公開中
いざお化け屋敷へ!
--- 朝 ---
明日は新曲のMV撮影!
場所は…?
お化け屋敷!
❤️「え?」
💙「え?笑」
💛「えぇ!?笑」
❤️「お、お化け屋敷行くの、?笑」
💛「、お化け屋敷の中にはいるの、?笑」
🟢「あ、はい!中に入って撮影します!」
💙「俺無理かも、笑」
❤️「わかる、笑」
💛「ちょっと無理だなぁ、、笑」
💙「でもするしかないんだよね笑」
❤️「うん、笑」
🟢「頑張ってください!笑」
---
--- よくじつ ---
❤️「ついたねー!」
💙「お化け屋敷…笑」
❤️「まじで怖いから言わないで!!笑」
💛「こわいこわい、笑」
🟢「じゃあまずここのシーンからで!」
---
ついにお化け屋敷の中に入って撮影する時が来た
🟢「とりあえず中では自由にしてくれたらいいんで笑」
❤️「あ、え、はいッ!」
💙「元貴怖い、?笑」
❤️「怖いよ!!笑」
💙「お、俺は怖くないからっ、笑(?)」
❤️「絶対怖いやん!笑」
💙「りょうちゃんは怖い?」
💛「あの、僕怖がりなんで、まじで無理っす」
❤️「笑」
--- いざお化け屋敷へ! ---
💙「暗いよー!!、笑」
❤️「暗い!!笑」
💛「暗いね、、笑」
暗い道をそのまま数分後歩き続けた。
💛「なにも出てこなくない?笑」
❤️「もうなにも出てこなくていいよー笑」
💙「笑」
?「あのー…」
❤️「、おばけ!?」
💙「えッ!?」
💛「なに、!?」
🟢「あのー…もう少し騒いでもらってもおっけいです!」
おばけかと思った声はスタッフの方だった。
💛「びっくりしたぁぁぁ!!笑」
❤️「ちょ、まじでびっくりしたんだけど笑!!」
💙「心臓に悪いよぉぉぉ〜!!!(?)笑」
🟢「ごめんなさい、!笑」
---
お化け屋敷の中は長く、まだまだ続いた。
3人はひたすら怖がりながら歩いた。
そこら中に置いてあるガラクタの音と、3人の足音だけが響いている。
💙「まじで何も出てこなくない?笑」
❤️「うん笑」
💛「すごーく、ありがたいです笑」
❤️「なんか書いてるよ」
そこにはぼろぼろの看板がたててあった
🪧
<ここから先は幽霊が出てきます。頑張ってください。>
❤️「えー…笑怖いです、、!」
💙「俺も同じく!!」
💛「僕も同じく、、笑」
気づけば3人で手を繋いでいた。
👻「__うぅ、、__」
❤️「なんか声聞こえるんだけど、、!?笑」
💛「え、まじで、!?」
💙「あ、確かになんか聞こえる!!笑」
💙「なんか「うぅ、」って聞こえる笑」
💙「りょうちゃん聞こえた!?笑」
??「__助けて、__」
💛「??誰か今喋った、!?笑」
❤️「今のは俺、!!笑」
💛「元貴おばけ役向いてるんじゃない?笑」
💙「確かに向いてそう笑」
❤️「まじで!?笑」
3人の笑い声が響いたその時。
ガタッ
❤️💙💛「ん?」
👻「ばあああああ」
❤️💙💛「え…?」
👻「ヒョコッ」
❤️「怖い怖い怖い怖い怖い…!笑」
💙「も、元貴び、びりすぎだって、!笑」
❤️💛「いや、若井もびびってるじゃん…!笑」
--- その後も… ---
👻👻👻「わー」
👻👻👻「ぴー」
👻👻👻「にゃー」
❤️「うわッびっくりした…」
💙「えッ!?上にもいんの、!?笑」
💛「まじで無理ッ笑」
💛「ちょ、俺先に走って行くわ、、笑」
りょうちゃんは走った。
💙「りょーちゃああん〜!!」
❤️「ま、まって笑。息切れ、笑」
---
💛「ま、まじでもう無理かも…笑」
💙「叫びすぎて疲れたよおぉ~笑」
❤️「俺まじで死ぬよ!?笑」
💛「な、なんかまた看板が、!笑」
🪧
<←出口>
💙「や、やっと出口だあああ!!」
❤️「歩いてただけなのに疲れたッ!!!」
💛「ものすごく疲れた…!!笑」
歩いていると明るい光が見えてきた。
出口にはスタッフの方々がいた。
🟢「すげー疲れてる、、笑」
❤️「こ、これで大丈夫ですかぁ、?笑」
🟢「めっちゃいい感じでした!おっけいです!」
💙「良かったあぁ笑」
💛「もっかい撮り直すから入ってとか言われたらやばかった、、笑」
🟢「じゃあ次はこっちのシーンを、、」
---
🟢「これを編集すれば終わりなので、、」
🟢「お疲れ様でした笑」
❤️💛💙「ありがとうございました、!」
❤️「お、俺今日寝れないかも、、笑」
💙「めっちゃ怖かったね、?笑」
💛「やばかったですよほんと」
❤️「笑」
--- 夜 ---
❤️「やばいまじで寝れない!!笑」
---
そしてMVはいい感じになりましたとさ☆
疲れた!!
キャラ崩壊えぐい
ミセスの3人みんな怖がりらしい、、
なんかかわいい笑