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↺ 彼 氏 の 指 で 自 慰 【 🍅×😈🔥 】
mz 「 んぁ゛ ~、 疲れた .... 、 」
現在時刻 0時 。
本当 は もう 少し はやく 帰る 予定 だ っ た けど 、
思 っ て いた より 長引いて しま っ た 。
mz 「 もう 遅い し 寝て っ かな … 」
なんて ひとりごち ながら 玄関扉 を 開く 。
何かの間違い で おきてたり しない かな 、 なんて 淡い 期待 を 胸 に して 。
mz 「 ただいま ~ 、 」
… 返事 なし 。
まぁ そうだよな .....
すこし 残念 に 思い ながら 、
のろのろ と した 足取り で リビング へ 向かう 。
_____ ガチャ
pr 「 すぅ .... すぅ ...... 」
mz 「 いや 布団 で 寝ろ よ 、( 」
座 っ た まま 寝てる し ...... __笑__
… 俺 の こと 待 っ てて くれた の かな 、?
mz 「 な ー んて 、 そんなわけ ねぇか __笑__ 」
一人 虚しく そんな 事 を つぶやき ながら
なんとなく 彼 の 膝の上 に 腰 を 下ろす 。
座高 が 高くて 落ち着かない 。
そわそわ する 気持ち を なんとか 押し付けよう と 、
ぷーのすけ の 手 を 軽く 揉んでみる 。
mz 「 手 、 綺麗 … 」
俺 、 いつも これ で 解かされて ……
_____ ちょ っ と くらい なら 挿れても ……
mz 「 んふ 指なが 、 はいる かな .... 」
pr 「 __んん 、__ 」
mz 「 ぉあ 危な 、 」
起こさない よう に 、 慎重 に 自分 の ナカ へと 彼 の 指 を 挿れていく 。
水 っ ぽい 音 が 聞こえて 、 それ が また 俺 を 興奮 させた 。
mz 「 ん …… うぁ゛ 、 __//__ 」
pr 「 __ん ~…__ 」
mz 「 ッ 、 声 抑えなきゃ゛ッ __///__ 」
_________ ふ ーー 、__♡__
mz 「 ひぁ゛ ッ⁉ __♡//__ 」
_________ __びゅく ッ♡__ びゅるるるる ッッッッッッ ♡♡
突然 、 耳 に 息 が 吹き かけられた 。
mz 「 な ッ…… んで ッッ 、__//__
みみ ぃ ッ、! __//♡__ 」
pr 「 彼女 が 彼氏 の 指 で 自慰 とか さ 、
そんな かぁいい こと されて 気づかん やつ おらん よ __笑__ 」
mz 「 ッッ~~ 、!__//__ 」
気づかれてた の かよ っ !!?
俺 の 努力 返せ !!!!!!!!!!!!! ((
なんて 心 の 中 で 絶叫 している と 、
突然 体 が ふわり と 浮いた 。
mz 「 ひゃ ッッ 、!?!? 」
どうやら 俺 は お姫様 を されている らしい 。
下 履いて ない から 直 に 彼 を 感じる 。
そんな 俺 を よそ に pr は にやり と 口角 を あげ 、
性格 の 悪そう な 表情 で こちら を 見つめてくる 。
…… いやな予感 。 (
pr 「 今度 は 俺 に 付き合 っ て ? __♡__ 」
mz 「 イヤッ イヤッ !! 」
pr 「 はいはい 改造度 低い ち〇かわ の 真似 しても 意味 ない から な ー( 」
mz 「 いや ぁぁあああああああああああああああああああ ッッッッッッ !!! (( 」
____ ♡
_________ 次の日 。
mz 「 pr ちゃん きらいぃ 、__泣__ 」
pr 「 だいすき の 間違い やろ 」
mz 「 …… __//__ 」
_______ だいすき だよ ば ー か 。
なんだこれ (