!?!?!?!?!??!/////////」
起きてたらしい桃.
桃「顔真っ赤にしちゃって~、」
桃「かわいいね?(耳元)」
茈「らん”ッ、!!!/////////」
桃「笑笑笑」
うぁぁぁまじでごめんなさい😭😭😭
失踪してた挙句こんなクソゴミしか作れなくて😭😭😭
マジでガチスランプなんですよホントに()
ケテ、、タスケテ、(((
リクエスト常時募集しておりますので、、、是非お願いします、、((