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自主企画用📸
【外面】
名前・年齢・職業:
|手向谷 蒔尋《タムケヤ マヒロ》
19歳
大学一年生。写真芸術研究会所属。
性別・性格:
女性。
基本的に前向き。人並みの親切心を抱いており、他人との交流においてもなるべく分け隔てなく接しようと積極的な姿が頻繁に目撃されている。
大学内での成績はまずまず。人生エンジョイ勢。
能力・技能:
写真撮影、特に管理体制が緩みに緩みきった廃墟や人の住まなくなった雑居ビル、霊の噂がある立ち入り禁止区間等々、少々ハードな場所への潜入・撮影を趣味としている。
なので、体力と度胸には割と自信アリ。
小型機械なら簡単な修理が可能。カメラに関しては、撮影も含めて大体なんでもできる。
得意・苦手:
得意→機転が効く ずぶとい
苦手→慎重さにやや欠ける
外見の特徴:
小柄で華奢な体型。
アッシュグレーに染めた髪を高めのシニヨンにしている。
カーキ色の防寒ジャケット、白のパーカーワンピース、デニムショーパン、レギンス、アウトドアブーツ🥾
常に首から一眼レフカメラをぶら下げている。
特殊な要素:
自前の一眼レフで撮った写真には、たまに霊や怪異の類が写りこむ。
初対面での態度:
非常に友好的
集団での立ち位置:
話し合いには積極的に参加する。暇なときはたいてい撮影ばかりしているが、稀に手掛かりを見つけることも。
ここで終わらせたいこと:
飛行場跡の写真を隅々まで撮る。
ここで起こす重大な行動:
カメラの撮影が、何か大きな手掛かり(進展)に繋がってくれるタイミングがあれば嬉しい。
都市伝説を知ってなぜ集まったか:
写真集のためのネタ探し。
数ある廃墟やグレーゾーンエリアの写真を集めてきた彼女は、大学卒業までには写真集を作ることを目標としている。
今回も、そんな調査のうちのひとつ。
【内面】
強く抱く感情:
楽観、無意識の依存願望
過去の出来事:
真面目過ぎず、やさぐれすぎず、付かず離れず人生をたのし〜く生きる女子大学生。
カメラの趣味は家族がその仕事だから。
一番は撮ることだったけど、昔から話すのは嫌いじゃなかった。知り合いが増えたらたくさん遊びに行けるし、社交性や人脈が広がるのだって新鮮で嬉しくて。
けれど、その分浅く広くの関係性ばかり構築してしまった彼女は、本人も気づかないうちに大きな依存願望を育てていた。
許容する範囲:
半ロストなら可
【交流】
NG事項:
重要な局面や相手とキャラが承知の上での冗談を除いたときの暴言・暴力
サンプルセリフ:
「私は手向谷蒔尋。大学一年生、19歳です。趣味は写真撮影です!」
他キャラに見せたい面等:
優しさ
絡まれる際歓迎するもの:
軽い雑談
デスゲームやサバイバルゲーム系のコンテンツにおいて、こういう王道ヒロインっぽい属性のキャラクターがいたら面白そうだなあという……。