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第六話 悪霊の正体
こんらいか!らいかですわ!
特に何も話すことないので本編どぞなのですわ!
注意
・ご本人様には全く関係ありません
・キャラ崩壊
・口調マイゴー
おんりー「…あの悪霊は、らいのいじめっ子、」
おんりー「ですよね?」
ドズル「さすがだね、おんりー」
ぼんじゅうる「行きすぎた嫉妬や怒りが、自分を見失わせてしまったんだろうな」
おんりー「ただの悪霊じゃなくて生霊、ですか…」
おんりー「…もうちょっと、楽な方法はなかったんでしょうか、?」
ドズル「…ないね、今のところは」
ぼんじゅうる「俺たちが殺すか、誰か浄化できる人に浄化してもらうか」
ぼんじゅうる「稀に、対話などで消えてくれることもあるけど…」
ぼんじゅうる「あんなことになったら、ほぼ無理だね」
おんりー「…よくわからないな、人間というものは」
ドズル「…そんなものだよ、w」
ドズル「まだ僕たちは人間達を”許している“けど、」
ドズル「もしかしたら…許さなくなるかも、しれないね」
おんりー「…はは、今の目は神としての目ですね」
おんりー「やっぱり怖いや…w」
ぼんじゅうる「まぁ、ただの神が見たら、な」ニヤッ
おんりー「腹立つなぁw」
おんりー「じゃ、俺ももうらいのところに行こうかな」
おんりー「いい夜を」ニコッ
フッ…
ぼんじゅうる「あ〜あ、もう俺めんどくさくなってきたわ」
ドズル「そうですね、僕ももうそろそろ限界かもしれないです、w」
ぼんじゅうる「俺の方は次はもう無理かな、」
ドズル「僕は…どうだろ、あと3回くらい?」
ぼんじゅうる「すごいな、さすが光の神、w」
ドズル「やめてくださいよ、w」
ぼんじゅうる「…今夜は、曇りか」
ドズル「…そろそろ戻りましょうか」
ぼんじゅうる「…そう、だね」
ドズル「…?」
ぼんじゅうる「ぐ、うっ…ああ…っ」
全てを飲み込む闇の手が、黒き心に爪を立て、
人でも神でも獣でも
堕ちろ堕ちろ、壊せ壊せと、
囁きかける
ほら、崩壊はすぐそこに
ちょっと短いけど…
次回もお楽しみに!ばいらいですわ!