公開中
夜桜さんちの大作戦×ハンドレッドノート
初めまして!
初めて書きました!なので変なところもあるかもしれませんが温かい目で見守っていただけると幸いです。
夕暮れ時。
私、鈴香は家への道を急いでいた時に想像もしないことが起こった。
一人で家へ帰っていると、後ろから視線を感じた。
後ろを振り向いたけど、だれもいない。
私はこわくなって、早歩きで帰っていると、後ろから声がした。
「君、一人?良かったら、僕とお茶しない?」
なにこれ?ナンパ?
つきあったら、面倒そうなので断ることにした。
「いそいでるので、、、 失礼します。」
そう言って立ち去ろうとしたが、その男が鈴香の手をつかんでくる。
「ちょっ、、、やめて、、、!」
そのつかむ力でただ者ではないと思った。
こわくて、目をつぶる。
すると、私をつかむ手がはなれたので、目をあけると、、、
男が宙づりにされていた。
「ん?、、、どういうこと?」
よく見ると、一人の男が手元?のほうから糸をだしておさえつけていた。
まぁ、ここまできたら糸かどうかも不安になってきたけど、、、
すると、その男が言った。
「…大丈夫か?」
「…あっ、はい!ダイジョウブデス」
なんか、緊張しすぎてへんに聞こえたかも、、、
「…お前が、司波鈴香か?」
「そうですけど、、、なんで名前知ってるんですか!?こわい もしかして、変質者? よし、110当番っと、、、」
「勝手に110当番するな 司波鈴香 一回、家にこい」
「いや、なんで、あなたの家に?ていうかあなた誰?」
「夜桜凶一郎 早く行くぞ」
そういうと、凶一郎という人は、私を、、、
「…お姫様だっこ!?ちょっと、えっっっ!!!!///」
続く、、、
最後まで読んでいただき、ありがとうございます!
変なところできったかもしれませんし、これからも変なところがあるかもしれません!ごめんなさい🙇
変なところがあっても問題ないよ!という方がいましたら、最後まで見ていただけると嬉しいです!
次回もお楽しみに!