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私の学校生活が変わる時3
注意
へたっぴです!
今回は、藤野が受けで亀野が攻めです!
鞄を家においてから、ふわりの家に行くことになった二人
ふわ「あ~!いらっしゃい!妹も待ってたよ~!」
黄々「待ってました!さぁさぁ、どうぞ上がっちゃってください!」
ふわ「じゃあ、ここでいちゃついてください!私たちは、隣の部屋でここの窓からのぞいてるね!」
黄々「ほんとにいちゃついてくれるの?ふわ?」
ふわ「いちゃついてくれるって!ここでさぁ、動画とって後で見返そうよ!」
黄々「めっちゃいいじゃん!とろとろ!」
動画撮影開始!
亀野「俺ら、ほかの人の家でにしてんだ・・・?」
藤野「いいじゃん!いちゃつくのはさ、楽しいし許可してくれてるだろ!」
亀野「じゃあ、遠慮なくヤッっちゃうな・・・」
藤野「あぁ!どんとかかってこい!ヤッたらヤり返してやる!」
数分後・・・・・
藤野「もうやめてぇ・・・もう無理っ」
亀野「俺は、まだまだこれからって感じかと思ったぞ・・・」
藤野「それでももうだめぇ・・・もうやめようぜ?」
亀野「いいけど、家でもヤろうな」
藤野「わかったから、もうやめてくれぇ・・・」
亀野「はいっ!もうやめたぞ・・・」
ふわ「二人ともありがとっ!いいものがとれたよ!じっくりもう一回見とくね!黄々と!」
黄々「ほんとに二人ともありがとうございました!次は、ちょっと過激なものでもいいですか?」
藤野「ハァハァ・・・さすがに、もう過激なのは無理だよぉ・・・」
亀野「俺は、全然いいけどなぁ・・・藤野がダメっていうしやめとくわ」
ふわ「黄々!そういうのは、あとのお楽しみだし!しかも、妄想で見れるじゃん!」
黄々「確かに!しかも妄想なら、じっくりと観察できるし、しかも何度でも好きなところを、見返せるじゃん!頭いいね!」
ふわ「ふふ~ん!頭いいでしょ!これでも、学年十数位くらいは取れるんだぞ~!」
藤野「もう帰るわ・・・亀野~!おぶって~!」
亀野「自分で歩けよ・・・はいっ!どうぞ(背中を見せる)」
藤野「亀野~!ありがとう~!いつもいつも~!(背中に乗る)」
亀野「よっこいしょ!じゃあな・・・ふわりと黄々!ふわは、また明日!」
黄々「いいな~!あんな、イケメン達のBLが毎日見れるなんて~!ずる~い!」
ふわ「いいでしょ~!でも、黄々も来年中3だからもうすぐだよ~!私たちは、なぜか年が変わらないの~!」
「黄々もいつか、あんないいカプに会うよ~!(いつかわかんないけど・・・)」
黄々「ん~!それならいっか!絶対私も、あの二人を見に行くから!猛勉強して、飛び級すればいいんだ!」
ふわ「じゃあ、猛勉強頑張ってね~!」
それから、ずっと黄々は猛勉強したのでした!
あっ!おしまいではないよ!
まぁ!いつ終わるかわかんないんだけどね!
ここまで読んでくださった方ありがとうございます!
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