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参加2回目失礼しますっ!!
容姿→https://picrew.me/share?cd=ZqklYi2pjZ
名前:|来栖《くるす》 |寧々《ねね》
コードネーム:観測者
年齢:28
性別:女性
性格:大人で落ち着いた「理想のお姉さん」になりたかった人。
冷静沈着・知的・物腰柔らかで、第一印象だけは完璧。
しかし会話が弾み始めると
・鋭すぎるツッコミ
・隠しきれない関西弁
・ノリの良さ
が一気に表に出てしまい、「残念なお姉さん」になる。
本人も自覚しており、
「今日こそ大人でいこ!」「ツッコんだら負け…!」
→ 3分後には失敗。
面倒見は非常によく、年下や部下にはとことん甘い。仲間思い。
一見バカでポンコツっぽいが、研究者としても戦術家としても非常に賢い。研究が大好きで一度熱中したら暫くは声をかけられても気づかない。
なお、ツッコミは本能的なもので目の前でボケもどきを見ると敵味方関係なくツッコんでしまう。
一人称:おねーさん
二人称:君、僕、私
三人称:あの子
好きな○○:チョコ、平和、子供、研究、コーヒー、胃薬
嫌いな○○:争い事、グロいもの、ツッコミがないボケ
身長:170cm
体重:52kg
容姿:ベージュの髪色で後ろは緩くお団子にしてる。(本人曰くお姉さん風の髪型)瞳の色は薄緑色。
所属組織:七叉威
立場:開発幹部
他組織への印象(自分の組織は書かなくてOK。)
Silk→ツッコんだら、負けな気がする…!研究のしがいがある人達がたくさん…でも怖い。
peste→怖いし、危険だし、怖いし、あんま近づきたくない…。治安が終わってる。
PLUTO→pesteとはまた違う怖さがあるよね!?他と比べると、まだ話が通じそう…かな?
武器:手榴弾、銃、テーザー銃(どれも基本護身用)
能力:未来視
能力説明:自発的に使用した場合、数秒先の未来を明確に視ることができる。
また、無意識下で「事故・ハプニング・死」に繋がる未来の断片が唐突に視えることがある。
ただしその場合、
いつ起こるか
・なぜ起こるか
は分からない。
特殊体質:情報整理適性
特殊体質説明:得た情報を即座に整理・分類できる体質。幼少期から未来を視続けてきた経験の中で自然と身についたもので、これにより多量の情報を得た状況でも即座に対応できる。
戦い方:基本は前線に立たず、観測と指示による支援型。
無駄な戦闘は避ける。でも仲間を守るためなら前に出ることもある。全然戦えるが怖いし、危ないので好きじゃない。やる時は頭に一発打って即終わらすタイプ
キャラの呼び方:ちゃんorくん付け。年上なら〇〇さん。
サンプルボイス:
「おねーさんはコーヒー派だな〜。ほら、大人だからブラックコーヒーも飲めちゃうんだよ!?(砂糖入り)」
「おねーさんは、大人だからね!その…残念な人を見る目で見ないで!?」
「ちょ、待って!?その実験止めて!!(爆発)…って、遅かったかー」
「いや何でやねん!おかしいやろ!!思わずツッコんじゃったじゃん!」
「今のツッコミは仕方ない!ノーカンね!?」
「胃薬?胃薬とは……お友達、かな?(遠い目)」
「おねーさんがおかしいんやない。周りが全員、正常を置いてきただけや」
「おねーさん、戦闘は専門外やからお暇するね?うん、追ってこないで!?ほんまお願い!!」
「は〜い終了ー、それ以上おねーさんの部下をいじめるのは流石に見過ごせないな〜?」
「おねーさん争い事はあんま好きじゃないねんけど……今回は特別、な?」
ー絡みー
「サザちゃん!今日の実験なんだけど、相手を死なせない程度にしてもらいたいんだ〜!お願いできるかな?」
「総裁!待ってください!燃やさないで!!その書類、燃やす前に一回だけ、一回だけでいいので確認させてください!!」
「あー!ノエリスくんはまた覗き見ですか〜??そんなコソコソしなくても、誰も怒らへんよ?もっと普通に見たらいいのに!」
「ザキくん!?怪我してるじゃん!…お願い!おねーさんと一緒に医務室に行ってくれない?今度おねーさんが赤い薔薇買ってきてあげるから!!」
「あのな、ジェヒョンくん…お姉さんに会いに行くのは好きにしたらいい。でも、頼むから!あの組織のボスさんだけは!怒らせてこんといてな!?おねーさんバリ怖いねん!!!」
「アグネスくん…?何でそんな長いコードネームになってしまったん!?任務でそれ言われるたびにおねーさん真顔で頑張って耐えなあかんねんで??」
「お願いやからっ!緋宮くん!熱爆弾使う前は絶対に無線で報告して!!何でもかんでもぶっ放せばいいわけじゃないから!!」
「ヴェネツィさんはその能力のことどう思ってますか?…人を救えるってほんと、すごいですね!あと薬(胃薬)ないとやってけませんよね!!分かります!!」
「うわっ!奏さんや!今日も溢れる大人オーラがえげつないっ!…どうやったらそのザ・大人の包容力を得られますか?」
「ハクくん!?何でこんなに散らかってるん!?え、研究してた…?…うん分かった。一回一緒に片付けよっか!」
過去:幼少期から無意識に断片的な未来を「視て」しまう体質だった。
事故、怪我、失敗、時には死。
止められなかった未来も多く、そのたびに「自分がちゃんと伝えられなかったせいだ」と思い込んできた。
そんな時にある“お姉さん”に出会う。優しく、いつも冷静で、大人びたその人は、寧々にとって憧れそのものだった。寧々はいつしかお姉さんみたいな素敵な人になりたい、とそう思うようになった。しかしある日、そのお姉さんは、寧々の研究が原因となった事故に巻き込まれ、命を落としてしまう。社会から「人殺し」と非難された寧々は、表社会で働くことができなくなる。そんな時、七叉威にその才能を見出され、勧誘される。それからはお姉さんのようになる為、日々努力を続けている。
仲間が傷ついたら?:大丈夫?すぐ治療してもらいな!?
仲間が死んだら?:あの子、死んじゃったんか…そっか、(影で1人泣く)
虫いける?:虫はちょっと…ね?(見つけたら悲鳴あげる)
その他:普段は素敵なお姉さんになる為に関西弁とツッコミを使わないようにしている。(が、出来てない)胃薬は好きなわけじゃないが手放せない存在。ほぼ毎日お世話になっている。
希望:なし