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カオス学園カオスです!十一話
11・11日目
ハロー!湖月院小夏だお☆
今日は、友達にドッキリしかけるよ!皆もやってみよ☆(圧)まずは飴を作りまーす。
作り方
砂糖(グラニュー糖または上白糖):大さじ4~5大さじ4~5水:大さじ1※砂糖と水の割合は4:1が目安です。※グラニュー糖を使うと、より透明感が出てパリッと仕上がります。
下準備:シリコン型、またはオーブンシートを敷いたバットを用意します。
加熱する:小鍋に材料の砂糖、水を入れたら、**ここで『めちゃ辛☆唐辛子ソース』を入れて**弱火~中火にかけます。待つ(混ぜない):砂糖が溶けて沸騰してきたら、絶対に混ぜないでください。かき混ぜると結晶化して白く濁ってしまいます。煮詰める:泡が細かくなり、全体がきれいなきつね色(薄茶色)になってきたら火を止めます。型に流す:熱いうちに、手早くシリコン型やオーブンシートの上に流し入れます。冷ます:常温で冷まし、30分以上置いて固まったら完成です。
※前と同じです。これで、ドッキリ用の飴が作れまーす。(またかよ。)
で~きた!最初は、凛に食べさせよっ!(やめとけ)
take1
夏「凛~!飴を作ったからたーべーて!」
凛「…怪しいものでも入れた??」
夏「入ってないからさ~。(嘘)」
凛「ホントに?」
夏「うん!(嘘)」
凛「…わかった。食べる。パクッ……これ、辛い。」
夏「ドッキリ大せーこー」
次は~星羅にしーよ!(だから辞めとけって)
take2
夏「星羅~!飴作ったからたーべーて!」
星「いいよ~!パクッ((ドッキリ大せーk」ゴリッ ゴリッ おいしーありがとー!」
夏「う、うん…(引き気味)」
最後は、苺にしーよ!(大丈夫か?)
take3
夏「苺~!飴作ったからたーべーて!」
苺「(察し)…いいよ。パクッ((ドッキリ大せーk」なーんてね!これ、辛いやつでしょ!食べませーん。」
夏「…ドッキリ大失敗。」
みんな~!凛以外 騙されてないよ~(?)…うっそでしょ。(当たり前だ(?))
つ、つぎ。コーラを醬油にしてみました!塩分濃いね!(ヤバ、飲んだ人大丈夫か??)
最初は、凛~!(やめとけ)
take1
夏「凛~コーラ買ったからあげる~!」
凛「…(またか?)大丈夫。じゃっ」
ビュンッ(逃げる)
夏「凛~待っ…逃げ足はっや!」
…逃げ足はっや。つ、次は星羅~!(大丈夫か?)
take2
夏「星羅~コーラ買ったからあげる~!」
星「ありがと~うれしー。いっただきまーす。ゴクッ((ドッキリだいせ」これ美味しいね!どこのメーカー?」
夏「え、え~と。子夏メーカーです…(ドン引き)し、失礼イシマース。」
ビュンッ(逃げる)
星「?」
星羅ヤバ。怖。…これから敬語にしようかな。(ガチ引き)
take3
夏「苺~コーラ買ったからあげる~!」
苺「要らない~だから、子夏が飲みな!ほら(圧)((エア、その。飲まn」せーのっ!
ゴクッ(無理やり流し込む様子)」
夏「し、死ぬ~み、水~」
苺「…ドンマイ乙!」
ビュンッ(逃げる)
…苺、覚え解きやがれ~~!許さん!(ドンマイ!)
とゆうことで、ドッキリ大失敗!噓だろ!(ホントだ)
続く!