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公開中

貴方は私の憧れだから。

人物設定 ⚪︎ 夢主 ヒーロー名 : ルーシック 由来 : loup × chic 狼 × 上品なおしゃれ 個性 : 調教師 - ビーストテイマー ありとあらゆる動物を従えることが可能。獰猛な動物ほど従えるのに時間が掛かる。 「Genius Office」所属 サイドキック 学生時代から袴田と交際をしている。 ⚪︎ 袴田維 ヒーロー名 : ベストジーニスト 個性 : ファイバーマスター 「Genius Office」所長 No.3 ヒーロー 学生時代から夢主と交際をしている。 ※ 捏造だらけ ※ 謎時間軸 何が書きたいのか分からない駄文です。 頭を空っぽにして読んでください。 だらっだら書きたいとこだけ書いてます。 反省はしてます。後悔はしてません。(キリッ)
ベストジーニストにどハマり中の作者です。 いやはや彼は本当に沼男ですよ…という割には夢主ちゃんの可愛さに全振りして彼の出番は少なかったのですが。 真似っこのセリフを言わせたいがために小説書いたので設定超ガバガバでしたが後悔はしてないです。満足。 もしかしたらこの設定で長編書くかもです。あくまで可能性ですけど。 この個性凄くいいんじゃないかなって自画自賛してます。 ちなみに個性ネタで「ビーストテイマー」に関する妄想話があるんですけど、ここに投下しときます。 ーーー この個性は‘動物を従える’ことができる。とても強力だけど、たまに言われる。 「‘個性’で従えるとか洗脳じゃん、可哀想。」 言われ始めた当初は確かにそうだ、と思ったし、私は私自身が戦うことはできないと、動物たちに対して負い目も感じていた。動物に指示を出すことができる個性なのであって、私自身の能力には何も関係しないのだから。 「動物に申し訳ないとか感じないの?」 「そんな‘個性’でヒーロー目指してるとか笑える。」 学生時代、よく言われた言葉たち。今でもネットでたまに見かける、所謂‘アンチ’。 そんな刃から私を守ってくれたのは、いつだって維先輩だった。 「君の個性は洗脳なんかじゃない。君は常時発動型で、本質は動物に好かれやすいという個性だ。調教することは個性を持つ本人の技量。つまり、君は‘個性’を有効活用しヒーローへの道を確かに進んでいるんだ。陰口など気にする必要はないよ。」 いつだって、思い出しては安心した。学生時代、苦しんでいた私にかけてくれた言葉。その言葉に私は救われた。 ずっとずっと、維先輩は私の大好きなヒーローだ。 ーーー とても、好みです。癖です。 心操くんや物間くんみたいな、個性について何か言われてる子達が大好きです。 ここまでちゃんと考えてるんだから、どうせなら学生時代のストーリーとか掘り下げたいですよね、とか思いつつ多分やらないんだろうなあって思ってます。 それか下書きするだけして完成せずに満足するかも。そしたら下書きのまま投稿しようかな。力尽きたとか書き途中という内容を添えて。 興味あったら気長に待っててください。 それかご自身でお話を想像してみるのも良いと思います。 ネタパクは‘🪼って奴からパクった’とかちゃんと言ってくれればOKです。 別サイトでも良いですがネタ使うならちゃんと記載してくださいね。 なんて上から目線なこと言ってみます。 あとがき長くなっちゃいましたね、今回のお話はどうでしたでしょうか? 少しでも気に入って頂けたら光栄です。 皆様の暇つぶしが少しでも楽しい時間になりますよう、今後とも少しずつ精進して参ります。