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ごちゃっ・まぜっ?!魔法学園!〜入学編〜
うっさ@_菟の国を追放された兎
※出てくるのは、オリキャラです。
この世界は目の色によってクラスが分けられている。
緑色の目はAクラス
赤色の目はBクラス
青色の目はCクラス
黄色の目はDクラス
紫色の目はEクラス
茶色の目はFクラス
橙色の目はGクラス
白色の目はHクラス
黒色の目はIクラス
ピンク色の目はJクラス
オッドアイはSSSクラス
他にも様々なクラスがある。
このようにオッドアイは特別らしい、なんでかって?オッドアイじゃない生徒は一種類の魔法しか使えない。だけどオッドアイは二種類の魔法を使える。だがオッドアイはその二種類目が“何の魔法”かは、わからない。がごく稀に“トクベツ”な力を持っている者が生まれてくるらしい....その“トクベツ”な力を持っている者はこの世界でたったの三人だけなんだって、、、
研朴 桜<『よしついたぁ、、、、ここが、魔法学園かぁ...でかいなぁ』
研朴 桜<『(僕の名前は研朴 桜(けんぼく よう)オッドアイの魔法使いで周りからは無感情の死神って言われてるよぉ)』
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入学式が終わりました。
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研朴 桜<『__ここが教室かぁ。席どこだろぅ__』
???<『こんにちは!!これからもよろしくお願いします!!』
研朴 桜<『わぁっびっくりしたぁ』
研朴 桜<『貴方は?』
雷鳴 榛名<『私の名前は雷鳴 榛名!(らいめい はる)よろしく!__ニコッ__』
研朴 桜<『よろしくですぅ〜』
研朴 桜<『えぇっとぉ僕の席はぁ〜あ!あそこかぁ』
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席に着く
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研朴 桜<『.....(え?え?まって、**気まずいんですけどぉ??**と、とにかくなんか話題を振る?[よろしくぅ]とか?お、思い切って、、、、行ってみようかな?』
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**そう研朴 桜は極度ではないが人見知りだったのだ**
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研朴 桜<『あ、あのぉ』
???<『ん?あ、俺ですか?』
研朴 桜<『あ、は、はいぃお名前をお伺いしてもいいですか?』
弾丸 慧<『え、あ、はい俺の名前は弾丸 慧(だんがん けいです。』
研朴 桜<『よろしくお願いします。__ペコリ__』
弾丸 慧<『こちらこそ__ニコッ__』
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せん⤴︎せぇ⤵︎<『とりあえず今日はオッドアイの寮へ移動だ。』
研朴 桜<『(先生はオッドアイじゃないんだぁ)』
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寮に到着!
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せん⤴︎せぇ⤵︎<『部屋割りは自由にしてもらって構わない。では、私は職員室に帰る。』
研朴 桜<『.....(どうしようかなぁ〜私の扱う魔法についてわからないんだよねぇ、、、、一種類の魔法もわからない。そうただの落ちこぼれだ。覚醒すると魔法が使えるらしいんだけど、、何故か僕は覚醒できないのだ。ほんとに何でだろう)』
雷鳴 榛名<『__〜〜さんはここの部屋で。__』
雷鳴 榛名<『__研朴さんはここの部屋でいい?__』
研朴 桜<『(はぁ、、、早く僕も覚醒したいなぁ)』
雷鳴 榛名<『__研朴さん?__**研朴さん!**』
研朴 桜<『__わっ__ってすみません考え事をしていて...』
雷鳴 榛名<『まぁいいわとりあえずこの部屋割りでいいかしら?』
研朴 桜<『え、あ、は、はい』
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私は自分の部屋に行ってベットに倒れ込みそのまま眠りに落ちた
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とりあえず今日はここまでで!
バァーい