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ある洞窟の調査part5
umineko
ご飯を食べ終わった後は光のオーブを探しに行くらしい
村上さんは歩き出した
それについていくように自分も歩き出す
暇だから、村上と話そう
中居「どこにあるかわかるんですか?」
村上「わからない」
中居「つまり、適当ってことですか?」
村上「いや、行ったところをこの地図に記している」
村上は地図地図を広げる
中居「大きい地図ですね、光のオーブを集めるたんびに、探す範囲も増えるんですか?」
村上「いや、なぜか光のオーブを4つ集めるといったところにも光のオーブが生まれる」
なぜ増えるのだろうか
そもそも光のオーブとはなんなのだろうか
中居「あ、そうだ」
中居「キャンプファイヤーにあった、大きな機械」
中居「あれなんなんですか?」
村上「ああ、あれか」
村上「あれは光のオーブを探している途中で見つかる資材を入れて、素材にする」
村上「そんな機械だ」
中居「その素材ってどうするんですか?」
村上「聞くと思った」
村上「その素材は…」
中居「コウモリがそこにいます!」
村上「ついてこい!」
キャンプファイヤーの方向ではないが
言われるがまま村上さんについていく
中居「こっちキャンプファイヤーの方向じゃないですよ!」
村上「大丈夫だついてこい」
走る、とにかく走る
そのままついていくと…
umineko「投稿するの遅れちゃいました(テヘペロ)」
中居「遅れるなああああ!」