閲覧設定

基本設定

※本文色のカスタマイズはこちら
※フォントのカスタマイズはこちら

詳細設定

※横組みはタブレットサイズ以上のみ反映

オプション設定

名前変換設定

この小説には名前変換が設定されています。以下の単語を変換することができます。空白の場合は変換されません。入力した単語はブラウザに保存され次回から選択できるようになります

公開中

鬼殺隊兎柱 ー柱になる時ー 伍

第六話/あと零 今回で“鬼殺隊兎柱 ー柱になる時ー”は終わります。次のは決まってるんですよね。楽しみにしてて下さい!(楽しみにする人いるのかな?) 今回めっちゃ短いです。
今回短くなりました。それは次のシリーズに関係があるためです。 そしてついに今回のシリーズの話名“あと○”の説明ができます! 《説明》⚠︎短い、めっちゃ  あと○は紫音が柱になるための鬼を倒す数です。 柱になるには鬼を百体倒すか十二鬼月を倒すかです。紫音は物語が始まった時あと(第一話/あと五)五体倒すと柱になれるところでした。そして途中で任務があったりして鬼を狩り、あと二体倒せばというところで十二鬼月の任務が入りました。そしてその任務で鬼を二体以上倒した、ということで五から零の数字を入れた話名にしました。 柱になる条件は鬼を百体倒すか十二鬼月を倒すか、十二鬼月を任務で倒したので柱になりました!(鬼を百体倒したと言うこともあります) はい!こんな感じです。せーのおつ桜🌸