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司彰R
司彰はいいぞ((((開幕早々布教)
恋人関係
神山高校
彰人「はーぁ……学校だりぃな…」
司「おはよう彰人!!」
彰人「おはざっす…」
司「む、元気がないな…」
彰人「…あんたがうるさすぎるだけっすよ」
司「そんなことはない!スターとして、発声練習は大切だからなぁ!
彰人、お前もそこから元気よく挨拶するんだ!
息を大きく吸って…**おはようございます!!!!**(超でっかいでしべる)」
彰人「うるさ…(キーン)
じゃぁオレは教室行くんで」
司「うむ、わかった!お互いいい一日になるといいな!」
彰人「…そっすね」
______________
2ーA
ガラガラ
杏「あっ!彰人!おはよー!」
彰人「はよ」
寧々「おはよう東雲くん」
彰人「ん」
杏「あれ?彰人、いつもより調子悪い?」
彰人「あ?なんのことだよ」
杏「いやー、なんかシュンッってしてそうな感じがして…」
彰人「…寝不足」
寧々「そ、そうなの…?歌の練習…?」
彰人「…、まぁそんなとこだ」
杏「え〜?無理しないでよ〜?」
彰人「……ん」
杏・寧々「…?」
_______________
昼休み
瑞希「がらがら〜!失礼しまーす!白石杏ちゃんいますかー!」
杏「はいはーい!杏ちゃんいますよ〜♪どうしたんですか暁山瑞希ちゃん〜♪」
瑞希「瑞希ちゃんだよ〜♪杏〜!一緒に昼食べよ〜!
冬弥くんは‘司先輩と昼、一緒に食べる約束をしている’
って言ってさぁ…」
彰人「っ……」
瑞希「類は寧々と次のショーの打ち合わせをしておきたいからね、って」
寧々「え、言われてないんだけど」
瑞希「あ〜…屋上行ってみたほうがいいかも!」
寧々「ん、ありがと」
杏「じゃぁ彰人も一緒に食べる?」
彰人「んぁ…オレは一人でメシ食う」
瑞希「えぇ〜?寂しくない?えななんも昼だったら一緒に食べれたのにね(笑)」
彰人「……」
瑞希「…__杏、なんか弟くん今日静かじゃない?__」
杏「__朝からこの調子なんだよねぇ…__」
瑞希「__何かあったの?__」
杏「__聞いたけど「寝不足」って言われて…__」
瑞希「__そうは見えないけど…__」
杏「__だよね〜…__」
_______________
彰人「……メシ食う気にもなんねぇな…。
…暇だな…センパイ、構ってくれたっていいのに…っ…」
寧々「台本持って行くの忘れ…ぁ…」
彰人「っ…あれ…なんで泣いてんだ…?」
寧々「(たまたま話聞いちゃった…)」
彰人「司、センパイ…っ」
寧々「(司に言っておこ…)」
_______________
寧々「ってことがあって…」
冬弥「彰人が?」(司も寧々類と打ち合わせするため一緒に食べてた人)
寧々「うん」
類「東雲くんが泣くなんて珍しいねぇ…」
寧々「司、行ってあげ…」
司「…(サァァ」
寧々「え、なんでそんな血の気引いてるの?」
司「す、すまない!類!演出は練習の時に聞く!
練習が遅れそうなら連絡する!」
類「え?あ、あぁ…」
司「行ってくる!」
冬弥「司先輩!?」
寧々「ちょ、弁当…」
類「…包んで持っていってあげよう」
寧々「よろしく…」
______________
2ーA
彰人「センパイ…っ…構って……寂しい…っ…」
司「彰人!!!!」
彰人「(ビクッ)せ、センパイ…?な、何すか」
司「寧々から彰人が泣いていると聞いてな、すぐに来たんだ」
彰人「ぁ…………。」
司「彰人、すまない、寂しい思いをさせてしまったみたいで…」
彰人「……草薙からの伝えて聞いたのなら、
オレが「寂しいかも」って思ってきたわけじゃないんすね…」
司「っ…それは…」
彰人「ならいいですよ、帰ってください。」
司「彰人…!」
彰人「もう、いいですよ…っ…」
司「……こっちにきてくれ」
彰人「嫌です。……センパイは、オレのこと嫌いなんですか…?」
司「嫌いじゃない。」
彰人「じゃぁなんで…」
司「…もう一度言う、彰人、こっちにきてくれ」
彰人「…わかりましたよ…」
________________
空き教室
彰人「なんで空き教室…」
ガラガラガチャッ
彰人「…え……?」
司「彰人、寂しい思いをさせてしまってすまない。
彰人が嫌いなわけじゃないんだ、苦しいほどに、
狂いそうになるぐらい、彰人が好きだ。
だが、この気持ちを伝えたら、彰人に気持ち悪がられると思ってな。
距離をとっていたんだ。彰人、オレは本当に彰人のことが大好きだ。
…もう、いいよな?」
彰人「え……?」
チュッ
彰人「んぅ!?」
チュックチュッレロッチュゥ
彰人「はっ…///」
パッ
彰人「…?」
司「それと、他の生徒と仲良くしている彰人に嫉妬した」
彰人「しっと…?」
司「あぁ」
サワッ
彰人「ひゃぅ…///」
司「だからこれは、オレがどれほど彰人を愛しているか、
どれほど嫉妬したかの愛の表明兼お仕置きだ」
サワッ
彰人「んんっ…///」
ヌガシヌガシ
彰人「…も、いれるの…?///」
司「指で慣らすだけだ」
彰人「っ……///」
ヌチュッニュッ
彰人「んはっ…///」
司「感じているのか?(囁)」
彰人「ひゃぁっ///(ビクビク」
司「耳が弱いんだな♡(囁)」
彰人「ぅん…///」ビュルッ
司「もうイったのか?…オレの声が好きなんだな♡(囁)」
彰人「はい…///だか、ら…センパイ、もう、挿れて…?///(上目遣)」
司「(ブチッ)…帰るのが遅くなっても知らないぞ?」ヌギヌギ
ドチュンッ
彰人「お゛っ!///」
司「ふはっ、汚い声♡オレ以外の誰かに聞かせるんじゃないぞ?」
ドチュンッパンパンッグチュッ
彰人「ふっ、は…///」
ニュチュッグチュッズチュッ
司「前立腺………」
グチュッドチュッパンパンッゴリュッ
彰人「ん、っは!///」
司「みーつけた♡」
ゴリュッゴチュッドチュッ
彰人「や…!///センっ…パイ…!///」
司「ん?」
彰人「いっ、しょ…に…///」
ドチュ
彰人「んっ…イき…たい…っ…!///」
司「…あぁ、一緒にイこう♡」
ゴリュッドチュッグチュッドチュンッズチュッパンッ
彰人「ん゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛!!!///」ビュルルルルルル
司「ぐっ…!」ビュルルッ
彰人「ふっ…ぁ…///(コテッ」
司「無理をさせすぎてしまったな…
おやすみ、彰人(チュッ」
え?長いのにRだけ短い?許してくれ、私もこうなる予定ではなかった()