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東方世界全員猫化!
東方のみんなが猫化しちゃった!
魔理沙猫になる!を呼んでいない人は読まないほうがいいかも!
注意へたっぴです
二次創作です
魔理沙が猫になってから一周間が過ぎた時、
東方の世界では、異変が起きていた・・・・・
ピッカーンという音と同時に視界が白いものに包まれていった。
魔理沙「なんだなんだ!」
霊夢「何よこれ!どうなってんのよ!」
二人の体からしっぽと耳が生えていたいや、二人だけではない、あうんやほかの妖怪たちもしっぽと耳が生えていた!
霊夢「魔理沙!あんた、魔法でまたなんかやったんじゃないの!」
魔理沙「違うぜ霊夢!今日は八け猫になってから一周間が過ぎた時、
東方の世界では、異変が起きていた・・・・・
ピッカーンという音と同時に視界が白いものに包まれていった。
魔理沙「なんだなんだ!」
霊夢「何よこれ!どうなってんのよ!」
二人の体からしっぽと耳が生えていたいや、二人だけではない、あうんやほかの妖怪たちもしっぽと耳が生えていた!
霊夢「魔理沙!あんた、魔法でまたなんかやったんじゃないの!」
魔理沙「違うぜ霊夢!今日は八卦炉とほうきを修理に頼んだからあんなに、白い光は出せないぜ!」
霊夢「じゃあなんで!しっぽと耳が生えているの!」
魔理沙「あっ!分かった今日の日付!二月の二十二日だろ!」
「夢雲ふわりが現れたんだ!」
霊夢「夢雲ふわり?誰それ?」
魔理沙「知らないのか!夢雲ふわりは、猫をつかさどる神でとってもすごい神なんだ!」
霊夢「それとなにの関係があるの?」
魔理沙「今日はにゃんにゃんにゃんの日だぞ!」
霊夢「っ!そういうことね!」
魔理沙「妖怪たちにもなっているってことは人里のみんなもなっているってことじゃないか?」
霊夢「これは異変ね!その猫神様とやらを倒しに行きましょう」
魔理沙「ちょっと待て!猫神様は絶対に倒せないんだぞ!おとなしく明日になるのを待つしか!」
霊夢「じゃあ魔理沙!妖怪たちを落ち着かせといて!私は、倒しに行ってくる!」
魔理沙「わかったぜ!頑張って来いよな!」
霊夢「うん!どんな奴かわ知らないけど、成敗してやる!」
霊夢は夢雲ふわりへと向かうためにまずは、情報収集から始めることにした。
ここで終わりです!すみません短くて
しかもここから始まるっていうのにぶった切っちゃって
さぁここからどうなるんでしょうね
では、次回をお楽しみにしといてください!