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ロサントスへ
暇人のぬこ
みこ「ぁ…新人歓迎会おわったぁ。」
みこ「…そういえばっ、ストグラ応募できるんじゃないっ?」
みこ「条件は…2000人以上のフォロワー、活動者、…18歳以上は…大人の事情でおっけ〜」
みこ「よし!だいじょうぶ…!応募しよっ」
みこ「チャンネルID…@Yanuma_Miko s3」
みこ「登録者数は…あれ…3万人増えてる…だから、8万人…」
みこ「活動時間っ?え〜…13:00〜22:00くらいかな。」
みこ「なぜ数あるゲーム企画の中でストグラなのか…?」
みこ「え…本心書いてもいいよね?建前じゃなくていいよね?」
みこ「好きな実況者さんたちがいるし、ロサントスへ移住して皆と物語?を」
「作りたいと思ったからです。」
みこ「よし…!街に入ったらやりたいこと…?」
みこ「え…自分でお店を開きたいと思っています。最初は土地の空きとかに」
「合わせて、既存のお店の傘下とか、キッチンカーから初めて、私の強み、」
「双子がいることを活かしたお店で、街のお店の基準を覆したいと思っています。」
みこ「よしっ!」
みこ「他のライバーとの関わり方…?」
みこ「え…双子で開いたお店で来たお客さんと交流を深め、良いビジネスパートナーの」
「ような関係を築きながら、同時にその人の物語に入り込み、主演ではなく、」
「助演のような形で物語に大きく貢献したいと考えています。」
みこ「よし…!当たりますように!」
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ピロン
みこ「んぁ…何の通知…?朝の10時とかに送ってくんn…」
みこ「…え、嘘?」
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みこ様、しょぼすけの独断による審査をした結果、ロサントスへぜひ来ていただきたいと思いました。
ロサントスへようこそ!
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みこ「…や…やったぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!!!」
ガチャ
ゆい「ちょっとぉ…もうちょっと声小さくしてよ…」
みこ「お姉ちゃん…!ロサントス行く、私!」
ゆい「…は?」
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