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クラス替えは憂鬱!?
妄想する人
特になしだから本編へどうぞ!!
リア友へ 今回もリアルの人を元にして書いてるよ~!誰か当ててみてね!後名前では当てれないと思うよ、うん、多分…
どうも私は明日クラス替えの日なんだ~!とりあえず一人では行きたくないよな~、LI〇Eで一緒に行ける友達さがそ!まずはLI〇E繋いでる中で一番仲いい、さとかにLI〇Eしよ!
---LI〇E上にて(さとか) ---
私 「明日一緒に登校出来る?」
さとか 「きっと」
私 (きっとってさ、行けたら行くと同じだよね?ね?つまり行けないってことじゃん!まぁでもうん、まだ一人目だからね?うん、二人目は行けるんじゃない?うん、行けて欲しいお願いだから一人で登校はやめてよ?次はふとちに聞こう、)
---LI〇E上にて(ふとち) ---
私 「明日一緒に登校出来る?」
ふとち 「ごめん、他の人と行く予定だから無理、本当にごめん。」
私 (っあ、\(^o^)/オワタ、LI〇E繋いでる同学年の人その二人しかいないよ~!明日の登校は一人な事がほぼ確定か、でもちょっと待て、私からさとかの家は近いからもしかしたら同じくらいの時間に出れば?もしかしたら?)
--- そして次の日 ---
今7時54分だから私の感では、もうさとかは言ってるはず?つまりここから走って行ったらさとかに追いつくかも?
そして私は学校に向かって走った。
--- 学校の登校中 ---
私 「もう誰とも会えないしもうすぐで学校についちゃうよ~!友達にその前に会いた~い!あれ?あれはせんと?かな?」
せんと 「やぁ、」
私 「っあ、せんとだ。クラス替えあたりだといいね!」
せんと 「まぁ嫌いな人とか苦手な人には当たらないで欲しい例えば○○とか、△△とか、」
私 「○○はね、シンプルにどう接していいかわからないんだよね~、後シンプルに口臭がね~」
せんと 「だよね!後さ△△はさ、気げんを取るのがむずいよね!」
私 「ってかさ、いつの間にか無意識に気げん取ってない?恐怖的支配じゃんWW」
そんなこと言ってたら学校についた。
私 「私のクラスは1組か!あれ?せんとも一組で同じじゃん!」
せんと 「他に誰いるかな?△〇と〇△と〇□と□〇もいるじゃん!」
私 「ふとちとさとかもいるし○○とは別クラスだ!っあ、でも△□と□△が別のクラスなのか~、そこが残念だな、っま、でも先生ガチャがあるしね!」
--- 始業式にて ---
先生 「え~、次に各クラスの先生を発表していきます。1の1○○先生…」
私 (次は私のクラスだ!SSRの先生こい!)
先生 「SR先生!」
私 (っお、SR来た~!この先生はSRの中では一番のあたりだから実質SSRだ~!)
--- そして始業式が終わり放課が来た ---
せんと 「鬼ごしに行こうぜ!」
私 「いいよ~!」
そして鬼ごをやってると…
私 「あれ?みんなどこ行った?あれ?あっちからみんなの笑い声がする、行ってみよう!」
そこに行くと
私 「あれ?いない?もう新学年早々仲間はずれはやめてくれよ。まぁ、みんなが出てこないなら先に教室戻ろ気にしたら負けだしね、っさ、帰ろ」
そして教室につき…
私 (教室に来たのはいいんだけどやることがないんだよな~、そんな時は窓から外を見て暇つぶしするか、)
そして暇つぶしをしてたらもう学校が終わっていた。
クラスの人 「さようなら。」
私 (うぇ!もう学校終わり?新学年早々仲間はずれにされたりさ、暇つぶししてたら潰しすぎたりもう新学年ってもうホント憂鬱!!!っあ、新学年じゃなくてもいつもそうか!)
なんか、書いてる途中に主人公の私が男子と中良すぎじゃね!って思った。まぁ、男子と中いい女子もいるだろうしね?偏見は良くないしね?