公開中
甘え で 始まる 一個上 。
りおら ぐんだん シェアハウス せっていだよ 。
( しかも ちゃんと 全員 かっぷりゅ )
cp( 攻め × 受け )
りおら × くりっくす
みるとん × きるは
部屋で 編集 してた 時の事 … 。
いきなり 音が 立ったと 思えば 無言 で 編集 画面 を 見つめて くる 。
「 … コウちゃん .ᐣ どうしたの .ᐣ 」
「 いや 、 別に 。 どんな 感じかな ~ って 見にきた だけ 」
にしては アポなし が 過ぎるし 、 あんな 勢いよく ドアを 開けなくて いいと 思う んだけど … 。 コウちゃん たまに 行動 読めない から 困るんよね 。
一連 見ても 分からないと 思うけど 、 私情組 と 呼ばれる 俺らは 視聴者 に 内緒 で 付き合って る 。 リオラ には 一瞬 で バレたし 、 何なら そのまま みるとん 、 キルハ 、 クリックス に 言いやがった からな 。 俺 と コウちゃん めっちゃ 隠す気 だったのにさぁ … 。
まぁ 、 そんな 事は 今は いいから おいて おく 。
コウちゃん が アポなし で 部屋に 凸って 来る時って 大体 甘え か 、 説教 の 二択 。 俺的には 前者 の 方が いい 。 怒ってる 顔も いいけどね .ᐣ でも 怒られるのは 嫌 。
犬 〃 言われてるけど 性格 は 全然 猫 なんだよな ~ … 。 色んな 意味で ギャップ だと 思うよ 。 …… 夜は まだ です 。全然 まだ 、
「 説教 か 甘え だけ 教えて .ᐣ 」
「 説教 される様な 事 あったか … .ᐣ 」
「 ない 。 身に覚えが なさ過ぎる … 。 説教 じゃないなら 甘え か 」
「 … ん 、 」
甘えるの 下手 だよな ~ … コウちゃん 。
肩に 頭 預けてくる だけだよ .ᐣ 撫でろとか 全然 言わないしさ ~ … 。 あ 、 そうだ 。
ちょっと 意地悪 するか 。
いつも 何も 言わず 頭 撫でたり ハグ するけど 、 今日 は しないで おこうかな 。 反応 見たいし 、 皆んなも 気になるっしょ .ᐣ
普段 めっちゃ 俺に 甘え られてるし 、 甘え 方 分かってるはず なんだけどな ~ … 見ると するは 大分 違う って 事か 。 コウちゃん の そう言う 出来ないとこ が 俺にとっては 大好きな 部分 でも ある 。
꒰ঌ┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈໒꒱
数十分 くらい 経った 。
コウちゃん は ちょっと しょげてる 気も するけど 、 口には 出さない 。 表情を 変えるだけ 。
逆に こっちが 甘えたく なって 来た 。 人が 甘えてるの 見ると 、 めっちゃ 甘えたく なる 。 人に 影響 されやすいのが ここまで きてるのか … 。
「 … ぐりげん 何も してないけど 」
「 えっ 、 そう … .ᐣ 」
やべ 、 思わず 惚けて もうた … 。
「 いつも だったら 撫でたり するでしょ 。 体調 でも 悪い .ᐣ 」
「 いや そんな 事は ない .ᐟ .ᐟ めっちゃ 元気 .ᐟ 」
「 ふーん 、 じゃあ 何で .ᐣ 」
「 え、えーっと…… 」
「 俺の 反応 が 見たいとか そう言う 理由でしょ 。 お前 分かりやすいし 」
あっさり ばれた 。
目的 が バレて めっちゃ 顔 赤くしたら コウちゃん が 預けたまま 「 可愛い奴め 、 笑 」 なんて 言うから 。 耳元 も 同然 で 余計に 顔 赤くなんじゃん 。
気を 紛らわそうと 外の 音とか 聞いてたら まぁ 、 多分 キルハ の 喘ぎ 声 が 聞こえたわけで … 。 もっと 変な気分 に なるの 間違い ないし 。
「 ぐーりちゃん 、 何聴いたの 。 俺に 教えて .ᐣ 」
「 何も 聴いてない .ᐟ .ᐟ 」
「 嘘 つくな って 、 口 めっちゃ 開いてる 笑 」
「 んぐ っ 、 .ᐟ .ᐟ ゆびいえんあ … .ᐟ 」
口 開いてるから って まじで 指 突っ込むな 、 .ᐟ .ᐟ
違和感 が 凄いから … .ᐟ
しかも 気付かん 間に 頭 上げてるし … 。
「 え ~ 、 何てぇ .ᐣ 笑 」
「 ぅ 、 んぁ … っ 、 まじ やえぉ … こうひゃ 、 っ 」
「 噛むな って 、 ぐりちゃん の 反応 が 可愛いのが 悪いんだからさ 」
「 かんけー ねぇ .ᐟ .ᐟ .ᐟ .ᐟ くひの なか かきまわぅあ .ᐟ 」
やめろ 、 と コウちゃん の 指を 甘噛み する 。 本気で 噛んだら 絶対 怒られるし 。
それが 余計 だったのか 、 今度は ぐちゃ〃 と 口内 掻き回されるし 。 俺で 遊んでるやん … 。
「 こうひゃ 、 っ も 、 おぁり .ᐟ .ᐟ 」
「 えぇ ~ … 」
「 えぇ ~ … じゃ ねぇの .ᐟ .ᐟ 口の 中 めっちゃ 違和感 あんだからね .ᐟ .ᐣ 」
「 違和感 なかったら おかしい だろ それは それで 」
「 ぐっ … そう 、 」
「 で 、 まだ 俺 教えて 貰って ないよ .ᐣ ぐりげん が 何聴いたか 」
「 まっじで 性格 悪い … っ .ᐟ .ᐟ ………… __ キルハ の 喘ぎ … 声 __ … 」
「 ん .ᐣ もう一回 言って .ᐣ 」
「 ~~~ っ .ᐟ .ᐟ .ᐟ ៸ ៸ キルハ の 喘ぎ 声 .ᐟ .ᐟ 」
コウちゃん 本当 に 性格 終わってる .ᐟ .ᐟ
聞こえる 声量 で 言ったのに 聞き直すな .ᐟ .ᐟ も ~ 、 めっちゃ 恥ずい … 。 一発 顔面 殴って やりたい … 。
誰か 俺を 殺してくれ … 。
「 そっか 〃 ~ 、 ぐりちゃん キルハ の 喘ぎ 声 聴いて 恥ずかしがって るんだ ~ .ᐣ 笑 」
「 うるせ − っ .ᐟ .ᐟ それ 以上 言うな .ᐟ .ᐟ 」
「 え ~ 、 ヤ りたいんじゃ ないの .ᐣ ぐりちゃん 初夜 まだ でしょ 」
「 ヤるなら 好きに しろ 、 .ᐟ .ᐟ 」
「 言質 取った からね .ᐣ 取り消し 無理だからなお前 」
あ 。 やりました これは 。
コウちゃん に 変な スイッチ 入ったって .ᐟ .ᐟ
俺 どうなんの .ᐟ .ᐣ しれ ~ っと コウちゃん の 部屋に 連れてかれるし .ᐟ .ᐟ
次回 ( ふぁんれたー届いたら ) 。
「 ぐりちゃん の 初夜 。 」