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私の全部、さしあげます②
ちょっと!
「どうですか・もっと欲しいですか?」
「いえ、大丈夫です!」
「本当は、欲しいんじゃないですか?」
実をいうと、私は、めっちゃほしい。でも、瞳くんとやるのは、恥ずかしい。
「欲しいんですよね、わかりました。」
「え?」私の声漏れてた?いや、いってない。じゃあ、超能力者?
そう考えているうちにわたしのマンコに、ち○こを入れてきたー。
「ん❣️」「ほら、気持ちいいですよね。」やばい、頭がおかしくなってくる!「あん❣️」
「もっと行きますね」「いや❤️ん❤️い、いっちゃう❣️あ❣️」変な声が出てきちゃった。
「いい声ですね、じゃあ、本気出しますよ!
パン!パン!あ、気持ちー
「どう?もっと?正直にいって。」
「も、もっと、もっと欲しいです!」
「わかった、もっと本気を出します!」
「ん〜〜〜❣️」やだ、変な声が出てきた!ん?瞳くん、せっクスしながら私の胸を触ってるー!
「僕の、得意な技です。」どうでもいいー。すると、
カン!カン!「終わりでーす!」なんとそこには、先生が立っていた。
「お疲れ様。初心者なのに、すごかったね。もしよかったら、交友部へ入ってね。いろんなことをしているからね。」
「は、はい、、、」私は、服を着て、帰った。「ただいまー」「「おかえり」」「部活動だった?」
「楽しかったよ!」「汗、びしょびしょじゃない。どうしたの?」うっ!なんて答えよう、、、
「山登りをして、びしょびしょになったから、お風呂入るね。」「わかったわ」
ガチャン
お風呂に入ったら、急にもぞもぞしてきた。そうだ!瞳くんから教わった、あれをしよう!
それは、せっクス中に教えてもらった。
「多分、こんなにしてたら、僕がいなくなったら、もぞもぞすると思う。だから、自分でもせっクスできるやり方を教えるね。これを使うんだ。名前バイブっていうんだ。強さは、6段階までできて、僕の力は、3ぐらいかな?これを奈々ちゃんのマンコに入れてっと。そしてこのボタンを押すと、電源が入る。そしてこのボタンで強さを帰れるんだ。やって見てね。
えっと、まずバイブを入れてっと。電源ボタンON!まずは1から、、、おもんな。
じゃあ、6にしちゃえ!ドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドド!!!!!!!!!!!
「ん❣️」す、すごい、瞳くんより気持ちい。変な声がいっぱい出ちゃう。一応お風呂は防音だから大丈夫!
「ん❣️あ❣️い、いく❣️あ❣️きも、気持ちい❣️いや❣️あ❣️」変な声がいっぱい出ちゃう❣️
ピッ!「はぁ、はぁ」気持ちよかった、、、
よし、こうなったら、交友部に入ろう!そして、もっともっとせっクスしてもらおう!
次の日、、、
「まま、部活、決めた!だから、今日も遅くなる!」
「はーい、いってらっしゃい!」
そして、放課後、、、
「瞳先輩!」「ん?どうした?」
「私、交友部に入ろうと思います!」「お、それはよかった。じゃあ、また部室で」
「こんにちは、、、」交友部のドアを開けた。人がもういる、、、ガチャ
「みんな、新しい部員だ。自己紹介をお願い。」
「えっと私の名前は、奈々です。よろしくお願いします。」
「ななちゃんは、今日から正式に部の一員だ、よろしく頼むぞ。今日の予定は、久しぶりにやろうと思っている。何かわかるな?」「「「「「「はい!」」」」」」「あの、瞳先輩、何やるんですか?」
「それは、クイズ大会だ。ルールは簡単。クイズに正解して行って、ビリの人がみんなの前でせっクスを披露する。じゃあ、ペアを作ってくれ!」「お、クイズ大会か、久しぶりだねー。」「先生!」
「先生がクイズを出してくれる。じゃあ、僕はななちゃんとペアで。」
それでは、第1問!使うときには投げ捨てられて、使い終わったら拾われるもの」って、なーんだ?
「うーん、、、あっ!」「わかったのか奈々ちゃん?」「あの、それって海にありますか?」
「そうだよ。」「わかりました!答えは、イカリです!」「せいかーーーーい!」ピンポーンピンポーン!
「やったな」「うん!ちなみに、何回戦まであるの?」「10回戦」
「続いて第2問!自分は一歩も動かないのに、世界中を旅しているものって、なーんだ?」
「え?」なんだろう、、、
「わかった!答えは、切手だ!」「せいかーーーーい!」「すごいです!瞳先輩!」
そして10回戦まで続き、、、
「この勝負、勝ったのはーーーーーー、奈々&瞳チーム!」
「よし!」「やったー!」お互いにハイタッチしあった。
「残念だが、負けたのは、、、、、、、留留&青龍チーム!それでは、せっクスを5分間やってもらいまーす」
「じゃあ、ルル行くぞ」「いいよ、青龍くん」チュ!した!「はぁ、はぁ」「ん❣️」「ルル、本番いくぞ!」
「いつでもどうぞ!」「ヌチ!」ああ、せっクスが始まった。「ん❣️ああ❣️行く❣️気持ちい❣️」
あ、なんだか私もやりたくなってきちゃった、、、「ピッピピピピピピ!」「終了ー!」
パチパチパチパチ
す、すごい、、、めっちゃ気持ち良さそうだった、、、「じゃあ、時間余ったし、残り時間せっクスをどうぞー!先生も見てるよー」え、ええええええええ!
はい、見てくれてありがとうございました!
ええっと、私のファンレテーに鈴木さんが書いてくれたものがあって。お礼したいと思って、調べても、なかったんです。なので、鈴木さんがいたら、ファンレターを送ってください!※小説書く用の名前で
次回、またやります!瞳くんと奈々ちゃん!
「わ、私、頑張ります!」※奈々ちゃん