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ホームレスをするおじいちゃんと娘(救世主が現れる・・・)
おもち
今日は!
「ホームレスをするおじいちゃんと娘」です!
突然救世主が現れます!
ちょっとしたおふざけあります!
みてッテクダサイ!
~登場人物~
・娘(5歳)
・おじいちゃん(64歳)
・他人
・救世主(たける)
・しつじさん
おじいちゃんと孫は、ずーとホームレスを続けています。
おじちゃんは、お金を貰おうと頑張っています。
でも、一年間で約1500円ほどしか、集まりません。そんな生活を毎日5歳の娘と続けています。二人はいつも腹ぺこです。月に数100円を使っています。小さいお惣菜を二人で分け合っているのです。毎日一食しか食べれないほどお金がないのです。
たまには、一日なにも食べないときもあります。
その様子を、書いています。⇩
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貧乏生活のある日・・・
おじいちゃん「お金を下さい・・・お金を下さい・・・」
他人「お辞儀・・・」
娘「おじいちゃんおなかがすいたよ・・・」
おじいちゃん「ごめんね。」
おじいちゃん「もうちょっとお金を集めれたらねー・・・」
救世主が歩いてきた・・・
たける「お金がいるのか?」
おじいちゃん「はい・・・」
娘「下さい・・・」
娘「ここ最近何も食べてないんですよ・・・」
娘「¥¥¥¥¥¥下さい・・・」
救世主「何円いるんだ」
おじいちゃん「五百円でいいので・・・」
救世主「それだけでいいのか?!」
娘「はい、」
救世主「百万円わたす・・・」
おじいちゃん「それは、大丈夫ですよ。」
救世主「家きますか?」
おじいちゃん「いいんですか」
救世主「娘さんもいるんでね、」
娘「お兄さん、ありがとう!」
救世主「今、車がないからよんでもらうね、」
救世主「パンパン👏」
しつじさん「お車きました。」
救世主「この方乗るから、開けて。」
しつじさん「パカ、」
しつじさん「お乗りください。」
おじいちゃん「あ、ありがとうございます。」
救世主が、娘さんを抱っこして乗せる・・・
娘「お兄さんありがとう!」
しつじさん「たけるさま、お乗りになられてください。」
救世主「ありがとう。」
しつじさん「出発致します。」
救世主「安全運転でお願い。」
しつじさん「かしこまりました。」
ブーン・・・
しつじさん「到着いたしました。」
救世主「開けて」
しつじさん「パカ、」
救世主「降りていいよ」
おじいちゃん「ありがとうね~」
娘「ありがと」
救世主「いえいえー☺]
救世主「こちらえ、」
おじいちゃん「でかいねー」
救世主「ありがとうございます。」
救世主「この方たちを、お風呂へ連れてってくれ」
しつじさん「了解いたしました。」
しつじさん「お靴を脱いで、こちらにお越しください。」
ぬぎぬぎ・・・
トコトコ・・・
しつじさん「ここで、疲れをおとしてください・・」
しつじさん「時々ノックを致しますので、返事をしていただけるとありがたいです。」
コンコン・・・
しつじさん「終わりましたか?」
おじいちゃん「おわりました。」
しつじさん「開けてもよろしいでしょうか」
娘「うん!」
しつじさん「あけさせてもらいます。」
しつじさん「でわ、こちらへ」
しつじさん「おあがりになられました」
おじいちゃん「はい、ありがとうございます」
救世主「ずっとここにいて大丈夫ですよ。」
救世主「娘さんもずっと甘えていいからね。」
娘さん「あいがと」
そして、平和な生活が続きました。
みてくれてありがと~~~!
長かったけど疲れなかったー?笑
またね~🙋