このサイトではJavaScriptを使用しています。有効にしてください
短編カフェ
カラーテーマ
ライト
ダーク
カスタム
R18表示
色カスタム設定へ
フォント変更へ
閲覧設定
設定を反映する
基本設定
色テーマ:
本文
白
黒
セピア
薄い青
緑
ピンク
※本文色のカスタマイズは
こちら
文字サイズ(px):
-
16
+
reset
行間:
-
1.8
+
reset
フォント:
本文
ゴシック
明朝
※フォントのカスタマイズは
こちら
文字方向:
横
縦
詳細設定
文字太さ:
太
並
細
縦組高さ:
高
並
低
表示横幅:
広
並
狭
※横組みはタブレットサイズ以上のみ反映
文字間(em):
-
0
+
reset
オプション設定
ルビ:
有効
無効
空行操作:
なし
圧縮
挿入
字下げ操作:
なし
削除
挿入
まえがき:
表示
非表示
あとがき:
表示
非表示
設定を反映する
名前変換設定
この小説には名前変換が設定されています。以下の単語を変換することができます。空白の場合は変換されません。入力した単語はブラウザに保存され次回から選択できるようになります
変換する
変換履歴を削除
Tales-JP 日本支部
公開中
ようこそ、未来へ__ #2
編集のわぺ
一瞬の青春もかけがえ無き思い出です
校門についた瞬間だった シュッ... という音と共に校舎から校門の近くまでを夏の太陽と比にならないほどのまぶしい光が包んだ 「なんなんだ...これは?」 しかしもう一つ、疑問が浮かんだ 委員長は大丈夫なのか? ようやく眩しい光がやみ、校舎の方を見る そういえば近くに親友の佐々木がいたなと、その方を見てみる しかし、彼の動きは止まっていた 止まっていた、と言ってもほんの少しだけ動いているように見える これは、どういうことなんだ? 時がまるで遅延されているような___ 何か嫌な予感がした 委員長には逢えるのだろうか?そして ラブレターの返事は聴けるのだろうか?
<< 前へ
1
/
2
次へ >>
目次
1......ようこそ、未来へ___ #1
2......ようこそ、未来へ__ #2
Tales-JP 日本支部
Tales-JP 日本支部まとめ読みページ
みんなの小説一覧へ
編集のわぺさんの小説一覧
お気に入り登録ページ>>
ミュート登録ページ>>
📋 このページのURLをコピー