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#4
お名前を設定した後に読んで下さい🙇🏻♀️
蝶屋敷にて
炭治郎視点
#名前#がいない。
どこの部屋を見ても#名前#がいない。
善逸や伊之助、アオイさん、きよちゃん、すみちゃん、なほちゃんに聞いても、
全員分からないと言う。
炭治郎「....っ泣」
炭治郎「#名前#....なんでっ....泣」
もしかして、俺がいつも冷たい反応をしてしまうから、辛くなってどこかに行ってしまったのか。
そうなのか?#名前#。仮にそうだったとしたら完全に俺が悪い。
もし#名前#が帰ってきたらすぐに謝らなければ。
善逸「炭治郎..?大丈夫か、?」
炭治郎「#名前#...ごめん、ごめんなぁ...泣」
炭治郎「俺のせいで...!」
善逸「いや炭治郎のせいじゃないだろ、!!」
炭治郎「..でもっ....!」
〜
アオイ「炭治郎さん!#名前#さん帰ってきましたよ!」
炭治郎「...えっ、?」
『あ、炭治郎ただいまー』
炭治郎「.....ごめん!!#名前#本当にごめん!」
炭治郎「今回の件は全部俺が悪いんだ。許してくれないか、、?」
『えっ......え?』
『あの、どういうこと、?』
#名前#がきょとんした顔をする。
炭治郎「俺がいつも冷たい反応をしてしまうから#名前#が辛くなったんだよな、?」
炭治郎「本当にごめん、」
『ん...?あの、違うけど、?』
炭治郎「....えっ、?」
『私はただ、カナヲちゃんと買い物に行ってただけだよ、!!』
『炭治郎はなーんにも悪くないんだけど、、?』
炭治郎「へ、あ、そう、だったのか?」
炭治郎「.....なんだ、俺の勘違いだったのか..良かった..。」
『んふふ笑、炭治郎から冷たい反応されて辛い思いをしたことなんて無いよ笑』
炭治郎「そう、か。ありがとう、」
いつの間にかアオイさんはいなくなっていた。
多分、何かを察してこの部屋から出ていき、俺と#名前#を二人きりにしてくれたんだろう。
アオイさんには感謝だ。
炭治郎「はぁ、でも、本当に良かった....ギュ」
『んわ!!//』
炭治郎「久しぶりの#名前#じゅーでんちゅー....」
『へへ笑、可愛いね、?炭治郎、?...//』
炭治郎「それはこっちの台詞だよ#名前#、/」
炭治郎「#名前#大好き...//」
#名前#がぽっと頬を赤らめる。可愛い。
『もう、何急に.../ 私も大好き、だよ//』
私は何が書きたかったんだろうか。
もう意味分からん((
語彙力がほしい。(切実)
読んでくれてありがとうございやしたッッ!!!