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公開中

幸せで、愛おしい。

軽い人物設定。 ⚪︎五条悟 呪術高専3年 特級術師 夏油、家入を信愛し、依存している。 幼少期から名家の息子として育った為、愛情を知らなかった。 ⚪︎夏油傑 呪術高専3年 特級術師 五条、家入を絶愛し、依存している。 五条と家入を自分に依存させた。 ⚪︎家入硝子 呪術高専3年 反転術式保持術師 五条、夏油を深愛し、依存している。 二人を愛すると共に、自らの身を尽くす覚悟を持っている。 ※星槳体護衛任務無し 故 夏油not離反if
※ 読まなくても大丈夫です 初小説、いかがでしたでしょうか。 どうにも思ったように言語化できず難しいなあと思いながら書いていました。 私は家入硝子さんが大好きで、三人で楽しそうにしている所を一生眺めていたいという平和主義者オタクなんですけれども、原作読んでるとつらいなあ、涙が溢れ出るなあと思いながら創作してます。 個人的解釈としては、硝子さんは自分の本当の想いは完全に隠せちゃうタイプなのかなと思っていてですね。夏油くんがにこやかに笑っている所に若干の違和感を感じるのは何かを隠しているサインだけど、硝子さんは周りから見える所にそういうサインを出したりしない人なのかなって思ってます。 だからこそ周りをよく見ていて、些細な変化にも気が付いて、踏み込みすぎない。そんな出来た人間であれるんじゃないかなと感じます。 それでその‘出来た人間’の自分を見て、後から馬鹿らしいと思ってしまうけど結局明日もそんなことをする。そういう、染み付いてしまった性格を好きになれない硝子さんがいたら私は嬉しいなと。 後半妄想入りましたがまあそんな感じで、自分を好きになれないけど自分を好きになってくれる人が大好きな硝子さんが爆誕ましてですね、こりゃ書くしかねえなと。 そんなこんなで書いたのですがま〜〜〜文字数がすっくねえ。 頑張れば前書きとかに入る文字数で萎えました。もっと書ける時は書けるんだけどな…あれ…? まあ楽しかったのでOKですね、はい。 もし皆様の暇つぶしのお時間に良い感情を添えられていましたら幸いです。 気ままに投稿していくと思うので気になればたまに覗いてみてください。 きっと二、三ヶ月空いた頃にぽんっと出されてますので。 それではまたどこかで。
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  • 1......幸せで、愛おしい。