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参加失礼します。
随時、絡みを追加していきます。
名前:ヴェネツィ
コードネーム:亡者・黒裾
年齢:20代後半
性別:女性
性格:中立的で感情的にならない、クール、大人の雰囲気、面倒くさがり、自称ダウナー系、知的、自分の弱さを理解していて受け入れている、表には出にくいが人情深く優しい
一人称:私
二人称:君、〇〇くん・ちゃん(年下に)、〇〇さん(年上に)、あんた、こいつ
三人称:あの子、あの人
好きな○○:酒、煙草、大麻(大麻に限らず違法ドラッグ全般、その中でも大麻が好き)、ファッション
嫌いな○○:人間、裏社会
身長:170cm前半
体重:不明
容姿:https://picrew.me/share?cd=txYha7I5WU
「IIKANJI MAKER」様で作りました。
顔は作らせていただいたもの+軽いクマ+チョーカーのように黒いヴェネツィアレースを巻き、一つ結びも黒いヴェネツィアレースで束ねている。
服はノースリーブの白ワイシャツに黒ネクタイを緩く締めている。スリットの入った膝ほどまでの黒のタイトスカートに8cmの黒のハイヒールを履いている。
その上にボタンを閉めずに白衣を着ている。胸ポケットの中には煙草(一箱)とライターを入れている。右下ポケットにはメス、左下ポケットには拳銃を入れている。
所属組織:七叉威
立場:医療部隊幹部
他組織への印象:Silk→総裁が狙ってるらしいけど興味なし。
peste→あんま関わりたくないなー。
PLUTO→関係続けんの正直面倒くさい。
武器:メス、拳銃
能力:蘇生
能力説明:治癒する相手の負った傷や風邪など、どんなものでも治せる代わりに何か代償を支払わなければならない能力。
代償は様々で少しの切り傷だけなら軽い怪我や風邪、体力などの、死にかけから一気に蘇らせたら末期の癌を治したりする場合は記憶、寿命、他者との関係性、五感を失うことがある。
この能力は人間以外にも使える。
例えば、壊れたものを直したり、錆びたり折れたりした刃物を新品同様に戻したり。自分にも使える。
どんな傷でも治るが、死んでから30分以上経過した生物は治すことができない。逆を言えば、死亡後30分以内なら生き返らせることができる。しかし、能力者には重い代償が降りかかる。
特殊体質:なし
特殊体質説明:なし
戦い方:基本戦闘に出ない。
護身用として拳銃を持ってる程度。体術は強く、ボスにも匹敵しかねる。
キャラの呼び方:コードネーム+ちゃん・くん。目上の人に対してはさん付け。ボスは総裁。
サンプルボイス:「私の名前はヴェネツィ……亡者でも黒裾でも、好きに呼びな」
「……深い傷。まぁ……、こんなものすぐ治るから」
「…力を持たない弱者はこの社会の中で流されて、殺されるか生かされて利用され続けるだけ。……私は後者の人間」
「……こいつ、もう死んでるよ。駄目だ、もう生き返らせない」
「この子が死んだのは、君のせいじゃない。自分を責めるな。……誰のせいでもないんだ、人殺しをしないと生きていけないこの社会が異常なだけなんだ」
「酒やら煙草やらクスリやらがねぇと、この世界やってけねーよ。やめろって言われても、肺も腎臓も全部悪くなっても自分で治せるから」
--- 絡み ---
サザ・ユリィナ:「…随分、派手にやるもんだね。人間が鬱陶しいのはよくわかるけど。拷問の傷を治して、また拷問を続けるとかしたくなったらいつでも呼んでくれていいから」
(印象):「良くも悪くも、子供。開発部隊という立場で自ら戦闘に出る蛮勇と判断力の無さは私には理解できないけど、蝶に化けるっていうのは少しだけ気になる。……空とか飛べるのかなって」
アザミ:「部屋は治せるけど………それを維持するのは貴方の役目ですよ。……反逆とかじゃなくて、維持してもう汚さない覚悟があるなら元通りにするって言ってるんです」
(印象):「…‥私は整理整頓とか得意な方だから、片付けられない気持ちはよくわからないな。……私の部屋は人間の遺伝子とか改造失敗作とか置いてあるんだ。そんなもの無くしたら、殺されかねないし」
ノエリス・カエルスティア:「本人の前でこんな事を言うのもなんだと思うけど、ネガティブだね。……消えたいのか死にたいのか、知らんが私を頼っても無駄だよ。私は蘇生するだけで、人を殺す能力はないからさ」
(印象):「……性格まで治せればいいんだけど、私の能力はそんなに便利なものじゃないし、それに、本人の同意なく性格を歪めるのは悪行でしかない。……私が歪んで悪に染まっても、味方まで歪める気はないから」
髙柳 茉冬:「そんなに怯えなくても大丈夫だよ、そんな傷、すぐ治るから。‥血とか傷が苦手なら目でも瞑ってな。痛くもないし、すぐ終わるからさ」
(印象):「気弱。能力が戦闘向きで強いんだから、鍛えて戦えばいい戦力になりそうだな、って。…人にどうこう言うより、まず自分が戦わないといけないのにね」
ザキ:「」
ジェヒョン:「…余計なお世話だろうけど、大切な人がいるなら酒も煙草もやめな。君は普段いい匂いだけど、ふとした瞬間に匂うから。……本当にその子を大切に思ってるなら、怪我でもしたら内緒で私のこと連れてきな」
(印象):「この世界には人外みたいなやつらばっかだけど、人間の範疇を出たり出なかったりしてる子。情を持つほど弱くなる世界で、情を持ったのはpesteの人外みたいな幹部。………あの子、未成年だよね。よくやるよ、色々と」
アグネス・レイ
緋宮 慧二
来栖 寧々
過去: ヴェネツィは元は一般家庭に生まれた。
代々医者を継いできた家系の一人っ子だった。
親や祖父母は将来素敵な人と結婚して、医者を継いでくれることに期待していたが、ヴェネツィは期待を裏切り、服に関する仕事に就きたがった。
その夢を知った家族は怒り狂い、中学を卒業する年、家を追い出された。
数年間、どこにもありつけず死にかけては自分の能力で蘇生し続けた。能力を悟ったのがいつなのかも覚えていない。
20の頃、裏社会に足を踏み入れてしまい回復能力持ちということから重宝され、色んな組織に引っ張りだこにされていた。
その中で、圧倒的財力を持つ七叉威がヴェネツィを買い取って今に至る。
仲間が傷ついたら?:仕方ない。治してやるよ。
仲間が死んだら?:土に埋める。
虫いける?:素手余裕。
その他:酒・クスリ・煙草を現実逃避のために使用していて、裏社会は大嫌いな場所であるため毎日使用してしまっている。
徹夜で研究をしたり、こびりついた血の清掃をしたりして大体寝れていなくて、多い日で週に4日、大体週に2日しか寝れない。最高記録10徹。
希望:送済み