このサイトではJavaScriptを使用しています。有効にしてください
短編カフェ
カラーテーマ
ライト
ダーク
カスタム
R18表示
色カスタム設定へ
フォント変更へ
閲覧設定
設定を反映する
基本設定
色テーマ:
本文
白
黒
セピア
薄い青
緑
ピンク
※本文色のカスタマイズは
こちら
文字サイズ(px):
-
16
+
reset
行間:
-
1.8
+
reset
フォント:
本文
ゴシック
明朝
※フォントのカスタマイズは
こちら
文字方向:
横
縦
詳細設定
文字太さ:
太
並
細
縦組高さ:
高
並
低
表示横幅:
広
並
狭
※横組みはタブレットサイズ以上のみ反映
文字間(em):
-
0
+
reset
オプション設定
ルビ:
有効
無効
空行操作:
なし
圧縮
挿入
字下げ操作:
なし
削除
挿入
まえがき:
表示
非表示
あとがき:
表示
非表示
設定を反映する
名前変換設定
この小説には名前変換が設定されています。以下の単語を変換することができます。空白の場合は変換されません。入力した単語はブラウザに保存され次回から選択できるようになります
変換する
変換履歴を削除
公開中
カラオケ続き〜!
百合
10分後 百合「ふぅ、あれ?なんで扉に服なんか掛けて……」 百合「まぁいいや、LINEだけしとこ」 LINE♪ 百合のメッセ「もう扉入るよー?なんで服なんか掛けてるの?」 樹のメッセ「ごめん百合ちゃん!ちょっと蓮の服が汚れちゃって着替えさせてたんだ(汗)」 蓮のメッセ「変な勘違いすんなよ!!今開けるから待て!!」 (※ガチャッと扉が開く) 百合「(中を覗き込む)」 蓮「(髪がちょっと乱れてて、顔を真っ赤にしてる)」 樹「(いつも通り爽やかに微笑んでるけど、なんかちょっと怪しい)」 百合「………ふーん?(絶対なんかあったな…)」 百合「ねぇ二人とも、中で何してたの?」 百合「なんか怪しい事してたみたいだけど?」 蓮「べ、別に何でもねぇよ!」 樹「ただ歌ってただけだよー」 百合「あ、そう言えば、今日お泊まり会開くって言ってなかった?私もまーぜーてー!」 百合は上目使い(?)でおねだりしました! 蓮&樹「いいよ」 百合「やったー!!」
終わりです!合計で420文字!じゃあ、また次回も読んでね!コメント頂戴?ばいびー!
みんなの小説一覧へ
百合さんの小説一覧
お気に入り登録ページ>>
ミュート登録ページ>>
📋 このページのURLをコピー