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派生っていいよね(類司派生)
ちなみに1番好きな役はトルペくんで
1番好きな派生は団トルで
1番好きなストーリーはまばゆい光のステージで
最推しはワンダショの中だと類と司
だけど1番好きな書き下ろし楽曲はトンデモワンダーズです☆
(88☆彡じゃねぇのかよってツッコミまってます(?) )
てことで今回かく派生は〜…ドゥルルルルルルルル
デェンッ!団長×トルペ!団トル!
参謀×将校、参将書こうとしたんだけど役が掴めない!w
え?なに?クラゲ人魚・タコ人魚×人魚王子とか
類道寺博士×ペガサス・ザ・シャイニングの博ペガとかあるだろ、だって?
うるさい×2私は団トルが好きなんだよ(()
団長さんの誕生日が近いという設定です
トルペ「はぁ……。」
団長「おや、トルペくん、どうしたんだい?」
トルペ「ひゃぁっ!?だ、団長さん!?」
団長「あ、あれ、何かしたかな…?」
トルペ「そそそそそ、そうじゃなくて…!」
団長「それならどうして逃げるんだい?」
トルペ「あの…」
団長「トルペくんが隠し事、ため息なんて珍しいじゃないか」
トルペ「っ〜!!!失礼しますっ!僕はもうこれで今日は抜けます!」
団長「あぁまって、まだ合わせてな…行っちゃった」
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トルペ「……はぁ……。」
小リスの双子「ピアノ弾きさんさんどうしたの?」
トルペ「あ、あぁっ、その、団長さん、えっと、
僕の憧れで大切な人がいるんだけれど、その人の誕生日がもうすぐで…。
プレゼント、どうしようかな、って…それでため息ついていたら、
団長さんが来ちゃって…それで逃げてきちゃって…」
小リスの双子「あら、大切な人のためにプレゼントだなんて素敵ですわ!」
小リスの双子「それに、ピアノ弾きさんには誰にも真似できない特技がありますの!」
トルペ「え…?…あ…!」
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団長の誕生日当日
団長「…団員たちは誰も誕生日を覚えていなかったな。
トルペくん、もう帰る時間だよ、大丈夫かい?」
トルペ「あ、だ、団長さん!まってください、あの、
最後に、団長さんに聞いてほしい曲が…!」
団長「うん、わかった、どんな曲かな?」
トルペ「…聞いてください、団長さん(ニコッ」
団長「っ…。」
〜〜〜♪〜〜〜♪〜〜♪〜…♪
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団長「素敵な演奏だったよ、トルペくん。
どこも不安そうなところはなさそうだけど…。」
トルペ「あ、えっと、そうじゃなくて…。
だ、団長さんへの、誕生日、の、曲、なんです…///
す、すみません、一生懸命考えたんですけど、
こんなことしかできなくて…!」
団長「…あぁ、嬉しいな、君がそう思っていても、
僕にとっては世界一の演奏だよ。」
チュッ
トルペ「っ〜!?!?///」
団長「だからもっと、そばにいてほしいな、
他の団員には祝ってもらえなかったんだ。
だから、トルペくんが良ければ、
もう少しだけ…」
トルペ「は、はぃ…///」
やはり団トルは尊い
広めよう((